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芸能界

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/11(金) 21:13:36.96 _USER9
大麻取締法違反の疑いで9月9日に現行犯逮捕された、俳優の伊勢谷友介容疑者。伊勢谷容疑者は大麻所持について「自分が吸うため」と容疑を認め、さらなる捜査が続いている。

違法薬物と芸能界の距離
 薬物の使用や所持による有名芸能人の逮捕は、この数年だけでも数多いが、なかでも衝撃的だったのが、昨年逮捕されたピエール瀧(3月、コカイン使用による麻薬取締法違反)と、沢尻エリカ(11月、合成麻薬MDMAを含む粉末所持による麻薬取締法違反)ではないだろうか。両者とも大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(ピエール)、『麒麟がくる』(沢尻)に出演しており、それぞれ代役を立てての収録となったことでも大きな話題を集めた。

「伊勢谷容疑者も複数の待機作を抱えており、それぞれ対応を協議中の段階ですが、ピエールや沢尻のように、大きな仕事で活躍中の芸能人が、常習的に薬物を使用していたところに問題がありますね。

 伊勢谷容疑者も捜査の状況から常習していた可能性が高そうです。かつて薬物は、ちょっと仕事がうまくいかなくなった芸能人の心の隙間につけこむようなパターンが多かった。それなのに最近では、常習性が高く、しかも違法薬物が出回る世界が芸能人にとって身近になっているように思います」

 と、ある芸能ジャーナリストは言う。

 過去数年、薬物により逮捕された有名人は数多くいる。ざっと振り返ってみると、2000年代以降、以下のような顔ぶれが逮捕されている。

<2001年>
・いしだ壱成……大麻取締法違反
・田代まさし……覚せい剤取締法違反('04年、'10年、'19年にも逮捕)

<2002年>
・西川隆宏(元DREAMS COME TRUE)……覚せい剤取締法違反('06年にも同容疑で逮捕)

<2003年>
・岡村靖幸……覚せい剤取締法違反('05年、'08年にも同容疑で逮捕)

<2006年>
・大森隆志(元サザンオールスターズ)……覚せい剤取締法違反・大麻取締法違反

<2007年>
・赤坂晃(元光GENJI)……覚せい剤取締法違反('09年にも同容疑で逮捕)

<2008年>
・加勢大周……覚せい剤取締法違反・大麻取締法違反

<2009年>
・小向美奈子……覚せい剤取締法違反('11年、'15年にも同容疑で逮捕)
・押尾学……麻薬取締法違反
・酒井法子……覚せい剤取締法違反

<2010年>
・中村耕一(元JAYWALK)……覚せい剤取締法違反('77年にも大麻取締法違反で逮捕)

<2014年>
・ASKA……覚せい剤取締法違反・麻薬取締法違反

<2016年>
・清原和博……覚せい剤取締法違反
・杉田あきひろ(元歌のおにいさん)……覚せい剤取締法違反
・高知東生……覚せい剤取締法違反・大麻取締法違反
・高樹沙耶……大麻取締法違反

<2017年>
・田中聖(元KAT-TUN)……大麻取締法違反

<2019年>
・ピエール瀧……麻薬取締法違反
・田口淳之介(元KAT-TUN)……大麻取締法違反
・小嶺麗奈……大麻取締法違反
・沢尻エリカ……麻薬取締法違反

<2020年>
・槇原敬之……覚せい剤取締法違反('99年も同容疑で逮捕)

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea4d7df22f9272b29c4f396329f60cfc15c04c5b
no title

【伊勢谷友介もおしまいか、逮捕歴のある芸能人が復帰できなくなった背景】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/01(月) 17:08:41.33
 元AKB48で女優の渡辺麻友(26)が1日、自身のツイッターで、芸能界を引退することを報告した。

 「私事ではありますが5月31日付けで長年お世話になりましたプロダクション尾木を退所し、芸能のお仕事を離れる運びと致しました。これまで関わって下さった皆様、応援してくださった皆様、誠にありがとうございました!世間ではまだ大変な状況が続きますが、皆様くれぐれもお身体にはお気をつけ下さい」としている。

 渡辺はAKB48の3期生として07年にデビュー。「まゆゆ」の愛称で親しまれ、前田敦子(28)や大島優子(31)らと中心メンバーの「神7」として人気を誇った。
17年にグループを卒業してからは女優として活動していた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/e04b3e1ca17ecd29273a326f989449a20afdb67a
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【【悲報】元AKB48渡辺麻友さんが、ツイッターで芸能界引退を報告】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/11(土) 10:24:37.60
新型コロナウイルスによる「緊急事態宣言」で、芸能界も“激震”、いやそれ以上の壊滅的な状況に追い込まれている。

まず、出演者が次々に感染を発表して関係各方面に大きな影響が出ている。森三中の黒沢かずこ(41)、俳優の小宮璃央(17)、脚本家のクドカンこと宮藤官九郎(49)、ケツメイシのRyoji(45)。また福岡のローカルタレントのゴリけん(46)もそうだ。

以前、彼は東京で活動していたので覚えている人も多いだろうが、そのゴリけんがやはりコロナ感染が明らかになり、と同時に彼が出演していた生放送番組を休止した。彼が出演する曜日ではなかったが、最近も出演したばかりで、司会者や共演者だけでなく、スタッフにも濃厚接触者が多くいると判断したからだ。

