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草刈正雄

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/17(水) 19:03:54.80
 タレントの紅蘭(29)は週刊新潮の取材に応じ、事実婚の関係にあるラッパーのRYKEYこと下田ムトアリッキー(31)と“離婚”する考えを明らかにした。

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 RYKEYは現在、「容疑者」でもある。7月4日の午後7時40分ごろ、東京・世田谷区で知人の20代男性と30代男性に暴行。怪我を負わせたとして警視庁に現行犯逮捕されたためだ。

 思い返せば3年前にも紅蘭へのDVで逮捕され、覚せい剤の使用も発覚。1年間、服役した過去も持つ。

 17年、RYKEYと紅蘭の同棲を週刊新潮がスクープ。彼女は取材に応じた後、Instagramに《週刊新潮さんがお家に尋ねてきたよ 記者の方にお時間とってもらい 聞きたいことを全てお話ししたら記事になりました! 》と投稿したことも話題をよんだ。

 昨年12月には第1子の誕生などもあって、事実婚に踏み切った。「踊る! さんま御殿!!」(日本テレビ系列・火曜19:56~)などで夫婦円満をアピールし、多くの視聴者から注目を浴びていた。

 こうした経緯を踏まえれば、「紅蘭が離婚」と聞いて、RYKEYの逮捕が大きな影響を与えたはずと思う人も少なくないだろう。

 ところが、事実は違うという。紅蘭は週刊新潮の取材に対し、以前から離婚を考えていたことを明かした。

「付き合い始めて4年が経ちますが、実はことある毎にリッキーと別れようと思っていました。今までずっと、彼からのDVに脅える日々を過ごしてきたんです」

 夫が振るう凄絶な暴力を、紅蘭は以下のように振り返った。

「私に包丁を突きつけてきたり、携帯も壊され3回くらいバキバキに割れたこともあった。直接的な暴力より家の中の物を壊したり、凄い剣幕で罵詈雑言を浴びせてくる。言葉の暴力が酷かったんです」

 実はRYKEYが7月4日に暴力を振るった「知人」は、紅蘭の担当マネージャーが経営するアパレル会社のスタッフだったのだ。紅蘭は「怪我を負わせてしまい申し訳ない」と心から謝罪する。

 7月18日発売の週刊新潮は、紅蘭の独占手記を一挙、掲載する。ちなみに、紅蘭の父親である草刈正雄(66)は、娘が入籍していたものと誤解しており、今回の“離婚”で“事実婚”と把握、安堵の息を漏らしたという。

「週刊新潮」2019年7月25日号 掲載


7/17(水) 16:59配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00572125-shincho-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/10(水) 12:08:00.30
 タレントの紅蘭さんの内縁の夫が、東京・世田谷区の路上で知人男性を殴り、けがをさせた疑いで、逮捕されていたことがわかった。

 ラッパーのRYKEYこと、下田ムトアリッキー容疑者(31)は、7月4日午後7時40分ごろ、世田谷区の路上で、20代と30代の知人男性2人を殴り、けがをさせ、現行犯逮捕された。

 犯行時、リッキー容疑者は、数人の知人らと一緒にいて、酒に酔っていたということで、通報で駆けつけた警察官により、取り押さえられた。

 調べに対してリッキー容疑者は、「殴ったことに間違いない」と容疑を認めている。

 リッキー容疑者は、ラッパーとして活動していて、俳優・草刈正雄さんの娘・紅蘭さんの内縁の夫として知られている。

FNN PRIME 2019年7月10日 水曜 午前11:56
https://www.fnn.jp/posts/00420564CX/201907101156
紅蘭

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/02(日) 09:52:50.62 ID:CKtFdx8o9
◆ 草刈正雄が語る「脇役ばかりの不遇時代」と「スランプを救った大女優の一言」

