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西郷どん

1: なまえないよぉ~ 2018/10/15(月) 12:08:16.60 ID:CAP_USER9
14日に放送された俳優・鈴木亮平(35)主演のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜・後8時)の第38話の平均視聴率が10・2%だったことが15日分かった。

 同ドラマの1月7日の初回視聴率は15・4%となり、関東地区では2000年以降の作品で最も低い数字を記録。第5話は番組最高の15・5%をマークした。

 第13話で13・0%を記録すると、数字はやや落ち始め、第30話は番組最低の10・3%を記録。台風ニュースで9月30日の放送予定が休止した影響を受け、2週ぶりの放送となった前回7日の第37話は9・9%初の1ケタ台に。
今回は0・3ポイント回復した。今回は初の1ケタで番組最低を更新した。

 明治維新から150年の今年、巧みな戦術と実行力で徳川幕府を倒し、明治維新を成し遂げ、近代国家・日本を作り上げた西郷隆盛の激動の生涯を新たな視点で描く作品。林真理子さん原作、中園ミホさんが脚本を手がける。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000047-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/09(火) 10:27:31.82 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(35)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜後8・00)
の第37話が7日に放送され、平均視聴率は9・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが9日、分かった。
大河ドラマの視聴率が1桁台を記録するのは2015年の「花燃ゆ」以来3年ぶり。

第37話は当初9月30日に放送予定だったが、台風24号関連ニュースに差し替わり、放送休止。
1週遅れての放送となった。

なお、第37話の関西地区の平均視聴率は14・0%。“西高東低”の現象が続いている。

大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(64)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、
幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。
脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX外科医・大門未知子」
などで知られる中園ミホ氏(58)が大河脚本に初挑戦。演出は野田雄介氏ら。

第37話は「江戸無血開城」。江戸城総攻撃を前に、吉之助(鈴木亮平)は幾島(南野陽子)の手引きで
秘密裏に天璋院(北川景子)との対面を果たす。吉之助は江戸城から逃げるように伝えるが、
天璋院は徳川の名にかけて戦うと答え、自ら自決する覚悟だと迫る。
そして、江戸城総攻撃の前日、吉之助は勝(遠藤憲一)と薩摩藩邸で対面する…という展開だった。
[ 2018年10月9日 10:02 ]

「西郷どん」第37話は9・9% 大河ドラマ1桁台は「花燃ゆ」以来3年ぶり 


スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/09/kiji/20181009s00041000101000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/10(月) 11:30:45.25 ID:CAP_USER9
 大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)の34話「将軍慶喜」が9日に放送され、家茂の死去から大政奉還まで一気に描かれたことにSNS上では大反響を呼んでいる。

→【写真】『西郷どん』第34話フォトギャラリー

 第二次長州征伐のさなか、十四代将軍家茂(勧修寺保都)が亡くなり、幕府は窮地に立たされてしまう。慶喜(松田翔太)は、家茂の喪に服すという名目で出陣を取りやめ、勝海舟(遠藤憲一)に長州軍に休戦交渉をするよう命じた。

 勝は「ひでえ幕引きだが、これで幕府は終わりだ」と嘆き、岩倉具視(笑福亭鶴瓶)や一蔵(瑛太)も歓喜するが、吉之助だけは慶喜が将軍に就くと予想する。

 吉之助の思惑通り、慶喜は徳川十五代将軍に就任。幕府の全権を握った慶喜はフランスに急接近。さらに慶喜の巧みな根回しで吉之助、久光(青木祟高)のもくろんだ四侯会議は物別れに終わる。さらに慶喜は各国の公使の前で、自ら日本の最高権力者であることを宣言するなど幕府の力を取り戻していった。

 だが、時が変わって慶応3年10月13日。慶喜は10万石以上の重臣を前に、「これより天下の政は天子様の下、朝廷と諸藩が手を取り合い執り行うものとしていきたい」と宣言。政権を朝廷に返上する、いわゆる大政奉還に踏み切ったのだった。
 
