芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

菅井友香

1: なまえないよぉ~ 2020/01/29(水) 19:48:40.05
欅坂46の菅井友香が29日、東京都・新国立劇場にて初主演舞台「飛龍伝 2020」の公開ゲネプロに参加した。

原作の小説「飛龍伝」は、来年没後10年を迎える劇作家・つかこうへいさんの隠れた名作として愛された代表作の1つ。
これまで初代の富田靖子をはじめ、牧瀬里穂、石田ひかり、内田有紀、広末涼子、黒木メイサ、桐谷美玲と名だたる女優が演じてきた。

菅井が演じるのは、劇中に登場する全共闘40万を率いる女委員長で、歴史的文学作品の伝説のヒロイン・神林美智子。
これまでの女優陣同様、紅一点でありながら、激しいアクションやラブシーンにも挑戦する。

女優・菅井友香、卓越した表現力に息を呑む
この日の囲み取材で石田明が「声もそうだし、感情もどんどん振れ幅が大きくなっていて。だから公演始まってからも、さらに良くなると思います」と期待をよせていた通り、ゲネプロで見せた姿は、初舞台とは思えぬ表現力で魅了する“女優・菅井友香”。
歴代の名女優たちに仲間入りするにふさわしい堂々たる佇まい。

愛に翻弄される美智子が持つ純粋がゆえの狂気と優しさ、その紙一重の差を丁寧に、全力で演じる菅井からは、普段の柔らかい雰囲気をまとい、少しおっちょこちょいな姿が想像出来ないほど。
涙を流しながら訴えかける場面では、報道陣も息を呑んでいた。

菅井友香、体当たりの演技
また、石田や味方良介との抱擁、キスシーンなども、欅坂46の活動とはまた違い新たな菅井友香の表現力が光った場面だった。

もちろん歌やダンスは独擅場。
普段から激しい踊りに慣れているからか、アクションも男性顔負けのキレと迫力で、これから女優として飛躍していく大きな可能性を見せつけた。

菅井友香「今度はキャプテンとして…」
囲み取材では、「この座長という有り難すぎる経験を活かして、グループにもちかえって、今度はキャプテンとしてみんなを“美智子”のように引っ張っていけるように頑張りたいです」と言葉に力をこめていた菅井。
彼女の言葉通り、「飛龍伝2020」が菅井自身に、そしてグループにどんな影響を及ぼすか楽しみだ。

なお、同舞台は、東京・新国立劇場中劇場にて1月30日~2月12日(1月29日はプレビュー公演)、大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA TT ホールにて2月21日~2月23日まで上演される。

http://mdpr.jp/news/detail/1951480

菅井友香初主演舞台「飛龍伝 2020」 キスシーン公開
no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title


菅井友香主演「飛龍伝2020」
no title


欅坂46 キャプテン菅井友香
no title

no title

no title

【欅坂46菅井友香、ノンスタ石田らと濃厚キスシーン!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2020/01/15(水) 09:23:29.65
欅坂46・菅井友香(24)が14日、東京都内で初主演舞台「飛龍伝2020」(30日~2月12日、東京・新国立劇場)の公開稽古を行った。

劇作家、つかこうへいさんの代表作で、1970年代を舞台に全共闘の女性委員長と敵の機動隊隊長との恋を描く物語。

稽古では、全共闘作戦参謀役の俳優、味方良介(27)に背後から荒々しく抱きしめられるなど新境地となる“艶技”を披露。
胸をもまれたり、キスシーンもあり、欅坂の激しいダンス曲を引き合いに「『不協和音』と『ガラスを割れ!』がずっと続く感じ」とアピールした。

機動隊隊長役のお笑いコンビ、NON STYLEの石田明(39)は、闇営業問題の謹慎から芸能活動を再開するロンドンブーツ1号2号の田村亮(48)について言及。
フジテレビ系バラエティー「おかべろ」(火曜深夜0・45)で亮が演じていたバーの店長を代演しており、今後に向けて「1回ちゃんとお話ししたい」と複雑な胸中を明かして笑わせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000044-sanspo-ent

