芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

舞台あいさつ

1: なまえないよぉ~ 2017/12/07(木) 03:52:07.73 ID:CAP_USER9
 モデルで女優の中条あやみさんが6日、東京都内で行われた主演映画「覆面系ノイズ」(三木康一郎監督)の公開記念舞台あいさつに登場。今回が同映画最後のキャスト登壇イベントで、中条さんに歌の指導をしたディレクターからのサプライズの手紙が代読されると、思わず涙を流した。

 歌が大好きな女子高生・ニノを演じた中条さんは、劇中で披露した歌のレコーディングの前にディレクターらと歌の特訓をしたといい、サプライズの手紙が披露されると「泣かせようとしているやつじゃない?」と笑って見せたが、中条さんの努力をねぎらう手紙の中盤では後ろを向き、上を見上げたが涙をこらえきれない様子で、「まんまとやられましたね。ありがとうございます」と泣き笑いした。

 舞台あいさつには中条さんのほか、志尊淳さん、小関裕太さん、三木監督が出席した。中条さんは「本当に大変だなと思うこともたくさんあったんですけれど、みんなが優しくて、あったかくて。全員が優しく励ましてくださったので、私自身も頑張ってこられたんだなと、改めて気づかされました」と感謝した。

 志尊さんは「一番負担を抱えてプレッシャーを感じて、弱音を吐かずにやってきたのは中条ちゃん。座長が引っ張ってくれたから、僕らも支えよう。頑張ろうという気持ちになれた」といい、小関さんも「監督の愛のあるダメ出しを受けたあやみちゃんが頑張っている姿を目の前で見ていた。でも、それを感じさせない心を動かされる声だった。あやみちゃんにしかないパワーだなと思います」とうなずいていた。

 映画は、「花とゆめ」(白泉社)で2013年から連載中の福山リョウコさんのマンガが原作。ニノは幼いころ、幼なじみで初恋相手のモモ(小関さん)、曲作りをする少年ユズ(志尊さん)の2人との出会いと別れを経験していた。高校生になったニノは、曲作りをするようになっていた2人と再会を果たす……というストーリー。

2017年12月06日
https://mantan-web.jp/article/20171206dog00m200022000c.html
no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

【【顔ちっさ】中条あやみ サプライズの手紙に涙・・・】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/08/04(金) 21:48:39.03 ID:CAP_USER9
女優の吉岡里帆さんが4日、東京都内で開かれた日豪合作映画「STAR SAND -星砂物語-」(ロジャー・パルバース監督)の初日舞台あいさつに登場した。パルバース監督から「日本のオードリー・ヘプバーン」と絶賛された吉岡さんは「ノーノー」と懸命に否定しながらも大照れだった。

 舞台あいさつには、織田梨沙さん、満島真之介さん、三浦貴大さん、パルバース監督も出席し、吉岡さんは「監督と出会えたことが大きな作品。平和に対する思い、メッセージを届けてくれる」とアピールした。

 同じパートに出演した織田さんと満島さん、三浦さんが沖縄での撮影エピソードで盛り上がるのを横目に別パートに出演した吉岡さんは「ふうん、楽しそうでいいな」とすねながらも
「東京でクランクアップした日、三浦さんがお花をくれて。しかも裏で2人(織田さんと満島さん)が待っていてくれて……」とうれしそうに明かした。
満島さんは「(吉岡さんを驚かそうと)3人で車の中で待っていたら(2人は次の仕事があるので)『移動してください』と。切ない……」と嘆いたが、吉岡さんは「気持ちがうれしい」と感謝していた。

 映画は、1945年の沖縄で、小島で暮らす16歳の少女・洋海(織田さん)は、洞くつで日本軍と米軍の脱走兵の隆康(満島さん)とボブ(ブランドン・マクレランドさん)と出会い、3人の不思議な関係が築かれる。
だが除隊を余儀なくされた隆康の兄、一(はじめ、三浦さん)が養生のために洞くつを訪れたことから悲劇が幕を開ける。
そして物語は2016年の東京に移り、大学生の志保(吉岡さん)が、教授から卒業論文のテーマを戦時中の沖縄にすることを勧められ……というストーリー。


