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芸能界

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/21(金) 09:27:26.63 _USER9
 芸能界でも新型コロナウイルスの感染が再拡大し、テレビ局の番組制作に影響が出始めた。レギュラーを持つタレントに感染者が多く、代役の出演が急増。これにより「代役の奪い合い」が激化してきた。

 20日のTBSの生活情報番組「ラヴィット!」では、木曜日レギュラーの5人中4人が代役出演となった。通常のレギュラーはギャル曽根(36)だけ。嶋佐和也(35)が感染、屋敷裕政(35)が濃厚接触者となったお笑いコンビのニューヨーク、NON STYLEの石田明(41)、モデルの横田真悠(22)が欠席。代わりに、お笑いコンビのダイタク、NON STYLEの相方・井上裕介(41)、AKB48の本田仁美(20)が出演した。

 お笑い界では、前日の19日から20日にかけて、落語家の春風亭昇太(62)、オードリーの春日俊彰(42)、ナイツの塙宣之(43)、東京ダイナマイトの松田大輔(44)、オズワルドの畠中悠(34)らの感染が発表された。いずれも、テレビやラジオでレギュラー番組を持っている。

 テレビ局のバラエティー番組の制作担当者は「制作を止めることはできないので、この2年間で積み重ねたノウハウで継続するしかない。ただ、出演者のブッキングに影響が出ている」と現状を説明。
「特に代役の調整が困難。デルタ株がまん延していた時でもすんなり決まっていたが、オミクロン株になってからは、局内で“なかなか決まらない”という声が出ている。スケジュールに空きのある有名タレントは、各局で奪い合いになってきた」と明かした。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

[ 2022年1月21日 05:30 ]

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/01/21/kiji/20220121s00041000027000c.html

【テレビ各局が代役争奪戦、「デルタ」とは違う「オミクロン」に番組制作側悲鳴】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/10(火) 06:41:56.86 _USER9
 感染爆発に歯止めがかからない! 東京都は9日、新型コロナウイルスの感染者が新たに2884人報告されたと発表した。月曜日としては過去最多となる。そうしたなか芸能界では、先月31日に新型コロナウイルスに感染したと発表したタレントの野々村真(57)が自宅療養中に症状が悪化し、今月5日に入院したことが判明。重度の肺炎であることが分かり、衝撃が走った。芸能界でも感染者が続出するなか、テレビ局の感染対策の甘さに厳しい目が向けられている。

 芸能界では、先月下旬から女優・永野芽郁、「くりぃむしちゅー」上田晋也、「南海キャンディーズ」しずちゃん、お笑い芸人・陣内智則、歌舞伎俳優・市川猿之助らが次々に感染。しずちゃんは今年1月にも感染し、2度目の感染となった。

 9日も新たに、6人組ガールズバンド「BiSH」のハシヤスメ・アツコが感染を発表。メンバーでは3人目となる。また「HKT48」は、メンバー5人の感染を発表した。そうしたなか重症化したのが野々村だ。先月31日に感染を発表し、自宅療養中に症状が悪化し、今月5日に入院したという。

 妻でタレントの野々村俊恵が9日、情報番組「バイキングMORE」(フジテレビ系)にビデオ出演。野々村について「(入院時に)検査をしたら肺が真っ白で、重度の肺炎ですということになった。私たちもそこまでひどくなってると思ってなかったので、まだ大丈夫と思っていた」と症状の急変に驚いたという。

 入院翌日には血中の酸素濃度が低下し、マスク型の酸素吸入器と心電計を付けなければいけない状況になってしまった。

「熱は朝に聞いた時には36度台まで落ち着いてるということだった。なので私も少し安心をしていたんですけど、肺の方が心電図を付けなければいけなくなって、ちょっと状況があまり良くない感じがしているところです。いまベットから動けない。トイレとかお風呂とかも一切できない状況になって、寝ているだけ。回復することだけを願って待つだけです」

 東京都では、先月31日に新規感染者が4058人を記録して以降、4000人を超えるのは珍しくなくなった。今月5日には5042人と、5000人を突破した日もある。売れっ子になればなるほど東京都内にあるテレビ局に連日、出入りする。都内の感染者がこれだけ増えれば、芸能人の感染が増えるのも当然だろう。

