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西郷どん

1: なまえないよぉ~ 2018/08/13(月) 10:58:58.52 ID:CAP_USER9
12日に放送されたNHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8時)の平均視聴率が
関東地区で10・3%だったことが13日、ビデオリサーチの調べで分かった。

これまでの関東地区の最高は2月4日に記録した15・5%、
最低は4月29日と7月29日に記録した11・1%だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00294870-nksports-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/06(月) 13:32:27.08 ID:CAP_USER9
NHK大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)の29話「三度目の結婚」が5日に放送され、AKB48柏木由紀が初の時代劇にして、大河ドラマ初登場。
ファンから「大河出演おめでとう」といった祝福の声が上がった。

吉之助(鈴木亮平)が1年ぶりに帰郷。
薩摩は「禁門の変」の長州征伐の噂で持ちきりで、吉之助は多くの歓迎を受ける。
すでに次の一手、徳川幕府の打倒を見据える彼は、一蔵(瑛太)に「力を貸してくれ」と懇願するが、「ついていけない」と断られてしまう。

その夜、吉之助の帰りを祝う宴が行われた。
給仕をしていたのは、妹・琴(桜庭みなみ)と、弟・吉二郎(渡部豪太)の妻・園(柏木由紀)だった。
彼女の妊娠に「赤子まで授かっての、まっこてめでたか!」と喜ぶ吉之助。
琴は「兄さぁも嫁を取ってくいやんせ」と頼み込み、吉二郎らも加勢する。

そんな折、幼なじみの糸(黒木華)が、父親に連れられてやってくる。
聞けば糸は離縁されて里に戻っているという。
周囲が縁談を後押しするさなか、園が「産まれる!」と産気づいて…。

SNS上では、大河デビューを果たした柏木に注目が集まった。
オープニングで名前がクレジットされると、「推しの大河デビュー胸熱」とファンは歓喜。
また鹿児島出身とあって、「ゆきりんさすがだな鹿児島弁うまい」と、ネイティブならではの自然な台詞にも好感の声が。
さらに「ほぼすっぴんらしいけどすっぴんであの可愛さはすごいと思う…」と、ほぼ素顔の演技にも高い関心が寄せられた。
 
純朴で可憐な糸を演じる黒木華には、「あの役どころは黒木華さん以外にない」「糸ちゃん切なくて、可愛かった」、さらには吉之助と再婚したことについても「鈴木亮平の吉之助とお似合いに見えるな」といった意見も書き込まれた。

また、吉之助役の鈴木亮平は、糸へのプロポーズに一度失敗したり、久光の前で偽りの涙を流したりと、さまざまな一面で視聴者を魅了。
「役柄が板についてきた」「どんどん貫禄出てきてる」という投稿も見られた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00057992-crankinn-ent

NHK大河ドラマ『西郷どん』 柏木由紀が大河ドラマ初登場
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AKB48 柏木由紀
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/05(日) 09:59:05.97 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(35)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)。視聴率が“西高東低”の不思議な現象が起きている

 大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(64)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX外科医・大門未知子」などで知られる中園ミホ氏(59)。初の大河脚本となる。

 1月7日の初回は関東地区が15・4%に対して、関西地区は19・8%と大台に迫る数字で船出(ビデオリサーチ調べ)。3月18日の第11話でも関東14・6%に対して関西18・9%と高い視聴率を記録した。初回から7月29日放送の第28話まで28回分の平均視聴率も関東が13・5%、関西が16・7%と3・2%の開きが出ている。

 過去2作品の平均視聴率と比較しても、「おんな城主直虎」(17年)が関東12・8%、関西14・1%で差は1・3%、「真田丸」(16年)が関東16・6%、関西15・9%で0・7%と「西郷どん」の東西差が最も大きい。

 先週の放送回は裏番組の人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ、読売テレビ)に歌手の安室奈美恵(40)が出演。大きな反響があり東西で20%超えとなったが、「西郷どん」第28話は関東11・1%、関西16・3%と関西地区は健闘した。関西地区では「イッテQ!」を上回る回もある。

 主演の鈴木をはじめ、西郷従道役の錦戸亮(33)、篤姫役の北川景子(31)ら主要キャストが関西出身、幕末騒乱の京都が舞台など“関西とのつながり”は深いが、NHK関係者も「ここまで関東・関西の差が大きいのは異例」と数字の開きに驚いているという。

 大河ご当地の視聴率が上がるのはよくあることだが、今回は異例の現象。作品は革命編に突入し、西郷吉之助が英傑たちと薩長同盟、大政奉還へと突き進んでいく。今後の展開とともに視聴率も盛り上がるのか、注目を集めそうだ

8/5(日) 8:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000063-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/07/30(月) 11:01:51.58 ID:CAP_USER9
 29日に放送された俳優・鈴木亮平(35)主演のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜・後8時)の第28話の平均視聴率が11・1%だったことが30日、分かった。

 ドラマの1月7日の初回視聴率は15・4%となり、関東地区では2000年以降の作品で最も低い数字を記録。第2話は初回と横ばいの数字、第3話14・2%、第4話14・8%、第5話は番組最高の15・5%をマークした後、14~15%で推移推移した。

 第13話で13・0%を記録すると、数字はやや落ち始め、第16話では11・1%に。その後は12~14%台を推移している。第27話は12・0%で、今回は0・9ポイントダウンした。

 明治維新から150年の今年、巧みな戦術と実行力で徳川幕府を倒し、明治維新を成し遂げ、近代国家・日本を作り上げた西郷隆盛の激動の生涯を新たな視点で描く作品。林真理子さん原作、中園ミホさんが脚本を手がける。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

7/30(月) 10:41
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000100-sph-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/09(月) 21:38:05.62 ID:CAP_USER9
「『西郷どん』のメイキングみたいなのいる?スケジュール調整なのか?」
「何で総集編なの?何だよコレ?ヨイショ番組は要らないよ」
「ドラマを見たいだけであって、舞台裏とか今の段階でどうでもいいし」

 8日に放送された『西郷どん いざ革命へ!西郷と4人の男たち』(NHK)に対し、SNS上で批判が集まっている。

 「この枠はもともと、大河ドラマ『西郷どん』がオンエアされている時間帯です。ところが、この日はそんな本編をつぶし、西郷隆盛を取り巻く坂本龍馬、桂小五郎、勝海舟、岩倉具視という4人の革命家の知られざる魅力をひも解いていました」(芸能ライター)

 司会はフットボールアワー後藤輝基と、関ジャニ∞・横山裕。幕末が好きだという横山は『西郷どん』にもハマっており、役者の熱量が凄いと語っていたが、後藤は「歴史に詳しくないのになぜ呼ばれたのか」と、自身の起用に疑問を感じていたほど。ちなみに視聴率は先週の12.7%から0.9ポイント減の11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だった。

 だが、そんな興ざめするような“特別編”はこの一度だけではない。4月1日にも『西郷どんスペシャル~鈴木亮平×渡辺謙の120日~』と題し、当時、島津斉彬として盛り上げていた渡辺謙のメイキングを中心に放送されている。しかし、この時も異例の番組編成にクレームが殺到。視聴率も9.7%とふるわなかった。

https://npn.co.jp/article/detail/10698158/

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