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芳根京子

1: なまえないよぉ~ 2018/02/06(火) 10:42:11.61 ID:CAP_USER9
5日放送された女優・芳根京子(20)主演のフジテレビ系月9ドラマ「海月姫(くらげひめ)」(月曜・後9時)の第4話の平均視聴率が7・5%だったことが6日、分かった。

初回は8・6%を記録し、月9ワースト記録となる昨年1月期の西内まりや(24)主演「突然ですが、明日結婚します」の8・5%を0・1ポイント上回るワースト2位の数字で発進。
第2話は6・9%、第3話は5・9%とダウンしていたが、今回は1・6ポイントアップした。

芳根の連ドラ主演は昨年度後期のNHK朝の連続テレビ小説「べっぴんさん」以来。
累計売り上げ420万部超の東村アキコさんの同名人気漫画が原作。
2010年には同局系でアニメ化され、14年には女優・のん(24)主演で映画化もされている。

芳根が演じるのは幼い頃、亡き母親に連れて行かれた水族館で海月に魅了されてしまった“クラゲオタク女子”の倉下月海(くらした・つきみ)。
ド近眼で分厚いメガネを掛けた月海はイラストレーターを目指し、鹿児島から上京。
自らを“尼~ず(あま~ず)”と呼ぶオタク女子たちと独自の世界に浸っていた。

「人生に男は必要としない」と言い切る月海の前にイケメン兄弟が登場。
兄は俳優の瀬戸康史(29)演じる女装男子、弟は工藤阿須加(26)演じる大物国会議員の父の秘書で女性経験ゼロの童貞エリート。
この2人と恋に目覚めた月海の三角関係を描くシンデレラ・ラブコメディーとなる。

ドラマ放送前から瀬戸の女装姿が美しいと話題になり、ツイッターでもトレンド入りするなど注目を集めている。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000134-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/02/02(金) 16:25:06.09 ID:CAP_USER9
少女のようなあどけない笑顔を見せたと思えば、情熱的な眼差しでこちらを見つめる──。カメラのシャッターが切られるたびにくるくると表情を変えるのは、女優・芳根京子(20)。1枚1枚に気合いを込め、喜怒哀楽を表情ひとつで表現するたびに、圧倒的な熱量を発散させる。

 現在放送中のドラマ『海月姫』(フジテレビ系)で主演を務めるが、20歳にしてすでに“座長”としての振る舞いを心得ているようだ。撮影スタジオでも、ドラマのロケでも、空気が張り詰めがちな現場を自ら率先して盛り上げる。おどけてバレエのポーズを披露したり、スタッフにクイズを出題したり。本番直前のスタンバイ中でも、本誌のカメラに気がつけば笑顔を見せてくれるなど、常に周囲に目を配っている。

「いつも100%以上の力を出したいんです。150出せるなら150、100万出せるなら100万、100億出せるなら100億でも出したい! でも負けず嫌いな性格で、目標が高すぎると歯止めがきかなくなるので、120%を目安にしています(笑い)」

 現場でへとへとになって帰宅するのが日々の喜びと明かす。

「課題は力みすぎないこと。何かに没頭すると周りが見えなくなってしまうんです。朝ドラ『べっぴんさん』の撮影中にも、胃腸炎で2回倒れてしまって。自分の限界を知らずに突っ走ったせいです。力の加減をうまくコントロールできれば潰れなかったのにと思うと、ものすごく悔しかったです」

 すべてを出し尽くすことだけが正解ではない。朝ドラの現場で身をもってそう学んだ。

「自分ではまだいけると思っていても、身体がついていかないことが多かったので、休日の過ごし方を変えました。今までは休みとなれば家族や友達との予定を詰め込んでいたけど、最近は家でのんびり過ごすひとりの時間も大切なんだなって。この前の休日は丸1日お風呂に入っていました。半身浴や足湯をしながら台本を読んで、集中力が途切れたら、お湯に浮かべたアヒルで遊んだりして」

 休日にも台本を手放さない生真面目さで、また体調を崩さないかと心配になるが……。

「本当にお仕事が楽しくて、この楽しさにずっと埋もれていたいんです。のめり込む性格なだけに、恋愛はしばらく怖くてできないですね。中学時代は好きな男子に自分から告白したこともあったけど、今の私には無理だなぁ。結末を考えずに行動できたあの頃は若かったですねぇ(笑い)。今はお仕事に熱中できる毎日がすごく幸せ。だから、本当はピアスの穴を開けたいけど、開けると人生が変わるというジンクスがあると聞いて、変わりたくないから開けられないんです」

 ドラマ『海月姫』では、「男を必要としない人生」をモットーに、三度の飯よりクラゲを愛するオタク女子・月海を演じている。何かに熱中し、恋愛を遠ざけている部分も役柄と重なるが、他にも共通点があるのだとか。

「家ではメガネにスウェットが定番の月海ちゃんですが、私も吹奏楽部で部活漬けの中学時代はスウェットにちゃんちゃんこが日常着だったので、月海ちゃんの格好は妙に落ち着くんです(笑い)。コメディなので変顔もしますし、新たな表情や姿をたくさんお見せできると思います。オタク女子役で共演する『尼~ず』のみんなと、毎日体を張って頑張っています」

 劇中で月海はある出会いをきっかけにコンプレックスを少しずつ克服し、新しい生き方に目覚めていくが、芳根本人が克服したいこととは?

