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視聴率

1: なまえないよぉ~ 2018/08/28(火) 09:58:19.77 ID:CAP_USER9
27日に放送された沢村一樹(51)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」
(月曜・後9時)第8話の平均視聴率が10・0%だったことが28日、分かった。

前回の10・3%から0・3ポイントのダウンも6回連続の2ケタを記録した。

第8話には「乃木坂46」の白石麻衣(26)がゲスト出演。北大路欣也(75)も特別出演した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000094-sph-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/27(月) 11:36:05.34 ID:CAP_USER9
 俳優の鈴木亮平さんが主演を務めるNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」の第32回「薩長同盟」が26日に放送され、平均視聴率は10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)だった。“歴史的会談”の裏では、日本テレビのチャリティー番組「24時間テレビ 愛は地球を救う」が放送され、瞬間最高視聴率で34.7%、平均視聴率は15.2%を記録した。

【写真特集】鈴木亮平、瑛太、小栗旬、玉山鉄二に“ハンバーグ師匠”も! これが「薩長同盟」だ!! 意地のぶつかり合いの果て…

 「西郷どん」は、明治維新から150年となる2018年に放送される57作目の大河ドラマ。薩摩の貧しい下級武士の家に生まれた西郷隆盛(吉之助、鈴木さん)の愚直な姿に、カリスマ藩主・島津斉彬が目を留め、西郷は斉彬の密命を担い、江戸へ京都へと奔走。勝海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、革命家へと覚醒し、やがて明治維新を成し遂げていく……という内容。

 第32回「薩長同盟」は、倒幕のため、長州と手を結ぶことをあきらめきれない吉之助(鈴木さん)は、坂本龍馬(小栗旬さん)に、再び長州との仲を取り持ってほしいと頼み込む。龍馬は動き、長州のために薩摩名義で銃や軍艦を買いそろえると桂小五郎(玉山鉄二さん)の説得を試みる。長州の行く末を思い、一人苦悩する桂は、薩摩と吉之助に対して複雑な思いを抱きつつ、急転直下で、会談に臨むことに。だが、両藩の意地がぶつかり合い……という展開だった。

8/27(月) 10:46配信 
まんたんウェブ 

<西郷どん>第32回「薩長同盟」視聴率10.4% 24時間テレビの裏で“歴史的会談” 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000004-mantan-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/28(火) 13:12:12.32 ID:CAP_USER9
女優の吉岡里帆の主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)だが、21日までに放送された全話の平均視聴率が、ゴールデンプライム帯に放送されている民放各局のドラマの平均視聴率で、ぶっちぎりの最下位に沈んでいる。

同作は人気コミックをドラマ化。吉岡演じる主人公が、安定した生活を求めて都内の区役所に就職し公務員に。最初に配属された「生活課」で生活保護の壮絶な現実と向き合い奮闘する姿を描く。

吉岡の連ドラ主演は、今年1月期のTBS系「きみが心に棲みついた」(平均視聴率7・8%、視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)に続いて2作目。「健康的で文化的な最低限度の生活」は、初回は7・6%でスタートしたものの、徐々に視聴率がダウン。

第5話で過去最低の4・8%を記録。21日放送の第6話も4・9%。第6話までの平均は5・8%と大コケしてしまった。

「いつもはフジのドラマは全体的に平均視聴率が低いので目立たない。ところが、7月期のドラマ3本のうち、月9の沢村一樹主演の『絶対零度 ?未然犯罪潜入捜査?』と
木曜10時の山崎賢人主演の『グッド・ドクター』はともに2ケタ以上の視聴率で安定し好調。余計に吉岡のドラマの低視聴率が目立ってしまっている」(テレビ誌記者)

そんな同ドラマだが、「週刊ポスト」(小学館)によると、あるシーンが注目を集めているという。

原作で主人公は大好きなお風呂で汗を流すのが好きな役柄。

第3話では主人公が入浴しながら物思いにふけるシーンが放送され、男性視聴者の視線をクギ付にしたという。

このシーンは原作とほぼ同じ。原作では残り2回の入浴シーンが描かれているため、吉岡の入浴シーンに対する期待が高まっているというのだ。

「推定Eカップと言われている吉岡。事務所は現在、極力肌の露出を出さない戦略ですが、入浴シーンでの谷間披露でもあれば、視聴率アップの“テコ入れ”になるのでは」(芸能記者)

