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芸能人

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/09(日) 00:38:51.81 _USER9
芸能人のYouTuber化が目立つ。それぞれの事情、それぞれの需要によるものだろうが、全体的に漂うのは、都落ち感だ。
本業あるいは本拠地でもっと売れていれば、そこまではしないだろうと感じてしまうのである。


ちなみに、芸能人YouTuberランキング(「週刊朝日7月24日号」)によれば、チャンネル登録者数のトップ3は中田敦彦(オリエンタルラジオ)、江頭2:50、カジサック(キングコング・梶原雄太)。
このクラスの芸人であっても、国内トップ3のHikakin、はじめしゃちょー、フィッシャーズのチャンネル登録者数には遠く及ばない。当然、得られる収入も比較にならないわけだ。


にもかかわらず、YouTuber化する芸能人のなかには、本業でやっていけなくなったためにやむをえず的なパターンも多い。

たとえば、宮迫博之(雨上がり決死隊)は「週刊女性」の取材に「YouTubeを一生懸命やるのは当たり前」としたうえで、
「『テレビに戻らない』っていうのは、周りが勝手に言ってるだけですよ。うちのチーム全員がそこを目指して頑張ってくれている」
と、あくまでテレビ、それも地上波への復帰が「最優先事項」だと主張。そのためのステップであることを明かした。

それでも、こうした取材が来るぶんだけ、TKOの木下隆行よりはマシかもしれない。


ではなぜ、宮迫がテレビに戻りたいのかといえば、YouTubeが「辺境」だからだ。
つまり、彼にとっては「左遷」なのである。いくら新たな娯楽メディアとして持ち上げられようとも、世間の大多数がそこに抱くイメージはまだまだ野蛮な無法地帯というところだろう。

たとえば、フワちゃんというタレントがいる。芸人として世に出ようとしたがパッとせず、YouTubeに活路を見い出してブレイク。
おちゃらけた言動や下品な雰囲気がいかにもYouTuber上がりという気がして、彼女がテレビに出ているとチャンネルを変えるようにしている。これは筆者に限らないようだ。


また最近、YouTube動画での奇抜なパフォーマンスが面白がられて復活した広瀬香美にしても、懐メロ歌手が久々に脚光を浴びてまんざらでもない感じがちょっと痛ましい。
そういえば、昨年「あさイチ」に元SMAPの草彅剛が出演した際、彼のYouTube動画も紹介された。が、どうしてもふざけた印象が伝わってしまうため、朝のNHKにはそぐわないと感じたものだ。

もっといえば、へずまりゅうのような迷惑系YouTuberという存在もいる。逮捕されたあげく、コロナ感染まで拡大してしまった。
ともすれば、犯罪的なイメージまで連想させてしまうあたりが「辺境」たるゆえんだ。


■ぶっちゃけトークも多少の間違いも、YouTubeだからいいじゃない!

しかし、辺境にはそこならではの価値もある。それゆえ、新しいことにも挑戦できるし、これまでになかった面白さも生まれるからだ。
ただ、リスクもともなうため、分別のある大人は自分の子供がYouTuberになりたいなどと言い出したらいやな顔をする。

一方、子供たちはそのリスクもそれなりにわかったうえで憧れるわけだ。その成功モデルはあくまで、Hikakinのような専業YouTuberである。

そう、YouTubeはそんな未来ある勇敢な若者にこそ似合う場所。
本業でしくじったり、行き詰まった芸能人がいい歳して、参入する場所ではないのだ。

そういう人が参入しているのを見ると、いまどきの遊びに興じている若者グループにオジサンオバサンがまじっちゃっているようで、つらい。
なんというか、昔のラジオのDJの感覚でクラブDJをやっちゃっているようなズレを感じるのである。
しかも、下手をしたら自分のほうがいけているはずと勘違いしてるケースすらある。

