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荻野目洋子

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/29(土) 12:22:42.05 ID:CAP_USER9
歌手でタレントの荻野目洋子(49歳)が9月28日、公式ブログを更新し、同日報じられたチョコレート菓子「チョコフレーク」(森永製菓)の生産終了を悲しんでいる。

報道によると、1967年に発売され、長年にわたって親しまれてきた「チョコフレーク」だが、近年は人気が落ち込んでおり、売上が減少。
2019年4~6月頃に生産を終えるという。

この報道を受け、荻野目は「チョコフレークよ永遠に。」と題するエントリーを更新。
若い頃に「チョコフレーク」のCMキャラクターを務めたことがある荻野目は、今回の生産終了の一報について「本日MORINAGAさんから届いた『チョコフレーク』2019年に生産、販売終了のニュース、かなり寂しいものがありました」とコメント。

そして「10代の頃にCM出演させて頂いてから、すごく印象深いチョコ菓子です。母になっても買い続けているお菓子。そこにはノスタルジーがたっぷりとしみこんでいます。(ため息)」と続けた。

さらに「あー、終わってしまうなんて。(ため息)悲し過ぎます。(ため息)今夜は早く眠ろうと思っていたのに…眠れない夜になりそうです」と嘆き、悲しんでいる。

http://news.livedoor.com/article/detail/15373765/

「チョコフレークよ永遠に。」 荻野目洋子
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/22(日) 11:20:22.61 ID:CAP_USER9
荻野目洋子が21日、東京・竹芝のニューピアホールで、ワンマンライブ『YOKO OGINOME LIVE 2018 RETURN THE HERO!!』を開催。約2時間にわたり、アンコール含め全22曲を熱唱した。荻野目は「今日は幸福な時間をありがとうございました。またお逢いしましょう!」と語った。

昨年、「日本高校ダンス部選手権」で準優勝した大阪府立登美丘高校ダンス部が、「ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)」を使用したことをきっかけに、爆発的な再ブレイクを果たした荻野目洋子。再ブレイク後としては初となるワンマンライブがこの日の公演。

荻野目が注目を浴びるきっかけとなった「ダンシング・ヒーロー」は、昨年12月、今まで発表された全15トラックを収録したCDシングル「ダンシング・ヒーロー ジ・アーカイブス」として32年ぶりにシングル化され、オリコン週間ランキングで15位をマーク。発売から4カ月を経た現在もランキングされ続ける驚異的なリバイバルヒットとなっており、その現象を反映して、会場には当時を知るファンから若い世代まで、全国から800人、2回公演で1600人)が詰めかけた。

プリント柄のデザインシャツをミックスした、スタイリッシュなセットアップスタイルで登場した荻野目は「湾岸太陽族」や「六本木純情派」など、自身の代表曲を次々と披露。シングルのヒットメドレーでは自らパーカッションを演奏し、会場を総立ちにさせた。一方、MCコーナーでは「第32回日本ゴールドディスク大賞・特別賞」と「第59回日本レコード大賞・特別賞(登美丘高校ダンス部との共同受賞)」の受賞を祝うくす玉が登場。ファンとともに「せーの!」の掛け声でくす玉を割る演出で、リバイバルヒットの喜びを分かち合った。

フリンジをあしらったエレガントなワンピースに衣装替えした後半は「コーヒー・ルンバ」などのヒット曲に加え、米国の歌手、カミラ・カベロの「Havana」(全米1位獲得曲)のカバーも披露。「ダンシング・ヒーロー」歌唱時は、“しもしも電話”を使って、同曲を出囃子に使用している平野ノラとの架空トークを展開し、会場を大いに沸かせた。

ときにダンサーを従え、華麗なダンスパフォーマンスを見せた荻野目は、エレキギターやウクレレも演奏して、マルチエンターテイナーぶりを発揮。アンコールではライブの定番曲「夏のステージ・ライト」をファンと合唱するなど、34年のキャリアにふさわしい圧巻のステージで満場の観客を魅了した。
(続きはソースをご覧下さい)

http://www.musicvoice.jp/news/20180422092574/ 
2018年4月22日 8時46分 

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/11(木) 11:43:09.55 ID:CAP_USER9
歌手荻野目洋子(49)の代表曲で、大阪府立登美丘高校ダンス部の「バブリーダンス」の曲として起用された「ダンシング・ヒーロー」が、最新15日付のオリコン週間カラオケランキングで1位を記録することが10日、確定した。集計期間は今月1~7日。年明けに最も歌われた歌となった。

 「ダンシング…」は85年発売。94年にスタートした同ランキングで1位を獲得するのは初めてだ。

 荻野目がNHK「うたコン」で登美丘高校ダンス部と初共演した昨年10月31日以降、カラオケのリクエスト数が増え始め、11月13日付で43位にランクイン。その後、毎週順位を上げ、音楽特番で共演が続いた12月、1桁台にランクインし、前週1月8日付では3位だった。

