芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

視聴率

1: なまえないよぉ~ 2018/08/22(水) 16:08:11.18 ID:CAP_USER9
 女優吉岡里帆(25)主演のフジテレビ系連続ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(火曜午後9時)の21日放送の第6話の視聴率が4・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。前週より0・1ポイントのアップとなった。

 視聴率は初回から7・6、5・5、5・8、5・5、4・8%だった。

 義経えみる(吉岡)は、安定を生活を求めて東京都東区役所に就職、公務員になった。だが、最初に配属された「生活課」で待ち受けていたのは、個性豊かな職場の仲間たちと、生活保護の壮絶な現実だった。
彼女が担当する110世帯の生活保護受給者たちには、知れば知るほど奥の深い、それぞれの人生があった。原作は週刊「週刊ビッグコミックスピリッツ」に連載中の柏木ハルコ氏の同名コミック。

 第6話ではえみるの上司で、ずっと役所内にいた京極大輝役の田中圭(34)が初めて現場に出る。田中は「ドラマ上で初めて、現場に立ちました。きっと、京極自身も反省したり、現場から学ぶことだったり、いま現場にいるえみるから感じることがあったと思う。逆に、先輩(京極)が現場に出て来たことに対して、えみるが感じることもあっただろうし。どういう決着をつけるのか、ぜひ見てください。見てもらえることがすごく大事です。そして、僕らは、見てくださった方たちのなにかをつかまなきゃいけない。そこは戦いですね」と話している。

 第6話では、生活保護の申請を希望しながら、親族に援助が可能かを確認する“扶養照会”をかたくなに拒否する島岡光(佐野岳)が、その理由を決して明かそうとしない。困り果てたえみる(吉岡)は、上司の京極大輝(田中)の指示で扶養照会を強行する。すると、行方知れずの息子を心配していた島岡の父・雷(小市慢太郎)が上京。総合病院の院長である雷には扶養の意思があることから、京極はすぐに親子を会わせるようえみるに指示するが、それを知った島岡は宿泊施設から逃走してしまう。そして、島岡が駅のホームで自殺をはかる。

 幸い、島岡は一命を取りとめたが、緊張の走る役所。扶養照会の判断が正しかったのか、悩む京極にベテランケースワーカーの半田明伸(井浦新)は「人が死ぬところだったんですよ」と強い言葉で告げる。自らの判断が、受給者の命の危険を招いたと感じた京極は、「この件は、全て自分の責任で対応する」と宣言。
今後の対策について話し合うが、島岡親子が抱える問題が分からないだけに、なかなか答えは見いだせない。ショックが大きいえみるは、自分の考えを持てないでいた。そして、えみると京極は、島岡親子について衝撃の事実を知る。



https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201808210000101_m.html?mode=all
no title

【【視聴率】 吉岡里帆「健康で文化的な最低限度の生活」マツコがなかったんで爆上げwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/08/22(水) 10:06:55.53 ID:CAP_USER9
 女優の綾瀬はるか(33)が主演を務めるTBS系連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜後10・00)の第7話が21日に放送され、平均視聴率は15・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。15%超えは今期民放連続ドラマでは初めて。

 初回は11・5%で同枠で大ヒットした新垣結衣(30)主演の「逃げるは恥だが役に立つ」(16年10月)の初回視聴率10・2%を上回る好発進。第2話=11・3%、第3話=12・4%、第4話=12・2%、第5話=13・1%、第6話=13・9%と好調に推移していたが、3週連続で番組最高を更新した。

 なお、15・1%は今期民放連続ドラマの中で最高の数字。テレビ朝日「遺留捜査」(木曜後8・00)の初回14・7%を0・4ポイント上回った。

 原作は桜沢鈴氏の同名4コマ漫画。綾瀬演じるバリバリのキャリアウーマン・亜希子と、結婚相手・良一(竹野内豊)の連れ子である娘・みゆき(横溝菜帆、上白石萌歌)とのほのぼのした日常を描く心温まる物語で、ドラマでは義母と娘がともに成長する10年間を描く。

 脚本は同局「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004年)、「白夜行」(06年)、「MR.BRAIN」(09年)、「JIN―仁―」(09、11年)、「とんび」(13年)、「天皇の料理番」(15年)などで知られ、NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」(13年)では向田邦子賞、橋田賞に輝いた森下佳子氏(47)が担当。主題歌は、歌手のMISIA(40)と音楽グループ「GReeeeN」がコラボした楽曲「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」。

 第7話は娘のみゆきに仕事をすることの尊さを伝えるべく、商店街で寂れている 「ベーカリー麦田」に再就職することにした亜希子が、昨日の売れ残りを温めて店頭に並べるほど経営にまったく無頓着な麦田(佐藤健)と“対決”する…という展開だった。

8/22(水) 10:00
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000080-spnannex-ent

no title

【【視聴率】綾瀬はるか「義母と娘のブルース」また番組最高更新!今期民放連ドラ1位 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/08/22(水) 10:59:09.44 ID:CAP_USER9
 松本穂香主演ドラマ「この世界の片隅に」(TBS系)の第6話が8月19日に放送され、平均視聴率は8.5%とワースト記録を更新した。初回は10.9%とまずまずの出だしだったが、回を追うごとに下がり続け、第4話で前回から0.2%アップするも、第5話で8%台になってしまった。

