芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

蛯原友里

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/14(木) 08:08:38.48 _USER9
 モデルの蛯原友里が13日、自身のインスタグラムを更新。鮮やかな口紅の美ショットを公開し、反響を呼んでいる。


「Marisol連載メイク」とつづり、1枚の写真を投稿した。

 グレーの厚手のタートルニットを着たショット。鮮やかなリップやドキっとするような視線が印象的で、変わらぬ美貌を見せつけている。

 フォロワーからは「綺麗すぎる」「お綺麗で二度見しました」「本当に20代から変わらなくてすごい!」「ずーっと綺麗だね」「もはや芸術」「めっちゃめっちゃ美しい.......可愛いなぁ」「この目とこの唇!ずっと素敵です」「蛯原友里さんには『年齢』という概念が存在しない」「パワーもらった」などの声が上がっている。


「蛯原友里さんには『年齢』という概念が存在しない」 

蛯原友里【写真:インスタグラム(@yuri_ebihara)より】 
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bd609545065aadf413d24f6420b0781e63c1584

https://instagrammernewsimg.s3.ap-northeast-1-ntt.wasabisys.com/CJzcXM9ns_k

1/14(木) 7:40配信
https://instagrammernewsimg.s3.ap-northeast-1-ntt.wasabisys.com/CJzcXM9ns_k

no title

【蛯原友里、変わらぬ美貌 画像公開に驚嘆の声】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/11/10(日) 03:03:49.96
“エビちゃんOL”で日本中を席巻してから早10年以上。一児の母でありながら、女性として輝きを増す、蛯原友里さんが、「MAQUIA」12月号に登場!

“年々肩の力が抜けてメイクもナチュラルに。表情が優しくなったと言われます”
Yuri Ebihara
1979年10月3日生まれ、宮崎県出身。大学のデザイン科を卒業後、上京。『CanCam』『AneCan』『Domani』の専属モデルとして活躍。2009年に結婚、今年4歳になる男児の母。
『Marisol』のカバーモデルとしての人気も絶大。ハーブ好きが高じて、「ハーブセラピスト」としても活動している。

今のメイクはこんな気分…
「以前は目の粘膜部分を黒で埋めないと落ち着かないほど、目周りに力の入ったメイクをしていたのに、雑誌『LEE』の誌面に出るようになってからアイメイクが一変。
まずはライナーが黒からブラウンに変わり、最終的にはライン無しに。アイホールにほんのりブラウンシャドウを入れただけの、
抜け感のあるメイクが定番になりました。この方が顔の印象が和らぐし、目の表情が豊かになる気がして。
その代わり、眉やリップは丁寧に、が鉄則。全体は薄づきな印象ですが、眉と唇にきちんと感と色があるので、ボヤけて見える心配はゼロです!」

どんどんキレイになる 「エビちゃんメイク」の変遷をプレイバック
2003
福岡の大学を卒業し上京、翌年からCanCamモデルに。「京子OL」特集に出ていた頃は、まだ“エビちゃん”キャラが確立される前。細眉、ピンクチーク、グロスの平均的な女子大生風メイクだった。

『CanCam』2003年12月号 撮影/小池哲夫

2005
「エビちゃんOL」が社会現象に。レイヤーを入れ、ミックス巻きした「エビちゃんヘア」も大流行。この頃から上のアイラインは黒でしっかり、マスカラもたっぷりの、目元を強調したメイクが定着!

『CanCam』2005年3月号 撮影/今村史佳

2015
史上初、2誌同時専属モデルとなる。『Domani』ではベースしっかりのコンサバメイク、『AneCan』ではファッションのカジュアル化に伴いヘアメイクも自然に。つけまと下のインラインが消える!

『AneCan』2015年3月号 撮影/長谷川勝久

MAQUIA12月号
撮影/酒井貴生〈aosora〉 ヘア&メイク/森 ユキオ〈ROI〉 スタイリスト/福田麻琴 取材・文/栗田瑞穂 構成/若菜遊子(MAQUIA)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00010018-shueishaz-ent
11/9(土) 21:41配信

no title

no title

no title
20191110009

【蛯原友里さん、「エビちゃんメイク」の変遷とともに、 “ずっとキレイ”の秘密を紐解く!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/10/06(日) 15:33:39.60
“エビちゃん”ことモデルの蛯原友里が、6日の都内で、小学館と集英社から同時発売された「フォトブック」の記念イベントを開いた。

10月3日に、40歳の誕生日を迎えた“エビちゃん”。出版社の垣根を越えて、毛色の違った写真集が同時に刊行されるという異例のバックアップがここにあった。

小学館の『YURI EBIHARA 2002-2019 THE DAYS』からは、雑誌「CanCam」などで活躍した時代を編集したメモリアル本。
そして、集英社の『YURI EBIHARA Here I am』からは、雑誌「Marisol」でカバーモデルを務める現在の魅力に迫った、全編撮り下ろしのフォトブックが発売された。

