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藤森慎吾

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/31(日) 13:50:33.04 _USER9
■オリエンタルラジオ 中田敦彦・藤森慎吾 マネジメント契約終了のご報告

 当社所属オリエンタルラジオ 中田敦彦(なかた・あつひこ)と藤森慎吾(ふじもり・しんご)について、2020年12月31日付をもってマネジメント契約を終了することで合意しましたのでご報告します。

 当社と中田、藤森は、マネジメントの方針について話合いを続けてまいりましたが、自ら確立した方針にて活動していきたいという2人の意向を最大限尊重し、この度、合意によりマネジメント契約を終了することとなりました。

 2人は当社の所属から離れますが、当社としましては、2人の新しい環境での活躍を応援してまいる所存です。

 ファンの皆様、関係各位におかれましては、引き続きオリエンタルラジオへのご支援を賜りますようお願い申し上げます。
https://www.yoshimoto.co.jp/corp/sp/news/media/media201228.html



■キングコング 西野亮廣 マネジメント契約終了のご報告

当社所属キングコング西野亮廣(にしの・あきひろ)について、双方合意の上、2021年1月30日付をもってマネジメント契約を終了しましたのでご報告します。
https://www.yoshimoto.co.jp/corp/sp/news/media/media210130.html

吉本興業

【吉本公式発表 オリラジ→「意向を最大限尊重」 キンコン西野→「契約を終了しました」www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/29(金) 14:41:03.40 _USER9
 略

 たとえば、4時間の特番の収録に参加して、ひな壇で二言三言しか話さずに帰るのを<正直楽しくないっすよね>と言う後輩芸人の意見には、藤森も<テレビはちょっと非効率で、才能の浪費をしているというところがある>と同意する。

 ただ、生活のためにはそうした企画にも我慢してテレビに出続けなければならない──それが芸人たちをがんじがらめにしているという。

 藤森は今年で38歳。芸人としては中堅層の年齢だが、オリエンタルラジオは2005年にテレビデビューしてすぐにブレイクするという珍しいキャリアを歩んでいる。15年以上テレビの第一線で仕事をし続けて、思うものがあったのかもしれない。

 そこで光明となったのが、YouTube。昨年2月から藤森は個人でのYouTubeチャンネルを開設し、ハイペースで動画を配信している。反響は大きく、これで考え方が大きく変わったようだ。

<このところようやく、お金はなんとかなるだろう、それよりもっと楽しいと思えることを優先してやればいいと考えられるようになった。

 お金の使い方も、自分のためというよりも、ひとやプロジェクトに対して使うことを覚えたのだ。たとえばユーチューブの企画なんかで出費があるとすれば、
「ああ、だったらとりあえず出しておくから、これで準備して」と、スパッと言えるようになった。この先のなにか楽しいことのためなら、出し惜しみしないほうがいい>

 昨年12月に手越祐也のYouTubeチャンネルにゲスト出演した際、藤森は<めちゃくちゃ楽しい。自分がこんなにYouTubeというメディア媒体の虜になるとは思わなかった>と話している。

 どんな企画であれば視聴者に刺さるかを自分たちで試行錯誤し、どんどん撮影し、アップしていく。しかも作品には視聴者から反応がダイレクトに返ってくる──その自由度と、速いスピード感が藤森のやる気を刺激しているようだ。

 そこで気になるのは、これからの藤森とテレビ局の関係である。退所会見で藤森は<いまやっている番組は続ける>としたうえで、吉本興業とは独立を理由に圧力をかけることはしないとの約束を文書で交わしたとも話していた。

 とはいえ、前述した手越とのYouTubeでは、制作費を理由に3月いっぱいでレギュラー番組が2つ終わると証言している。元事務所の圧力やテレビ局の忖度がなかったとしても、藤森が新たにテレビでレギュラー番組を獲得することはあり得るのだろうか。番組のキャスティングはテレビ局と事務所の関係性で決まる側面が強く、フリーとなった藤森がそこに入り込むことは容易ではない。

 藤森はそれも理解したうえで、意図的にテレビ以外の場に踏み出しているのかもしれない。ただ、YouTubeの企画がテレビと比べて新しく、斬新で、ワクワクするものかといえばそれも疑問だ。これから藤森はどのようなビジネスを展開していくつもりなのだろうか。
★記事
https://wezz-y.com/archives/86275
20210129003

【オリラジ藤森慎吾さんが吉本を見限った理由】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/14(木) 15:36:56.20 _USER9
 吉本興業にはお笑いの世界に留まらない異能の人物が多く所属しているが、この人も間違いなくその一人だろう。「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(38)。昨年末、相方の藤森慎吾(37)と共に事務所を退所、独立することが発表されたが、その舞台
裏とは……。

 デビュー直後にリズム芸「武勇伝」でいきなりブレイク。2014年にはダンス&ボーカルユニット「RADIO FISH」を結成し、2年後に「PERFECT HUMAN」で紅白歌合戦にも出場した「オリラジ」の中田と藤森。その中田が19年に立ち上げた「中田敦彦のYouTube大学」の昨年末時点でのチャンネル登録者数は330万人を超えている。