舞台「飛龍伝 2020」で初主演 味方良介に背後から荒々しく抱きしめられる菅井友香
no title

no title

no title

(左から)小柳心、味方良介、菅井友香、石田明、細貝圭、小澤亮太
no title

菅井友香主演「飛龍伝2020」
no title


欅坂46 キャプテン菅井友香
no title

no title

no title

【【欅坂46】「生粋のお嬢様」菅井友香が背後から荒々しく抱かれ胸をもまれる“艶技”披露!キスシーンも】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/12/06(金) 08:32:06.17
『3年B組金八先生 第5シリーズ』(TBS系)、『ウルトラマンコスモス』(同系)などを代表作に持つ俳優・須藤公一が、ツイッターに不適切な投稿を行ったとして大炎上。同投稿を削除し、謝罪を表明した。

問題視されたのは、来年1月30日から公演予定で、須藤も出演キャストに名を連ねている舞台『飛龍伝2020』を巡るツイートだ。

同舞台の原作はつかこうへい氏の小説で、紅一点ながらリーダーとして学生運動に身を投じる傍ら、揺れ動く恋心にも翻弄される女学生が主人公。これまでも広末涼子や桐谷美玲らの主演で舞台化されている歴史の長い作品で、濃厚なキスや胸を揉まれるインパクト大のシーンが象徴的な描写として知られている。

11月29日、同舞台の主演を『欅坂46』メンバー・菅井友香が務めるとの情報が解禁されると、各マスコミは一斉にこれを報道。須藤も出演者として同舞台の告知をツイートしたが、こうした作品であることを踏まえてか、須藤はツイートの頭に《よし!! キスして、胸揉んでやるゼアッ!》との一文を加えていたのだ。

『欅坂』ファン大激怒で殺害予告まで
実際には、須藤の役はキスも胸を揉むシーンも与えられておらず、同シーンを演じる〝相手役〟を務めるのはお笑いコンビ『NON STYLE』の石田明。どうやら須藤は冗談で投稿したようだが、「欅坂」ファンからは、

《これ普通にセクハラ》
《仕事だからとか関係ない、海外だったら同じことしたら芸能界追放クラス》
《怒りで震えてきたわ》
《俺の彼女に手を出すなよ マジで許さんから》

などと批判が殺到し、殺害予告までもが数多く寄せられる〝大炎上〟と化してしまった。

これを受け、須藤は当該ツイートを削除し、

《緊張をほぐし、菅井友香さん大歓迎というつもりでつぶやいたことで、菅井友香ご本人やファンの皆様に不快な思いをさせてしまったことを深くお詫びします》
《なお、当初より、私と菅井友香さんの身体的接触のシーンはございません》

などと謝罪を表明している。

「同舞台に須藤と菅井の〝絡みシーン〟はありませんが、石田と菅井に関しては、過去の公演を踏まえてもキス&胸揉みシーンが絶対にあるでしょう。しかし、菅井のファンからすればそれ自体が許せないわけで、須藤や石田といった相手の問題ではない。殺害予告で分かるように『欅坂』のファンは過激な者が多く、実際に舞台公演に危害を加えるような書き込みがされているとなると、ストーリー上に必要な同シーンも別の描写に変更される可能性があるのでは。しかしそうなると、『欅坂』ファンが〝表現の自由〟を奪ってしまうことに。〝乳揉み〟がまさかここまでの事態に発展するとは…」(芸能記者)

舞台期間中、須藤や石田には民間のSPが付いて回るかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/2104207/
2019.12.05 07:31 まいじつ
no title

