芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

視聴率

1: なまえないよぉ~ 2019/11/18(月) 09:47:59.50
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第43回が17日に放送され、関東地区の平均視聴率が6・1%だったことが18日、ビデオリサーチの調べで分かった。前回の第42回の6・3%から0・2ポイントダウンした。

第41回から東京国税局から1億3800万円の申告漏れなどを指摘され、当面の芸能活動自粛を発表したチュートリアル徳井義実(44)が出演。NHKは「(徳井の)出演シーンは配慮して再編集しながら放送する」などと、10月には全収録が終わっている中、対応に追われている。

今後の影響が心配される中、視聴率的にはこれまで低迷が続き、第39回では3・7%(関西地区4・1%)と、大河ドラマのワースト記録を作っていた。裏番組には、日本テレビ系でラグビーW杯「日本×スコットランド」が放送され、関東地区の平均視聴率が39・2%と高視聴率を記録していた。

「いだてん」の放送前、大河ドラマの平均視聴率の最低記録は、12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だったが、「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%を記録し、6月9日放送の第22回で6・7%、8月11日の第30回で5・9%、8月25日の第32回に5・0%、10月13日の第39回で3・7%と、ワースト記録を5度更新している。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0%)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

第28回は7・8%(関西地区5・1%)

第29回は7・8%(関西地区5・5%)

第30回は5・9%(関西地区5・2%)

第31回は7・2%(関西地区5・9%)

第32回は5・0%(関西地区4・9%)

第33回は6・6%(関西地区4・8%)

第34回は9・0%(関西地区5・5%)

第35回は6・9%(関西地区5・3%)

第36回は7・0%(関西地区6・2%)

第37回は5・7%(関西地区4・1%)

第38回は6・2%(関西地区4・5%)

第39回は3・7%(関西地区4・1%)

第40回は7・0%(関西地区6・2%)

第41回は6・6%(関西地区5・3%)

第42回は6・3%(関西地区4・8%)

11/18(月) 9:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-11110947-nksports-ent
20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

【【視聴率】NHK大河ドラマ「いだてん」大河歴代ワースト20へのカウントダウンwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/11/15(金) 09:31:05.73
女優新木優子(25)と俳優高良健吾(31)がダブル出演するフジテレビ系連続ドラマ「モトカレマニア」(木曜午後10時)の14日放送の第5話の視聴率が15日、4・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と分かった。前回の3・0%より1・6ポイント、アップした。

初回から5・8%、5・2%、4・1%、3・0%だった。

新木が演じるのは、失業中の27歳独身・難波ユリカ。見た目にも気を使い、コミュニケーション下手というわけでもないのにうまく恋愛ができない。その理由は、初めて付き合った彼氏のマコチこと斉藤真(高良)との恋愛にあった。そしてユリカは、母親の再婚で福盛真と名前が変わったマコチと再就職先のチロリアン不動産で、同僚として再会する。瀧波ユカリ氏の同名の漫画が原作。

第5話で、マコチ(高良)は、ユリカ(新木)のもとへ、誠意のない言動を謝りに行ったものの、追い返されてしまう。失意のマコチを救ったのは食品会社のエリート山下章生(浜野謙太)だった。“添い寝フレンド”の作家丸の内さくら(山口紗弥加)との同居を解消したばかりだったマコチは、山下のマンションに身を寄せた。

一方、ユリカは、失恋の傷を癒やすために温泉旅行に出かける。スケジュールの都合がつかなかった親友の人妻ネイリスト周防ひろ美(よしこ)の代わりにユリカが誘ったのは、さくらだった。

ユリカたちが訪れたのは、草木染や陶芸などレクリエーションが豊富で、傷ついた女性が現世を忘れるのにぴったりの“自分探しの宿”だ。そこでユリカは、ラジオパーソナリティーで、山下の元カノの来栖むぎ(田中みな実)と偶然再会する。だが、ユリカが山下の知り合いだと知ったむぎは、話すことすら拒否する。

大浴場で再びむぎと一緒になったユリカは、山下とは脱MKM同盟の同志だと自己紹介し、彼がいまでもむぎに思いを寄せていることを伝えようとした。するとむぎは、自身がパーソナリティーを務めるラジオの公開収録の現場にやってきた山下が、見せつけるように同僚の加賀千鶴(趣里)とキスしていたことを話す。「せっかく忘れようとしていたのに」。その言葉を聞いたユリカは、むぎもモトカレマニアだと指摘する。

同じ頃、自分を責めて落ち込むマコチを見かねた山下が、いまからユリカのいる温泉に行こうと言い出した。

11/15(金) 9:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-11110949-nksports-ent
20191115006

