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芦田愛菜

1: なまえないよぉ~ 2017/10/14(土) 02:14:40.28 ID:CAP_USER9
女優の芦田愛菜さんが10月12日、東京都内で行われた
映画「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」(マット・リーブス監督、13日公開)のイベントに、
日本語吹き替え版で声優を務めた柳沢慎吾さんと登場。
芦田さんは、映画の内容にちなみ「人間と猿が対決したら、どちらの味方につくか」という質問に
「映画を見ていると、(人間と戦うことを決意した)シーザーが葛藤する姿に胸が痛くなります。
シーザーに感情移入してしまい、猿側ですかね」と答え、映画の見どころについて
「シーザーと(人間の)ノバとの交流を見てほしいです」とアピールした。

この日、スペシャルゲストとして出席した芦田さんは、イベントの進行や台本を無視して、
高校野球の話をしたり、ボケたりする42歳年上の柳沢さんに苦笑いを浮かべた。

映画は、「猿の惑星」シリーズの最新作。カリスマ的な主人公のシーザーが、
最愛の家族を殺害されるというエピソードで幕を開ける。
軍隊を統率する敵の冷酷非情なリーダーの大佐への憎悪に駆られたシーザーは、
大勢の仲間を新たな隠れ場所へと向かわせ、自らは復讐(ふくしゅう)の旅に出る……という内容。
柳沢さんは、ユーモアと知性を秘めた猿のバッド・エイプの日本語吹き替えを担当している。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1013/mdg_171013_7738473699.html

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【芦田愛菜、人類と猿が対決するなら、その時は「猿側」として人類と戦うと宣言】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/09/13(水) 11:54:44.27 ID:CAP_USER9
9月12日放送の『この差って何ですか?』(TBS系)に芦田愛菜が出演した。名門私立中学校へ進学した芦田に対して、頭の回転のよさや機転が利くところをを絶賛する視聴者がいる一方で、育ちのよさアピールしたことをを嫌がる人々の書き込みも多く、賛否両論がわき起こっている。

“物事の差”の違いを検証する同番組に、芦田はゲストとして出演した。この日は《1カ月》と《1ケ月》の表記の違いや、《チャーハン》と《焼き飯》の呼称の分け方などを検証していった。

芦田は最初に、「チャーハンは強火で焼くが、焼き飯はじっくり焼くイメージ」と答えていた。
しかし真実は、東日本の場合はチャーハン、西日本は焼き飯と呼ぶ場合が多いというもの。
この最初のテーマは的外れな予想だったが、「硬貨にだけ製造年が入っている理由は?」という検証材料についてはは
「お札はデザインが変わるが、硬貨はデザインが変わっているイメージが少ない。ずっと使い続けられる。
何年かおきに入れ替えるため(に製造年を変えている)かなあ」と答え、見事に当ててみせた。

芦田の「扱い方」に批判が集まる

また、白桃と違って黄色い桃が缶詰しか売っていない理由も《固さの差》とフリップに書いて的中させていた。
これには土田博之が「賢い!」と感嘆の声を上げるほどで、フリップの字も視聴者から《芦田愛菜ちゃん、字もメッチャ綺麗で育ちの良さが出まくり》とSNS上で評判になった。
番組の終わりには部活動について聞かれ、「マンドリンクラブに入っている。(マンドリンは)びわのみを縦に割ったような(弦楽器)」と説明していた。

おおむね《かわいい》、《育ちが良い》と芦田を賞賛する視聴者が多かったが、一方では《芦田愛菜は嫌いじゃないけどちやほやしてる周りの人は嫌い》、
《テレビに芦田愛菜が出るとその番組全体で「芦田愛菜をよいしょする雰囲気」が出てくるのがむかつく》、
《最近のわざとらしい位の「芦田愛菜ちゃん上げ」が気になる》などと、番組の演出を批判する投稿も多かった。

過剰な“よいしょ演出”に飽き飽きしている視聴者も多いようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1354436/
2017.09.13 10:55 まいじつ

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【芦田愛菜が知性見せるも「周囲の大人」に賛否両論】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/04(月) 23:52:03.30 ID:CAP_USER9
9月3日に放送された『日曜ビッグバラエティ 緊急SOS!超巨大怪物が出た!出た!池の水ぜんぶ抜く大作戦4』(テレビ東京系)に、女優の芦田愛菜が出演し、話題になった。

池の水ぜんぶ抜く大作戦は、全国各地にある池の水を空にして、池に潜んでいた生物や捨てられている意外な物を調査する内容の不定期特番である。毎回意外な発見があることから話題を呼び、さらに一部の市町村から池の水を抜いて欲しいという依頼が来るなど、番組の反響は大きく、早くも今年4回目の放送となった。

芦田が今回この番組に出演したいきさつは、以前から同番組のファンであった芦田が、つながりのあったドラマ担当のプロデューサーを通じて、自ら出演したいと依頼したためだという。前回の第3弾では、伊集院光が自身のラジオ番組で同番組のファンであることを公言し、番組に出演していた。

実際に水を抜く作業に芦田も参加し、池の水を抜いたあとに生物の捕獲やゴミの撤去も行った。重たい泥をさらうなどの肉体労働だったため、さすがに12歳の女の子には重労働だったようだ。ツイッターには《足手まといになる事は分かってるやろ!》、《ミスキャストだろ》などと苦言も集まっていた。