キャラクターがYouTuber向きだと一部で言われている手越祐也(元NEWS)などもちょっと心配だ。


動画ではファンの質問に答えるかたちで「(パンツの色は)迷彩」「(初体験は)シックスティーン」などとぶっちゃけまくり。
以前、犯罪者との写真がネットに流出した件についてもこう、ネタにしてみせた。
「金塊強盗犯と仮に写真撮ったとして、その人が5~6年後に金盗みましたって。写真撮った俺、何も悪くないぜ? そのとき芸能界はもういいやって思った」


続きはソース先で

手越祐也に広瀬香美、宮迫、木下、中田。都落ち感漂う芸能人のYouTuber化を考える 

https://news.yahoo.co.jp/articles/129ca7a132433502e2c3794b98827e72f24e51c2?page=1
20200701-00000114-it_nlab-000-12-view

【手越祐也に広瀬香美、宮迫博之、TKO木下、オリラジ中田… 都落ち感漂う芸能人のYouTuber化を考える】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/26(日) 13:08:31.09 _USER9
近年、さまざまな芸能人がYouTube界隈に参入しているが、成功している人ばかりではない模様。
中にはYouTubeに進出したことで、〝リアルな人気度〟が露呈してしまったケースもある。
知名度が高い芸能人は有利のように思えるのだが、一体なぜ…。

例えば『TKO』の木下隆行。
彼は今年4月から『木下プロダクション』というYouTubeチャンネルで動画投稿を始めたのだが、早くも数字が伸び悩んでいるようだ。

まず、チャンネル登録者は7月20日現在で1.54万人。そして動画の再生数は、5万回を下回るものも少なくない。
しかし数字よりも悲惨なのがコメント欄。大抵の動画はファンが感想などを書き込んでいるが、
彼のコメント欄は動画と関係のない話題、もしくはアンチコメントがほとんどを占めている。

「木下の場合は単純に人気がないだけでなく、〝アンチの多さ〟も目につきます。やはり〝パワハラ報道〟を認め、
松竹芸能を退所した一連の騒動が尾を引いているのでしょう。それだけでなく、彼はユーチューバーになってからも、
女性ユーチューバーの容姿を貶めるような発言をして炎上。現在進行形で敵を作り続けている印象です」(芸能記者)

しかし一見〝アンチ〟が少なそうな芸能人でも、ユーチューバーとして成功するのは難しいようだ。

ベテランお笑いタレントの勝俣州和もユーチューバーとして活動しているのだが、テレビでの知名度とは裏腹に〝鳴かず飛ばず〟なのが現状。
チャンネル登録者数は約7000人ほどで、再生回数も1万回を超える動画の方が少ない。

そんな勝俣といえば、以前『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で〝勝俣州和ファン0人説〟が取り上げられたことも。
確かに彼のことを大嫌いな人は少ないと思うが、同時に「勝俣が一番好き!」という熱心なファンもいないイメージだ。
この〝ファン0人説〟には勝俣本人もYouTubeで言及しており、「ロケに行ったら人は集まってくれるんですけど、『きゃー!』っていう歓声は聞かない」と納得した様子。
〝いかに動画を見てくれるファンを取り込むか〟で勝負するYouTubeには、あまり向いていないのかもしれない。

そんな勝俣は最近『SMAP』に関する動画を連発し、再生回数を稼いでいる様子。
これまでの彼の芸風のように、やはり何かに〝寄り添う〟ことをしないと厳しいのかもしれない。

また、勝俣のようなベテランはいわゆる〝昔の人〟で、若者が多いYouTubeの視聴者層とは合わない可能性も。
例えば『たけし軍団』の一員としてもおなじみ、ダンカンのYouTubeチャンネルを見てみると、
登録者数は1000人未満という、とても悲惨な状態が続いている。

