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芦田愛菜

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1: なまえないよぉ~ 2020/11/22(日) 11:39:41.65 ● BE:878898748-PLT(16000)
“天才子役”として注目された芦田愛菜(16)も現在高校1年生。大人の女優へと成長し、10月から公開されている映画「星の子」で主演を務め、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」で主人公・明智光秀(長谷川博己)の娘・たま役として出演中。

また、バラエティ番組「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」(テレビ朝日系)では司会を担当。CMにも引っ張りだこで、高校生となっても人気を集めている。

一方、読書好きで知性的な一面もある芦田。9月に行われた「星の子」の完成報告イベントでは、「信じること」に対する持論を熱弁。「揺るがない自分の軸を持つことは難しいじゃないですか。
だからこそ人は『信じる』と口に出して、不安な自分がいるからこそ、成功した自分や理想の人物像にすがりたいんじゃないかなと思いました」と述べ、SNS上では、「アラフォーだけど愛菜ちゃんに教えを乞いたい」「心に刺さりました」「16歳の子に信じることの意味を教えてもらうとは」など、称賛の声が集まっていた。もはや、若干16歳にして人々から尊敬されるという存在になっているが、テレビ情報誌の編集者は「至って普通の16歳というところもある」と話す。

「先日放送されたバラエティ番組では、メイクの練習をしていると明かしていました。色つきのリップクリームを塗ったり、アイメイクに欠かせないビューラーの練習をしているとか。また、イヤホンをシェアするなど、『漫画のこういうシチュエーションいいよね!』的な恋バナもよくしているそうです。9月に放送された番組では、新人アナウンサーが『緊張しないコツ』を質問。芦田も心配性の緊張してしまうタイプだそうで、手のひらに『人』を3回書いて食べるようなおまじないなど、自分に暗示をかけるのが大事なのかなと思うと答えてました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/07cc04be747628f3a056032668a03c69099446e4
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/18(水) 00:11:32.41 _USER9
NHK大河ドラマ『麒麟がくる』の追加キャストとして、芦田愛菜(16)の出演が発表された。主人公・明智光秀の娘・たまを演じるという。芦田にとって大河ドラマは、2011年放映の『江~姫たちの戦国』で幼少期の茶々(のちの淀君)を演じて以来となる。

 芦田が演じるたまは明智光秀の次女とされ、のちに盟友であった細川藤孝の嫡男・忠興に輿入れをした。ちなみにこの婚姻は、明智と細川の主君である、織田信長のアイデアとプロデュースによるものだった。この執り成しにより、両家は親戚関係となり互いに喜んだという。

 だが、その後の「本能寺の変」では、味方になってくれるものと信じていた光秀を裏切り、細川藤孝は隠居・剃髪して誘いを拒絶する。そのことが、後の細川家の存続に繋がった。

 その後、たまは「父親が謀反人」という境遇からかカトリックに改宗し、「細川ガラシャ」となる。関ヶ原の戦いを迎えたときに、石田三成が大坂屋敷にいた大名の夫人や家族を人質に取ろうとしたが、ガラシャはそれを拒絶。

 ついには、自殺を禁じたカトリックの教えに従い、細川家の家老・小笠原秀清がふすま越しにガラシャを槍で突いて殺害する、というショッキングな死に際であった。

 つまり、たまに関して後世に伝わっているのは、本能寺の変のあとの話ばかりなのだ。今回、芦田がキャスティングされたということで、この「たま」という女性が注目されることになった。

 番組の演出担当者が、芦田を起用した理由を明かす。

「今回のドラマでは、たびたび明智光秀とその家族の場面が登場します。光秀の前半生は謎だらけですが、おそらく夫人は1人いて側室はおらず、嫡男が1人、娘が3人いたとされています。

『この混迷の時代でも、家族の絆を大切にしていたという着眼点で光秀を描こう』と、盟友であった細川家に嫁いだたまにフォーカスしたんです。本能寺の変を聞き、たまはそれをどう考え受け止めたか、たまの視点で光秀を描くことにもなります。

 芦田さんに出演をお願いしたのは、多くの視聴者が彼女に “全国民の娘” というイメージを持っているからです。出演が決まってから、彼女はたま=細川ガラシャのことをものすごく研究され、それをノートにぎっしりと記載しているそうです。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d5ae1bee9566ee3d99584ba7b62e4007c343ef8

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【芦田愛菜ちゃん、『麒麟がくる』9年振り大河出演の決め手は「全国民の娘」 ← このキモい言い回しwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/11/01(日) 14:29:28.15 _USER9
「星に願いをかけたいことは?」との問いに「猫と話がしたい」と答えたのは、女優・芦田愛菜だ。自身が主演を務めた映画「星の子」(10月9日より公開)の完成報告イベントに出演した際でのことで、タイトルにちなんだ司会者の質問に、はにかむ姿を見せた芦田。最近飼い始めた「こはる」と名付けた愛猫が可愛くて仕方がないようで、そんな愛猫との意外な生活ぶりについて明かされる動画があった。

テレビ朝日の公式YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました【テレビ朝日公式】」で、10月24日に〈【芦田愛菜 猫を飼う】博士ちゃん 未公開トーク!〉とした投稿回がそれで、バラエティ番組「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」(テレビ朝日系)の未公開シーンの模様が映し出された。

愛猫のどんなところが可愛いかとサンドウィッチマンから問われた芦田は、帰宅すると足元にすり寄ってきたり、名前を呼ぶと「ミャミャ」と返事をしたりと答えた。しかし、寄ってくるので頭を撫でてやると「今は違う!」と手で払いのけられるといった猫特有のツンデレな部分もあると語り、スタジオの笑いを誘った。