■泥だらけで作業して好感度アップ

しかし、人気女優が一緒に作業をするとあって、一緒に作業をしていた人のモチベーションは上がっていたようだった。

さらに、泥だらけになることもいとわず懸命に楽しみながら作業をする芦田の姿勢に対し、《顔に泥が付いても生態調査にきちんと付き合ってくれる。本当にいい子だって思う》や《専門家の指導が入れば泥で判別の難しい物にも触れるし、生き物を見てもひるんだり驚いたりしないのが好印象だった》など、好意的な意見も多く投稿されていた。

同番組は、「好きな番組に出演したい」という有名人の意向と、出演してもらいたい番組の側で、お互いにwin-winの関係を築いているようだ。

ほかの民放キー局と比べて低予算と言われるテレビ東京でも、企画次第では人気者のキャスティングが可能だと証明できている。

https://myjitsu.jp/archives/30421

【芦田愛菜だょ!、泥だらけで作業して好感度アップ テレ東『池の水ぜんぶ抜く大作戦』】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/08/27(日) 06:23:59.07 ID:CAP_USER9
女優の芦田愛菜が、テレビ東京系日曜ビッグバラエティ『緊急SOS!超巨大怪物が出た!出た!池の水ぜんぶ抜く大作戦4』(9月3日19:54~21:54)に出演することが27日、わかった。

同番組は、”池の水をぜんぶ抜く”をコンセプトに今年の1月に放送して以来放送ごとに反響を呼んでいるシリーズの第4弾。芦田は千葉県千葉市の「泉自然公園」のロケに参加した。
「外来種のアカミミカ゛メか゛めちゃめちゃ増えて困っている」という依頼に駆けつけ、出てきた超巨大な貝(ヌマカ゛イ)に驚く場面もあった。

テレビ東京では、ドキュメンタリードラマ『山田孝之のカンヌ映画祭』に出演していた芦田。ドラマ担当のプロデューサーから、『池の水』の伊藤隆行プロデューサーへ
「芦田愛菜が池の水を抜きたい、と言っている」と連絡があり、所属事務所に確認すると「せ゛ひ芦田愛菜に池の水を抜かせてほしい」と“逆”出演依頼か゛あったという。

芦田は「たまたま番組を見ていたら『楽しそうた゛なぁ~自分もやってみたいな』って」と出演依頼のきっかけを語り、「実際に自分て゛体験してみると、テレヒ゛て゛見ていたとき以上の面白さ……自分の想像を超えました!(笑)
いろいろな魚か゛見つかるとさらに夢中になってしまいました(笑)」とロケを振り返った。

さらに芦田は「楽しいこともそうなんて゛すけと゛、外来種から守るという目的もあるのて゛、何か環境の役に立てている感し゛か゛して、それもこの番組に出たいなって思った理由の一つて゛す」と明かす。
「て゛も、外来種か゛悪いわけて゛はないし(それて゛駆除されるのもかわいそう)、いろいろ考えさせられました」と、環境問題について考えを巡らせた。

生物が好きだという芦田は「今回、池の中に棲む生物を見れたのはとても面白かったて゛す。普段、私か゛見ることか゛て゛きる生物って地上の生き物や鳥。海の中の生物を見ることた゛って珍しいのに、池の中の生物を見れるなんて……」と嬉しそうな様子。
「特にあの貝! あれにはヒ゛ックリしましたね! 17個もて゛すよ(笑)。しかもすこ゛く重いんて゛すよ」と紹介し、「次にやってみたいことて゛すか? また池の水を抜きたいて゛すね!(笑)」と今後の番組参加にも意欲を見せた。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。


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http://news.mynavi.jp/news/2017/08/27/010/

【芦田愛菜だょ!、「池の水を抜きたい」と立候補! テレ東ドラマ班経由で逆オファーwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/07/22(土) 15:31:47.23 ID:CAP_USER9
 女優の芦田愛菜(13)が22日、都内で行われた米アニメ映画シリーズの最新作「怪盗グルーのミニオン大脱走」の公開記念舞台あいさつに登壇し、夏休みに補習授業に呼ばれていることを明かした。タイトルにちなんで「大脱走したいもの」を尋ねられると「水泳から抜け出したい。全然できなくて、補習授業にも呼ばれてるんです」と苦笑いで告白した。

 芦田は中学受験と女優の二刀流をやり遂げ、今春に慶応義塾中等部に入学した。学業では偏差値70を超えるつわものだが、泳ぎが苦手という弱点を自ら暴露した形。
「25メートル完泳するまで(補習に)行かないとダメなんです」とげんなりした表情を見せた。
 シリーズ第3弾(スピンオフを含むと4作目)となる映画は元怪盗で、現在は妻のルーシー(中島美嘉)とともに反悪党同盟のエージェントとして活躍するグルー(笑福亭鶴瓶)と、仲間である謎の生命体ミニオンたちの活躍を描いている。舞台あいさつには、芦田、鶴瓶、中島のほかに、悪役のバルタザールを担当した俳優・松山ケンイチ(32)、グルーの双子の弟・ドルー役の生瀬勝久(56)も登壇した。

デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/07/22/0010394210.shtml
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【芦田愛菜がまさかの補習を告白 高学歴の二刀流も思わぬ弱点暴露】の続きを読む