プロとしてテレビ番組に出演してきた彼らだが、〝テレビに守られてきた〟という側面もあるのだろう。
一歩外に出て戦いの土俵が変わったら、そこに待っているのは〝現実〟に他ならない。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0725/myj_200725_4772827872.html
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【“リアル人気度”浮き彫り!? かなり悲惨な芸能人ユーチューバーたち】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/17(月) 19:29:39.40
インターネットが普及したことで、芸能人やミュージシャン、漫画家ら有名人のアンチを目にする機会が増えた。アンチを見ていると、思わず「なんでこんな熱心に他人を叩けるんだろう」「労力をもっと自分のために使えばいいのに」と考えてしまう人も多いのではないだろうか。

ガールズちゃんねるに2月上旬、「アンチの心理」というトピックを立てたトピ主もその一人だ。「そんなに嫌いなら放っておけばお互い嫌な思いしなくてすむのになんで構うんだろう?」と疑問を綴った。(文:石川祐介)

■「誰かに見てほしい。構ってほしい。だからネットでわいてくる」

 「暇人なんだろうね。もっと他にやることないの?って思っちゃう」
 「アンチって『暇人だな?』って思う。本当に心の底から嫌いだったらまずトピックとか開かないし、一周回って好きなんじゃないかって思う」

アンチには暇人が多いという指摘が多く見られた。確かに時間に追われていれば、わざわざ好きじゃない有名人の情報を得ようとはしないし、不平不満を持つ機会すらない。"アンチ活動"が趣味になっている人は、ある意味うらやましい生活を送っていると言えそうだ。

また、ほかにも「その人が嫌いというより人を叩くのが趣味なんだよ」と人を攻撃することでストレス発散をしているという意見が見られた。

 「誰かに見てほしい。構ってほしい。だからネットでわいてくる。本人は自分が正論を言ってると信じて疑わない」

自分の価値観とは違った言動を許容できないため、攻撃するケースもあるのかもしれない。また、コメントにあるように自分の発言に誰かが同調してくれることが嬉しく、孤独感を紛らわせるために有名人への攻撃活動を続けている人もいるようだ。

■「コンプレックスが原動力になっている」という指摘も

アンチの心理はそれだけではない。

「自分にないものを相手が持っていて『なんでこいつが!』ってコンプレックス刺激されるとしか思えない」という指摘も。有名人が不倫をした際、ここぞとばかりにアンチが湧くが「自分も不倫をしたい」「異性に好かれたい」というコンプレックスが潜んでいるのだろうか。

 「自分の理想を芸能人に投影して、理想通りの時は熱狂的なファンだけど、少しでも理想から外れると奈落の底まで叩き落とす。叩いて嫌な思いをさせて、相手がまた思い通りになるようにコントロールしようとしてるんだと思う」

有名人を勝手に自分の理想に当てはめ、そこから少しでも外れると怒り狂う、一種の支配欲がアンチにはあるという見方もあった。

何にせよ「やってて虚しくならないのかなって思う」というコメントがあるように、人を攻撃しても自分の生活が豊かになることはないのだが……。

2020年2月17日 18時0分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/17831183/

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/06(木) 02:18:40.04
芸能界には、実年齢よりもはるかに若く見える人が多く存在します。高校を卒業している年齢で学生役を演じる芸能人も少なくありません。中には、歳を重ねても高校生役が似合いそうな奇跡のルックスを誇る人も。そこで今回は、まだまだ高校生役が似合いそうな芸能人について探ってみました。

1位 広瀬すず
2位 橋本環奈
3位 神木隆之介
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「広瀬すず」!

陶器のような白い肌と黒髪ボブがトレードマークの女優・広瀬すず。NHK連続テレビ小説『なつぞら』で見せたフレッシュで初々しい姿は記憶に新しいところ。映画『ちはやふる』シリーズや『四月は君の嘘』、『三度目の殺人』をはじめ、数々の映画やテレビドラマで主役やヒロインを演じており、その演技力も高い評価を得ています。そんな広瀬すずは現在21歳。成人しているものの、ナチュラルメイクに黒髪が良く似合う彼女を見て「まだ高校生役が余裕でいける」と感じている人が多数。1位となりました。

2位は「橋本環奈」!

