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西川史子

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/20(金) 05:09:17.72
女医タレント、西川史子(48)が2007年から13年にわたりレギュラーを務めるTBS系「サンデージャポン」(日曜前9・54)を次回22日の生放送で卒業することが19日、分かった。

 西川は昨年末、インスタグラムで「もう一度医師としてちゃんと立ちたい」と宣言し、1月から勤務先の東京・松倉クリニックに本格復帰すると告白。改めて本業と向き合う中で、患者のためにより時間を費やすため、卒業を決めたようだ。

 ただ、タレント業は引退せず、関係者は「今後は芸能活動とバランスを取りながら、形成外科医として美容医療に向き合っていく」と説明。これまで以上に医療に集中するには体調管理も重要で、睡眠や休息も含めた生活リズムを見直すための決断ともいえる。

 西川はスタジオトークに加え、ロケ企画「サンジャポ西川会」なども担当。歯に衣着せぬ視聴者目線のコメントで人気を集め、自身の離婚や破局ネタも喜怒哀楽を交えて披露。不運と向き合うけなげな姿勢と勇気も支持を得ていた。22日の番組内での発言にも注目だ。

3/20(金) 5:00サンケイスポーツ 
西川史子『サンジャポ』卒業!タレント引退せず「美容医療と向き合う」 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-00000501-sanspo-ent 
西川史子 
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/17(月) 07:59:22.81
16日放送の『サンデージャポン』(TBS系)で、ゲスト出演した篠田麻里子が握ったおにぎりを前にした西川史子の態度に一部視聴者から批判が集まっている。

■西川史子が篠田特製おにぎりに拒否反応
番組では篠田麻里子がSNSに様々な料理画像をアップしていることについて、本当は別の人が作っているという「ゴーストコック説」が上がっていると紹介。篠田はこれを明確に否定し、今朝作ったという玄米おにぎりをスタジオに持ち込む。

おにぎりが出演者1人1人に配られると、西川史子が「おにぎりってちょっと苦手じゃありません?」「人の握ったおにぎりって…」と拒否反応を示す。

これに激怒したのが普段温厚な田中裕二。西川に対し「なんですか?」「うるせえ、黙って食べろ」とツッコミとも怒りと思える言葉を浴びせた。

■他人の握ったおにぎりが苦手と告白
スタジオには篠田麻里子がラップを使って握っている映像が流れ、笑顔で「ちゃんとラップしてやってるので…」と話すが、西川は食べられない様子。

再び田中裕二が話を振ると「おいしい」と話す。しかし、その手には全く手についてないおにぎりがあり、太田光が「食ってないじゃないか」と指摘。すると西川は

「人のおにぎり、ちょっと苦手ですね。製品だったらいいんですよ。友だちのお母さんのとかはちょっと…」とコメントした。

■「食べりゃいいんでしょう」と投げやりな態度に
激怒していた田中だが、優しさを見せ「そういう人もいるよねたまにね」とフォロー。しかし太田は「人のおにぎりじゃないよ。篠田麻里子(が作ったん)だよ」と突っ込む。すると、西川は「食べますよ、食べりゃいいんでしょう?」と無理やり口にご飯を入れ、「おいしい、おいしい」と話す。この様子に優しさを見せた田中裕二は「そんないやいやならいいよ食わなくて」と語気を強める。潔癖症に理解を示しつつも、苦労して作った人の前で「嫌々感」を前面に出した西川に憤りを感じているようだった。

■西川に批判の声
おにぎりを振る舞った篠田麻里子に対する西川史子の態度に批判が相次いでいる。

西川史子、篠田麻里子が握ったおにぎりを露骨に拒絶し物議 「作った人の前で失礼」と批判も 

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/23(日) 15:36:39.68 ID:CAP_USER9
モデルのローラさん(28)がインスタグラムで辺野古埋め立て中止を請願する署名を呼びかけたことを巡り、2018年12月23日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で大舌戦が展開された。

ローサさんの行動に賛成するテレビプロデューサーのテリー伊藤さん(68)と、否定的なのテレビプロデューサーのデーブ・スペクターさん(64)、タレントで医師の西川史子さん(47)らが真っ向対立。互いの主張を主張でさえぎり合う大激論となった。

■「立場を考えると、リスクの高い発言をする必然性を感じない」

ローラさんの「政治的」発言を受け、12月19日にツイッターで「ローラのキャラ設定は迷走中」と呟いていたデーブさん。
「ローラは昔から大好きですよ」と前置きしつつも

「どこに住んでるか、何になりたいかわからない。結局仕事は今、CMタレントなんです。
ローラの立場を考えると、リスクの高い発言をする必然性を感じない」
「普天間の返還や、工事止めてどうするのかっていう代案はどうなる?
辺野古の話題を取り上げる場合、トピックは選んだ方がいい」とバッサリ。

西川さんも「沖縄の問題は環境問題だけではないから」と厳しい顔で語り始め、「普天間どうするの、ってところまで考えて言っているのであればいい。
『沖縄の海をきれいに』とかは政治家だって誰だって思いますよ」 とローラさんが解決策にまで言及しなかったことを批判した。