 この結果に、ドラマ関係者は「頭を抱えている」とテレビ誌ライターは言う。

「原作は、こうの史代氏による同名の漫画で、単行本の累計発行部数は130万部を突破した人気作。アニメ映画化された時は興行収入約15億円、動員数110万人を突破しました。夏は、終戦記念日もあり、今年は平成最後の年で、戦争モノに対する関心が高まっていた。TBS内では高視聴率が期待されていましたが、この数字。現場ではガッカリ感が広まっています」

 きっちりとした人気の原作があるにもかかわらず、ここまで落ち込んでしまったのはなぜか?芸能記者に聞いた。

「視聴者からの意見にも多く見られるように、主演のキャストミスは否定できない。原作の主人公・すず(松本)はおっとりした性格ではあるが、常に前向きで真の強い女性。ですが、松本の演技では単なるボーっとした人に見える。見合い結婚の夫・周作(松坂桃李)に見惚れる目も、すずの幼馴染の水原(村上虹郎)に夜通し話し相手になれと言われたことに腹を据えかね怒ってニラミつける目も同じ。空襲で多くの敵機が頭上を飛んでも、しばらくはボーっと眺めている。演出かもしれませんが、すずの魅力が今一つ伝わってきません」

 主演がミスキャストとは何とも身もフタもない話…。松本にとっては、黒歴史になりそうな作品となってしまうかもしれない。

https://www.asagei.com/110680
no title

【【視聴率】鉄板で高視聴率のハズが…TBSドラマ「この世界の片隅に」爆死wwwwwww】の続きを読む

2ecf15ca-s

1: なまえないよぉ~ 2018/08/21(火) 00:12:00.43 ID:CAP_USER9
 吉岡里帆が区役所生活課の新人ケースワーカー役を好演している主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系、火曜よる9時)の視聴率が低迷しているという。
14日放送の第5話では、生活保護を受けたいと窓口にやってきた青年(佐野岳)の調査を担当することになった義経えみる(吉岡)の奮闘ぶりが描かれたが、視聴率はついに5%を切って4.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、“爆死”と呼ばれるレベルにまで落ち込んでしまったという。生活保護の現場を舞台に、さまざまな人生模様を描いた興味深い内容なのだが、どこが悪いのか悪くないのか。

吉岡里帆に足りないものとは?

 吉岡は京都・太秦出身で、高校時代から俳優養成所に通い、芝居には格段の思いがある。2013年から女優活動を開始、15年には「マンゴーと赤い車椅子」「幕が上がる」「明烏」と映画3本に立て続けに出演して注目を集めた。人気を博したNHKの朝ドラ「あさが来た」では、丸メガネをかけて、ヒロインの娘の親友、田村宜(のぶ)役を演じて評判も上々だった。
タイミングも、16年1月22日の放送でディーン・フジオカ演じる“五代様”が亡くなり、視聴者の間に喪失感が広がるなか、2月6日からの登場となり、ネット上でも「メガネの奥はかなりの美形」「かわいすぎる」などと好意的に迎えられたのだ。

 その吉岡、今年は1月からドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)で連ドラ初主演に恵まれるなど、女優としては順風満帆な印象もあるのだが……。

 「『きみが心に棲みついた』も、“三角関係ラブストーリー”ということで放送前には注目されていたはずですが、フタを開けてみると吉岡の実力不足が指摘されることが多くなりました。
演技力自体はないわけではないと思うのですが、主演に求められるのは演技力よりもむしろドラマを引っ張っていく華。共演の向井理や石橋杏奈の壊れっぷりがネットなどで大きな話題になるのに比較して、吉岡はどうにも地味というかいまひとつの華がなかったんですよ。今回も同様のことがいえるのでは」と、指摘するのはテレビ誌の40代男性編集者。

 しかし、「きみが心に棲みついた」で吉岡が演じたキョドコこと小川今日子は、元恋人に精神的依存をしてDVまがいの酷い扱いを受けた過去を持ち、いまだ自己評価が極端に低くトラウマを抱えているという役。
そして今回の義経えみる役は、映画監督の夢を諦め、安定を求め公務員になった平凡・等身大女子だ。どちらもいたずらに“華”を振りまく役柄ではないし、吉岡は脚本に忠実に演じているのではないか。
そんな疑問を前出の男性編集者にぶつけると、「役柄自体は地味であろうが、それでもなお華が感じられる、それが主演女優というものなんですよ」と、厳しい反論を受けてしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000005-wordleaf-ent

【吉岡里帆さんのドラマが爆死寸前、視聴率低迷の原因を探る←主演の問題でしょwwwwwwww】の続きを読む

8a6163c6

1: なまえないよぉ~ 2018/08/20(月) 12:34:56.28 ID:CAP_USER9
 19日放送の日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)の平均視聴率が18・8%を記録したことが20日、分かった。前回12日の特番の16・8%から2ポイントアップした。

 今回は宮川大輔(45)がラオスで臼転がし祭りに参戦。出川哲朗(54)の時別企画「サイエンスツアーinアメリカ」も放送された。

 「イッテQ!」は2010年2月21日放送回で番組最高22・6%をマークし、昨年2月5日に歴代2位の22・5%を記録。今年5月13日は22・4%となり、2015年2月1日と並ぶ歴代3位タイの数字を記録するなど、日曜夜の激戦区で安定した視聴率を誇っている。

 イモトが、大ファンの安室奈美恵(40)とサプライズで念願の面会を果たした7月29日放送は平均21・5%、瞬間最高24・9%をマークした。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

2018年8月20日10時53分
https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180820-OHT1T50074.html

画像
no title

【【視聴率】宮川大輔がラオスの奇祭「イッテQ!」は好調キープwwwwwww】の続きを読む