映画「STAR SAND -星砂物語-」の初日舞台あいさつに登場した吉岡里帆さん
no title

https://mantan-web.jp/article/20170804dog00m200021000c.html

【吉岡里帆 監督から「日本のオードリー・ヘプバーン」と絶賛も大照れ】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/09(日) 13:59:40.98 ID:CAP_USER9
 女優の尾野真千子さんが8日、東京都内で行われたオムニバス映画「ブルーハーツが聴こえる」の初日舞台あいさつに登場。同映画の中の「ハンマー(48億のブルース)」(飯塚健監督)で主演を務めた尾野さんは、テンポの早い会話劇が繰り広げられる台本の読み合わせで「訳が分からないから、とりあえず脚を組んでみた」と“大物女優”のような態度でごまかしたことを明かした。

 読み合わせについて、共演したお笑いトリオ「東京03」の角田晃広さんが「女子高生役の2人のやり取りが超早いから、後から来て(尾野さんは)、ちょっとビビってたでしょ?」と聞かれると、尾野さんは「だいぶビビった」と素直に本音をポロリ。「(脚を組んで)私できますって(アピールした)。そうするしかない。出来上がりすぎてて……」と、共演者の演技に感心していた。

 「ブルーハーツが聴こえる」は、1995年に解散したパンクバンド「THE BLUE HEARTS」の楽曲を、6人の監督がそれぞれ自由な解釈で映像化したオムニバス映画。「ハンマー(48億のブルース)」は、浮気した3年同せい中の劇団員の彼氏に怒りや不安をぶつけることができずにいた28歳の女性・一希(尾野さん)が、職場の先輩の久保(角田さん)と、店の常連のバンドガール女子高生二人組の助けを借りて、自分の殻を破ろうとする姿を描く。

 舞台あいさつには、「ハンマー(48億のブルース)」から尾野さん、飯塚監督、角田さん、伊藤沙莉さん、「ジョウネツノバラ」に主演した永瀬正敏さんと工藤伸一監督が登壇した。

 映画は、2015年に同バンド結成30周年を機に企画され、完成から約2年間を経ての全国公開となった。イベントでは、5月26日に台湾で公開されることも発表され、尾野さんは「みんなで、台湾行きましょうか!」と喜んだ。永瀬さんは「企画から携わった工藤監督は、この映画でどん底も味わったけれど、初日を迎えられた。監督のデビュー作です。おめでとうございます!」と工藤監督の苦労をねぎらっていた。

2017年04月08日
http://mantan-web.jp/2017/04/08/20170408dog00m200028000c.html
no title


【尾野真千子 脚組んで“大物女優”アピール?】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/03(月) 20:56:24.08 ID:CAP_USER9
歌手、倉木麻衣(34)が3日、東京都内で行われたアニメ映画「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」(15日公開)の完成披露舞台あいさつに出席した。

 主題歌「渡月橋~君 想ふ~」(12日発売)を担当する倉木はゲスト声優を務めた宮川大輔(44)、吉岡里帆(24)らとはかま姿で登場。3人は映画タイトルにちなみ初恋の思い出を披露した。

 倉木は「幼稚園のときにお遊戯会で私が母親役、気になっていた男の子が息子役だった。そのとき、その子をじっと見つめていました」と照れ笑い。吉岡も初恋は幼稚園のときだと明かし、「そのときは好きだといえなくて、小学校に上がったときに、どうしても会いたいと思って、その子の家まで行った」と恋に積極的だった過去を告白。「チョコを渡して、写真を撮ってもらった。その写真は今も持っている。捨てられないんです」と淡い恋心を思い出していた。


・アニメ映画「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」の完成披露舞台あいさつに出席した左から吉岡里帆、宮川大輔、倉木麻衣=東京・丸の内
no title

http://www.sanspo.com/geino/news/20170403/geo17040320000036-n1.html


∥その他の画像∥
no title

no title

no title

no title

no title

【吉岡里帆、恋に積極的だった過去を告白】の続きを読む