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苦悩

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/04(土) 10:48:02.95 ID:AH1f7SB59
AKB48の横山由依が、3日放送の日本テレビ系『アナザースカイII』(毎週金曜23:00~23:30)で、AKB48グループ総監督時代の苦悩を告白した。

高橋みなみから引き継ぎ、2015年12月から2019年3月まで2代目総監督を務めた横山。
「たかみなさんとまずは比べられる」「最初はそれが一番苦しかったですね。すごく落ち込んだりとか、ほぼ毎日本当に泣いていました」と当時を振り返り、グループ内でさまざまな問題が噴出したことについて、具体的な内容には言及しなかったが、「めちゃくちゃ頑張っている子がいるからこそ、その子たちに輝いてほしいからこそ、このままじゃダメなんじゃないかなっていうのはすごく……私の立場からいえることはすごい動いたんですけどなかなか、もどかしかったり悩んだりもすごくしました」と胸の内を明かした。

また、2019年4月から向井地美音に総監督の座を譲ったことについては、「現役のうちの後輩を育てて自分の活動もして、それがグループみんなのためになるんじゃないかと決めて」と説明。
「今、自分がやりたいと思うこととか、なりたいと思うことにしっかりと向き合いたい」と今後の抱負も述べた。

横山と同い年で、4月にHKT48を卒業した指原莉乃は、総監督という立場を「基本的にかわいらしいのを見せる瞬間が少なくなる。しっかりしてるっていう感じになってしまう」と解説した上で、横山の悩みを「『こんなはずじゃなかったのに……』と思う瞬間はあったんじゃないかな」と感じ取りながら、「ちゃんと選ばれた人にしかできないことだなって尊敬します」と称賛の言葉を贈っていた。

http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1905361/

「アナザースカイII」 横山由依
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AKB48 横山由依
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/09(金) 05:54:21.33 ID:CAP_USER9
 11月9日あさ8時放送の『ビビット』(TBS系)では、「密着ビビット」コーナーに女優の中条あやみが登場する。

 モデル、女優として活躍し、現在CM契約本数が7本を数える中条。番組は、現在21歳、主演映画の公開が相次ぐ旬な彼女の素顔に迫る。

 ファッション誌や映画の撮影など、多忙を極める中条。そんな彼女の束の間のオフにカメラが同行。訪れた場所は、なんと釣り堀。趣味で「ぼーっとする感じがすごい楽しい」のだとか。意外過ぎる趣味には、 父親のある想いが込められていた。

 また、モデルとして体型維持に気を配ってきたという中条だが、高校生の頃にはダイエットの反動からか 「1日に7食食べる事もあった」とか。今では考えられない暴飲暴食ぶりが明らかになる。
そして、「好きな町は神保町」だという中条が高校時代からの行きつけだという欧風カレーの名店へ。そこで「芸能界を辞めようと思った」というほどまでに思いつめたという、知られざる苦悩も語る。


(c)TBS
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RBB TODAY / 2018年11月8日 17時1分 
中条あやみ、「芸能界を辞めようと思った」という苦悩を告白 

https://www.rbbtoday.com/article/2018/11/08/165034.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/26(火) 03:09:22.78 ID:CAP_USER9
 今年初の東京ドーム公演を成功させるなど絶好調のアイドルグループ・乃木坂46の生駒里奈(21)が、来年1月12日スタートのテレビ東京系連続ドラマ「オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~」に主演する。

 漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)の創刊50周年にちなんだオリジナル作品。生駒は漫画「NARUTO」のファンで、彼氏いない歴20年のオタク女子大生役を演じ、ソロでの連ドラ初主演を飾る。

「テレ東では同じ乃木坂の人気メンバー・西野七瀬も1月スタートの連ドラに主演。かつては人気メンバーの1人だった生駒だが、今やすっかり西野と立場が逆転してしまった。以前からマンガ・アニメオタクを自称していた生駒だが、ある声優を扱った番組で人気アニメの声優の名前を間違え、ネット上では『オタクぶってるだけでは』などとバッシングを浴びてしまった」(テレビ局関係者)

 このところの乃木坂の楽曲では“選抜落ち”することもあり、主力メンバーが出席するイベントに登場する機会もグンと減ってしまった生駒だが、こうなってしまったきっかけは、あるテレビ番組での発言がきっかけだったというのだ。

 「13年に出演したバラエティー番組で、『おじさんは恋愛対象になるか』という質問に対して、生駒は『周りの人おっさんばかりだから』として恋愛対象にはならないことを告白してしまった。48グループに比べ乃木坂ファンの“おじさん率”は低いが、生駒は比較的おじさん層に支持されていたため、一気に人気がダウンしてしまった。生駒はそのことでかなり気を病んでいたが、イメージ回復には至っていない」(レコード会社関係者)

 ドラマの人気が出れば、なんとか巻き返しとなりそうだが…。

http://wjn.jp/article/detail/8997202/
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/19(火) 11:25:19.66 ID:CAP_USER9
欅坂46のすべてのシングルでセンターを飾り、“山口百恵の再来” とも評される平手友梨奈。
そんな彼女が5カ月ぶりにブログを更新。
「生きるとは…」というポエティックな投稿を公開した。

「毎日違った感情で…その日、その瞬間にみた景色、色、物、他人のしぐさ、表情 その日、その瞬間体に触れた風、物 自分に聞こえた他人の声、音 他にもまだまだあるがこうした何気ない瞬間で人の感情は変わって月日がたっていくと思う その心を大切にしたい。時はとまっていない世界にいる 生きるとは… 僕は自分に正直に生きたい」

