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西野亮廣

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/27(土) 14:10:10.72 _USER9 BE:169646165-2BP(0)
 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(40)が27日、大阪・大川沿いの八軒家浜で開催された「水都大阪川開きセレモニー」にスペシャルゲストとして出席した。

 大阪市内の都心部を「ロ」の字に巡る「水の回廊」でクルーズ船などが再始動し、その安全を祈願して、「川開き」に引っかけた金の鍵の投げ入れを行った。西野は「セレモニーとか出る機会がなかったので、勝手が分からない」といい「恥ずかしい」を連発したが、大川沿いの八分咲きの桜と、暖かな春の陽気に「楽しい」と笑顔。トークショーではクリエイター視点で「元々のポテンシャル高い場所。何かやってみたくなる」と興味津々の様子。

 また、自身の絵本を映画化し、日本アカデミー賞の優秀アニメーションに輝いた「えんとつ町のプぺル」の話なども披露。絵を描きだしたのは中学時代で「小学生の頃は硬派を気取って、女子に興味がないスタンスでしたが、中2で急に女の子がかわいく見えてきた。友達にDVDを貸してともいえず、自分が描くしかないと自給自足で向き合った。うまく描かないと興奮しないので、画力が必要」と、絵本作家としての意外な原点も回顧した。

 今後の活動については「アパートを作ります。一番長くいる場所が一番楽しい。あと美術館、旅館、移動遊園地…」と挙げ「北極で個展を開きたい。誰か一人、変な奴が行ってくれると思う」とニヤリ。ほかにも映画の「―プぺル」でトロッコのアクションシーンがあることから「USJさん、お願いします!」とアトラクション化の野望も語った。

3/27(土) 13:53
スポーツ報知

キングコング西野亮廣「プペル」のアトラクション化希望「USJさんお願いします!」
水都大阪川開きセレモニーにゲスト出演し、ファンに手を振るキングコング・西野亮廣(中央)
https://news.yahoo.co.jp/articles/93a91667c821764218dd24ce8bc652c572878e9c

no title 【キングコング西野亮廣「プペル」のアトラクション化希望 ← またいたんだwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/01(月) 12:51:00.14 _USER9
 1月30日で吉本興業とのマネジメント契約を終了したお笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(40)が1日、自身のインスタグラムを更新。クラウドファンディングのリターンが「詐欺」と指摘されたことに私見をつづった。

 西野はノートパソコンの画像を添えて「昨日、『西野さんのクラファンのリターンで『目を合わせて【ありがとう】を言う権』や『支援者さんのことを意識する権』みたいなのがあるのですが、あれは詐欺ですか?』という質問をいただきましたので、お答えします」と書き出し、「『支援してくださったら『ありがとう』と言います』というリターンを出して、それを承知で支援してくださる方がいます。それが『詐欺』になってしまう理屈がちょっと分からないのですが……おそらく、『支払った金額に対しての対価が足りてないだろう』という違和感だと思うんですね」とコメント。

 「そもそも大前提として『支援』なんですね」とし、「デパートやメルカリで商品を売っているわけではなく、クラウドファンディングで支援を募っています」とつづった。

 さらに「当たり前のことを言いますが、『支援したい人』というのは、支援したいんです。自分が支援にしたお金は、自分が共感したプロジェクトに使って欲しいんです。つまり、、その人からすると、商品が届くと満足度が下がるんです」と主張し、「あるところで大きな地震があって、自治体が義援金を募集していたので、3000円募金したところ……募金してくれたお礼として『鬼滅の刃の10巻セット』が届いて、そのお礼品にお金を使っちゃったから、被災地には1円も届いていない。これ、どう思います?」と持論を展開。

 「支援したい人に『ありがとう』と言うだけのリターンに対して、『搾取だ~』と騒いでいる人は、『義援金として3000円募金してくださった方に対しては、せめて『鬼滅の刃の10巻セット』ぐらいは送れ~!』と言っているような感じです」とつづっていた。

3/1(月) 12:01配信
スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ab8353811782e59ba141bb0b40df97784b77488

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【【信者ちょれぇ】キンコン西野亮廣、クラウドファンディングのリターン「詐欺ですか?」の指摘に回答】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/18(木) 13:18:24.06 _USER9
https://ameblo.jp/nishino-akihiro/entry-12656388206.html

(略)

この説明をしても全然伝わらないどころか、このクラウドファンディングでいうところの「チケット」だとか、オンラインサロンでいうところの「記事」といった『リターン(商品)』の存在が、右の耳から入って、そのまま左の耳から出ていってしまって、「何もしていないのに、ただただお金を貰っているヤツ」にされてしまう。

