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芳根京子

1: なまえないよぉ~ 2018/06/02(土) 05:02:42.69 ID:CAP_USER9
主人公の異母妹役で出演する芳根京子

 女優の芳根京子(21)と俳優の千葉雄大(29)が、石原さとみ(31)主演の日本テレビドラマ「高嶺の花」(7月スタート、水曜後10・00)に物語のキーマンとなる役柄で出演する。

 野島伸司氏によるオリジナル脚本で、華道の家元の美人令嬢(石原)と取りえのない男性(峯田和伸)との“格差恋愛”を描く作品。芳根が主人公の異母妹役、千葉が新興流派のイケメン華道家役を演じる。ベビーフェースとも言える透明感あふれる2人だが、今回の役はやがて主人公を追い詰める存在になっていくという設定だ。

 芳根は石原との初共演に「このチャンスにしがみついて、少しでも近くで背中を追いかけていきたい」と抱負。野心に満ちた役の千葉は「役柄同様、虎視たんたんと高みを目指したい」と張り切っている。

6/2(土) 5:00 スポニチアネックス 
ベビーフェース・芳根京子が石原さとみ追い詰める!日テレドラマ「高嶺の花」で異母妹役 
 
主人公の異母妹役で出演する芳根京子
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000001-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/02/27(火) 10:20:03.10 ID:CAP_USER9
フジテレビ系月9ドラマ「海月姫」(月曜午後9時)の26日第7回の平均視聴率が4・9%(関東地区)だったことが27日、ビデオリサーチの調べでわかった。
初回は8・6%、2回目は6・9%、3回目は5・9%、4回目は7・5%、5回目は5・3%、6回目は5・0%。

漫画家東村アキコ氏の累計発行部数440万部以上の同名コミックをドラマ化。
10年には同局でアニメ化され、14年には能年玲奈主演で映画化もされている。
ドラマ「海月姫」は芳根京子(20)主演で、「女の子は誰だってお姫様になれる」がテーマ。
クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には一生縁はないと思っていた恋を知り、新しい自分、新しい生き方を見つけていく姿を、ギャグを交えて描く、新感覚の“シンデレラ・コメディー”だ。

26日のあらすじは、修(工藤阿須加)から告白された月海(芳根京子)は大混乱。
蔵之介(瀬戸康史)に電話で報告する。
話を聞いた蔵之介が、修にどういうつもりか尋ねると、プロポーズの意思があることを打ち明けられる。
しかし蔵之介は、月海のことを案じ、修をいさめる。
ある日「天水館」に月海宛ての一通の手紙が届く。
差出人の名前がない手紙を怖がる月海の代わりに封を切ったまやや(内田理央)の動きが止まる。
蔵之介が奪い取ると差出人は修、内容は月海へのプロポーズだった。

(全文はコチラ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00136070-nksports-ent
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【【視聴率】フジ月9芳根京子主演「海月姫」4・9%】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/02/20(火) 10:19:43.47 ID:CAP_USER9
フジテレビ系月9ドラマ「海月姫」(月曜午後9時)の19日第6回の平均視聴率が5・0%(関東地区)だったことが20日、ビデオリサーチの調べでわかった。
初回は8・6%、2回目は6・9%、3回目は5・9%、4回目は7・5%、5回目は5・3%。

漫画家東村アキコ氏の累計発行部数440万部以上の同名コミックをドラマ化。
10年には同局でアニメ化され、14年には能年玲奈主演で映画化もされている。
ドラマ「海月姫」は芳根京子(20)主演で、「女の子は誰だってお姫様になれる」がテーマ。
クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には一生縁はないと思っていた恋を知り、新しい自分、新しい生き方を見つけていく姿を、ギャグを交えて描く、新感覚の“シンデレラ・コメディー”だ。

19日のあらすじは、蔵之介(瀬戸康史)は月海(芳根京子)たちのブランド“ジェリーフィッシュ”のファッションショーの最中に天水地区再開発反対を発表したことで、スポーツ紙などではショーよりも賛成派の慶一郎(北大路欣也)との親子対決が大きく取り上げられていた。
そのころ、修(工藤阿須加)は議員会館で慶一郎の後援者などからの電話対応に追われていた。
そこに紛れて、蔵之介の実母のリナ(若村麻由美)から、蔵之介がショーで着ていたドレスの注文の電話がかかってくる。
しかも蔵之介には内緒で注文したいという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00130449-nksports-ent
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【【視聴率】フジ月9芳根京子主演「海月姫」5・0%】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/02/06(火) 10:42:11.61 ID:CAP_USER9
5日放送された女優・芳根京子(20)主演のフジテレビ系月9ドラマ「海月姫(くらげひめ)」(月曜・後9時)の第4話の平均視聴率が7・5%だったことが6日、分かった。

初回は8・6%を記録し、月9ワースト記録となる昨年1月期の西内まりや(24)主演「突然ですが、明日結婚します」の8・5%を0・1ポイント上回るワースト2位の数字で発進。
第2話は6・9%、第3話は5・9%とダウンしていたが、今回は1・6ポイントアップした。