【【視聴率】新木優子さん、「モトカレマニア」第5話の視聴率が、爆上げしてしまうwwwwww】の続きを読む

1b7c9_188_ceb81012_4bf7e6ec

1: なまえないよぉ~ 2019/11/11(月) 09:51:21.34
木村拓哉主演の日曜劇場「グランメゾン東京」第4話視聴率は13・3%で番組最高更新

 10日に放送された俳優・木村拓哉(46)主演のTBS系日曜劇場「グランメゾン東京」(日曜・後9時)第4話の平均視聴率が13・3%だったことが11日、分かった。

 初回は直前にプロ野球日本シリーズが放送延長した影響で50分遅れのスタートとなり、12・4%。第2話は13・2%。第3話は11・8%。今回は前回から1・5ポイントアップ。第2話の13・2%を0・1ポイント上回り、番組最高視聴率を更新した。

 木村が令和初となる連ドラ主演作で演じるのは、フランス料理の天才シェフ・尾花夏樹。慢心から全てを失いながら、世界最高の三つ星レストランを目指して再び立ち上がるストーリー。木村にとって連ドラでは22職種目となる。

 尾花とともに三つ星を目指す女性シェフ役を鈴木京香(51)が演じるほか、尾上菊之助、及川光博、玉森裕太、沢村一樹ら豪華俳優陣が脇を固める。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000097-sph-ent

【【視聴率】木村拓哉主演の日曜劇場「グランメゾン東京」第4話視聴率は13・3%で番組最高更新】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/11/11(月) 09:30:12.39
 日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)が10日に放送され、平均視聴率は15・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。

 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(56)が初登場。3時間特番だった前週3日放送の平均視聴率10・8%から4・5ポイント、通常放送の10月27日の10・2%から5・1ポイントと大幅に上昇した。

 松本のサプライズでの登場にスタジオは騒然となった。「行列」は特殊詐欺グループとの間で闇営業を行った問題で吉本興業との契約を解消した雨上がり決死隊の宮迫博之(49)がMCを務めていた番組。松本は「助っ人みたいなもんだから。抜けたレギュラーがいるでしょ。自己紹介します。ダウンタウンの~松本です!」と宮迫の“お得意ポーズ”をマネて笑いを誘った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000128-spnannex-ent
20191111003

【日テレ「行列」平均視聴率15・3%!松ちゃんサプライズ初登場で大幅アップ】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/11/11(月) 09:38:18.59
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第42回が10日に放送され、関東地区の平均視聴率が6・3%だったことが11日、ビデオリサーチの調べで分かった。前回41回の6・6%から0・3ポイントダウンした。

前回の第41回は東京国税局から1億3800万円の申告漏れなどを指摘され、当面の芸能活動自粛を発表したチュートリアル徳井義実(44)が初出演するとあって、NHKの再編集の状況などに注目が集まっていが、第40回の7・0%から0・4ポイントダウンしていた。NHKは「(徳井の)出演シーンは配慮して再編集しながら放送する」としている。

また、第39回では3・7%(関西地区4・1%)と、大河ドラマのワースト記録を作っていた。裏番組には、日本テレビ系でラグビーW杯「日本×スコットランド」が放送され、関東地区の平均視聴率が39・2%と高視聴率を記録。「いだてん」の3・7%はラグビーW杯の影響を受けたと思われるが、その後も視聴率は1桁の低空飛行が続いている。

これまでの大河の視聴率は、8月25日放送の第32回で大河ドラマ史上最低の5・0%(関西地区4・9%)を記録していた。「いだてん」放送前の、大河ドラマの平均視聴率の最低記録は12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だったが、「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%を記録し、6月9日放送の第22回で6・7%、8月11日の第30回で5・9%、8月25日の第32回に5・0%と、4度目のワースト記録更新をしていたが、10月13日の第39回で3・7%と、5度目の更新となっていた。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

第28回は7・8%(関西地区5・1%)

第29回は7・8%(関西地区5・5%)

第30回は5・9%(関西地区5・2%)

第31回は7・2%(関西地区5・9%)

第32回は5・0%(関西地区4・9%)

第33回は6・6%(関西地区4・8%)

第34回は9・0%(関西地区5・5%)

第35回は6・9%(関西地区5・3%)

第36回は7・0%(関西地区6・2%)

第37回は5・7%(関西地区4・1%)

第38回は6・2%(関西地区4・5%)

第39回は3・7%(関西地区4・1%)

第40回は7・0%(関西地区6・2%)

第41回は6・6%(関西地区5・3%)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-11070015-nksports-ent
20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

【【視聴率】「いだてん」第42話低空飛行続くwwwww】の続きを読む