 首位浮上の起爆剤となったのは“バブリーロス”だ。同ダンス部は1年ごとに課題曲を変えるため、荻野目との共演は5回目だった昨年12月30日の日本レコード大賞が最後になった。インターネット上では「もったいない」「もっと見たい」などと惜しむ声が相次いでいた。

 若い世代はダンス、40代以上は歌をきっかけにそれぞれ興味を持った。荻野目は「老若男女問わず選曲していただけたことが一番うれしい。場が和むような歌をこれからも歌っていきたい」と喜んだ。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/11/kiji/20180110s00041000224000c.html 
2018年1月11日 05:46 

 

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/30(土) 23:12:09.76 ID:CAP_USER9
30日、東京・新国立劇場で開催された年末恒例の音楽賞「第59回 輝く!日本レコード大賞」最終選考会に、特別賞を受賞した荻野目洋子が出演し、再ブレイクのきっかけとなった大阪府立登美丘高校ダンス部とともに「ダンシング・ヒーロー」をパフォーマンス。
今年最後のコラボとなる“ラストバブリーダンス”を披露した。

最後のコラボ“バブリーダンス”でレコ大彩る

バブル全盛期のディスコを彷彿とさせるビビッドなメイク、衣装で登場した部員たち。
センターの荻野目を囲んでステージを縦横無尽に動きながらキレキレのダンスを見せつけ、ラストにふさわしいド派手なパフォーマンスを届けた。

荻野目はダンス部とのコラボで話題を席巻したこの1年を「本当に奇跡のコラボ。皆と出会えてよかった」と振り返り、ダンス部キャプテンの林さんは「夏の全国大会から考えられない出来事が短時間で起きて、すごく充実した1年でした」と語った。

パフォーマンスを終えると司会の天海祐希は「かっこいい!」と拍手で大絶賛。
ステージ横で見守っていた振り付けのakeneコーチは大粒の涙を流してメンバーを労い、隣の安住アナも感極まった表情でグッと涙をこらえていた。

登美丘高校ダンス部とは
同ダンス部は、8月の高校のダンス部の日本一を決める大会「第10回日本高校ダンス部選手権(ダンススタジアム)」の全国大会決勝にて準優勝。
「ダンシング・ヒーロー」やお笑いタレントの平野ノラのネタなどに合わせ、バブリーな出で立ちでキレキレに踊るダンスはネット上で話題を集め、YouTubeの動画再生回数は3000万回を突破している。

https://mdpr.jp/music/detail/1737842
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/28(木) 06:48:35.25 ID:CAP_USER9
安室奈美恵の突然の引退発表に、衝撃が走った今年下半期の音楽業界。
一方、世代を超えるヒット曲こそ恵まれなかったものの、思わぬ大ヒットとなったのが1985年にリリースされた荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」である。

「今年の8月、『ダンシング・ヒーロー』を取り入れた女芸人・平野ノラのネタを元に、大阪府立登美丘高校のダンス部が『第10回日本高校ダンス部選手権』で準優勝したことがきっかけとなりSNSなどで動画が公開され、大きな話題を呼びました」(音楽誌ライター)

 その人気を受け、11月には定番のオリジナルバージョンから、デビュー30周年のリメイク版までこれまでに発表された全11バージョンを収録した「ダンシング・ヒーロー -ALL EAT YOU UP-」が配信され、今月20日には初めてCDシングルもリリースされた。

「10月末に『うたコン』(NHK)で、荻野目と登美丘高校ダンス部(以下、TDC)の初共演が実現。
『御堂筋ランウェイ』『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)と、共演を重ねる度に人気は沸騰。『2017 FNS歌謡祭 第2夜』(フジテレビ系)を始め、年末の歌番組では引っ張りだこでしたね。
そうした活躍が認められ、『第59回日本レコード大賞』では、荻野目とTDCが何と特別賞を受賞しています」(前出・音楽誌ライター)

 この受賞を受け、荻野目自身もブログで、
〈登美丘高校ダンス部のみなさんと共に受賞することが出来て、本当に嬉しいです。
そして、いまだお会いしていない平野ノラさん、登場曲として使ってくれたおかげで、若い世代の方たちに浸透することが出来ました。有難うございます〉
と感謝のコメントをつづっている。さらに荻野目は、「めちゃ×2イケてるッ!」「とんねるずのみなさんのおかげでした」(いずれもフジテレビ系)に対しても、特別な思いを打ち明けている。

「『めちゃイケ』の中で、岡村が『オレはダンシング・ヒーローになりたいんや』と連呼してくれたことにも感謝。
さらに『みなおか』の中で、とんねるずの2人がコントで面白おかしく踊ってくれることがなかったら、2014年バージョンのダンスも生まれていなかったとコメント。
32年ぶりのリバイバルヒットの陰で、この二つの番組が果たした役割はとても大きかったと思いますね」(放送作家)

 奇しくも両番組とも、来年の3月末をもって終了する。伝説の番組が果たした役割の大きさを、改めて知る年の瀬でもある。

荻野目洋子、ダンシング・ヒーロー再ヒットの「意外な“大物”立役者」 
2017年12月28日 05:59 
http://www.asagei.com/95576 
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 (窪田史郎)

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