「上田さんや陣内さんのような売れっ子が感染するリスクは必然的に高くなる。野々村さんも『バイキングMORE』のほか、TBSのクイズ番組『日立世界ふしぎ発見!』など、そこそこレギュラー番組が多いからね」(芸能プロ関係者)

 そうした状況だけに、テレビ局の感染対策を一から見直す必要があるという声も。

「これだけ感染者が増えてるのに、テレビ局の感染対策は数か月前とほとんど変わっていない。スタジオ収録では、アクリル版のついたてがあるだけで出演者はマスクを着用していないし、スタジオ内にスタッフやマネジャーがいることも。定期的に換気ができているとは言えない現場もあるし」(制作スタッフ)

 バラエティー番組だけではなく、ドラマ制作現場も感染対策の見直しが求められそうだ。大阪のABC朝日放送では収録中のドラマ出演者9人が新型コロナに感染し、濃厚接触者を大量に発生させてしまった。

 またネット上には「タレントがマスクを付けないでテレビに出ているので、危機意識が薄れる」といった厳しい声も聞かれるなど、感染拡大を含め芸能界に厳しい目が向けられている。

8/10(火) 5:15配信
東スポWeb

https://news.yahoo.co.jp/articles/712ea3b454593e058434061abbbd735e89c7dfc7

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【野々村真は自宅で症状悪化…感染者急増の芸能界「コロナ対策が古すぎる」と厳しい指摘】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/11(金) 21:13:36.96 _USER9
大麻取締法違反の疑いで9月9日に現行犯逮捕された、俳優の伊勢谷友介容疑者。伊勢谷容疑者は大麻所持について「自分が吸うため」と容疑を認め、さらなる捜査が続いている。

違法薬物と芸能界の距離
 薬物の使用や所持による有名芸能人の逮捕は、この数年だけでも数多いが、なかでも衝撃的だったのが、昨年逮捕されたピエール瀧(3月、コカイン使用による麻薬取締法違反)と、沢尻エリカ(11月、合成麻薬MDMAを含む粉末所持による麻薬取締法違反)ではないだろうか。両者とも大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(ピエール)、『麒麟がくる』(沢尻)に出演しており、それぞれ代役を立てての収録となったことでも大きな話題を集めた。

「伊勢谷容疑者も複数の待機作を抱えており、それぞれ対応を協議中の段階ですが、ピエールや沢尻のように、大きな仕事で活躍中の芸能人が、常習的に薬物を使用していたところに問題がありますね。

 伊勢谷容疑者も捜査の状況から常習していた可能性が高そうです。かつて薬物は、ちょっと仕事がうまくいかなくなった芸能人の心の隙間につけこむようなパターンが多かった。それなのに最近では、常習性が高く、しかも違法薬物が出回る世界が芸能人にとって身近になっているように思います」

 と、ある芸能ジャーナリストは言う。

 過去数年、薬物により逮捕された有名人は数多くいる。ざっと振り返ってみると、2000年代以降、以下のような顔ぶれが逮捕されている。

<2001年>
・いしだ壱成……大麻取締法違反
・田代まさし……覚せい剤取締法違反('04年、'10年、'19年にも逮捕)

<2002年>
・西川隆宏(元DREAMS COME TRUE)……覚せい剤取締法違反('06年にも同容疑で逮捕)

<2003年>
・岡村靖幸……覚せい剤取締法違反('05年、'08年にも同容疑で逮捕)

<2006年>
・大森隆志(元サザンオールスターズ)……覚せい剤取締法違反・大麻取締法違反

<2007年>
・赤坂晃(元光GENJI)……覚せい剤取締法違反('09年にも同容疑で逮捕)

<2008年>
・加勢大周……覚せい剤取締法違反・大麻取締法違反

<2009年>
・小向美奈子……覚せい剤取締法違反('11年、'15年にも同容疑で逮捕)
・押尾学……麻薬取締法違反
・酒井法子……覚せい剤取締法違反

<2010年>
・中村耕一(元JAYWALK)……覚せい剤取締法違反('77年にも大麻取締法違反で逮捕)