散文詩のような表現で心情を吐露した平手。
欅坂46メンバーは、ほかにSNSがないため、ブログが唯一本人の言葉をダイレクトに届けられるメディアとなっている。

ほとんどブログを更新しない平手の発言は希少性が高く、彼女をより神秘的な存在へと変えている。
これまでの彼女の発言からその人柄を探ってみたい。

愛知県生まれの16歳の平手。
5歳から12歳までバレエを習い、しなやかなダンススキルには定評がある。
乃木坂46が好きだった兄の勧めでオーディションに参加し、人生初めてのオーディションで見事、1期生に最年少で合格した。

平手は2016年4月発売のデビュー曲『サイレントマジョリティ』でセンターを任された。
4月6日放送の『SONGS』(NHK総合)では「デビューシングルって大事じゃないですか。なのに(センターが)私だから、どうしよう…自信がないまま」と語っていた。

だが、歌詞の「君は君らしく生きていく自由があるんだ」の言葉に背中を押され、「私自身勇気をもらいました。なのでちゃんと伝えなきゃ」と力強いパフォーマンスに励んだ。

今年発売の3rdシングル『不協和音』では「僕は嫌だ」という台詞が強烈なインパクトを残す。
このメッセージに平手は同番組で「もう私の心の叫びかなって思ってますね。(ずっと)センターっていうのはあるし、やっぱりいろいろファンの人からも言われたりもするので、それはやっぱり傷つくし。でもそれには負けていられないので。だったらもう『やってやる』って思ってます」とさまざまな意見に、パフォーマンスで対抗しようとしているのだ。

だが、この曲に関しては、『ROCKIN'ON JAPAN』で複雑な思いを抱えていることを告白している。

「“不協和音“は気持ちが入ったり、その世界に行かないとできないです。だから、できる時とできない時がだいたいわかるので、(ライヴで)『今日はできないな』と思ったらできないし、やれるとしても自信はないです」

あまりに本人の心情とシンクロした歌詞と、激しいダンスにコンセントレーション(集中力)が高まった状態でないと表現できないという。
平手が苦悩し、もがく姿がまた人々の目を魅きつける。

そんな彼女はスポーツ報知の取材に「19歳で迎える東京五輪では、応援ソングを歌いたい。これは絶対にやりたい!」とコメント。
2020年、今より少し大人になった彼女が、さらに大きなステージで華麗に歌い踊る姿をファンも心待ちにしているはずだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010003-flash-ent

欅坂46 平手友梨奈
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欅坂46 『不協和音』
https://www.youtube.com/watch?v=gfzuzDrVRVM


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1: なまえないよぉ~ 2017/10/30(月) 17:44:26.39 ID:CAP_USER9
モデルで女優の中条あやみが、30日発売の雑誌「CYAN issue 015(2017 WINTER)」の表紙に登場。同誌による特別インタビューが先行公開された。

同誌では、“中条あやみ20歳”等身大の姿をカバー&巻頭22ページに渡ってクリップ。
約2年半前から定期的に出演している近しい関係だからこそ見せられる、“ありのままの姿”で誌面に登場。
さらにインタビューでは、女優としての苦悩エピソードなども語っている。その一部が今回公開された。

(出演作 『チア☆ダン』と『覆面系ノイズ』が、中条にとって重要な作品になったということを受けて…)

もちろん今までのお仕事も、すべて大事な役なのですが、実際は高校生をしながら演技をしていたから、半分部活のような感覚もあったし、学生として逃げれる日常もあったから、そこまでちゃんと深く考えていなくて。お仕事しているんだって感覚が、自分の中で明確にはなくて。

それこそ『チア☆ダン』で、主演のすず(広瀬すず)とか自分よりも年下の子が、役をちゃんとお仕事というか、プロフェッショナルとして演じている姿を間近にみて「これがプロっていうことなんだ」って少しショックを受けて。

今まで年上のお姉さん方とか、大人の姿をみてすごいなぁとか思っていた部分とはまた違う感覚というか。すずも普段は高校生のはずなのに、仕事しているときは全くそんなこと感じさせないし……。

― ちょっと焦った?やばい、みたいな。

そう、焦ったんですよ。で、20 歳になるのに、私はいったい何をやっているんだろうみたいな。それで『チア☆ダン』の役作りも含めて焦りが重なっちゃって。変に気負ってしまったせいで、自分の中のペースを変えちゃったというか、変にハードルを上げちゃっていたりもして。

『チア☆ダン』ではキャプテン役のはずが、全然キャプテンっていう感じで振る舞えないし、結構悩んでいて。結果、悩んでいたのも役にも合っていたのでそこは良かったと言っていただけましたが。
そんな中ですぐ『覆面系ノイズ』をやらせていただくことが決まり。大人気の漫画が原作だから、また違うプレッシャーを感じちゃって精神的に大変で……。

踊りも苦手だけど「歌も本当に苦手だからどうしよう……」って(笑)。正直、両方一生来ないで欲しいと思っていた役柄だったから、自分の中では「これは20 歳になるための大きな修行なんだ」みたいな感じでしたよ。
(続きはソースをご覧下さい)

https://mdpr.jp/news/detail/1724128 
2017.10.30 12:00 


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【中条あやみ、女優としての苦悩を明かす 広瀬すずに感じた焦りと刺激「これがプロっていうことなんだ」】の続きを読む