■ 三つの試練がもたらした「草刈正雄」復活の日

 現在放送中のNHKの連続テレビ小説「なつぞら」で“おんじ”を演じるなど、ここにきて草刈正雄(66)に再び脚光が集っている。女手一つで育てられた草刈青年は、工場勤務、訪問販売員を経たのち、“月5万円”の稼ぎを求めて芸能界へ。赤貧洗うが如き環境を脱し、モデルから俳優への道を切り拓いたのもつかの間、交通事故を起こしてドラマを降板――。本人が「生き抜くヒント」を赤裸々に語る。

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〈20代半ばにして、スターへの階段を一気に駆け上がった草刈。エランドール賞新人賞を獲り、南極ロケを敢行した「復活の日」(80年公開)や、一匹狼のレーサー役を演じた「汚れた英雄」(82年公開)などのヒット作でも主演を張る。「二枚目俳優」の地位を確固たるものにしたが、当の本人は長き苦悩の始まりだったと明かす。喝采を得たにもかかわらず、三たびの試練が彼を襲っていたのである。〉

 そうやって役者の仕事をするうちに、「二枚目俳優」と呼ばれることに辟易というか、率直に言って嫌だと思うようになりました。

 あの頃は、ショーケンこと萩原健一さんと共演する機会に恵まれ、こんな芝居をする人がいるんだとビックリしたり、田中邦衛さんのような、少しクセのある俳優さんに物凄く憧れて。自分はカッコイイ役じゃなく崩した役をやりたい。普段の仕事でも、そういう傾向が強くなっていったんですね。二枚目をやらせて貰うこともありがたいんですが、俳優としては伸び悩んでいた時期だったんです。

 求められるがままの役柄を演じ続けるという方法もあったと思います。だから、今となってはどちらがよかったのかは分かりません。けど、迷いが生じて周囲の皆さんに迷惑をかけてしまったのは事実です。

■ 脇役の仕事ばかり

 77年放送のドラマ「華麗なる刑事」で、ロス帰りの刑事を演じた時のことです。まさに「華麗なる」役柄を頂いた僕の共演者は、田中邦衛さん。九州男児の泥臭い刑事という設定で、だからこそ2人の掛け合いが面白いのに、私は邦衛さんのお芝居に感化されてしまい……。段々と泥臭い役柄にブレていき、結局ちっとも華麗なる刑事じゃなくなっちゃった。現場のプロデューサーさんも泣いていたと思います。

 なんせ、当時の僕は感覚でお芝居をやっていたところがありましてね。17歳の時に突然上京して役者としての基礎もない。劇団に所属もしておらず経験もない。モデルのぽっと出だというコンプレックスがあって自信がまったくなかった。

 芝居をずっとやってきた人は、声もよく出るし動きもシャープでした。基礎を知らないとこの先長くは続かない。そう思って僕もいろんな努力はしたのですが、勉強はキライだし(笑)。今さら劇団にも入れないと、悶々とする日々だった。

 そんな壁にぶち当たっていたのは30代半ばの頃。やはり映画やテレビの仕事がだんだんと減っていきました。昔のように主役を張ることができず脇役の仕事ばかり。それでも僕はラッキーな方で、名前だけは通っていたので役は小さくても仕事は頂けていました。とはいえ、これまでは重要なシーンで自分にズームアップしていたカメラが、スーッと横を通り過ぎて主演俳優の方へと近づいてゆく。それを目の当たりにして、さすがに寂しい思いをすることは多々ありましたね。

 もう俳優の仕事は辞めよう。そんな弱気が頭をよぎることもありましたが、逃げることはしなかった。それはそれとして、「僕にはお芝居しかない」と思っていたんですね。だからどんなに上手くいかなくてもしがみついてこれた。どうせ辞めても、学歴もないし他にやれることはない。妻と結婚した時期でしたから、経済的にもどんなに役が小さくなろうと、この道を続けると心に決めていました。

 ちなみに、結婚は36歳の時でしたが、彼女は私の芝居には一切興味がないそうで、出演作を見ることはありません。けれど仕事や私生活での悩みには常に寄り添ってくれ、傍(かたわ)らで支えてくれている。そう、役者としての数々の試練を乗り越えられたのも、こうした人々のおかげでした。

