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視聴率

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/14(金) 10:16:50.91 ID:CAP_USER9
13日に放送された女優・桐谷美玲(27)主演のフジテレビ系ドラマ「人は見た目が100パーセント」(木曜・後10時)の初回の平均視聴率が9・5%%だったことが14日、分かった。

 同ドラマには、桐谷、水川あさみ(33)、足立梨花(24)、今作がドラマデビューとなる、お笑いタレントのブルゾンちえみ(26)、岡崎紗絵(21)らが出演。

 桐谷演じる、見た目のさえないおしゃれ偏差値最低の製紙会社研究員がある日、自分は「女子」ではなく「女子モドキ」なのではと思いたって美を突き詰めるべく奮闘する、大久保ヒロミさん原作のラブコメディーだ。

 今回、2ケタ発進とはならなかったが、同局の調査ではF2層(35~49歳の女性)視聴者の支持が高く、桐谷ら女性キャストの奮闘ぶりへの共感度が高いことがうかがえる形となった。

 前クール、この時間帯で放送された香里奈(33)主演「嫌われる勇気」の初回視聴率は8・1%だった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000059-sph-ent 
スポーツ報知 4/14(金) 10:06配信 

  【桐谷美玲主演「人は見た目が―」初回は9・5% 2ケタ届かずも女性層が支持】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/12(水) 10:26:56.54 ID:CAP_USER9
11日にテレビ朝日系で放送された、現役引退を表明した浅田真央(26)=中京大=の緊急特別番組「ありがとう!真央ちゃん」(後7時)の平均視聴率が5・7%だったことが12日、分かった。

 同特番では、5歳でフィギュアスケートに出合い「天才少女」と呼ばれた浅田の、フィギュアブームを巻き起こし、銀メダルで涙を流したバンクーバー五輪や劇的な演技で感動を呼んだソチ五輪など、数多くのドラマを描いた銀盤の歴史を振り返った。

 日本中に、感動、勇気、希望をくれた4000日の密着記録を放送。MCは富川悠太、竹内由恵アナ、ゲストに松岡修造、八木沼純子、織田信成、鈴木明子、小塚崇彦らが出演した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000079-sph-ent
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【テレ朝の緊急特番「ありがとう!真央ちゃん」 視聴率5.7%】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/11(火) 14:20:49.42 ID:CAP_USER9
女優・有村架純(24)が主演するNHK総合の朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)の10日放送の第8話の平均視聴率が18・3%だったことが11日、分かった。
今までの最低だった18・8%を下回るワーストとなる。

3日の初回は19・5%でスタート。以後、18・8%、19・7%、19・4%、18・8%と推移し第1週を終え、10日の第7話では初の大台超えで最高の20・1%を記録していた。

「ひよっこ」は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。
茨城から集団就職で上京するヒロイン・みね子(有村)の成長を描く波乱万丈の青春ストーリー。

みね子の父・実に沢村一樹(49)、母・美代子に木村佳乃(40)、祖父・茂に古谷一行(72)、叔父・宗男に、こちらも連続テレビ小説初出演の峯田和伸(38)のほか、羽田美智子(48)、柴田理恵(57)らが出演している。

9月30日までの全156回放送される。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知 4/11(火) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000065-sph-ent

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【NHK連続テレビ小説「ひよっこ」 第8話の視聴率はワースト18・3%…10日は20・1%も】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/10(月) 07:35:54.51 ID:CAP_USER9
4月4日、前日にスタートした朝ドラ「ひよっこ」(NHK)の初回視聴率が、19.5%だったことがわかった。
朝ドラの初回としては、12年後期の「純と愛」以来9作品ぶりの20%割れ。
前期の「べっぴんさん」のラスト1カ月が各週平均で20%を割り込む尻すぼみだったため、結果としてその影響を受けた形となった。

「ドラマの内容には、概ね視聴者は満足しているようです。
しかし、キャストのなかには見覚えはあるものの一般的にあまり名前を知られていない役者や、若手の役者が多く、比較的地味。
最初から見続ける人はともかく、途中から見始める視聴者は入りにくいかもしれません」(芸能ライター)

そんな今回の作品を、有村架純と“並走”して支えるのが、ナレーションの増田明美だ。

「初回の冒頭、いきなり『おはようございます。増田明美です』と自己紹介から入ったのにはひっくり返りましたよ。
第2話では峯田和伸演じる主人公の叔父が登場すると『朝ドラには変なおじさんがよく出てきますよね。何ででしょうね』とツッコミ。
ドラマの展開を手助けする、いわゆるナレーターとは違い、視聴者側に立ったコメントを盛り込んでくるのです。
ネット上には早くも『増田明美のナレが面白い』『第三者目線(笑)!』『トリビアを突っ込んできそう』など、期待を込めた意見が書き込まれています」(女性誌記者)

マラソン中継同様の細をうがつ名調子で“ナレーション芸”を確立するか。

http://dailynewsonline.jp/article/1298957/
2017.04.10 07:15 アサジョ

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【朝ドラ「ひよっこ」、視聴率ばん回のカギは、テレビに映らないあの人!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/04(火) 10:09:34.32 ID:CAP_USER9
女優・有村架純(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜前8・00)が
3日にスタートし、初回の平均視聴率は19・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが
4日、分かった。

 朝ドラ初回の視聴率は、「あまちゃん」(13年前期、20・1%)「ごちそうさん」(13年後期、22・0%)
「花子とアン」(14年前期、21・8%)「マッサン」(14年後期、21・8%)「まれ」(15年前期、21・2%)
「あさが来た」(15年後期、21・2%)「とと姉ちゃん」(16年前期、22・6%)「べっぴんさん」)
16年後期、21・6%)と、8作連続で20%超えが続いたが、大台突破は今作で途切れた。

 東京五輪が開催された1964年から始まり、東京に出稼ぎに行ったものの、行方不明になった父を捜すため、
集団就職で上京する谷田部みね子(有村)の姿を描く。“金の卵”が自らの殻を破り、成長していく波乱万丈青春記で、
幸せな家族を取り戻す大冒険を繰り広げる。

 朝ドラ96作目。脚本は「イグアナの娘」「最後から二番目の恋」などで知られる岡田惠和氏(58)による
オリジナル作品。朝ドラは「ちゅらさん」「おひさま」に続く3作目。演出は黒崎博、田中正の両氏。
語り・増田明美。主題歌「若い広場」は桑田佳祐(61)が書き下ろした。9月30日まで全156話。

 初回は、東京がオリンピック開催に向けて沸く1964年秋。高校3年生のみね子は茨城県の村で、
明るくおしゃべりな母・美代子(木村佳乃)、無口な祖父・茂(古谷一行)、妹・ちよ子(宮原和)、
弟・進(高橋来)と共に農業で生活をしている。父・実(沢村一樹)は不作の年につくった借金を返すため、
東京へ出稼ぎに出ている。ある日、ちよ子と進が落ち込んだ様子で帰ってくる…という展開だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000085-spnannex-ent

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【有村架純主演「ひよっこ」初回19・5% 連続大台突破8作で途切れる】の続きを読む