「お笑い芸人のYouTubeとしてはトップを独走。その広告収入だけで年間1億円以上の収入を得ていると言われています」(テレビ局関係者)

 突然の事務所退所の裏にもどうやらその辺りの事情が絡んでいるようで、

「中田と吉本は1年以上前からYouTubeなどネットで稼ぐギャラの取り分について交渉を重ねてきました」

 そう明かすのは、さる芸能レポーターである。

「中田の主張は『YouTubeの稼ぎは自分一人の力で得たものなのに、なぜそのうち3割も吉本に納めなければならないのか』というもの。一方、吉本側の言い分は『吉本の芸人である以上、会社の取り分は当然ある』。結局、両者の折り合いはつかず、最後は吉本側が『もういいよ』と交渉を打ち切り、退所という結論になったのです」

■藤森の今後は…

 中田にだけ特例を認めれば他の所属芸人に示しがつかない――吉本の判断は当然だが、その背景には別の事情も見え隠れしている。

「中田は17年にダウンタウンの松本人志を公然と批判。しかし、今の吉本上層部はダウンタウンの元マネージャーばかりで誰も松本に逆らえませんし、松本批判などもってのほか。結局この騒動以降、中田は次々とテレビ番組を降板しますが、そうしたことも今回の吉本退所に繋がっています」(スポーツ紙記者)

 今回の退所で吉本は厄介払いができ、中田としても、

「テレビ局への営業もしてくれない吉本に所属する意味はなく、退所によるデメリットはない」(同)

 中田はYouTubeでの会見で「円満退所」を強調していたが、なるほど、確かに両者にとって「円満退所」だったわけである。

 一方、中田から退所を知らされ、半月悩んだ上で相方についていくことを決断した藤森の今後は、

「かなり不透明ですね」

 と、先の芸能レポーター。

「今、テレビ局はどこも金がなく、経費削減を進めている。藤森はその大変な時期に直接テレビ局とギャラ交渉をしなくてはいけなくなるのです。しかも、今後テレビ局は吉本に遠慮することなくギャラを下げられるのでますます大変」

「オリラジ」藤森を待ち受ける苦難とは 吉本退所の舞台裏 
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12280-926721/

20210113003

【オリラジ中田敦彦 「YouTubeの稼ぎは自分一人の力で得た。なぜ吉本に30%納めなければならないのか?」 退社の舞台裏】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/02(土) 21:40:13.28 _USER9 BE:572194149-2BP(0)
’20年いっぱいで吉本興業から独立した藤森慎吾が、元ジャニーズ事務所の手越祐也が発信するYouTubeチャンネルで独立の裏側を明かしていた。

独立会見が配信されたのが12月28日、その発表2日前に手越のチャンネルで独立を匂わせる発言が見られた。

手越はコロナ禍に女性らと2度も飲み歩いている姿をスクープされたことでジャニーズ事務所を退社したが、それ以来テレビのレギュラー番組を失いYouTubeに活動の場を移した。

藤森もYouTubeチャンネルを持っており、独立会見の配信をした際には登録者数50万人を超えた人気チャンネルだ。

手越が藤森に対して“YouTubeとテレビどちらかしか出られないならどちらを選ぶか”と質問をすると、藤森は悩みながらも”YouTube”と答えた。

YouTubeのスタッフは同級生や仲の良いディレクターで固めており、ロケ自体も休日に遊びにいっている感覚だという。さらにYouTubeのギャラがテレビのギャラを超えたことも明かした。

しかし「テレビは華やかなので好き」なので、それぞれ一長一短あるとした。

「とにかく藤森さんはミーハーで有名な芸能人が大好き。世代的にも木村拓哉さんが昔から好きで、そういった人に会えるテレビの世界も捨てがたいと思っているようです」(芸能レポーター)

吉本とは“退社してもテレビなどの出演に対し圧力をかけない”という契約書を交わしているというが、

「書面上はそうなっていても、言い方は何とでもなるでしょ。おそらくテレビ出られなくなると思います」

と、藤森は一抹の不安を吐露している。

「民放各局と吉本興業のつながりは強い。吉本は年間5000本の番組を制作しています。吉本が圧力をかけなくても、テレビ局の側が忖度してオリラジを使わないということは十分に考えられるでしょう」(テレビ局関係者)

その忖度加減は、手越も痛感しているようだ。

「退社してから決まった仕事で、共演者がいつの間にかいなくなっていることがある」

と発言したのだ。要はオファーがあって一旦仕事を受けていたにもかかわらず、共演相手が手越だと分かったとたんに、相手の事務所が忖度してか、出演をとりやめるということが度々あったという。これは前にいた事務所のせいではないが、そうした「空気」が残っていることを思わせる。