また、「『でちゅねー』とか言うの?」と富澤たけしに聞かれると、「言いますね。『お腹しゅいたの~?』とか」と恥じらう姿も見せ、視聴者からは「おなかしゅいたの~?破壊力やばいな!」と芦田の赤ちゃん言葉に絶賛のコメントがあった。また、「おっちゃんはただひたすら愛菜ちゃんに幸せになってほしいと思うわ」とお父さん世代の応援コメントも殺到。

https://www.asagei.com/excerpt/161739 
2020年11月1日 09:58 

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【芦田愛菜 猫を飼う】博士ちゃん 未公開トーク
https://youtu.be/Vb6JXMmXEwQ


【芦田愛菜ちゃん、飼い猫に「お腹しゅいたの~?」 赤ちゃん言葉に「破壊力ヤバイ!」の声www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/31(土) 17:49:29.62 _USER9
 NHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)で女優の芦田愛菜(16)が演じる主人公・明智光秀(長谷川博己)の次女・たま(のちの細川ガラシャ)の役衣装姿(キャストビジュアル)が初公開された。

 夕景をバックに、花を持つ立ち姿。SNS上には「美しく知的」「か、可憐だ」「賢さがにじみ出ていますねぇ」などの書き込みが相次いだ。

 芦田の大河ドラマ出演は、6歳の時に茶々(のちの淀君)の幼少期などを演じた2011年「江~姫たちの戦国~」以来、9年ぶり。今月初旬にクランクインし「たまは戦国時代の女性の中で私の憧れでした。初めて彼女のことを知った時、自らの散り際をわきまえた、とても潔い最期に意思の強さを感じ、心惹かれたことを覚えています。そんなたまを演じられると聞いた時は、心からうれしく思いました。芯を強く持ち、そしてどんなことがあっても、大好きな父・光秀を慕い、優しく、温かく支える存在として、精いっぱい演じることができれば、と思っております」と意気込んでいる。

 たまは光秀の娘で、長女・岸の妹。天真爛漫な性格で、光秀の心の支えとなる美しき少女。広く知られているガラシャは洗礼名で、戦国時代の悲運の美女。細川藤孝(細川藤孝)の嫡男・細川忠興(望月歩)と結婚後にキリシタンとなるが、時代が平穏な生活を許さず悲劇的な最期を迎える。その生きざまだけでなく美人だったといわれることから、多くの女優が憧れる役になっている。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b7d280c8d2fbe3e96f8974baec3e292b271758b
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1: なまえないよぉ~ 2020/10/17(土) 06:18:11.72 _USER9
 NHK大河ドラマ「麒麟がくる」への出演も発表され話題沸騰の芦田愛菜。公開中の主演映画『星の子』では子役から大人の女優へと成長した芦田の演技に高評価が寄せられている。とりわけ、目を引くのはシチュエーションによって全く異なるニュアンスを見せる涙の演技だ。

 本作は、「むらさきのスカートの女」で第161回芥川賞を受賞した今村夏子の同名小説を、『タロウのバカ』『MOTHER マザー』などの大森立嗣監督が映画化。宗教に心酔する両親(永瀬正敏&原田知世)のもとで育った中学3年生のちひろ(芦田)の受難、きらめきを映し出す。「怪しげな水を信じる両親」だが、彼らを肯定も否定もしていないところが作品の肝。すべては病弱だったちひろを救いたい一心であり、娘に惜しみない愛情を注ぐ両親として描かれている。

 しかし、そんな家族を取り巻く世間の目は厳しい。ちひろは新しく赴任してきた数学教師の南先生(岡田将生)に一目ぼれするが、その恋にも両親の存在が影を落とすことになる。

 芦田と言えば、2013年公開のギレルモ・デル・トロ監督によるSFアクション『パシフィック・リム』で、菊地凛子演じるヒロインの幼少期に抜擢。泣きながら、迫りくる怪獣から逃げ惑う迫真の演技が、多くの人々の心に焼き付いた。芦田にとって6年ぶりの実写映画主演となった『星の子』でもしばしば涙を見せるシーンがあり、中でも注目を浴びているのが、ちひろがあこがれの南先生に車で送ってもらうシーン。夢心地のひとときを過ごすちひろだが、自宅近くの公園で“儀式”を行う男女を目撃した南先生は、それがちひろの両親と知らずに「完全に狂っている」と呆然。たちまち表情を曇らせ、涙ぐむちひろの姿はあまりにも痛ましく、芦田は「ちひろとして一番悲しくて辛かったシーン」と振り返っている。

 芦田いわく、ちひろは「クラスのリーダー的存在でもなく、かといって目立たない子でもなくて、なべちゃんや新村くんといるときは本当の気持ちを言える、ありのままのちひろでいられる、そういうキャラクター」。普段よりもゆっくり喋ることを心掛けたという。

 大森監督はこれまで真木よう子、黒木華、樹木希林、長澤まさみなどそうそうたる顔ぶれの女優を演出してきているが、芦田は「的確な読解力と、引き出しの多さ、表現力、コミュニケーション能力、どれをとっても素晴らしかったです」と言わしめている。(編集部・石井百合子)

2020年10月17日 5時02分 
https://www.cinematoday.jp/news/N0119267 
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【芦田愛菜『星の子』涙の演技が話題 6年ぶり実写映画主演で大人の女優へ】の続きを読む