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視聴率

1: なまえないよぉ~ 2019/01/02(水) 13:12:41.00 ID:CAP_USER9
ボクシングの元世界5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(41=米国)とキックボクサーの那須川天心(20=TARGET/Cygames)の世紀の一戦が行われた「RIZIN.14」を生中継したフジテレビの平均視聴率(後10・50~11・45)は7・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。

 3分3Rのスペシャルエキシビション。メイウェザーが1Rの1分すぎから攻撃に転じ、3度のダウンを奪って2分19秒でTKO勝。プロボクシング50戦全勝のスーパースターが貫禄を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000044-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/02(水) 12:18:29.20 ID:CAP_USER9
2018年12月30日に放送されたTBS系「第60回輝く!日本レコード大賞」(後5時30分)の平均視聴率が第1部(午後5時半~同7時)が14・8%、第2部(午後7時~同11時)が16・7%だったことが2日、分かった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

前回(2017年)は第1部が12・5%で、2・3ポイントの上昇。第2部は14・4%で、2・3ポイントのアップとなった。

アイドルグループ・乃木坂46が「シンクロニシティ」で大賞に輝き、昨年に引き続き連覇を達成。
連覇は2014年、15年の三代目 J Soul Brothers以来3年ぶりとなった。
また、最優秀新人賞には「下町純情」を歌う現役大学生の演歌歌手・辰巳ゆうと(20)が受賞した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000021-sph-ent

乃木坂46が「シンクロニシティ」でレコ大連覇
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乃木坂46
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/02(水) 11:56:01.44 ID:CAP_USER9
 昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の平均視聴率が前半(第1部)37・7%、後半(第2部、後9・00)は41・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。

 40%を超えたのは2016年の40・2%以来、2年ぶりに大台に回復した。関西の視聴率は前半(第1部)35・2%、後半(第2部)40・5%だった。

 平成最後となった紅白は、レジェンド歌手がそろい踏み。サプライズでNHKホールに登場した松任谷由実(64)やMISIA(40)、特別出演で5年ぶりの紅白舞台となった北島三郎(82)など大御所が集結した中、“究極の大トリ”を務めたサザンオールスターズが圧巻のステージを披露。2曲目「勝手にシンドバッド」で紅白全出場者が舞台にそろい、松任谷が桑田にキスする場面ではボルテージが最高潮に。平成のフィナーレを飾るにふさわしい豪華メンバーによる夢の共演に、インターネット上では「伝説の神回」との声があふれかえった。

 また、シンガー・ソングライターの米津玄師(27)のテレビ初歌唱も話題となった。

 「夢を歌おう」をテーマに掲げて3年目となる今回。総合司会は2年連続で「ウッチャンナンチャン」の内村光良(54)が務め、紅組司会は女優の広瀬すず(20)が初、白組は嵐の櫻井翔(36)が単独初の大役を担った。


1/2(水) 11:50配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000035-spnannex-ent


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1: なまえないよぉ~ 2018/12/25(火) 09:19:11.24 ID:CAP_USER9
俳優の阿部寛(54)が主演を務めるTBS日曜劇場「下町ロケット」(日曜後9・00)の最終回(第11話)が23日に15分拡大で放送され、平均視聴率は16・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。
第10話の15・5%を1・1ポイント上回り、自己最高を更新。有終の美を飾った。

来年1月2日にはスペシャルドラマ「新春ドラマ特別編『下町ロケット』」(後9・00)が放送される。

作家・池井戸潤氏のベストセラーシリーズが原作。経営難に追い込まれた下町(東京・大田区)の工場・佃製作所がその技術力により困難を打ち破る様を描き、列島に感動を巻き起こしたエンターテインメント巨編の3年ぶり続編。
今回は宇宙から大地へ。農業を営む経理部長・殿村(立川談春)の実家のトラクターをヒントに、佃製作所は自転車・自動車・船舶・鉄道・エスカレーターなどに組み込まれている部品「トランスミッション(変速機)」と「無人トラクター」の開発に挑んだ。

続編もお笑いタレントのイモトアヤコ(32)歌舞伎俳優の尾上菊之助(41)フリーアナウンサーの古舘伊知郎(63)ら異色のキャスティングが反響。
稲の育成状況を考慮し、今年8月中旬に新潟県燕市でクランクインし、撮影は4カ月。
大規模な新潟ロケは3回を数えた。

第1話=13・9%、第2話=12・4%、第3話=14・7%、第4話=13・3%、第5話=12・7%、第6話=13・1%、第7話=12・0%、第8話=11・5%、第9話=12・6%と堅調に推移。
第10話=15・5%、最終回=16・6%と終盤に数字を上げ、意地を示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000075-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/12/19(水) 10:00:36.75 ID:CAP_USER9
 18日に放送された女優の有村架純(25)主演のTBS系ドラマ「中学聖日記」(火曜・後10時)最終回の平均視聴率が9・6%だったことが19日分かった。

 初回は6・0%でスタートし、第2話は6・5%、第3話は6・2%、第4話は5・4%、第5話は6・5%と推移。物語が3年後の新章に突入した第6話は7・0%、第7話は6・3%、第8話は7・5%、第9話は7・8%、第10話は7・3%と推移。今回は2・6ポイントアップし、番組最高の数字で有終の美を飾った。

 原作は、女性向け漫画雑誌「FEEL YOUNG」(祥伝社)で連載中のフランス在住の漫画家・かわかみじゅんこ氏による同名漫画。片田舎の中学校を舞台に有村演じる女性教師・末永聖(すえなが・ひじり)が、婚約者がいながらも、赴任先で出会った不思議な魅力を持つ中学生・黒岩晶(あきら)に心惹(ひ)かれていくヒューマンラブストーリーだ。10歳年上の女性教師(有村)と恋に落ちる晶には昨夏まで高校球児だった新人俳優・岡田健史(けんし、19)が抜てきされた。

 ドラマの結末には「感動、大泣き」「感動の嵐!!!」「2人が幸せになってくれて良かった」などの声が続々とSNSに上がり、岡田の変化には「中学生→高校生→社会人 ステキに成長してくれました」との声も。また、聖が晶のために書いた誓約書の年号「平成2018年」が急上昇ワードになるなどネット上でも盛り上がりを見せていた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

12/19(水) 9:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000050-sph-ent
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