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藤原竜也

1: なまえないよぉ~ 2019/10/06(日) 15:56:18.92
1967年に「漫画アクション」にて連載がスタート、1971年にはテレビアニメ化され、誕生から50年以上経ったいまでも映画やゲーム、スピンオフなど様々なメディアで絶大な人気を誇る「ルパン三世」を、『アルキメデスの大戦』(公開中)の山崎貴監督の手により23年ぶりにアニメーション映画化された『ルパン三世 THE FIRST』が12月6日(金)から公開される。

本作にゲスト声優として、広瀬すず、吉田鋼太郎、藤原竜也の参戦が決定し、あわせて予告映像とポスターが到着した。

初の3DCGアニメーションとして制作された本作は、おなじみのルパン一味が、かのアルセーヌ・ルパンが唯一盗むことに失敗したと言われている秘宝のブレッソン・ダイアリーをターゲットにしたことで財宝の謎へと迫る、史上最大のお宝争奪戦が描かれる。

長年シリーズを支えてきた栗田貫一、小林清志、浪川大輔、沢城みゆき、山寺宏一ら、チームルパンの面々とともに争奪戦へと身を投じるゲスト声優として、広瀬すず、吉田鋼太郎、藤原竜也の3名が発表された。

到着した予告映像では、3DCGとなったルパン一味の様子と、今回ターゲットとするお宝の“ブレッソン・ダイアリー”の姿が映しだされている。その後、広瀬演じるレティシアと共にブレッソン・ダイアリーに隠された驚愕の真実を探るため、船内や秘密結社らしき場所へと潜入。しかし、吉田演じるランベールや藤原演じるゲラルトら秘密組織の面々がルパン一味に迫り来る模様が描かれるなど、はたして、ルパンはブレッソン・ダイアリーの秘密を解き明かし、お宝を奪取することができるのか注目せずにはいられない。

『ルパン三世 DEAD OR ALIVE』(96)から23年ぶりとなるルパン一味のスクリーン登場に期待が集まる本作。3DCGとなり生まれ変わったルパン一味の奮闘を見届けることがますます待ち遠しくなった!

https://movie.walkerplus.com/news/article/207322/ 
2019年10月03日 

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映画『ルパン三世 THE FIRST』予告2【12月6日(金)公開】
https://youtu.be/OIzHw0gVB0g


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1: なまえないよぉ~ 2019/08/15(木) 05:14:09.88
 俳優・藤原竜也主演で9年ぶりにスクリーンに帰ってくる人気シリーズの最終章『カイジ ファイナルゲーム』(2020年1月10日公開)の特報映像が15日、到着した。ビールを飲んで「悪魔的だ~!」と叫ぶなど、まさに“藤原カイジ”の圧倒的熱演が収められている。

 原作は福本伸行氏による人気漫画で、96年の連載開始からシリーズ累計発行部数は2100万部を突破。映画では第1作では、豪華客船「エスポワール」に乗り込み、限定ジャンケンが幕開け。ラストは利根川(香川照之)との対決でカイジが勝利を収めた。第2作では、再び借金まみれになったカイジが、通称“沼”と呼ばれるパチンコ台の攻略に挑み、一条聖也(伊勢谷友介)を打ち負かした。

 今回の最終章では、福本氏自らが脚本に携わり、『翔んで埼玉』を手がけた徳永友一氏とオリジナルストーリーを考案。原作にはない4つのオリジナルゲーム「バベルの塔」「最後の審判」「ドリームジャンプ」「ゴールドジャンケン」が登場。さらに本作からの新キャストとして、福士蒼汰、関水渚、新田真剣佑、吉田鋼太郎が新規参戦。メガホンを取るのは、これまでの『カイジ』を手がけた佐藤東弥監督が続投する。

