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西野七瀬

1: なまえないよぉ~ 2019/10/09(水) 08:43:29.23
元乃木坂46で女優の西野七瀬(25)が、ビジュアル雑誌「WHITE graph」の第2号(11月12日発売)の表紙を飾り、巻頭50ページにわたる撮り下ろしグラビアが掲載されることが9日、分かった。

グラビアの撮影は、西野が“真犯人役”を演じて話題となった日本テレビ系連続ドラマ「あなたの番です」のクランクアップ後に行われた。
昨年末に乃木坂46から卒業し、ソロ女優として本格的に活動を開始した表情が、ふんだんに盛り込まれているという。

同誌は昨年12月に創刊された講談社のビジュアル誌。「バズ・ガールズ・マガジン」をテーマに、「いま最も注目を集める女の子」を写真集クオリティーで撮り下ろしている。
創刊号では乃木坂46白石麻衣(27)が表紙と巻頭で50ページにわたって特集された。

https://news.livedoor.com/article/detail/17203931/
2019年10月9日 6時0分 日刊スポーツ

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/30(月) 15:13:04.99
女優の西野七瀬が30日、都内で『キャッシュレス・ポイント還元事業』開始宣言の記者発表会に参加。
『あなたの番です』の演技を評価されていると話題にされると「うれしい限りです」と感謝した。

経済産業省のCMに出演し、普段とは違ったメガネ姿&関西弁を披露した。
「大きな独り言をしゃべっているんですけど、普段は全く発さない。そこを監督さんと相談しながら、やりました」と笑顔で撮影を振り返り「関西弁のCMは新鮮でした」とにっこりとした。

別バージョンには乃木坂46時代に7年間、一緒の番組に出演していたバナナマンの日村勇紀も登場している。
この日はスケジュールの都合で登壇できなかったが、ビデオメッセージが寄せられていた。
西野は「きょうは来られなかったですけど、お仕事で7年間ぐらいご一緒させていただいた。共演って言っていいかわからないですけど、一緒のCMに出られて、すごくうれしかったです」と笑顔を弾けさていた。

また、俳優の田中圭と女優の原田知世がW主演した日本テレビ系連続ドラマ『あなたの番です』では、“黒幕”である黒島を演じていた西野。
演技が話題になっていることを触れられると「うれしい限りです」と反響に感謝していた。

キャッシュレス決済を使った場合にポイント還元などを受けられる中小企業向けの事業。あす10月1日から来年6月末まで実施される。

この日はお笑いトリオの四千頭身、ハナコも参加した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190930-00000357-oric-ent

キャッシュレス・ポイント還元事業 CM「西野七瀬さん パン屋 予告」篇
http://www.youtube.com/watch?v=qf0w81jETVU



『キャッシュレス・ポイント還元事業』開始宣言記者発表会 西野七瀬
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元乃木坂46 西野七瀬
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/24(火) 06:40:35.32
宮崎駿監督の弟子・糸曽賢志監督の初の劇場アニメ『サンタ・カンパニー ~クリスマスの秘密~』と『コルボッコロ』の記者会見が23日、都内で行われた。
『サンタ・カンパニー』には小籔千豊がゲスト声優として参加し、同時上映の『コルボッコロ』の主演声優は西野七瀬が務めることが発表された。
記者会見には2人が出席。
これからアフレコに臨むという西野は「ずっと本を読んで、家でもずっとぶつぶつ言っています(笑)。ちゃんと練習したことが生かせて、それが作品になればいいな」と笑顔を見せた。

『サンタ・カンパニー』と同時上映される『コルボッコロ』は、さまざまな文明や宗教が混在する世界を舞台に、不思議な力を持つ巫女(みこ)の血を継承する14歳の姫・鈴が、自然の精霊・コルボッコロと出会い、自分の在るべき姿を考えて進むべき道を模索していくSFエコファンタジーとなっている。

西野は「14歳の女の子。お姫様として生まれたのですが(国を)まとめる意識はもってなくて、冒険心があったり、天真爛漫な女の子。ピュアな心も持っていて、物語の中でもピュアな心が関係してきます」と役どころを説明。
「主人公が物語を通して成長していく。世界観があまり見たことないような独特な感じで、そういうところが見どころです」と呼びかけた。

声優業への挑戦は「ほぼ初めて」という西野だが「自分にとっての課題は、鈴ちゃんは明るくて元気っ子な感じなので、私はそういうタイプではないので、そこをどうやって合わせていこうかな」とポツリ。
「家にいて、仕事をしていない時はずっとこのことばっかり考えていて、どうしようという不安の方が大きいんですけど、自分なりには練習してきたので、一生懸命作品を作りたいなと思います」と声を弾ませた。

俳優の田中圭と女優の原田知世がW主演した日本テレビ系連続ドラマ『あなたの番です』では、“黒幕”である黒島を演じていたことから、報道陣から「殺人犯からの切り替えは大丈夫ですか?」との声が飛ぶと「切り替え…はい、大丈夫です」とコメント。
MCが「映画に関係ないことは…」と遮ると、小籔は「切り替えられるそうですね。さすが女優さん次の作品へと一歩踏み出しましたよ」と温かくフォローしていた。