囲み取材に応じたところで、女性記者が蛯原のルックスに触れ「奇跡の40歳と言われています。記者の皆んなもそう言っています」との周りの反応を伝え、顔に近づき質問する場面も。

no title


no title


そう迫られた蛯原は「いえいえ、そんなことないです」と思いきり手を横に振って、謙遜。「変わらぬ秘訣ですか?あんまりないと思いますが…常にポジティブにいるようにしています。
結構、嫌なことはスグに忘れちゃうんです」とケラケラ笑って返答。クヨクヨせず、不満をため込まない性格だという。

プライベートでは、2009年にRIP SLYMEのILMARI(44)と結婚し、15年に男児を出産した家族がある。仕事と育児の両立には「バランス良くするには、ダンナさんの助けがあります」と笑顔を広げ、感謝した。

記者が「母親にとって男の子はどうですか?女の子と比べて生意気なところはないですか?」と尋ねると「もちろん生意気なところは、たまにあるんですけれど、ちっちゃい彼氏みたい。
毎日キュンキュンしています」と親バカっぷりをさく裂。「全部ひっくるめてカワイイです」と実感を示していた。

今回のダブル写真集を出すにあたり、小学館スタッフは「改めて、2002年からの膨大な写真を見直したところ、
かつてあった"エビちゃんブーム"という一過性のものではなく、「永遠のミューズ」なんだと、今さらながら気づきました」とコメント。

そして集英社スタッフは「毎月、Marisolで一緒に仕事をしています」という編集長のコメント。「彼女の魅力は、何といっても真っ直ぐさ」と内面の良さを示し「紆余曲折もあったであろう20代から続くキャリアを経て、40歳になる今。
ここまで澄んだ美しさと心を持つ蛯原友里という女性を、何か形に残しておきたいというのが、この本のスタイルです」と紹介している。

no title

no title

no title


https://news.livedoor.com/article/detail/17191051/
2019年10月6日 14時46分 livedoor

【“エビちゃん”の変わらぬ美貌…「奇跡の40歳」と話題にwwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/07/13(土) 21:00:31.34
モデルのエビちゃんこと蛯原友里が、10月3日に40歳を迎えるのを記念し、同1日に小学館と集英社からフォトブックを2冊同時に発売されることを、各スポーツ紙が報じている。

蛯原は「CanCam」(小学館)の専属モデル時代に大ブレーク。現在も「Marisol」(集英社刊)のカバーモデルとして活躍している。
各紙によると、両社は出版社の枠組みを超えて史上初の女性誌タッグを組み、蛯原の節目を祝福するという。

小学館から出版されるのは、「YURI EBIHARA2003-2019(仮題)」。「CanCam」、「AneCan」、「Domani」に掲載された写真の中から、
「みんなが好きな、みんなが選んだエビちゃん」をテーマに、ファンからのアンケートで選んだ200点以上の写真を掲載する予定。

集英社から出版されるのは、「蛯原友里フォト&スタイルブック(タイトル未定)」。全編を南仏で撮り下ろした写真とともに、美しさの秘けつや、愛する家族について聞いたロングインタビューも収録されるという。

「やはり全盛期は『CanCam』のモデル時代。同誌の部数を大きく伸ばし、蛯原を起用した商品はことごとく売れる“エビ売れ”という現象を巻き起こしたことでも話題になった。
しかし、蛯原がモデルを卒業すると同誌の部数は徐々に減少。蛯原は当時かなりの影響力を持っていた」(出版業界関係者)

今や1児のママとなり、昨年4月には独立して個人事務所を設立。そんな中、節目に2冊合わせて6000円ほどのフォトブックを発売するのだが…。

「蛯原がブレークした背景には所属事務所の大々的なバックアップがあったからだが、今やそれもないし、かつての勢いもないので“エビ売れ”は期待できない。厳しい現実が本人に突き付けられるのでは」(同)

もし、売れ行きが良ければ再ブレークのきっかけになりそうだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/16769592/
2019年7月13日 19時0分 リアルライブ

no title

【蛯原友里が絶大な人気を誇っていた理由】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/07/09(火) 05:48:16.25
モデルの蛯原友里(39)が生誕40周年を記念してフォトブック「YURI EBIHARA 2003-2019(仮)」(小学館)とフォト&スタイルブック(タイトル未定、集英社)を10月1日に2冊同時発売することが8日、分かった。

10月3日に40歳を迎えるカリスマモデル“エビちゃん”の変わらぬ輝きを収めたフォトブック。
女性ファッション雑誌「CanCam」「AneCan」時代の作品を網羅するアーカイブ集と、母となった現在の蛯原の魅力に迫る単行本が発売される。

節目の年に2冊同時出版する蛯原は「これほどうれしいことはありません」と大喜び。
「1ページ1ページ思いを込めて丁寧に製作していきたい」と意気込んだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/16743860/
2019年7月9日 5時1分 デイリースポーツ

no title

no title

【エビちゃん生誕40周年!過去~現在の姿を凝縮の2冊発売】の続きを読む