過去、何度もチャレンジしましたが、何度、説明しても無理でした。

ただ、起業家さん達が集まるイベントに登壇させてもらって、そこで、「オンラインサロンでは、こういった活動をしていて、プロセスの部分を記事化して、活動予算を作っています」と話しても、「詐欺だー!」「宗教だー!」にはならない。

「なるほど、そういうやり方もあるのね」で議論が進むんです。

これに対して、テレビの視聴者さんが理解力がなくて、起業家さんが理解力があるのか?というと、実は、そうじゃないと思っていて……

これは昔、お話ししましたが、「敵意帰属バイアス」が働いているのだと思います。

「敵意帰属バイアス」というのは、「他者の言動の原因が、敵意や悪意によるものだと認識してしまう心理的傾向」のことです。

皆さんも過去に、何度説明しても伝わらなくて、そんなことは言っていないのに、そんなこととして捉えられて、めちゃくちゃキレられた経験ってあると思うのですが……あれです(笑)。

「西野はオンラインサロンという何か悪いシステムを使って、ラクをして金稼ぎをしている」と思っちゃっている時点で、説明をしても無駄で、もう、どんな言葉も悪く聞こえちゃう。

これ、「説明不足」や「理解不足」の問題じゃないんです。

よくあるのが、「お金を稼いでいる奴は、悪いことをしているに違いない」ですね。

お金持ちに対して、「あんな悪い人間になっちゃダメ」と思っている日本人って少なくないと思います。

そういう人に、「たとえば、あの人は、具体的に、どんな悪さをしたの?」と質問しても、そこで返ってくるのは、「ツッコミどころ満載の回答」か、もしくは「なんかよく分からないけど、なんか悪いことをしているんだよ」というメチャクチャな言い分です。

理屈を超えてしまっているので、議論ができず、いつまでたっても分かり合えない。

で、今回の記事を見て「ああ、これはまいった問題だなぁ」と思ったのが、「だったら、テレビでお金の話はできないじゃん」という結論に行き着いちゃうところです。

「クラウドファンディングは、こういう使い方ができますよ」という説明を評論家が話す分には許されるのですが、でも、それは伝え聞いた話を喋っているだけなので、どこか説得力に欠ける。

ならば、実際にクラウドファンディングを使っている人に、「私はこういう使い方をしています」と説明してもらいたいところですが、それをすると、「金儲けをしやがって」「詐欺師」「信者ビジネス」と言われてしまう。

テレビで実践を交えたお金の話をするメリットってあんまりないんですね。

「クラウドファンディングの話を聞かせてください」と言われて、皆様の選択肢が増えて、世の中が豊かになればいいなぁと思って、オファーを引き受けて、クラウドファンディングの話をしたら、「詐欺師!」と言われるんですよ?

こうなると、皆、避けちゃうと思うんです。

これが厄介だな、と思うのは、たとえば「テレビが情報源になっている人」もいるわけで、こうなると、情報格差はどんどん加速していく。

これは、ここ数年、本当に強く感じています。

皆、スマホを持っているのですが、スマホの中に入っている情報って、自分の生活に最適化されているから、当然、テレビが情報源になっている人のスマホには、それに見合った情報が詰まっているわけじゃないですか?

僕、よく、地方のスナックに行くのですが、そこで感じるのは、いわゆる積極的に情報を取りにいっているビジネスマン界隈の人達と、全然、正義が違うんです。

もう違う国の人達みたい。

「前まで、ここまで大きな違いがあったかなぁ?」と、最近、よく思うようになってきました。

そも背景には、「敵意貴族バイアス」が面倒になって、「お金の話をしたら損をするから辞めておこう」と判断しちゃった人の存在があるんじゃないかなぁと今回思いました。

情報格差は、そのまま収入格差になるので、なんとかしたいところです。

sagishi_man

【西野亮廣、嘆く「皆様の選択肢が増えて、世の中が豊かになればと思ってクラファンしたら“詐欺師!”とか言われる」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/16(火) 18:57:41.15 _USER9
 「ディズニーを倒す」「徳川家を超えたい」と壮大な目標を掲げる西野に心酔しているサロン会員も少なくない。『プペル』の台本&前売りチケットを大量に購入し、自ら手売りするサロン会員のことがネットで物議を醸した。

 それだけ人々を熱狂させる力はさすがだが、一方で、やはり「胡散臭い」「詐欺師のよう」だという批判も絶えない人物ではある。先日は『~プペル』にまつわる“ステマ疑惑”が取りざたされた。

 発端は、大手クラウドソーシングサービスに掲載された記事作成の案件。『~プペル』を映画館で観た感想の記事作成だが、文字数1850文字以上で19円という報酬になっている。