手越は“エンタメというのは視聴者のことを一番に考えて作るべきもので、スポンサーやプロダクションの忖度を気にしている時点で面白いものは作れない”と持論を展開すると、藤森はその言葉に感銘を受け“俺の中でいま気持ち固まったわ”と決意した。

独立会見で“やり残したことは?”という質問に対し、藤森は「大河ドラマに出たかった」と答えた。相方の中田敦彦は“それはこれからでもいけるんじゃないの?”と聞くと“窓口がないと難しい”と藤森は残念そうに話した。

「人一倍ミーハーで華やかな場所が好きな藤森さんが、なぜ吉本を辞めたのか不思議で仕方ありません。そもそも中田さんはシンガポールに移住することが決定しており、これまでもコンビの仕事もそこまで多くなく、ピンで十分食べていけていた。最悪、吉本とはエージェント契約くらいにしておけばまだテレビで活躍しつづけられたのに、なぜ完全に独立したのか…」(芸能プロ関係者)

動画で藤森はレギュラー番組を6本抱えているが、‘21年には2本終了することを明かした。視聴率ではなく制作費がないという理由にショックを受けたという。そういった理由でYouTubeを選んだということもあるようだ。

藤森によると、吉本は契約書通りレギュラーを降板させることなく継続していいと言ったそうだが、問題は今のレギュラーが終わったあとだろう。自分の力で新規の仕事を獲得できるかが力の見せどころだ。

1/2(土) 17:02 
FRIDAY 

オリラジ藤森慎吾 吉本辞めたら「テレビに出れない」弱音の背景 
チャラ男・藤森が新恋人と六本木「ジョーカー」デート。年始には結婚報道も飛び出たが…(‘19年) 
「おそらくテレビ出られなくなると思います」 
「俺の中でいま気持ち固まったわ」 

https://news.yahoo.co.jp/articles/54a6452412b938dd87815b8063ec17c3a8ce33ed
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1: なまえないよぉ~ 2020/12/29(火) 14:43:37.03 _USER9
吉本と契約終了のオリラジ藤森、手越祐也と“テレビかYouTubeか”語っていた「YouTubeのギャラがテレビ超えてしまった」

吉本興業は28日、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦(なかた・あつひこ)と藤森慎吾(ふじもり・しんご)と2020年12月31日付をもって
マネジメント契約を終了することを発表した。藤森は、26日に投稿された手越祐也のYouTubeで「テレビかYouTubeか」を赤裸々に語っていた。

手越が藤森に「テレビかYouTubeどっちかしか選べないとしたら?」と質問すると「エッジきかせすぎでしょ」と笑いつつ「YouTubeだろうね」と答え
た。

そう答えた理由について「テレビのレギュラーやらせてもらいながらYouTubeやってるっていうこの状況・環境が良くて、やっぱりメジャーなもの、大
人数にリーチ届くってなると圧倒的にテレビだなと、まだそこは。距離感が近いのが圧倒的にYouTube。コメントが毎日来るし、それに対して返信も出
来るし。そういう意味ではどっちが欠けても辛い」と明かしつつも「なんだけど、来年の3月に今やってるレギュラー番組の内2本が終わる。視聴率だ
けじゃないんですよ今、番組が終わる理由って。スタッフから口を揃えて聞くのは『すみません…制作費がないんです』って。聞いた時すごいショッ
キングだし悲しかったんだよね。テレビイコール1番華やかな場所、1番お金もあって。そういう理由で終わっていく番組ってどんどん増えていくんだ
ろうなってなった時に、なんか悲しさ寂しさ感じちゃって」と制作費の都合で終了していくテレビ番組に寂しさを覚えたと話した藤森。

しかし「かたやYouTubeってイケイケじゃん。俺の中で華やかさがシフトしつつある」と、藤森の中で華やかなものがテレビからYouTubeにシフトして
いると赤裸々に語った。

また「テレビのギャラをYouTubeが超えてしまったんですよ」と告白し「YouTubeすげぇ楽しい、いろんな企業がお金出しますよ。なんか色々やれる、
自分がやりたいことってなった時、楽しいを優先しちゃうとYouTubeだなっていう所が出てきて」と胸の内を明かした。

オリエンタルラジオ、吉本興業とマネジメント契約終了

吉本興業は「当社と中田、藤森は、マネジメントの方針について話合いを続けてまいりましたが、自ら確立した方針にて活動していきたいという2人の
意向を最大限尊重し、この度、合意によりマネジメント契約を終了することとなりました」と報告。

「2人は当社の所属から離れますが、当社としましては、2人の新しい環境での活躍を応援してまいる所存です」とし、「ファンの皆様、関係各位にお
かれましては、引き続きオリエンタルラジオへのご支援を賜りますようお願い申し上げます」と呼びかけた。(modelpress編集部)
https://mdpr.jp/news/detail/2369689

画像
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動画
https://www.youtube.com/watch?v=Si6XN-4KbQg

【吉本興業退社したオリラジ藤森さん、Youtubeのギャラがテレビのギャラを超えてしまうwww】の続きを読む