「私は、ひとりでホテルに泊まれないのを克服したい。お仕事で泊まるのはちょっとだけ慣れましたが、どうも苦手で。今年のプライベートの目標は一泊二日でひとり旅することです!」

 筋金入りの負けず嫌いと語る芳根のかわいらしく、そして意外な克服宣言に癒された。

月9で主演を務める芳根京子 
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00000021-pseven-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/16(火) 09:43:06.21 ID:CAP_USER9
女優の芳根京子が主演するフジテレビ連続ドラマ『海月姫』(毎週月曜 後9:00)第1話が15日に送され、初回平均視聴率が8.6%だったことが16日明らかになった。(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000360-oric-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/11(木) 19:36:05.26 ID:CAP_USER9
女優芳根京子(20)主演のフジテレビ系連続ドラマ「海月姫(くらげひめ)」
(15日スタート、月曜午後9時)の制作発表が11日、都内で行われた。
芳根の連ドラ主演は、昨年度後期のNHKテレビ小説「べっぴんさん」以来で、3度目。
原作は累計420万部超の東村アキ子氏の人気漫画。芳根が演じるのは幼い頃に
亡き母親に連れて行かれた水族館で海月(クラゲ)に魅せられてしまった“クラゲオタク女子”の倉下月海(つきみ)。
イラストレーターを夢見て鹿児島から上京。だが、自らを“尼~ず(あま~ず)”と呼ぶ、
オタク女子たちと一緒に外部との接触を避け、自分たちの世界だけに浸っている。

コメディー初挑戦で分厚いメガネを掛けたド近眼のオタク女子を演じる芳根は
「すごく楽しいですね。鏡を見て、すごく自然に受け入れられました。
衣装がスエットの時が多いので、すごく楽で楽屋にいるような気分です(笑い)。
目が悪くて家ではメガネを掛けているし、中学の時はピンクのメガネを掛けていたので、
親も違和感がないと言っています。爆笑が絶えない現場です」と笑顔を見せた。

月海と三角関係になるのがイケメン兄弟。すごい美女に見えるが実はイケメンプレーボーイの兄役の
瀬戸康史(29)は「体重を6キロ減らして、今は50キロ。ムダ毛も処理して、ボーボーだって腕もきれいになりました」。
芳根は「お姫様抱っこされるシーンがあるんですけど、折れちゃうんじゃないか心配で。
日々、女性に見えてきて、このドラマのヒロインは瀬戸さん、みたいなところもあります」。
共演の要潤(36)も「僕はイケます。『セブンティーン』出身のモデルみたいだ」と、瀬戸の女っぷりに太鼓判。
兄弟の父で大物国会議員役の北大路欣也(74)も「完全に女性だと思っていた」と話した。
弟で父の秘書を務める、女性経験ゼロの童貞エリート役の工藤阿須加(26)は
「どうすれば童貞感を出せるか日々、頑張っています」と話した。

フジテレビの看板枠の月曜午後9時台のドラマ「月9(げつく)」初主演について芳根は
「プレッシャーはあります。正直つらい。でも、撮影は毎日あるので、そこで悩んでいられない。
悩んでいる場合じゃない、とにかく作品を愛し、現場を愛し、月海を愛し、尼~ずを愛して、
120%でやっています」と話した。

フジ月9主演の芳根京子、看板背負い「正直つらい」 
[2018年1月11日19時0分] 

nikkansports.com
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201801110000630.html
フジテレビ系連続ドラマ「海月姫」の出演者たち。
左から北大路欣也、工藤阿須加、芳根京子、瀬戸康史、要潤
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/28(木) 03:50:04.81 ID:CAP_USER9
 女優の篠原涼子が主演を務めたフジテレビ系の月9ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」の25日放送の最終回は、平均視聴率が4・6%(ビデオリサーチ調べ 関東地区、以下同)で月9のワースト記録を更新。さらに、全話の平均視聴率も6・7%で、今年1月期の「突然ですが、明日結婚します」の月9ワースト記録に並んでしまった。

 「名前が同じ涼子の米倉涼子とライバル関係にある篠原。かつては『ハケンの品格』(日本テレビ系)、『アンフェア』(フジ)のシリーズなど高視聴率を連発し、米倉に大きく差をつけていた。ところが、米倉主演の『ドクターX』(テレビ朝日)がシリーズ化されると高視聴率を連発。一気に立場が逆転したどころか、“低視聴率女優”のレッテルを貼られてしまった。無能な制作サイドの責任が大きいだけに、気の毒な話」(民放キー局のドラマ班スタッフ)

 そうなると、プレッシャーがきつくなのるが来年1月期にスタートする同枠のドラマ「海月姫」。

 人気コミックをドラマ化。おしゃれに縁のなかった少女と女装男子が繰り広げる騒動を描いたシュールラブコメディーだが、すでに能年玲奈(現:のん)主演で映画化。

 ドラマ版は芳根京子が主演。映画版では菅田将暉が演じた女装男子役は瀬戸康史が演じる。

 「昨年、NHKの朝ドラ『べっぴんさん』でヒロインをつとめた芳根だが、月9の主演を張るのはまだまだ厳しい感じがする。しかし、芳根は篠原と同じ事務所に所属しているだけに、篠原とのバーターで主演の座をゲットしたようだ。篠原のドラマのワーストをさらに更新することにならければいいのだが…」(フジ関係者)

 来年4月期はすでに長澤まさみ主演の「コンフィデンスマンJP」の放送が決定しているが、芳根は月9の低迷に歯止めをかけることができるのだろうか。

http://wjn.jp/article/detail/5567676/
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