<映画『えんとつ町のプペル』について、あなたが訪れた映画館の情報をお願いいたします。報酬目当てではなく、「プペルが面白かったから、ぜひみんなにシェアしたい」という気持ちをもった方向けのお仕事です>
 この案件はすぐさまSNSで拡散され、ネットニュースでも取り上げられた。これを受けて西野は15日、ツイッターで反応している。
<さすがに気になったので。。 どこかの映画レビューサイトが勝手に作品の感想の記事作成を依頼したものを、「西野が金を払って書かせている」というニュースにするのは、どうなんだろ? これがメディアの仕事?>
 今回の案件はあくまでも映画レビューサイトが依頼しているもので、西野は関わっていないという。西野は『~プペル』以前の絵本作品からドブ板営業を信条に、一人ひとりにアプローチする方法でクラウドファンディングを成功させてきた。わざわざステマに頼って「信用」を毀損するような下手は打たないということだろう。

 西野は2019年に『木の時計台を作りたい』というプロジェクトで769人のサポーターから支援総額988万2500円を集めた。上記の「権利」はこのリターンだ。以下、一部を紹介する。

【態度悪く御礼】500円
(※ツンデレ好き限定)このリターンを購入したことを西野亮廣と会った時に言っていただけると、西野がぶっきら棒に「ああ。ありがとう」と御礼をします。

【目をそらしながら御礼】500円
このリターンを購入したことを西野亮廣と会った時に言っていただけると、西野が伏し目がちに「ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます」と三回御礼をします。

【真っ直ぐ目を見て御礼】1000円
このリターンを購入したことを西野亮廣と会った時に言っていただけると、西野が真っ直ぐ目を見て「ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます」と三回御礼をします。

【東京タワー個展の設営できる権利】50,000円

【東京タワー個展の撤収できる権利】50,000円

【『スナック西野』に行ける権】50,000円

【西野を休ませる権】100,000円

【アンチ限定『西野の活動を1日やめさせる権利』】100,000円
あなたの大嫌いな西野が、1日活動をやめます。Twitterで呟くこともしませんし、絵本も描きませんし、生産的な事を何もしません。西野を黙らせて、世の中を静かにすることができます。

 これらの権利は実際に購入者がおり、需要と供給が成り立っているといえる。西野は「BBQ型」のエンタメを提唱しており、美味しいレストランに行くのではなくわざわざお金を払ってBBQ場のスペースを借りて自分で肉を焼くように、お金を払って参加できるエンタメがウケているとしている。確かにアクティビティに参加するのにお金を払うのは、当然のことではある。
 だが、それはさておき、【西野の御礼】が金銭の対価になっている実態には驚くばかりだ。こうした西野のやり方には「ファン心理に付け込んだ悪徳商法」「やりがい搾取」「守銭奴」などと批判的な意見も目立つ。

 しかし西野はファンを騙したり法律に違反したりしているわけではなく、支援者がそのリターンに納得した上で支援している以上、問題化できるものでもない。

 西野の最終目標が何なのか今ひとつ判然としないが、「社会を豊かにする」という軸は確かにあるのだろう。絵本と映画というエンタメ産業での成功だとすれば、本当にディズニー超えを目指すのだろうか。ヒットした『~プペル』の次の作品が、試金石となる。
★抜粋
https://wezz-y.com/archives/87119

internet_god

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/15(月) 21:19:09.45 _USER9
 お笑いコンビ「キングコング」西野亮廣(40)が製作総指揮・原作・脚本を務める映画「えんとつ町のプペル」がまたまたネットで波紋を呼んでいる。

 同映画は大ヒットを記録しており、第44回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞も受賞した。ネットではブログやSNSを通じて連日のように多くの感想がつづられている。

 しかし、中には“サクラ”とも判断されても仕方のないものも存在するようだ。大手クラウドソーシングサービスが「【えんとつ町のプペル】上映中の映画館に関する記事作成!」「『えんとつ町のプペル』の感想を募集しています!」「報酬目当てではなく、『プペルが面白かったから、ぜひみんなにシェアしたい』という気持ちをもった方向けのお仕事です」といった感想記事の作成の業務委託を複数掲載しているのだ。

 その報酬はというと、ある依頼では「1850文字以上の記事で19円」というなんとも厳しい条件。同サービスではシステム手数料として20%が引かれるというから、“プペル絶賛”の記事作成者が受け取れる金額はわずかに15.2円となる計算だ。

 この依頼内容がSNS上で広がると「1記事19円………涙が止まらん」「西野はホント金儲け上手いですよね」「お金をもらってプペルの記事を書けるなんて神案件」と衝撃を受けた声が多くあがっている。

2021年02月15日 20時55分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2761647/
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