芳根の連ドラ主演は昨年度後期のNHK朝の連続テレビ小説「べっぴんさん」以来。
累計売り上げ420万部超の東村アキコさんの同名人気漫画が原作。
2010年には同局系でアニメ化され、14年には女優・のん(24)主演で映画化もされている。

芳根が演じるのは幼い頃、亡き母親に連れて行かれた水族館で海月に魅了されてしまった“クラゲオタク女子”の倉下月海(くらした・つきみ)。
ド近眼で分厚いメガネを掛けた月海はイラストレーターを目指し、鹿児島から上京。
自らを“尼~ず(あま~ず)”と呼ぶオタク女子たちと独自の世界に浸っていた。

「人生に男は必要としない」と言い切る月海の前にイケメン兄弟が登場。
兄は俳優の瀬戸康史(29)演じる女装男子、弟は工藤阿須加(26)演じる大物国会議員の父の秘書で女性経験ゼロの童貞エリート。
この2人と恋に目覚めた月海の三角関係を描くシンデレラ・ラブコメディーとなる。

ドラマ放送前から瀬戸の女装姿が美しいと話題になり、ツイッターでもトレンド入りするなど注目を集めている。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000134-sph-ent
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【【視聴率】芳根京子主演の月9「海月姫」視聴率爆上げ、もう手が付けられんなwwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/02/02(金) 16:25:06.09 ID:CAP_USER9
少女のようなあどけない笑顔を見せたと思えば、情熱的な眼差しでこちらを見つめる──。カメラのシャッターが切られるたびにくるくると表情を変えるのは、女優・芳根京子(20)。1枚1枚に気合いを込め、喜怒哀楽を表情ひとつで表現するたびに、圧倒的な熱量を発散させる。

 現在放送中のドラマ『海月姫』(フジテレビ系)で主演を務めるが、20歳にしてすでに“座長”としての振る舞いを心得ているようだ。撮影スタジオでも、ドラマのロケでも、空気が張り詰めがちな現場を自ら率先して盛り上げる。おどけてバレエのポーズを披露したり、スタッフにクイズを出題したり。本番直前のスタンバイ中でも、本誌のカメラに気がつけば笑顔を見せてくれるなど、常に周囲に目を配っている。

「いつも100%以上の力を出したいんです。150出せるなら150、100万出せるなら100万、100億出せるなら100億でも出したい! でも負けず嫌いな性格で、目標が高すぎると歯止めがきかなくなるので、120%を目安にしています(笑い)」

 現場でへとへとになって帰宅するのが日々の喜びと明かす。

「課題は力みすぎないこと。何かに没頭すると周りが見えなくなってしまうんです。朝ドラ『べっぴんさん』の撮影中にも、胃腸炎で2回倒れてしまって。自分の限界を知らずに突っ走ったせいです。力の加減をうまくコントロールできれば潰れなかったのにと思うと、ものすごく悔しかったです」

 すべてを出し尽くすことだけが正解ではない。朝ドラの現場で身をもってそう学んだ。

「自分ではまだいけると思っていても、身体がついていかないことが多かったので、休日の過ごし方を変えました。今までは休みとなれば家族や友達との予定を詰め込んでいたけど、最近は家でのんびり過ごすひとりの時間も大切なんだなって。この前の休日は丸1日お風呂に入っていました。半身浴や足湯をしながら台本を読んで、集中力が途切れたら、お湯に浮かべたアヒルで遊んだりして」

 休日にも台本を手放さない生真面目さで、また体調を崩さないかと心配になるが……。

「本当にお仕事が楽しくて、この楽しさにずっと埋もれていたいんです。のめり込む性格なだけに、恋愛はしばらく怖くてできないですね。中学時代は好きな男子に自分から告白したこともあったけど、今の私には無理だなぁ。結末を考えずに行動できたあの頃は若かったですねぇ(笑い)。今はお仕事に熱中できる毎日がすごく幸せ。だから、本当はピアスの穴を開けたいけど、開けると人生が変わるというジンクスがあると聞いて、変わりたくないから開けられないんです」

 ドラマ『海月姫』では、「男を必要としない人生」をモットーに、三度の飯よりクラゲを愛するオタク女子・月海を演じている。何かに熱中し、恋愛を遠ざけている部分も役柄と重なるが、他にも共通点があるのだとか。

「家ではメガネにスウェットが定番の月海ちゃんですが、私も吹奏楽部で部活漬けの中学時代はスウェットにちゃんちゃんこが日常着だったので、月海ちゃんの格好は妙に落ち着くんです(笑い)。コメディなので変顔もしますし、新たな表情や姿をたくさんお見せできると思います。オタク女子役で共演する『尼~ず』のみんなと、毎日体を張って頑張っています」

 劇中で月海はある出会いをきっかけにコンプレックスを少しずつ克服し、新しい生き方に目覚めていくが、芳根本人が克服したいこととは?

「私は、ひとりでホテルに泊まれないのを克服したい。お仕事で泊まるのはちょっとだけ慣れましたが、どうも苦手で。今年のプライベートの目標は一泊二日でひとり旅することです!」

 筋金入りの負けず嫌いと語る芳根のかわいらしく、そして意外な克服宣言に癒された。

月9で主演を務める芳根京子 
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00000021-pseven-ent

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