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西野七瀬

1: なまえないよぉ~ 2018/12/12(水) 05:11:53.70 ID:CAP_USER9
 20代から40代の女優、タレントの長谷川京子(40)、田中みな実(32)、滝沢カレン(26)、西野七瀬(24)の4人がMCを務める関西テレビ「グータンヌーボ2」(火曜深夜0・25、関西ローカル)が来年1月15日にスタートすることが発表された。
長谷川は初めてのMCで、西野は乃木坂46卒業後、初めてのレギュラー番組。長谷川は「“誰か”を演じることが多い自分が、“素”をさらけ出すことができるのか。プレッシャーがありますが、皆さんと仲良く、楽しくできれば」と意気込みを語った。

 04~12年に放送されたバラエティー番組「グータン」「空飛ぶグータン」「グータンヌーボ」に続く第4弾。4人のMCのうちの1人が、女性ゲストを迎えて恋愛や仕事、生き方などを赤裸々に語るガールズトークバラエティー番組で、約7年ぶりに復活する。

 「グータン」の特徴は、複数台据え置きカメラがある密室空間で繰り広げられるガールズトーク。多くのスタッフが見守る中での通常の番組収録とは異なり、カメラしかないプライベートに近い環境でのトークに、ゲストもつい、本音を漏らしてしまう。
MCの1人とゲストが、都内近郊のレストランでロケを行う。

 田中は「学生の頃見ていた大好きな番組なので、かかわることができてたいへんうれしく思います。どんなお話を伺えるか楽しみです」。
滝沢は「まだ見ぬ扉を開けるのかと思うとワクワクします」。西野は「違うフィールドで活躍されてきた女性の考え方を聞けることは本当に楽しみです」とそれぞれ語った。


新番組「グータンヌーボ2」でMCを務める(左から)滝沢カレン、西野七瀬、長谷川京子、田中みな実
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12/12(水) 5:00 スポニチアネックス 
「グータンヌーボ」7年ぶり復活!西野七瀬、乃木坂卒業後初レギュラー 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000001-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/23(金) 09:34:11.68 ID:CAP_USER9
乃木坂46西野七瀬(24)の卒業コンサートが、来年2月に地元の京セラドーム大阪で開催されることが22日、分かった。
デビュー7周年を祝う「7th YEAR BIRTHDAY LIVE」が2月21日から4日間同所で行われ、最終日の同24日公演が西野の卒業コンサートとなる。
「いつかここでライブができるように頑張ろう! と思っていた場所で最後にライブができること、すごくうれしいです」と喜んだ。

西野は12年2月のデビュー以来全てのシングルで選抜入りし、白石麻衣(26)斎藤飛鳥(20)とともに人気スリートップを形成。
今年9月に卒業を発表した。
発売初週でミリオンセールスを達成した最新シングル「帰り道は遠回りしたくなる」ではセンターを務めている。
グループ初の京セラドーム公演開催とタイミングが合い、大阪出身の功績者の花道が決まった形だ。

乃木坂46毎年恒例のバースデーライブが、関東以外で開催されるのは初めて。
1日約4・5万人、4日間で約18万人の動員を見込み、過去最大規模の公演となりそうだ。
ドームでの4日間公演も初めて。
今年いっぱいで乃木坂46としての活動を終了する西野は、初日から3日目公演までは出演せず、最終日のみの出演となるという。

西野と同じ1期生で、大阪出身の松村沙友理(26)は「バースデーライブを大阪で開催できてすごくうれしいです。ついにドームまでたどり着けました」と喜び、「地元にいた頃からたくさん思い出がある場所なので、メンバーと一緒にこのステージに立てることがとても楽しみです。七瀬も最後のライブなので、たくさんのことをかみしめながら大切なライブにしたいです」と話した。
また、西野は「今までの感謝の気持ちを持ちながら、大事に大事にパフォーマンスしたいです」と意気込んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00400102-nksports-ent