 慶喜の実際の在職期間は約1年だが、劇中での急展開にSNS上では「慶喜が15代将軍に就任してから約30分で大政奉還… あっさり過ぎて目眩が…」「大政奉還突然過ぎない?!」「超高速大政奉還」といった反響が寄せられた。

 一方、倒幕に策を巡らせる吉之助には、「なんやかんや西郷が黒くなってきてるのはワクワクするけどね」「吉之助さぁは良い感じに黒くなってきたね! 大河の主人公は真っ黒になってからが本番だと思うんよ」といった声も。

 また岩倉を演じる笑福亭鶴瓶には、「やっぱ鶴瓶は鶴瓶だな!」「安定の鶴瓶師匠」と、普段通りの鶴瓶であるという視聴者も多かった。

エンタメ2018年9月10日 11時15分 
大河ドラマ『西郷どん』で徳川慶喜役を演じる松田翔太 クランクイン! 

https://m.crank-in.net/news/58854/1

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/03(月) 10:40:53.32 ID:CAP_USER9
NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8時)の第33話が2日に放送され、平均視聴率が関東地区で13・2%だったことが3日、ビデオリサーチの調べで分かった。

これまでの関東地区の最高は2月4日の第5話で記録した15・5%。最低は8月12日の第30話で記録した10・3%だった。8月26日の第32話では日本テレビ系「24時間テレビ」の影響もあってか10・4%とワースト2位を記録していた。

2日の放送は、寺田屋で襲われて負傷した坂本龍馬(小栗旬)が薩摩藩に保護され、お龍(水川あさみ)とともに療養のため鹿児島に渡って西郷家を訪ねる内容。吉之助(鈴木亮平)の妻の糸(黒木華)は、吉之助と夫婦らしい時間を持てない中、お龍の龍馬へのまっすぐな愛に心を動かされる姿が描かれた。

9/3(月) 10:26配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00315434-nksports-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/27(月) 11:36:05.34 ID:CAP_USER9
 俳優の鈴木亮平さんが主演を務めるNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」の第32回「薩長同盟」が26日に放送され、平均視聴率は10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)だった。“歴史的会談”の裏では、日本テレビのチャリティー番組「24時間テレビ 愛は地球を救う」が放送され、瞬間最高視聴率で34.7%、平均視聴率は15.2%を記録した。

【写真特集】鈴木亮平、瑛太、小栗旬、玉山鉄二に“ハンバーグ師匠”も! これが「薩長同盟」だ!! 意地のぶつかり合いの果て…

 「西郷どん」は、明治維新から150年となる2018年に放送される57作目の大河ドラマ。薩摩の貧しい下級武士の家に生まれた西郷隆盛(吉之助、鈴木さん)の愚直な姿に、カリスマ藩主・島津斉彬が目を留め、西郷は斉彬の密命を担い、江戸へ京都へと奔走。勝海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、革命家へと覚醒し、やがて明治維新を成し遂げていく……という内容。

 第32回「薩長同盟」は、倒幕のため、長州と手を結ぶことをあきらめきれない吉之助(鈴木さん)は、坂本龍馬(小栗旬さん)に、再び長州との仲を取り持ってほしいと頼み込む。龍馬は動き、長州のために薩摩名義で銃や軍艦を買いそろえると桂小五郎(玉山鉄二さん)の説得を試みる。長州の行く末を思い、一人苦悩する桂は、薩摩と吉之助に対して複雑な思いを抱きつつ、急転直下で、会談に臨むことに。だが、両藩の意地がぶつかり合い……という展開だった。

8/27(月) 10:46配信 
まんたんウェブ 

<西郷どん>第32回「薩長同盟」視聴率10.4% 24時間テレビの裏で“歴史的会談” 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000004-mantan-ent
0794b7a0-s

【【視聴率】<西郷どん>第32回「薩長同盟」視聴率10.4% 24時間テレビの裏で“歴史的会談”】の続きを読む