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視聴率

ナウシカ

1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 10:01:29.57 ID:uz2MaSQ99
スタジオジブリの長編アニメ映画「風の谷のナウシカ」が4日に日本テレビ「金曜ロードSHOW!」(後9・00)で放送され、平均視聴率は10・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。

 公開から35年近く経った今でもまったくく色あせることない大傑作ファンタジー。地上波18回目のオンエアだったが、根強い人気を示した。前回(2017年1月13日)は12・7%。過去最高は00年2月11日の23・3%。

 1984年3月に公開された巨匠・宮崎駿監督(78)の長編アニメ映画第2作。「火の七日間」と呼ばれる大戦争から1000年。ある夜、腐海のほとりにある風の谷に軍事大国・トルメキアの巨大船が墜落…。巨大船には1000年前の戦争に使われた人型兵器・巨神兵が積まれていた。トルキメアから風の谷を守る姫・ナウシカの姿を描く。

 「2週連続 冬もジブリ」の第1週。11日に「耳をすませば」が放送される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000072-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 10:02:01.52 ID:q/xUeE779
歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演するNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)が6日にスタートし、初回の平均視聴率は15・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。
0・1ポイントながら前作「西郷どん」の初回15・4%を上回り、15%超えの好発進。
実在した日本最初のスポーツ同好会「天狗倶楽部」などインターネット上の反響も大きく、今後の推移が注目される。

「西郷どん」の番組最高は15・5%(第5話、2月4日)。これに早くも並んだ。

大河ドラマ58作目。2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏(48)が大河脚本に初挑戦。
オリジナル作品を手掛ける。
20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。
日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。
“近現代大河”は86年「いのち」以来33年ぶり。

勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年の東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じる。
主演リレーは00年「葵 徳川三代」以来19年ぶりとなる。

「昭和の大名人」と呼ばれる落語家・古今亭志ん生(1890~1973)が物語をナビゲート。
志ん生役にビートたけし(71)、若き日の志ん生・美濃部孝蔵役に俳優の森山未來(34)を起用。
志ん生の視点が加わることにより、ドラマは重層的になる。

第1話は「夜明け前」。1959年、五輪招致目前の東京。
大渋滞の日本橋を通りかかった落語家の古今亭志ん生(ビートたけし)は寄席に向かっていた。
その日、高座で志ん生が語り出したのは、50年前の日本のオリンピック初参加にまつわる噺。
1909年、柔道の創始者・嘉納治五郎(役所広司)は12年のストックホルム大会を目指して悪戦苦闘していた。
スポーツという言葉すら知られていない時代。
初の派遣選手をどう選ぶか…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000070-spnannex-ent

NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」W主演の中村勘九郎と阿部サダヲ
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 15:30:58.72 ID:SrLQ5oRP9
6日放送の日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!スペシャル」(後7・00)の平均視聴率が16・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。同時間帯のテレビ朝日「ポツンと一軒家!新春2時間半スペシャル!!」(後6・30)の15・4%を上回り、2019年“日8バトル”初戦を制した。

 2018年の年間視聴率(1月1日~12月30日)でトップ争いを演じた日本テレビとテレビ朝日。最終的に日本テレビが全日(午前6時~翌日午前0時)、ゴールデン(午後7~10時)、プライム(同7~11時)の各時間帯で首位になり、5年連続の「3冠」を達成したが、全日帯は、日本テレビの7・9%にテレビ朝日が7・7%と肉薄した。

 この“民放2強”の19年視聴率バトルの行方を左右しそうなのが、日曜午後8時の“対決”。日本テレビは「イッテQ」を主軸とし「笑点」(後5・30)「真相報道バンキシャ!」(後6・00)「ザ!鉄腕!DASH!!」(後7・00)「イッテQ」(後7・58)「行列のできる法律相談所」(後9・00)「おしゃれイズム」(後10・00)という“最強のタテの流れ”をつくり上げている。これに対し、テレビ朝日は、昨年10月にレギュラー化した「ポツンと」で14、15%台の高視聴率を叩き出し、日本テレビのタテの流れに“風穴”を開け始めていた。

 一方、他局の6日の同時間帯は、NHK総合の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(後8・00)15・5%、TBS「坂上指原つぶれない店」(後7・00)6・0%、テレビ東京「超巨大マグロ戦争2019」(後7・00)6・0%、フジテレビ「ジャンクスポーツ プロ野球一斉調査SP」(後7・00)7・1%だった。

1/7(月) 10:16 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000073-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/02(水) 14:31:24.19 ID:CAP_USER9
大みそかに放送されたテレビ朝日系「よゐこの無人島0円生活 本気で使える芸能人助っ人続々登場でナスDにリベンジ!国民栄誉賞受賞!!霊長類最強の女・吉田沙保里フル参戦SP」(午後6時~深夜0時30分)の平均視聴率が第1部(午後6時)6・7%、第2部(午後7時)6・2%、第3部(午後9時)5・0%、第4部(午後11時45分)5・9%(関東地区)だったことが2日、ビデオリサーチ調べで分かった。関西地区は6・1%。

よゐこがゲストと無人島サバイバルで対決する人気番組。番組史上初となる年越し編成で、無人島と随時生中継を結ぶ試みも行われた。同番組が大みそかに特番として放送されるのは、07年以来11年ぶりのこと。07年の放送では平均視聴率11・8%を記録し、好成績を残していた。

よゐこは吉田沙保里withブリリアンチームと、同局“ナスD”こと友寄隆英ディレクターと対決。番組では有野晋也(46)企画のもと、5月に結婚した浜口優(46)と南明奈(29)の“無人島結婚式”も行われた。

1/2(水) 13:30配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00433398-nksports-ent


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1: なまえないよぉ~ 2019/01/04(金) 12:04:14.30 ID:CAP_USER9
 3日にテレビ朝日系で放送された映画「アナと雪の女王」「アナと雪の女王/家族の思い出」(後6時半)の平均視聴率が9・1%だったことが4日分かった。

 国内の観客動員2000万人を突破し、大ブームを巻き起こした「アナ雪」。エルサの吹き替え声優を務めた女優・松たか子(41)が歌った劇中歌「レット・イット・ゴー~ありのままで~」も大ヒット。2017年3月4日のフジテレビ系での地上波初放送は19・7%を記録した。

 今回は昨年公開された短編最新作「家族の思い出」もテレビ初放送。クリスマスを家族で過ごした思い出がないアナとエルサのために、雪だるまのオラフが冒険を繰り広げるという作品だ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://www.hochi.co.jp/entertainment/20190104-OHT1T50088.html 
2019年1月4日10時34分 スポーツ報知 

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