2019/6/2(日) 8:00 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00562517-shincho-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/03(月) 05:25:10.55 ID:CAP_USER9
 草刈正雄(65)の次女で女優の草刈麻有(25)が、来月3日発売の「週刊プレイボーイ」で人生初の水着グラビアに挑戦した。

 先月、未婚での妊娠を発表するなど、オープンな性格で知られる姉の紅蘭(29)とは対照的に清純派のイメージが強いが、抜群のプロポーションは業界内でも評判が高かった。

 「アグネス・ラムさんにとても憧れがあったので、いつかはグラビアのお仕事をしたかった。いろんな自分を表現するという貴重な体験ができました」と手応えを語っている。


[ 2018年8月31日 08:33 ] 
草刈正雄の次女・麻有 人生初の水着グラビア挑戦 紅蘭とは対照的な清純派 

草刈麻有Photo By スポニチ
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週刊プレイボーイで初のグラビアに挑戦した草刈麻有
Photo By 提供写真
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https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/31/kiji/20180831s00041000010000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/24(日) 22:37:14.46 ID:CAP_USER9
6月24日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に、草刈正雄(65)の娘・草刈麻有(25)が出演する。草刈正雄の娘といえば強烈なキャラクターで注目を集める長女・紅蘭(28)がとにかく有名だが、麻有も10年前から女優として活動している。

 バラエティを席巻した紅蘭のインパクトは非常に強いが、紅蘭が個人事務所を自ら経営して広くビジネスもしているのに対して、草刈麻有は老舗の大手芸能事務所・尾木プロダクションに所属する正統派女優だ。6月30日公開の映画『明日にかける橋 1989年の想い出』では、主人公の後輩・アヤカ役を演じている。その他にも、今年はドラマ『相棒 season16』(テレビ朝日系)の第10話や、『幕末グルメ ブシメシ! 2』(NHK)といった作品に参加。世間のイメージは姉の紅蘭と真逆で、しっかり者の“清純派女優”といったところだろう。
 姉の紅蘭が、『週刊新潮』(新潮社)に“仮病で『ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z』(テレビ東京系)をドタキャンした”と報じられた際には、妹の草刈麻有は舞台の製作発表会見で「この度はご迷惑をおかけして本当に申し訳ありません。いくら病気とはいえ私たちはプロ。体調管理には十分に気をつけるべきでした」とコメントした。姉に代わって謝罪すると同時に、“仮病疑惑”の部分はしっかりと否定。紅蘭自身もこの件については「仮病ではない」と反論している。

 また、草刈麻有の家族思いは有名。舞台『横浜グラフィティ -アゲイン-』制作発表会見で、将来の夢は“父親の映画を作る”ことだと告白していた。彼女はその夢を父親に直接伝えており、草刈正雄は嬉しさから涙を流していたそうだ。
 草刈正雄といえばベテラン俳優であると同時に、バラエティ番組でイモトアヤコの応援をしたことでも人気が沸騰。昨年5月に初の写真集「草刈正雄 FIRST PHOTO BOOK」をリリースして話題になった。還暦越えながらそのダンディーな魅力がつまった写真集はまさかの大ヒットを記録、Amazonの“タレント本”ギフトランキングでは、最高1位を獲得した。共有せずにいられない大人の魅力があるのである。

 ちなみに紅蘭は、前述の「ドタキャン報道」以前にも週刊誌に彼氏の逮捕歴などネガティブな報道が躍ったが、それが彼女の仕事に悪影響を及ぼしたかといえばそうでもない。バラエティー番組でも相変わらず自由にやっている様子が見られ、個人事務所「株式会社BROSKY」ではジュエリー販売の展開をスタートしている。テレビ各局への「顔見せ期間」は終わり、これからは彼女のペースで活動していくのだろう。

2018.06.24 
http://wezz-y.com/archives/55912?read=more 
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草刈麻有 Instagramより 

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