<2014年>
・ASKA……覚せい剤取締法違反・麻薬取締法違反

<2016年>
・清原和博……覚せい剤取締法違反
・杉田あきひろ(元歌のおにいさん)……覚せい剤取締法違反
・高知東生……覚せい剤取締法違反・大麻取締法違反
・高樹沙耶……大麻取締法違反

<2017年>
・田中聖(元KAT-TUN)……大麻取締法違反

<2019年>
・ピエール瀧……麻薬取締法違反
・田口淳之介(元KAT-TUN)……大麻取締法違反
・小嶺麗奈……大麻取締法違反
・沢尻エリカ……麻薬取締法違反

<2020年>
・槇原敬之……覚せい剤取締法違反('99年も同容疑で逮捕)

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea4d7df22f9272b29c4f396329f60cfc15c04c5b
no title

【伊勢谷友介もおしまいか、逮捕歴のある芸能人が復帰できなくなった背景】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/01(月) 17:08:41.33
 元AKB48で女優の渡辺麻友(26)が1日、自身のツイッターで、芸能界を引退することを報告した。

 「私事ではありますが5月31日付けで長年お世話になりましたプロダクション尾木を退所し、芸能のお仕事を離れる運びと致しました。これまで関わって下さった皆様、応援してくださった皆様、誠にありがとうございました!世間ではまだ大変な状況が続きますが、皆様くれぐれもお身体にはお気をつけ下さい」としている。

 渡辺はAKB48の3期生として07年にデビュー。「まゆゆ」の愛称で親しまれ、前田敦子(28)や大島優子(31)らと中心メンバーの「神7」として人気を誇った。
17年にグループを卒業してからは女優として活動していた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/e04b3e1ca17ecd29273a326f989449a20afdb67a
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【【悲報】元AKB48渡辺麻友さんが、ツイッターで芸能界引退を報告】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/11(土) 10:24:37.60
新型コロナウイルスによる「緊急事態宣言」で、芸能界も“激震”、いやそれ以上の壊滅的な状況に追い込まれている。

まず、出演者が次々に感染を発表して関係各方面に大きな影響が出ている。森三中の黒沢かずこ(41)、俳優の小宮璃央(17)、脚本家のクドカンこと宮藤官九郎(49)、ケツメイシのRyoji(45)。また福岡のローカルタレントのゴリけん(46)もそうだ。

以前、彼は東京で活動していたので覚えている人も多いだろうが、そのゴリけんがやはりコロナ感染が明らかになり、と同時に彼が出演していた生放送番組を休止した。彼が出演する曜日ではなかったが、最近も出演したばかりで、司会者や共演者だけでなく、スタッフにも濃厚接触者が多くいると判断したからだ。

スタジオに出演者がいるということは、その人にピンマイクをつける音声スタッフやメーク担当など、すぐそばで作業する人が多くいる。
ほとんどの番組で数十人のスタッフが存在し、「閉鎖された」スタジオで多数の人が話をする。いわゆる「3密」状態が本番前から続く。

バラエティーや情報番組などは出演者の席を広く空けて座るなど「見た目」では感染防止の対策を行っているが、出演者だけでなく、スタッフにひとりでも感染者が出ると、その場にいたほとんどが濃厚接触者になってしまう。

つまり、「綱渡り」の放送という危機的状況にあり、各局で出演者とスタッフを減らしている。
その中で報道と情報番組は続けるが、ドラマやバラエティーなどは放送を延期し、その間は再放送でつなぎ始めている。

舞台やライブは軒並み中止や延期となり、タレントはおろか、スタッフも生活面で厳しい。

西田敏行が理事長の「日本俳優連合」の調べでは、回答者の8割が「蓄えを切り崩している」「借金をする」と答えた。
その上、その後の仕事がどうなるのか、先が見えないのもキツイ。

今はまだ、収録済みのバラエティーなどテレビの番組は普段とあまり変わらないと感じるかもしれないが、時間が経つと、報道番組と再放送だけになる可能性が現実味を帯びてくる。

この緊急事態が3カ月続くか、半年になるか……テレビ制作会社の倒産や外部スタッフの失業は避けられない。

芸能界は一部のゆとりのあるタレント以外、にっちもさっちもいかないことになってしまう。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/271716
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