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草なぎ剛

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/26(月) 05:08:05.16 _USER9
石橋貴明が「Ku-Wa de MOMPE」として出演する

11月1日(日)に放送される、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾による番組「7.2新しい別の窓」(昼3:00-夜10:12、ABEMASPECIAL2)に、石橋貴明が自身のYouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」から誕生したマッコイ斉藤氏とのユニット・Ku-Wa de MOMPE(くわともんぺ)として初登場する。

番組内では、稲垣、草なぎ、香取と往年のバラエティー対決で「3番勝負」を繰り広げるほか、石橋にまつわる数々の伝説を振り返るトーク企画「イシバシ伝説」、そして「ななにーSPライブ」では、Ku-Wa de MOMPEと3人による一夜限りのコラボライブが放送される。
とんねるずの大ヒット曲も歌われるほか、石橋貴明を交え三人の楽曲も歌う予定で、約10年ぶりの歌唱コーナーでの共演となる。

約6年ぶりに石橋と共演することになった香取は、「石橋貴明さんとは本当に久しぶりにお会い出来るので、登場していただくだけでも嬉しいのに、あのコーナーにも、あんなコーナーにも、さらには歌まで!とっても楽しみです!生放送ですので、何が起きるかわかりません?!

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

石橋貴明、稲垣&草なぎ&香取と約10年ぶり歌唱共演! SPライブでとんねるずの大ヒット曲披露 
10/26(月) 5:00 ザテレビジョン 
https://news.yahoo.co.jp/articles/1dec8e12a5112a4c7bf0611174a39b988a403513 

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/16(水) 19:03:03.31 _USER9
2017年9月にジャニーズ事務所を退所して以降、元SMAP草なぎ剛のテレビ出演が激減していることに対して伊集院光がコメントし、ファンの間で話題になっている。

それは、9月16日放送『伊集院光とらじおと』(TBSラジオ)でのこと。草なぎ剛は25日公開の映画『ミッドナイトスワン』のプロモーションのため、番組にゲスト出演していた。

この映画に感動したという伊集院光は、草なぎ剛がスタジオに着くなり作品について熱く語ろうとするが、草なぎの方はどこか落ち着かない様子。ゲストコーナーが始まって5分ほど経ったころ、その理由をポツリと漏らした。

<TBSさん、すごいですね。庭がすごかったですね。ごめんなさい。関係ない話をして。ちょっと久しぶりにテレビ局来たから、なんか、『あっ、テレビ局だ……』みたいな>

草なぎの発言を受けてスタジオは大爆笑に包まれる。しかし、この言葉は伊集院の心の片隅に引っかかっていたのかもしれない。ゲストコーナーの最後に彼はこのように語り始めたのだ。

<思ったのは、こういう良い作品で、良い演技をずっとしていると、誰も黙ってはいられなくなるっていう。そういうのを感じるんです。『草なぎ剛という男がいます。そして、俺もこの人と一緒に仕事がしたいです』っていう人の波が(起こるはず)>

伊集院の激励を受けて草なぎは<いつでも窓口は開けてますので、お仕事ください>と返したのだが、伊集院のコメントはまだ続く。「テレビ」の問題についてストレートに言及したのだ。

<いろんなことを汲み取ってこの話を聞いてください。いろんなことで、『最近、草なぎ剛、テレビで見ない』っていう人もいると思うんですけど、でも、この映画を見た人が『俺はこの人と(仕事を)やりたいんだ』っていう圧をいろんなところに撒いていくと思います>

伊集院の熱い言葉に草なぎは<テレビ局の方、お仕事ください>とリアクションしてこのくだりは終わった。

テレビ局の系列ラジオ局で、元SMAPメンバーのテレビにおける扱いを直接的に批判するのは異例のことだ。これを受けSNS上ではファンから「伊集院さんのこの言葉感動した」「色々なメディアの皆さん聞いていますか?」といったコメントが多く投稿されている。

020.09.16 18:20
https://wezz-y.com/archives/81209

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/14(月) 08:27:19.28 _USER9
 俳優・草なぎ剛(46)が、主演映画「ミッドナイトスワン」(25日公開)で演じたトランスジェンダーの「凪沙」として、「週刊文春」(24日発売号)の巻頭グラビア「原色美女図鑑」に登場することが13日、分かった。1989年6月にスタートした長期連載だが、男性が被写体となるのは32年目で初めて。ミニスカのワンピースやナイトガウンなど5パターンを披露し、妖艶な美を放っている。

 過去には、吉永小百合(75)、綾瀬はるか(35)、マライア・キャリー(50)といった、名だたる面々が彩ってきた名物企画。新人女優として取り上げられた凪沙は、「光栄です。少しでもキレイに見えるようにダイエットをしました」と“女磨き”を打ち明けた。

 メークやスタイリングには、普段の倍以上となる2時間かけたという。「久しぶりに『凪沙』になってみると、まだ(役が)残ってて…。1カット1カット撮るごとに、僕の中の『凪沙』が出てきた感じがありました」と“異色美女時間”を振り返っていた。


9/14(月) 6:00配信 
デイリースポーツ 

凪沙としてグラビア企画に登場する草なぎ剛 
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e29576010455f921046c58fb7d8f52d4340d6ae
no title 【草なぎ剛演じる「凪沙」 24日発売の週刊文春「原色美女図鑑」に登場 男性被写体は初】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/28(金) 19:37:00.78 _USER9
東スポWebは8月26日、草なぎ剛(46)がトランスジェンダーを演じる映画「ミッドナイトスワン」に関する記事をアップした。タイトルは「強烈!草なぎ剛が“女装オネエ”に 主演映画で見せた進化と『母の顔』」。ネットでは非難の声が殺到している。

