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視聴率

1: なまえないよぉ~ 2019/07/16(火) 10:48:08.28
 14日放送のテレビ朝日系「ポツンと一軒家」(日曜・後7時58分)の平均視聴率が関東地区で19・3%だったことが16日分かった。

 関東では6月6日に20・3%を記録し、初めて20%の大台を突破。23日は20・7%で最高視聴率を更新。30日も横ばいの数字となり、前回7日は20・6%で4週連続大台超え。今回は1・3ポイントダウンしたものの高視聴率を維持している。

 また、関西地区では6月30日に22・0%で最高視聴率を更新。前回7日は19・0%となり、今回は1・6ポイントアップで大台に復帰した。

 タレントの所ジョージ(64)が司会、予備校講師でタレントの林修(53)がパネリストを務め、日本各地の人里はなれた場所にポツンと存在する一軒家を紹介する番組。日テレ系「世界の果てまでイッテQ!」など人気番組がそろう日曜夜の激戦区に昨年10月から参戦した。(数字はビデオリサーチ調べ)

7/16(火) 10:43配信 
「ポツンと一軒家」視聴率は関西で大台超え20・6%、関東19・3% 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-00000075-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/16(火) 09:31:30.38
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第27回が、14日に放送され、関東地区の平均視聴率が7・6%だったことが16日、ビデオリサーチの調べで分かった。

同作は第22回で6・7%(関西地区6・0%)と、大河ドラマ史上最低の数字を記録し、第23回も6・9%と2週続けて6%台を記録するなど低迷を続けているが、これで第6回から第27回まで22話連続で1桁の数字となった。

第27回は、アムステルダム五輪での水泳選手団の活躍を受け、田畑政治(阿部サダヲ)が次回ロサンゼルス大会での必勝プランを練るほか、悲願だった神宮プールが完成し、そのこけら落としとなった大会で田畑が天才少女前畑秀子(上白石萌歌)と運命の出会いを果たす様子が描かれた。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

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7/16(火) 9:26配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-07090425-nksports-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/12(金) 09:42:48.14
11日に放送された、女優深田恭子(36)主演のフジテレビ系連続ドラマ「ルパンの娘」(木曜午後10時、初回15分拡大)の初回平均視聴率が8・4%(関東地区)だったことが12日、ビデオリサーチの調べで分かった。

代々泥棒一家の娘と代々警察一家の息子との決して許されない恋愛を描くラブコメディー。深田が演じるのは、泥棒一家「Lの一族」の娘で、盗みの才能を持つものの家業を継ぐことを拒み、図書館司書として働く三雲華。瀬戸康史(31)演じる華の恋人・桜庭和馬は、泥棒逮捕を専門とする警視庁捜査三課の刑事だった。原作は横関大氏の同名小説。

第1話で、図書館に勤める華(深田)は、恋人の和馬(瀬戸)の家族を初めて紹介されてガチガチに緊張している。和馬の父、典和(信太昌之)の口調は厳しく、母の美佐子(マルシア)も華の勤め先にガッカリした様子。和馬が公務員としか聞いていなかった華だったが、桜庭家は代々警察官の一族だったのだ。

その日、和馬に送ってもらった華は平凡な一軒家に入って行く。和馬の車が去ると、その家からそっと抜け出し、タワーマンションの高層階へ。実はここが本当の三雲家。高級な猫を抱いた母の悦子(小沢真珠)、キャビアをつまみにワインを傾ける父の尊(渡部篤郎)、トラフグを調理中の祖母マツ(どんぐり)が華を迎え入れた。だが、猫もキャビアもトラフグも、他人様から失敬したものばかり。
そう、三雲家は泥棒一家。華は和馬を諦めようと考える。

一方、和馬は典和に捜査一課の刑事になれたら華との交際を認めても良いと言われる。和馬が三課の先輩刑事・巻(加藤諒)に相談すると、先祖代々家族全員が盗みの専門家「Lの一族」を捕まえろとアドバイスされる。決して尻尾を出さない、それでいて弱者からは盗みを働かない、まるで、怪盗アルセーヌ・ルパンのような大胆不敵な犯行から「L」がつけられる一家。和馬は彼らを捕まえる決心をするが、その一族こそ、華の家族・三雲家だった。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-07100042-nksports-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/08(月) 18:30:52.27
 女優の広瀬すず(21)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)の第14週の平均視聴率が21・6%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが8日、分かった。初週から第13週までに続き、14週も大台を超えた。

各日の番組平均は、
1日=20・1%
2日=20・9%
3日=22・2%
4日=21・3%
5日=22・4%
6日=22・8%だった。

初回22・8%と今世紀最高のスタートを切り、週平均も初週22・1%、第2週22・2%、第3週22・6%、第4週22・5%、第5週20・7%、第6週21・3%、第7週22・1%、第8週21・6%、第9週20・8%、第10週20・4%、第11週21・0%、第12週21・6%、第13週20・7%と絶好調をキープしていた。

 戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

 節目の朝ドラ通算100作目。大河ドラマ「風林火山」などで知られる脚本家・大森寿美男氏(51)が2003年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けるオリジナル作品。主題歌「優しいあの子」はスピッツが書き下ろした。9月28日まで全156話。

 第14週は「なつよ、十勝さ戻って来い」。東洋動画で短編の漫画映画制作が決定した。なつ(広瀬)と麻子(貫地谷しほり)はその原画に抜擢され、監督志望の坂場(中川大志)と企画を考えることになった。一方、北海道の柴田牧場に、ある女の子が訪ねて来ていた。身分を明かさない彼女をなつの妹・千遥と察した富士子(松嶋菜々子)は、即座になつに電話をかける。なつは会社を早退し、咲太郎(岡田将生)と十勝へ向かうが、丸2日はかかる。柴田家のみんなは必死に千遥を引き留めるが、彼女にはすぐに去らなければならない事情があった…という展開だった。

2019年07月08日 10:00芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/08/kiji/20190705s00041000158000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/08(月) 09:43:12.05
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第26回が7日に放送され、関東地区の平均視聴率が7・9%だったことが8日、ビデオリサーチの調べで分かった。

6月9日に放送された第22回で6・7%(関西地区6・0%)と、大河ドラマ史上最低の数字を記録し、翌週16日の第23回も6・9%と2週続けて6%台となるなど低迷を続け、第6回から第26回まで21話連続で1桁の数字となった。

第26回は第2部の2話目。阿部サダヲが主演を務め、64年の東京五輪招致に尽力した新聞記者の田畑政治が主人公。アムステルダム五輪が迫り、体協が相変わらず資金難に苦しむ中、田畑が記者人脈を生かし、政界の大物、大蔵大臣の高橋是清(萩原健一)に選手派遣のための資金援助を直談判する姿が描かれた。

また、アムステルダム大会では女子陸上が正式種目になり、人見絹枝(菅原小春)はプレッシャーに押しつぶされ、期待された100メートルで惨敗するが、未経験の800メートルで銀メダルを獲得した内容だった。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0)

7/8(月) 9:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-07080144-nksports-ent

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