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西郷どん

1: なまえないよぉ~ 2018/02/13(火) 10:21:56.45 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第6話が11日に放送され、平均視聴率は15・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。

第1話=15・4%、第2話=15・4%、第3話=14・2%、第4話=14・8%、第5話=15・5%と推移。
今回は微減となった。

大河ドラマ57作目。
直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX|外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。
初の大河脚本となる。演出は野田雄介氏ら。

第6話は「謎の漂流者」。
藩主・斉彬(渡辺謙)を相撲で投げ飛ばした西郷吉之助(鈴木)は牢屋に入れられるが、そこには衰弱した謎の漂流者(劇団ひとり)がいた。
男は吉之助を警戒し、何を聞いても口を閉ざすが、男を襲う刺客が出現。
吉之助は間一髪で男を助け、牢から逃亡し、西郷家にかくまうことになる。
一方、吉之助への思いを抱いたまま嫁入りの日が迫る糸(黒木華)は、厳格な父に外出を禁じられていた。
そんな糸を連れ出した正助(瑛太)は、漂流者から聞いたメリケンの話を聞かせ、好きな人に愛を伝えること、それがラブだと語る…という展開だった。

謎の漂流者の正体が「ジョン万次郎」と明かされ、インターネット上は大いに沸いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000096-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/02/05(月) 10:12:48.21 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第5話が4日に放送され、平均視聴率は15・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが5日、分かった。

第1話=15・4%、第2話=15・4%、第3話=14・2%、第4話=14・8%と推移。
今回は0・7ポイント上昇し、初回の数字を上回った。

大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。
脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。
初の大河脚本となる。演出は野田雄介氏ら。

第5話は「相撲じゃ!相撲じゃ!」。
藩主に就任した斉彬(渡辺謙)は父・斉興(鹿賀丈史)派の重鎮たちを罰せず、重用すると宣言。
父が流罪でいまだ謹慎中の身である正助(瑛太)は斉彬のやり方に憤る。
吉之助(鈴木)は友人の正助のため、御前相撲で勝ち上がり、殿の真意を問いただすと息巻く。
その中、糸(黒木華)に縁談話が持ち上がり、相手は相撲大会にも出場する上級藩士だという。
糸に恋い焦がれる正助の無念を晴らそうと、島津家の姫・於一(北川景子)が見守る中、吉之助は絶対に負けられない試合に臨む…という展開だった。

第5話は、西郷とも大きな関わりを持つことになる、薩摩・島津家の分家に生まれ、後の篤姫として知られる於一(おいち)が初登場した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000093-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/30(火) 05:09:08.34 ID:CAP_USER9
女優の橋本愛(22)が大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜・後8時)に出演することが29日、分かった。今作が大河デビューで本格時代劇初挑戦。2月18日放送分の第7回から登場する。

 橋本が演じるのは、明治維新の立役者の一人で3度結婚したと言われる主人公・西郷隆盛の最初の妻となる須賀(すが)。若くして嫁ぐが西郷家に不幸が相次ぎ、「不吉な嫁」と揶揄(やゆ)され離縁することになる。実在の人物だが、現存する資料はほとんどなく、能面のように無表情でリアクションが少ない難しい役どころ。橋本は「難しい役柄をベストな形で表現できるか緊張した」と振り返った。

 昨春にオファーを受け、7月にクランクイン。昨年末に撮影を終えた。橋本は熊本出身だが、劇中で使う「薩摩ことば」の習得に苦労したそうで「『いけるだろう』とたかをくくっていたが、外国語みたいな距離感があった」。方言指導の先生からもらった音源をBGMとして毎日のように聞いて克服したという。

 夫・西郷を演じる鈴木亮平(34)とは初共演。鈴木は座長としてスタッフや出演者をあだ名で呼び現場を和ませているようで、「私は『アイマックスと呼ぶね』と言われた。理由は分かりませんが」と笑顔を見せた。

 13年度の連続テレビ小説「あまちゃん」でヒロイン(能年玲奈)の親友役・足立ユイを演じてブレーク。それ以降は映画を中心に活動し、女優として着実にステップアップしてきた。「あまちゃん以来テレビで見るという方には印象が変わったとしても、今の感じもいいなと思ってほしい」とアピールした。

 制作統括の櫻井賢氏は、橋本の起用理由について「人間の繊細な感情を表現してくれる方」と説明し、「離縁というのは主人公が冷たい人物と見えかねない難しい場面だが、実際こんなことがあったのではと思わせる演技をしてくれた。天下一品の不吉な嫁を演じてくれました」とコメントした。

 橋本は、来年の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の出演も決定している。

 ◆橋本 愛(はしもと・あい)1996年1月12日、熊本県出身。22歳。2008年、「HUAHUAオーデション」でグランプリを受賞しデビュー。09年、映画「Give and Go」で初主演。13年、映画「桐島、部活やめるってよ」などの演技が評価され、第86回キネマ旬報ベスト・テン新人女優賞、第36回日本アカデミー賞新人俳優賞などを受賞。同年、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」に出演。

1/30(火) 5:03 スポーツ報知 

橋本愛「西郷どん」で大河デビュー 西郷隆盛の最初の妻役「不吉な嫁」 

 
着物姿で凜(りん)とした表情を見せる橋本愛
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000254-sph-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/29(月) 10:19:13.62 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第4話が28日に放送され、平均視聴率は14・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが29日、分かった。

第1話=15・4%、第2話=15・4%、第3話=14・2%と推移。

大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。
脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。
初の大河脚本となる。
演出は野田雄介氏ら。

第4話は「新しき藩主」。
斉彬(渡辺謙)を藩主に担ごうとする人たちを、斉興(鹿賀丈史)が一気に粛清する「お由羅騒動」が起こり、吉之助(鈴木)が先生と慕う赤山(沢村一樹)に切腹の沙汰が下る。
処罰は大久保家にも及び、正助(瑛太)の父・次右衛門(平田満)は島流しとなり、正助も謹慎処分に。
赤山の介錯は、吉之助の父・吉兵衛(風間杜夫)が行うことになり、吉之助は赤山の無念の最期に立ち会う…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000082-spnannex-ent
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【【視聴率】大河ドラマ「西郷どん」第4話 視聴率は安定してきた模様www】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/01/22(月) 10:24:03.49 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第3話が21日に放送され、平均視聴率は14・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。

 第1話、第2話はともに15・4%。今回は微減となった。

 大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。初の大河脚本となる。演出は野田雄介氏ら。

 第3話は「子どもは国の宝」。大家族で暮らしが苦しい西郷吉之助(鈴木亮平)は父・吉兵衛(風間杜夫)と共に商家から大借金をする。その折、武士の身分にありながら、貧しさのため土地を捨て、家族と夜逃げする少年に出会う。吉之助は斉彬(渡辺謙)に意見書を出し、人々の窮状を訴える。その思いに突き動かされた斉彬は、父・斉興(鹿賀丈史)を隠居に追い込もうとする。しかし、斉興と由羅(小柳ルミ子)は大逆襲に転じる…という展開だった。

 終盤は「お由羅騒動」によって赤山靱負(沢村一樹)が切腹を命じられる衝撃の展開。SNS上には「赤山先生が!」「赤山靱負にとうとう…」「うわー、マジか…早すぎるよ」などと驚きの声が相次いだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00000094-spnannex-ent
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