乃木坂46 西野七瀬
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乃木坂46
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/22(木) 22:32:26.62 ID:CAP_USER9
乃木坂46の川後陽菜が22日、グループの公式サイトとブログで、卒業することを発表。
9月から西野七瀬、若月佑美、能條愛未と1期生の卒業発表が相次ぎ、ネット上ではファンの衝撃の声が広がっている。

西野七瀬・若月佑美・能條愛未・川後陽菜が卒業を発表

乃木坂46は2018年だけで、川村真洋(1期生)、生駒里奈(1期生)、斎藤ちはる(1期生)、相楽伊織(2期生)がすでに卒業。

4人が卒業を控えている状態となり、ファンからは「えええ???」「平成最後の年に色々ありすぎ」「辛い」「皆卒業してしまう」「川後も卒業!?」「まじかよショック」「卒業ラッシュが止まらない…」「皆卒業しても頑張ってほしい」「世代交代ということなのだろうか…」と驚きと悲しみの声があがっている。

卒業発表したメンバーの今後の予定は?

9月20日に卒業を発表した西野は、14日発売の22ndシングル『帰り道は遠回りしたくなる』が卒業シングルに。
来年に卒業コンサートの開催を予定している。

10月1日に発表した若月は、11月30日をもって卒業。
卒業セレモニーは、12月4日に東京・日本武道館で開催される。

10月5日に発表した能條は、12月15日に東京・東京ビッグサイトで開催される21stシングル『ジコチューで行こう!』発売記念個別握手会が最後の活動になる予定。

川後は12月20日に武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナで開催される「乃木坂46 アンダーライブ全国ツアー2018 ~関東シリーズ~」が乃木坂46としての最後の活動となる。

http://mdpr.jp/news/detail/1806296

卒業予定の(左から)川後陽菜、西野七瀬、若月佑美、能條愛未
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乃木坂46から卒業を発表した川後陽菜
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乃木坂46
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/14(水) 19:25:31.50 ID:CAP_USER9
『乃木坂46』の人気メンバー、西野七瀬と秋元真夏の間に発覚した“因縁エピソード”が、ファンの間で物議を醸している。

このエピソードが明かされたのは、11月11日深夜放送のグループ冠番組『乃木坂工事中』(テレビ東京)でのこと。
この日の放送では最新シングルのヒット祈願ロケを行い、本作をもってグループを卒業する西野が思い出の地を巡礼していった。

企画で西野と秋元は『横浜アリーナ』に立ち寄り、2人で一緒に写った「忘れられない」という写真を公開。
ここで2人のエピソードトークが展開されることになり、秋元が学業優先のため、1期生ながらシングル4枚目からの活動となった過去を振り返り始めた。

他のメンバーより出遅れたにもかかわらず、同曲ではいきなり選抜の主要ポジションに抜擢された秋元。
しかし、もともと同ポジションにいた西野は“玉突き人事的”にはじき出される格好となり、これをよく思わなかった西野は、秋元と口を利かなくなったという。

美談扱いの演出にファンが発狂
2人の険悪ムードは1年以上にも及んだが、ここ『横浜アリーナ』での結成2周年記念ライブを機に、
わだかまりが解消。西野が「真夏おかえり、一緒にがんばろう」と発したことで、2人は現在まで続く友好関係を築き上げたのだ。

この騒動を、涙ながらの“感動エピソード”として西野は語ったが、ファンからはすぐに「ただのイジメだろ」との批判が噴出。
また、これを美談として扱っている番組の姿勢も疑問視されることになり、ネット上には、

《美談にしているけど、ほんとのイジメだよ》
《嫉妬で無視して、その仲直りを美談扱いって…》
《西野やファンは美談にしてるが、真夏が大人の対応だっただけ。1年も無視されるなんて許せないよ》
《真夏の性格が仏レベルだから許された話。普通なら耐えきれずに辞めてるかブチギレてる》
《そもそも怒りを真夏にぶつけた西野が元凶。運営が悪いだけで、真夏には一切非がない》