「『解決策がないから発言するのはよくない』というのはおかしい」 するとテリーさんは
「でも辺野古の問題に関して言ったことは、僕は勇気があると思う」と反論。

これに対し西川さんは「勇気要らないですよ!」、デーブさんが「中途半端」とそれぞれ言い返し、スタジオは一時、誰の発言もまともに聞き取れないような状態に。
テリーさんが「『解決策がないから発言するのはよくない』というのはおかしい」と持論を展開

賛成や反対意見が入り混じって収拾がつかなくなったところで、司会のお笑いコンビ「爆笑問題」田中裕二さん(53)が「若い人の意見を聞いてみます」と提案。
それまで議論を静観していたタレントの藤田ニコルさん(20)は

「ローラさんが呟いてくれたきっかけで私もその問題を知ることが出来ました」 と言葉を慎重に選びつつ語った。
また、自身が政治的な発言をするとモデルのくせに、タレントのくせに、と言われるため、
「何も言えないって状況...」とこぼした。

この、芸能人が政治的発言をすることへの賛否について、「爆笑問題」の太田光さん(53)は

「全ての表現には政治的なメッセージが含まれている。ファッション業界だって動物の皮を使う・使わないとか、デザインを労働者風にするか、セレブ風にするか、ということで政治的なメッセージを使う。
そんな業界にいるローラが、そういう意識を持つのは当たり前」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000003-jct-ent

【【正論】西川史子&デーブ・スペクターがローラの「辺野古埋め立て中止の署名発言」をバッサリ斬る】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/30(金) 01:49:23.22 ID:CAP_USER9
「(他人のニュースに)コメントできるような状態じゃない」

 と、半泣き状態となったタレントの西川史子に、番組MC爆笑問題太田光が放ったのは、3月25日。同日の「サンデー・ジャポン」(TBS系)生放送中でのことだった。

「西川は、山尾志桜里衆院議員とイケメン弁護士・倉持麟太郎氏の不貞問題に関して意見を求められた際、わずかに目を潤ませながら『(山尾氏は)エチケットが足りなかったと思いますし、当然不貞も悪いです。ただ、40代の恋愛って本当に厳しいものなんですよ。この年齢で好きになる人っていうのは、たまたま昨日別れましたっていう人か、不貞くらいしかないんです』と、同年代の恋愛事情を悲嘆したんです」(テレビ誌ライター)

 これについて、太田光からは「ものすごい衝撃発言ですね」と返されるも、その発言には理由があった、とさらにこう続けたのだ。

「悲壮な表情を浮かべて西川は、『私、先週“重い”ってフラれてしまったんです。すごく好きだったんですけど、一週間でフラれてしまって』と打ち明けました。前日はタクシーの中でも号泣したとも語っています。西川といえば、最近の頬の“激ヤセ具合”がネット上を中心に大きな話題となり、重病説まで唱えるコメントもあふれかえりました。今回の失恋も、一因になっているのかも知れません」(前出・テレビ誌ライター)

 いずれにせよ、不貞問題に関しては一貫して糾弾の立場を崩さなかった西川だけに、今回のような“斜め上なコメント”には視聴者も驚かされたことだろう。

(ジェイコヴ)

アサ芸プラス2018年3月29日09時59分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_101226/
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【<西川史子>涙で訴えた「40代は不貞くらいしか恋できない」の深意】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/25(日) 14:07:15.45 ID:CAP_USER9
タレントで医師の西川史子さん(46)が2018年3月25日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で「先週フラれた」と突然の生告白をしてスタジオをどよめかせた。

西川さんは、山尾志桜里衆院議員(43)と倉持麟太郎弁護士(35)の不倫疑惑をめぐってコメント。「40代の恋愛」について持論を展開するなかで突如、感極まった様子で破局を明かした。ただ、スタジオでは司会の「爆笑問題」の2人のトークもあって笑いが起き、放送終了間際までイジられていた。

週刊文春が報じ続けている山尾氏と倉持氏の不倫疑惑だが、18年3月22日発売の同誌では、倉持氏の元妻が山尾氏を糾弾する手記を掲載。山尾氏自身は17年9月の初報時に男女の関係はないとして不倫を否定しているが、収まる気配がない。

「サンジャポ」では西川さんが「確かにエチケットがなってないなって思います。不倫も悪いです」と切り出すと、続いて「でも40代の恋愛って結構厳しいんですよ。40代で好きになる人っていうのは、たまたま昨日別れましたという人か、不倫しかないんですよ」と持論を語り始めた。爆笑問題の太田光さんは「衝撃的な発言が出ました」とつぶやいた。

 これにとどまらず、西川さんは 「私、先週、『重い』ってフラれたんですよ」とまさかの告白。爆笑問題の田中裕二さんが「え?フラれたの?先週?」と動揺している間に、西川さんは続ける。

「ここのところ好きだった人がいたんですけど、1週間でフラれてしまって、『もう会いたくない』と言われてしまったんですよ。昨日、タクシーですごく泣いて、だから今ちょっと...」
そして目を赤くし、手で拭い始めた。田中さんが「ちょっと待ってよ西川さん!」、太田さんが「この人、コメントできる状況じゃないと思うよ」と即座にツッコミを入れると、スタジオは笑いに包まれた。
(続きはソースをご覧下さい)

https://www.j-cast.com/2018/03/25324461.html 
2018/3/25 12:32 

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