 特報映像は「アイツが帰ってくる―」というテロップで開幕。「待っていたんだろう。俺がここに来るのを」と新しい対決を予感させる。その後も「クズ!」と連呼したり「クズの人生繰り返して死んでいくだけだ!」と叫ぶカイジ。薄給に「ふざけんなよ! 何なんだよこれ!」と抗議したり、最後には「ようこそ! 底辺の生活へ」と何者かを挑発する場面も切り取られている。
8/15(木) 5:00配信 オリコン 
藤原竜也“圧倒的”熱演 『カイジ』最終章の特報映像解禁 
https://www.oricon.co.jp/news/2142314/full/?anc=227&utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_content=%2Fhl%3Fa%3D20190815-00000309-oric-ent&utm_medium=referral#vk 

映画『カイジ ファイナルゲーム』で主演を務める藤原竜也(C)福本伸行 講談社/2020映画「カイジ ファイナルゲーム」製作委員会 
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藤原竜也、クセが強い”カイジ節”絶叫!“キンキンに冷えたビール”シーンも「悪魔的だ~!」 『カイジ ファイナルゲーム』特報映像 
https://www.youtube.com/watch?v=ac4gXcoUgaU



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1: なまえないよぉ~ 2019/05/31(金) 05:10:18.85 ID:V24nepme9
俳優の藤原竜也さん主演で、福本伸行さんの人気マンガ「カイジ」シリーズが原作の実写映画の最新作「カイジ ファイナルゲーム」が2020年1月10日に公開されることが31日、明らかになった。同作は、「カイジ 人生逆転ゲーム」(2009年)、「カイジ2 人生奪回ゲーム」(11年)に続くシリーズ最終章で、藤原さんがカイジ役を続投。前作から約9年ぶりのシリーズ“復活”となる。

 藤原さんは「今回も福本先生の『カイジ』の世界観に度肝を抜かれました。『カイジ』では一般的なレベルの温度の芝居では通用しない。脳みそが疲れるくらい大変でしたが、ここまでやっていいのかっていうぐらいてんこ盛りですので、期待して」とコメントを寄せている。

 「カイジ」は、自堕落な青年カイジが、友人の保証人となって多額の借金を背負い、命懸けのギャンブルに挑戦する物語。アニメ化もされている。今回の最終章は、原作者の福本さんが脚本に携わり、オリジナルストーリーを考案。原作にはない全く新しい四つのオリジナルゲーム「バベルの塔」「最後の審判」「ドリームジャンプ」「ゴールドジャンケン」が登場する。

 新キャストとして、福士蒼汰さん、関水渚さん、新田真剣佑さん、吉田鋼太郎さんが出演することも発表された。福士さんが高倉浩介、関水さんが桐野加奈子、新田さんが廣瀬湊、吉田さんが黒崎義裕をそれぞれ演じる。

 各キャスト、原作者の福本さんのコメント全文は以下の通り。

 ◇藤原竜也さんのコメント

 日常ではなかなか経験できない世界を描いていて、日ごろ抱えている社会に対する思いなどを代弁者のようにスッキリ見せてくれるのが「カイジ」。今回も原作の福本さんの世界観を見事に表現してくれていて、度肝を抜かれました。一般的なレベルの温度での芝居をしていたら「カイジ」の世界では通用しないので、脳みそが疲れて大変でしたが(笑い)、新キャストの方々のいろんな才能と交われたのが、非常に面白かったです。今回は展開が盛りだくさん。ここまでやっていいのかっていうぐらいてんこ盛りなので、ぜひ期待して見に来てほしいです。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2019年05月31日 まんたんウェブ 
カイジ:藤原竜也主演の実写映画が9年ぶり復活! 福本伸行が手がけるオリジナルストーリー 
https://mantan-web.jp/article/20190530dog00m200072000c.html 

映画「カイジ ファイナルゲーム」に出演する(上段左から)関水渚さん、藤原竜也さん、新田真剣佑さん、(下段左から)福士蒼汰さん、吉田鋼太郎さん (C)福本伸行 講談社/2020映画「カイジ ファイナルゲーム」製作委員会 
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1: なまえないよぉ~ 2017/06/12(月) 10:21:20.67 ID:CAP_USER9
 9日に放送された俳優・藤原竜也(34)主演のTBS系連続ドラマ「リバース」(金曜・後10時)の第9話の平均視聴率が10・4%だったことが12日、分かった。