スタジオに出演者がいるということは、その人にピンマイクをつける音声スタッフやメーク担当など、すぐそばで作業する人が多くいる。
ほとんどの番組で数十人のスタッフが存在し、「閉鎖された」スタジオで多数の人が話をする。いわゆる「3密」状態が本番前から続く。

バラエティーや情報番組などは出演者の席を広く空けて座るなど「見た目」では感染防止の対策を行っているが、出演者だけでなく、スタッフにひとりでも感染者が出ると、その場にいたほとんどが濃厚接触者になってしまう。

つまり、「綱渡り」の放送という危機的状況にあり、各局で出演者とスタッフを減らしている。
その中で報道と情報番組は続けるが、ドラマやバラエティーなどは放送を延期し、その間は再放送でつなぎ始めている。

舞台やライブは軒並み中止や延期となり、タレントはおろか、スタッフも生活面で厳しい。

西田敏行が理事長の「日本俳優連合」の調べでは、回答者の8割が「蓄えを切り崩している」「借金をする」と答えた。
その上、その後の仕事がどうなるのか、先が見えないのもキツイ。

今はまだ、収録済みのバラエティーなどテレビの番組は普段とあまり変わらないと感じるかもしれないが、時間が経つと、報道番組と再放送だけになる可能性が現実味を帯びてくる。

この緊急事態が3カ月続くか、半年になるか……テレビ制作会社の倒産や外部スタッフの失業は避けられない。

芸能界は一部のゆとりのあるタレント以外、にっちもさっちもいかないことになってしまう。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/271716
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1: なまえないよぉ~ 2020/04/10(金) 07:35:39.51
《今日から華丸大吉さん、スタジオの外からリモート出演でご参加いただきます》

 4月8日放送のNHK『あさイチ』で、スタジオ内の近江友里恵アナから紹介されたのは、別室からもリモート出演となったメインMCの博多華丸・大吉。

 また、同日のフジテレビ系『とくダネ!』では、こちらもメインMCの小倉智昭が、

《私自身がリスクのある高齢者ということで、なるべく大勢の人と接触しないように、自分の書斎からしばらくの間、お届けすることになりますのをお許しください》

 と、同局に来ることなく、自宅からの「テレワーク」を選択したのだった。

 新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言の発令を受け、番組を制作するテレビ局も対応を求められている。中でも、生放送される情報番組やワイドショーは特に、感染防止対策に気を使わなければならないようだ。

「コロナの脅威を連日伝えているのに、出演者が“濃厚接触”していては説得力など皆無。感染を防ぐことはもちろんですが、視聴者からクレームが寄せられかねないので、スタジオ内の人員を極力減らして、出演者も距離をとりつつ、可能ならばリモート出演をお願いしているという状況です。
 
 また、『森三中』の黒沢かずこや『たんぽぽ』の白鳥久美子ら、一見、夜遊びとは無縁にも思えるタレントにも感染が広がってきています。経路は不明とのことですが、これはスタジオやロケなどでクラスター感染が起きていることを示しているのかもしれません。現場は“コロナ禍”でピリピリしていますよ」(テレビ局ディレクター)

■スタジオにはナンチャンが1人だけ

 お昼の情報番組も然りだ。『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)では、MCの南原清隆だけがスタジオ入りし番組進行を務め、レギュラー陣は局内の別の場所からリモート出演となった。

 また坂上忍がMCを務める『バイキング』(フジ系)も、通常ならば芸人やタレント、コメンテーターら大勢が“ひな壇”に座ってのトークを繰り広げるのだが、そのひな壇を撤去し、出演者を絞っての放送となった。

「コメンテーターのリモート出演は当然として、スタジオ内の出演者同士の間にアクリル板を置いて感染を予防する徹底ぶり。坂上さんも“できることは全部やったほうがいい”と、しばらくはこの形式で放送されそうです」(テレビ局関係者)

 多くの番組で、このままリモート出演、また出演“見合せ”状態が続くというわけだ。

「確かに絵面(えづら)は寂しくなりますが、特にヒルナンデスは前収録したVTRがメインコンテンツとなる番組構成なので、実は進行役のナンチャンさえいれば成立してしまうのです。一方で、リモート出演をするタレントは表情や動き、リアクションが伝わりにくくなるため、よほどのコメントをしないと番組で活かしきれません。結果、芸人やタレントとしての力量がより問われます。

 それこそ経費削減の時代ですし、コロナショックで制作費もさらに抑えられでしょうから、このまま人員が整理されてスタジオに呼ばれなくなるかもしれません。一般企業も大変な時を迎えていますが、芸能界も“リストラ”の波がくるのでは。ひな壇芸人やタレントは戦々恐々ですよ」(前出・テレビ局関係者)

>>2以降に続きます

4/10(金) 7:00配信 週刊女性PRIME 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200410-00017634-jprime-ent 
20200410002

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/08(水) 18:04:57.13
 芸能界で新型コロナウイルス感染の報告が続いている――。3月31日には脚本家で俳優の宮藤官九郎(49)、今月4日にはお笑いトリオ・森三中の黒沢かずこ(41)、6日にはお笑い芸人・ゴリけん(46)、きょう8日にはお笑いコンビ・たんぽぽの白鳥久美子(38)、歌手で声優の速水けんたろう、タレントのラジバンダリ西井(44)、4人組バンド・SUPER BEAVERのドラム・藤原“31才”広明が、それぞれの所属事務所やサイトを通じて報告している。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6356569
virus_corona

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