芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

西野カナ

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/11/30(金) 16:39:58.95 ID:CAP_USER9
歌手の西野カナが、11月25日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。自身の作詞法を大公開したのだが、ネット上ではその手法に賛否が別れている。

この日の同番組は「共感ソング特集」と題し、世の女性が「これ、私のことだ!」と共感するような歌を徹底深掘り。
若い女性を中心に絶大な支持を誇る西野をゲストに招き、共感される歌詞作りの秘密を聞き出していった。

多数の「共感ソング」を持つ西野だが、中でも特に有名なのが、2015年リリースの『トリセツ』という楽曲。
当時から「女心がそのまま表れてる」「分かるけど男からしたら面倒くさい」などと大論争を巻き起こしている同楽曲について、西野は作詞法を赤裸々に公開した。

したたかな“マーケティング作詞法”
西野はまず、“企画書”として楽曲のコンセプトや設定を考えだした後、一旦自身で詞を書きだすと告白。
その後はアンケートや友人への取材を行い、多かった回答や自分の意見を交えながら歌詞に落とし込む“マーケティングリサーチ”手法を採っていると明かしていった。

統計や聞き込みといった大掛かりな作詞法に、ネット上では驚きの声が続出。しかし一方で、

《ネタ集めてるだけやん》
《そりゃ多かった回答使えば共感を得られるわな》
《何か薄っぺらい歌詞だと思ったら自分の経験じゃなかったのかよ…》
《「トリセツ」を「私のための歌」って言ってる子がめちゃくちゃ多い理由が分かった》
《共感性のために多かった回答を利用するって、要はウケだけを狙った産業音楽なのね》
《アーティストなら人がどう思うかより自分の伝えたいことを詞に載せようよ》

などといった声も目立ち、楽曲同様に“賛否両論”を巻き起こす事態となっている。

“アーティスト”に対して作家性やクリエイティビティを求めている視聴者は、まるでIT企業のようなヒットさせることを主眼にした“マーケティング作詞法”に裏切られたように感じたのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1591291/
2018.11.30 10:30 まいじつ
no title

【西野カナが公開した“作詞手法”に批判の嵐 ← いや、才能でしょwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/08/27(日) 05:05:34.33 ID:CAP_USER9
歌手の西野カナ(28)が26日、京セラドーム大阪でドームツアーの初日を迎え、自身初のドーム公演を行った。平成生まれの日本人女性ソロ歌手によるドーム公演は初めて。デビュー10年目にたどり着いたビッグステージで、「ここにいる全員で1つになって、思い出を作りたいと思います!!」と胸を高鳴らせ、得意の恋愛ソングをファン3万5000人に届けた。

 暗転したドームに大歓声が響き渡ると、ガーデンパーティーをイメージしたステージへ続く花道に、光が集まった。せり上がって姿を見せた西野は、初めての景色をぐるり見渡すと、「しかし、広いですね、京セラドーム。すごいね。バッチリやね」と満足感を漂わせた。

 初夏に髪の毛を30センチもカットしたが、「今日はちょっと巻いてみた」とウエーブがかかった新ヘアスタイルで、“夢舞台”へ気合を入れた。衣装は、蝶をあしらったイエロードレスや夏らしいブルーのミニワンピースなど、多彩にチェンジ。「トリセツ」「Girls」といった女心を歌ったヒット曲を、次々とたたみ掛けた。

 デビューイヤーの2008年、将来を嘱望され、世界的歌手のシンディ・ローパーの来日公演でオープニングアクトに抜てき。女子中高生から圧倒的な支持を集め、やがて「配信の女王」の確たるポジションを築いた。累計ダウンロード数は5500万を突破。昨年は日本有線大賞と日本レコード大賞の2冠を達成し、満を持しての初ドームとなった。

 クライマックスでは、新曲「手をつなぐ理由」(10月18日発売)を初披露した。新アルバム「LOVE it」(11月15日発売)のリリースも発表。10年間の歩みを振り返り、「みんなの言葉、笑顔が何にも変えられない私のパワーになります。本当にありがとう」と胸の内をさらけ出すと、感極まって涙があふれた。「Many Thanks」と命名した初ドーム公演で輝いた2時間半超に、看板通り、多くの感謝を込めていた。


2017.8.27 

西野カナ 平成生まれ日本人女性歌手初ドームに「本当にありがとう」 

 
初のドーム公演で熱唱する西野カナ=京セラドーム大阪
no title

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/08/27/0010498583.shtml

【西野カナ 平成生まれ日本人女性歌手初ドームに「本当にありがとう」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/07/23(日) 11:04:22.74 ID:CAP_USER9
21日放送の「LOVE LOVE あいしてる16年ぶりの復活SP」(フジテレビ系)で、KinKi Kidsの堂本光一が、西野カナの楽曲「トリセツ」に不満を漏らした。

番組では、KinKi Kidsの堂本光一と堂本剛、そして吉田拓郎といった出演者が16年ぶりに一堂に会し、ゲストに古舘伊知郎を交えてトークを繰り広げた。

古舘が吉田に、西野のヒット曲「トリセツ」が好きであることを尋ねると、吉田は同曲について持論を語ろうとする。これに、光一が割って入り「男からしたら、クッソめんどくさい曲ですよね?」「ああン!? てやつでしょ」と、辛辣な感想で笑いを誘ったのだ。

光一が「うわ、めんどくせ~! ってやつ」と、同曲への皮肉を続けると、客席の女性からは不満げなブーイングが起きた。しかし光一は、意に返さず「いや、君たちに『えー!?』って言われても何とも思わないもん」と反論しさらに笑いを誘おうとする。

一方、吉田は「女の子の努力に気づいてほしい」という気持ちが歌われている歌詞だと評価した。さらに、光一を指差して「それは、気に入らないわけだ、きみは!」「だからきみは、幸せになれないんじゃないのか!?」と、声を荒げるとスタジオは笑いに包まれていた。

西野カナの「トリセツ」を堂本光一が男目線でバッサリ「クッソめんどくさい曲」 
2017年7月22日 9時45分 
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13370814/ 
no title


【堂本光一、西野カナのトリセツを男目線でバッサリwww】の続きを読む