タイトルでトランス女性のことを“女装オネエ”と表現している同記事。そこには試写会に参加したある人物が、劇中の草なぎについて「女装姿に思わず噴き出しそう」「いわゆる世間一般で言う“オネエ”」とコメント。さらに書き手は草なぎの「ねえ、アンタさぁ~」などの言い回しに対して「オネエ言葉を連発」「バラエティー番組でのコントのようにも感じそう」ともつづっている。

「トランスジェンダーと“女装をしたオネエ”は本来、異なるものです。トランス女性は戸籍上では男性でも、女性として生活しています。ですから『女装』や『オネエ言葉』という表現を用いるのは適していると言えませんし、それらを『強烈』『噴き出しそう』『コントのよう』と書き表すのも失礼ではないでしょうか」(全国紙記者)

そのため、ネットでは東スポWebに「差別的」と厳しい声が上がっている。

《東スポが草なぎ剛 主演映画についてトランス女性に対する侮蔑的な言葉を並べている》
《オネエという生き方もある でもトランスジェンダーとは違う 草なぎ剛の女装姿にオネエ言葉がコントみたいと表するなんて》
《日本特有の「オネエ」という呼称に起因する地獄が、全て詰まっている》
《トランスジェンダーを理解する気ゼロの記事でつらい》

投稿日:2020/08/28 15:01 更新日:2020/08/28 15:01 
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1889425/ 
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/11(土) 14:50:01.63
 6年連続の「視聴率3冠王」に沸く日本テレビが、元SMAPの「新しい地図」の稲垣吾郎(46)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)の“囲い込み”に動き始めた。  
地上波番組復帰となった大みそかの特番で大きな爪痕を残した3人に対し、なんとこの4月から、地上波ゴールデン&プライム帯のレギュラー番組を立ち上げ、
すでに出演交渉もスタート、詰めの話し合いをしているという。

 3人のレギュラー起用については、各テレビ局によるジャニーズ事務所への忖度により、地上波での活躍の場は皆無に等しかった。

 それが昨年、潮目が変わった。本紙既報通り、公正取引委員会が芸能事務所を退所したタレントの活動を一定期間禁止する契約は、独禁法違反に当たるとの見解を
11月にまとめた。

 事務所が強い立場を利用した契約は、独禁法の「優越的地位の乱用」にあたり、悪質な場合は行政処分に踏み切る。これまでは一定の範囲では認められていたが、
今後は原則禁止。公取委は業界団体を通じて各事務所に通知するとした。

 そして、日テレが動きだしたのは、それだけが理由ではなかった。

「実際にこの3人を起用することに対して、やはりジャニーズ事務所に忖度する声が、日テレ内の編成や制作局のジャニーズ担当プロデューサーから多数出ていたんです。
でも、そんな声も今では一蹴され、3人を起用することに対し、異議を唱える関係者は誰もいません」と明かすのは、ある事情通だ。

 状況を一変させたのは昨年大みそかに放送された「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日スペシャル! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!」
だった。第1部の平均視聴率が16・2%、第2部が14・6%と、同時間帯の民放番組で堂々のトップ視聴率を叩き出したのだ(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
これによって、日テレ内のジャニーズに近い一派も何も言えなくなったわけだ。

「昨年のNHK紅白歌合戦の第2部がワーストを記録したのは、間違いなく“ガキの使い”が予想以上の視聴率を取ったからに他なりません」(制作関係者)

 そして、その立役者と言われているのが、サプライズゲスト枠で出演した元SMAPの3人だ。本紙既報通り、その内容はジャニーズ時代では考えられないものだった。

 草なぎは話題の「全裸監督」の村西とおる監督役に扮し、パンツ一丁でカメラを持って登場。続いて登場した香取は生徒指導役の教師に扮して短髪のカツラをかぶり、
超ミニスカートでのパンチラを披露。稲垣はお笑いコンビ「どぶろっく」とコラボし“大きなイチモツをください”を熱唱した。

 それだけではない。草なぎは数年前の泥酔全裸事件をイジられると、松本に中居正広と自分のどちらが好きかと迫った。NHK大河ドラマ「新選組!」で
主演まで務めた香取が、パンチラをさらしたのも驚きだが、クールな二枚目イメージ稲垣の「イチモツ」連呼と、股間を巨大に膨らませるシーンにはファンも
あぜんぼうぜんものだった。しかも、今回のこの企画は全て3人の発案だったというから2度ビックリだ。

「昨年、3人は構成会議に出席するため、変装して日テレに来ていたそうです。ダウンタウン、月亭方正、ココリコの5人を笑わせるためにどうしたらいいのか? 
過去の全シリーズを丹念に見直し、行き着いたテーマがこの下ネタだった。言い出しっぺは草なぎで『自分がパンイチで村西監督をやる』と言いだした。
当初は引き気味だった香取と稲垣も『よし、やろう。今さら失うものはないよね』と腹をくくったんです。そして歴史に残るあのパフォーマンスとなった」(同事情通)

 この3人の覚悟と行動力に日テレの上層部もすっかり感心させられたという。こうなれば4月の新レギュラー番組の話も、トントン拍子で進んだことは 
想像に難くない。

 番組のタイトルも気になるが、いったいどんな内容になるのか、ファンならずとも大注目だ。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000003-tospoweb-ent
20200111003

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