 第2話で初回の10・3%から4・0ポイントの大幅ダウンの6・3%を記録した同ドラマ。前回の
第3話で10・5%と4・2ポイントのジャンプアップを果たしていたが、第4話で8・6%と再びの
大幅1・9ポイントのダウン。第5話で0・4ポイント上昇の9・0%を記録も第6話で7・4%に
大幅ダウン。第7話7・3%、第8話7・5%、そして今回と推移している。

 湊かなえさんのミステリー小説が原作。主人公のサラリーマン・深瀬和久(藤原)の恋人・越智美穂子(戸田恵梨香)のもとに「深瀬和久は人殺しだ」という告発文が届いたところから物語はスタート。
深瀬が10年前に大学のゼミ仲間らと行った旅行で起きた親友・広沢由樹の不審な事故死と向き合っていくというストーリーだ。

 湊さんとTBSのタッグによる連続ドラマは「夜行観覧車」(2013年1月期)、「Nのために」
(14年10月期)に次いで3作目だ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000065-sph-ent

20170612-00000065-sph-000-3-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/11(日) 05:19:28.78 ID:CAP_USER9
俳優の藤原竜也が10日、都内で行なわれた映画「22年目の告白―私が殺人犯です―」の初日舞台挨拶に野村周平、仲村トオルらと登壇した。

同作は、絶対に捕まえられない美しき殺人犯と、殺人犯を追う刑事の対決を描いたストーリー。

かつて、5人の命を奪い世の中を震撼させた連続殺人事件は未解決のまま時効を迎えたが、22年後にその犯人と名乗り出る曾根崎雅人(藤原)が現れた。
肉声で殺人を告白する姿にメディアやネットが騒然とする中、彼が書いた事件の告白本は賛否両論を巻き起こしながらベストセラーに。
さらに、曾根崎はマスコミを連れて被害者遺族への謝罪、22年前に犯人を取り逃がしたことを悔やみ続ける刑事・牧村航(伊藤英明)への挑発、そしてサイン会までも開催するが、それらは日本中を巻き込むこの現象は新たな事件の始まりに過ぎなかった。

◆ネタバレギリギリのトーク

公開前から藤原が「出演作史上、宣伝するのが最も大変だった」と語るほど、様々な複線や衝撃的な結末が待ちうけている同作。
この日のイベントは、初めての上映終了後に行われる舞台挨拶ということもあり、ネタバレギリギリのトークを展開。
きわどい質問が飛び交う中「これはNG!」と思ったら各キャスト、司会者がブーとなる“NGブザー”を鳴らしてネタバレを阻止しながら進行した。

藤原が「撮影中(仲村)トオルさんにずっと謝っていたんですよ。僕は『あぶ刑事(あぶない刑事)』とか『ビーバップ(ハイスクール)』世代なので、まさか尊敬するトオルさんの…」と切り出してからトークを続ける中、NGブザーが鳴らされ「映画会社の人が『鳴らして鳴らして!』って…」と司会者が制止。
会場に来られなかった人、これから映画を見る人に向けての見どころをお願いされると、「1つの熱い想いを持って、全て投げ打ってただ1つの真実に向かっていく役なんです」と紹介した。

◆野村周平「もう言っちゃいますよ」

また、牧村の妹・里香(石橋杏奈)の恋人・小野寺拓巳役の野村も、事前に言えることが多くはない役柄だが「僕はもう言っちゃいますよ」と前置き、「僕は(ブーーー)なんですよ」と自らブザーを鳴らしてネタバレ回避。
会場から笑いが起こる中、「昔(の時代を)演じたので、懐かしい曲とかも楽しんで頂けたら」としっかりアピールもしていた。

なお、イベントには夏帆、石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、仲村トオル、入江悠監督も出席。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)


藤原竜也(C)モデルプレス
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(左から)早乙女太一、竜星涼、夏帆、藤原竜也、仲村トオル、野村周平、石橋杏奈、入江悠監督 (C)モデルプレス
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https://mdpr.jp/cinema/detail/1692840

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