もはやドラマの本筋での視聴率アップは厳しいだけに、吉岡のがんばりに期待したい。

http://dailynewsonline.jp/article/1510108/
2018.08.28 12:30 リアルライブ
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/27(月) 10:36:08.98 ID:CAP_USER9
元AKB48の女優渡辺麻友(24)が主演のフジテレビ系、オトナの土ドラ「いつかこの雨がやむ日まで」(土曜午後11時40分)の25日放送の第3話の視聴率が1・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが27日、分かった。

前週より0・5ポイント、ダウンした。

視聴率は初回から3・7、2・5、2・4%だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00306411-nksports-ent



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1: なまえないよぉ~ 2018/08/25(土) 16:59:09.65 ID:CAP_USER9
ヒットの要素が揃っていても数字に結びつかないこともあるからドラマ作りは難しい。ドラマウォッチを続け

 ヒットの要素が揃っていても数字に結びつかないこともあるからドラマ作りは難しい。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

 * * *
『健康で文化的な最低限度の生活』(火曜日午後10時 フジテレビ系)が話題を集めています。というのも、第5話の視聴率が4.8%、第6話が4.9%(関東地区)と、デッドラインの「5%」を割りこみ続けている、という不名誉な理由で。もし「5%」が業界における一つの指標だとするならば、打ち切り危機も単なる煽りニュースとは言えないのかもしれません。

 物語は──東区役所の生活保護担当部署に配属された新人ケースワーカー・義経えみる(吉岡里帆)が主人公。借金苦や自殺未遂、DV……さまざまな事情を抱え相談に来る人、保護を受ける人、保護を拒絶する人。一筋縄ではいかない社会的貧困問題に直面し、奮闘するケースーワーカーのえみる、そして職場の同僚たち。脇には井浦新、田中圭、徳永えりら、今注目の役者がズラリ。

 同名の原作漫画もしっかりとしたコンセプトを持った作品です。作者・柏木ハルコ氏は「人権をどうとらえるかというのが、この漫画の最終的なテーマ」「生活保護制度に対して否定的な考えを持っている方にこそ、この漫画を読んでほしい」とインタビューで語っています。

 原作も役者もメンツが揃っていて、いったいなぜ「4%台」まで落ち込んでしまうのか? その理由を、ちょっと角度を変えて「健康で文化的な吉岡里帆と田中圭は輝けるのか?」という視点から考えてみると……。

 吉岡さんといえば、なんと言っても2017年の話題作『カルテット』(TBS系)で、人の心を弄ぶ謎めいた女性・来杉有朱役で大注目を浴びました。「大好き大好き大好き大好き、殺したい!」「小学校のときはいつも学級崩壊させてた」などと意味不明なセリフをカワイらしく語る有朱。黒い瞳は金属的な冷たさを帯び、笑顔でも目は笑っていない。そんな独特のキャラが吉岡さんにピタリとはまり、注目されたのでした。

 いや、吉岡さんは『カルテット』の前年、すでにクドカンのドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)で不気味キャラによるブレイクの兆しを見せていた。教育実習生・佐倉悦子の役を演じましたが、これが担当教諭・山路一豊役の松坂桃李を食ってしまうほど。ツンデレ系で突然告白したり、泣き出したり、学級内でのいじめ発生を主張したりして、とことん山路を振り回す。純でウブな山路がアタフタする姿が鮮明に記憶に残っています。こちらもまさしく吉岡さんのはまり役、見事でした。

 つまり、「来杉有朱」も「佐倉悦子」も一見すると普通の女の子だけれど、謎めいた破壊者の影がちらついて、「常識」という枠組を壊していくいわばトリックスター。それが物語を回していくカンフル剤となっていた。

 吉岡里帆さん自身もそう。ビジュアルはかわいくて正統派、しかし実はトリックスター的魅力を潜ませている。そもそも役者を目指すきっかけが、大学時代にアングラの王様である唐十郎の『吸血姫』を演じ、芝居にハマったというのだからアバンギャルド性が潜んでいる。では、今回のような市役所の職員役は……どうもハマりにくい。車のCMで オカッパ頭の「おとなまる子」はなかなかな味わい深いのですが……。

全文
https://www.news-postseven.com/archives/20180825_745294.html

kenkatsuhp

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