「1,000年に1人の逸材」として大ブレイクした橋本環奈。ぱっちりとした大きな目、高い鼻、形のよい唇…どこをとっても非の打ちどころがない美形です。現在は女優としてだけでなく、バラエティー番組でも大活躍の彼女。現在21歳になりましたが、小柄で童顔であることから、実年齢よりも若く見られがち。テレビCMでは制服姿も披露しており、それを見て「まだまだ制服が似合う」と感じている人が多数。2位となりました。

3位は「神木隆之介」!

テレビドラマ『グッドニュース』(TBS系)をはじめ、人気子役として活躍していた神木隆之介。20代になった現在はミステリアスで冷酷な役柄や、知的な役柄などさまざまな役柄に挑戦し、その演技力が高く評価されています。26歳という立派な大人になった彼ですが、子役時代を思わせるあどけない顔立ちはそのまま。テレビCMで見せた制服姿を見て「違和感ゼロ」と感じた人が多数。3位となりました。

このように、ピュアで清潔感漂う芸能人が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~58位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、どの芸能人がまだまだ高校生役が似合いそうだと思いますか?

2020年02月06日 00:00
https://ranking.goo.ne.jp/column/6367/
1b7c9_188_ceb81012_4bf7e6ec

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/14(火) 08:58:49.82
2019年は多くの有名人が薬物使用や所持で逮捕され、公開を控えていた出演作品や過去作品などの扱いをめぐり、様々な議論が巻き起こった。そして、いまだ結論が見えないのが、芸能人の復帰についてだ。『週刊ポスト』読者アンケート(※)では、【一発アウト】:67.5%、【復帰容認】:31.8%という結果だった。双方の意見を代表して、漫画家の倉田真由美氏と映画監督の白石和彌氏に持論を聞いた。

【写真】倉田真由美氏は「アウト派」

●倉田真由美氏(漫画家・一発アウト派)

 2019年は、3月に俳優のピエール瀧さんがコカイン使用の容疑で逮捕され、11月には女優の沢尻エリカさんが合成麻薬「MDMA」の所持容疑で逮捕されました。こうした報道でいちばん怖いと思うのは、薬物使用そのものに憧れてしまう人が出てこないか、ということです。

 薬物は誰にも迷惑をかけない犯罪だと言われますが、それゆえに一線を越えやすい。憧れの役者やミュージシャンに薬物使用が発覚した際、「クスリをやってあんなに格好いい演技や音楽ができるのか」と思う人が出てしまう可能性がある。

 もちろん、一般の人が復帰を目指して頑張ることを否定するわけではありません。しかし、芸能人は憧れの対象になりやすいからこそ「一発アウト」を原則として、易々と復帰を認めるのは慎重になったほうがいい。

●白石和彌氏(映画監督・復帰容認派)

 1980年代に「覚せい剤やめますか。それとも人間やめますか」というCMがあり、未だに“クスリをやった人は終わり”と誤解している人が多いと感じますが、薬物はアルコールやギャンブルの依存症と同じ「病気」であり、治療を受けたら社会に復帰できると知ってほしい。

 もちろん、薬物使用はいけないことですが、その上で「なぜ薬物をやってしまったのか」と苦しみながら治療している人が大勢います。「芸能人だから一発アウト」とする風潮は、治療中の人に「自分も断ち切れないんじゃないか」という不安を与えてしまう。社会復帰できず、周囲の友達も離れ、再び薬物に戻ってしまう悪循環を招きかねません。そうではなく、芸能人も一般人も「元いた場所に戻れる」「人生をやり直せる」社会であるべきです。

【※本誌読者アンケート「2020年日本の重要問題について意見をお伺いします」から集計。998人が回答。100%に満たない部分は無回答】

1/14(火) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200114-00000007-pseven-ent
20200114003

【<芸能人の薬物使用>「一発アウト」か「復帰容認」か?】の続きを読む