会見にはそのほか、糸曽監督、『サンタ・カンパニー』の主題歌を担当する茅原実里も出席。
同作は11月29日から、シネマート新宿、シネ・リーブル池袋ほか全国で公開される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00000309-oric-ent

西野七瀬 アニメ「コルボッコロ」で主演声優に決定
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西野七瀬と小籔千豊
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(左から)茅原実里、糸曽賢志監督、西野七瀬、小籔千豊
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元乃木坂46 西野七瀬
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/23(月) 09:53:29.77
 9月8日に放送された「あなたの番です―反撃編―」(日本テレビ系)最終回の平均視聴率が19.4%となり、自己最高を記録して有終の美を飾った。当日は動画配信サービスhuluでも一時、アクセスが集中して見られなくなるなど、7~9月クールでも屈指の人気を見せた。一方で、最終回がもやもやとした謎を残したまま終わるなど、不満の声もあがっている。その批判の矢面に立っているのが西野七瀬(25)だ。
彼女の演技があまりに“ダイコン”で、ドラマに集中しづらかったなどの声がSNS等で相次いでいるのだ。

 たしかに同作は、ここ1~2年で一気にトップ俳優の仲間入りした田中圭と、ベテラン女優の原田知世という実力ある役者がダブル主演をつとめ、それ以外でも竹中直人や木村多江といったクセのある役者、新星、横浜流星など見どころが目白押しだった。もちろん西野も元乃木坂46の人気をひっさげての出演だったが、これら名優に囲まれると、実力が伴っていなかった感は否めない。

「もちろん若手の俳優なので賛否両論あると思いますが、個人的には見ているのが辛かったです。西野の場合、どうしてもセリフを追いかけてしまっているので、シリアスなシーンで物語に入りづらくなっちゃうんです。“普通の人”の演技って一番難しいので、真犯人の役を与えたにはある意味正解だったのかもしれません。演技が未熟な役者にはサイコパスな役をやらせるとうまくギャップが演出できて、演技が下手でもごまかせるというのはある。ドラマ全体としては演出勝ちだったと思います」(民放ドラマ制作スタッフ)

 プロの目から見ても厳しい部分はあったとことは事実のようだが、それでも圧倒的な人気グループの元センターとして“太客”がついてることは、十分に起用の理由になる。

 本作で彼女の演技に疑問符がついたということは、それだけ一般視聴者の目に留まったということだろう。西野は現在、経済産業省のCMにも出演中で女性誌でもモデルを務めるなど、女性ファンの獲得にも力を入れている。今回、演技を酷評されえたことでかえって大きな一歩を踏み出したのかもしれない。

酷評背負った“真犯人”西野七瀬 女優としての才能はあるのか?  

秋元康の秘蔵っ子、西野七瀬 (c)朝日新聞社 
https://dot.asahi.com/dot/2019091700049.html
西野七瀬2

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/17(火) 10:10:45.29
秋元康氏、今後も卒業後の坂道メンバーを積極起用? 酷評された西野七瀬の二の舞いか

田中圭と原田知世がW主演した日本テレビ系ドラマ「あなたの番です―反撃編―」の最終回(8日放送)の平均視聴率が19・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したが、同局としては万々歳だったわけではなかったようだ。

「あまりにもモヤモヤした終わり方だったため、日テレに苦情の意見が殺到したようだ。おまけに、真犯人は元乃木坂46の西野七瀬演じる黒島だったが、あまりにも演技が下手過ぎてネット上で酷評された」(テレビ局関係者)

2月に乃木坂を卒業した西野。グループ時代から映画「あさひなぐ」やテレビ東京系のドラマ「電影少女−VIDEOGIRLAI2018−」で主演を務めていた。

今回のような超話題作で物語のキーマンを演じるには時期尚早だったようだが、「あなた~」の企画・原案を手掛けたのは乃木坂の総合プロデューサーを務める秋元康氏。秋元氏のプッシュがあれば、西野をねじ込むことなどあまりにもたやすいことだったが、今後も同じような事態が起こりそうだというのだ。

「今後、乃木坂、欅坂、日向坂の『坂道シリーズ』から主力メンバーが続々と卒業することになる。その中で女優を志し、秋元氏が推しの元メンバーたちは、秋元氏が関わるプロジェクトに呼ばれることになるだろう。とはいえ、それなりの演技力を発揮できなかった場合、西野の二の舞いになってしまう。酷評に耐えられるメンタルがあるかどうかも重要」(芸能記者)

坂道シリーズの元メンバーの中では、昨年欅坂を卒業した今泉佑唯が3月に上演された舞台初出演作「熱海殺人事件LASTGENERATION46」が高評価を受けた。本来なら、今泉のような道を歩むべきなのだが…。

https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_48777/

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