【【かっかすんなよ】『欅坂46』人気メンバーへの“乳揉み予告”で大炎上wwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/12/02(月) 00:14:27.20
人気アイドルグループ・欅坂46の菅井友香(24)・渡邉理佐(21)・小林由依(20)が、2日発売の『週刊ヤングマガジン』第1号(講談社)の表紙に登場。
グループきっての美女たちが、キュートなスマイル&輝く美肌を披露した。

菅井友香&渡邉理佐&小林由依の輝く美肌

人気グループの中心メンバーとして活躍し、それぞれが写真集を発売するなどソロとしても活動する3人。
今冬発売の9thシングルでは初の選抜世が導入され、より一層グループとしても事しても飛躍が望まれる欅坂46を力強く牽引している。

今回のグラビアは、冬らしいほっこりコーディネイトでのデート風カット&冬を感じさせないキャミソールワンピ&ショートパンツのスタイルを撮り下ろし。季節は冬本番となったが、寒さを吹き飛ばす明るい笑顔をたっぷり見せている。

また、同号の巻末グラビアには、しげの秀一氏の連載作『新公道最速伝説 MFゴースト』の作中に登場するレースクイーンチーム「MFGエンジェルス2020」が登場。
人気グラドルたちがレースクイーンに扮し、抜群のスタイルをアピールしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00000307-oric-ent

『週刊ヤングマガジン』第1号 欅坂46の美女登場 小林由依、菅井友香、渡邉理佐
no title

no title

no title


欅坂46 菅井友香
no title

no title


欅坂46 渡邉理佐
no title

no title


欅坂46 小林由依
no title

no title

【【欅坂46】菅井友香・渡邉理佐・小林由依、「ヤンマガ」グラビア登場!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/11/29(金) 04:58:52.58
 アイドルユニット「欅坂46」の菅井友香(24)が、つかこうへいさん(享年62)の代表作「飛龍伝2020」に主演する。初主演にして、富田靖子(50)や牧瀬里穂(47)、広末涼子(39)ら、名だたる女優が演じてきた大役の8代目に抜てきされた。

 1960年代の安保闘争を舞台に、全共闘40万人を束ねる委員長の神林美智子役。革命の理念のために次々と男たちに身をささげ、胸をもまれるシーンは有名だ。アイドルである菅井も例外ではなく、先代までと同様、体当たりの演技に挑む。

 お嬢さまの主人公が革命家との恋をきっかけに委員長へと祭り上げられていく物語。アイドルシーンに革命的な衝撃を与えている欅坂46を束ねるキャプテンであるのに加え、実際にお嬢さま育ちであることから白羽の矢が立った。

 演出の岡村俊一氏は「清楚(せいそ)なお嬢さまが革命の波にのみ込まれていくという物語のリアリティーが菅井友香の肉体にある。アイドルから女優に変わっていく姿に立ち会いたい」と、菅井自身の新境地を切り開く演技に期待を寄せている。

 菅井は「偉大な女優の皆さまが演じられてきた伝説のヒロインで初主演。感謝の気持ちとともに大きな責任を感じています」と心境を吐露。稽古は12月半ばからで「1960年代の若者の叫びを通して、現代を生きる皆さまに希望の光を見つけていただけるよう、自分の殻を破って全身全霊で挑ませていただきます」と意気込んだ。

 お笑いコンビ「NON STYLE」の石田明(39)味方良介(27)らが共演。来年1月30日~2月12日に東京・新国立劇場で上演され、大阪公演も行われる。

 ◆菅井 友香(すがい・ゆうか)1995年(平7)11月29日生まれ、東京都出身の24歳。15年8月に欅坂の1期生オーディションに合格。17年1月に不在だったグループのキャプテンに就任。愛称はゆっかー。学生時代は馬術部で日本馬術連盟「馬術スペシャルアンバサダー」を務める。1メートル66、血液型AB。


11/29(金) 4:00配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000000-spnannex-ent
no title

【【欅坂46】菅井友香が“胸もまれる” つか舞台ヒロイン抜てきで体当たり演技】の続きを読む