などの意見が上がっている。

当人同士にとっては成長と絆のエピソードでも、秋元のオタクにとっては“永遠に許せない”恨みごとになってしまったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1570485/
2018.11.14 19:00 まいじつ
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/11(日) 09:12:07.37 ID:CAP_USER9
年内をもって乃木坂46を卒業する西野七瀬(24)に、早くも事務所による争奪戦が勃発。本格的に女優業に乗り出すと目されている。

 ***

総選挙のあるAKB勢と違い、坂道には明確な人気順位はない。しかしながらメディアその他で西野が紹介される際には“絶対的エース”と呼ばれることがあるから、グループの顔の一人であることは間違いないようだ。

そんな彼女がブログに、

〈いきなりですが 皆さんに伝えたい事がありまして、、、約7年間 本当にお世話になりました。わたくし西野七瀬は年内の活動をもって 乃木坂46から卒業いたします。m(_ _)m〉

と綴ったのは9月20日のことだった(※改行は省略)。唐突かつアッサリな卒業発表に、5月に週刊文春が報じた“2年前のお泊りデート”報道の影響を指摘する声もあったが、
本人によれば〈卒業のことは実は一年以上前から事務所の方とお話をしてきまして〉ということらしい。

また卒業を発表したブログでは、〈一人になってからも、このお仕事は続けていきたい〉と芸能界を引退しないことも明言している。
となると気になるのが、その後の所属だ。現在はグループメンバーが所属する「乃木坂46合同会社」に籍を置いている。

「卒業コンサートが年明けに予定されているので発表はまだ先になりそうですが、早くも芸能プロダクションの間での争奪戦は始まっています。
ソロになって歌手に、というタイプではなさそうなので、方向としては女優というのが濃厚。『あさひなぐ』、『電影少女』で映画とドラマで主演に抜擢されて、キャリアもありますからね」(芸能関係者)

「太田プロ」はない説

AKB系列の場合、メンバーは各々が別の事務所に所属している。たとえば総選挙1位の松井珠理奈(21)はアービングに属し、
3位の須田亜香里(27)はTWIN PLANET ENTERTAINMENTに籍を置いている。
対して坂道の場合、乃木坂メンバーは先述の「合同会社」、欅坂は「Seed&Flower合同会社」預かりが基本であるらしい。

「正確にいえばAKBの子たちも一度『AKS』に所属し、そこから大手に移るわけです。
運営が自分たちのところで育て、有力なプロダクションへ“売る”イメージでしょうか。一応、坂道はAKBの『ライバル』であることがコンセプトですから、
所属のシステムも差別化をはかりたかったのではないでしょうか」(先の関係者)

ただし、卒業後となれば話は別のようだ。今年4月にグループを抜けた生駒里奈(22)らのように、
引き続き「合同会社」に所属するケースもあるにはあるが、深川麻衣(27)は現在「テンカラット」所属であるし、永島聖羅(24)は「ホリプロ」である。

「西野の場合、一般層にもある程度は顔と名前が知られていますし、今が旬の坂道の卒業生ということで、話題性もある。
プロダクションとしてはぜひ欲しい人材でしょう。移籍先を考える際のポイントは、需要と同時に、運営の“思惑”です。
運営としても、育てたタレントを使って、いろいろな芸能事務所と広く関係をもちたいという意図はあるはず。
そうなると、既に関係ができあがっている所へ西野を送るというのはちょっと考えにくいですね。
前田敦子(27)や大島優子(30)らがいる『太田プロ』は、AKB勢が移る先としてのイメージが強いですから、移籍先としてないと思う。断言はできませんけどね……」(同)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00551505-shincho-ent
11/11(日) 7:31配信
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【乃木坂「西野七瀬」卒業で争奪戦スタート 女優進出で“前田・大島化”懸念も勝機あり?】の続きを読む