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舞台

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/22(月) 17:05:21.72
 舞台『幽☆遊☆白書』のメインキャラクター10人のビジュアルが22日、解禁された。あわせて公式サイトにて、主演・浦飯幽助役の崎山つばさ、
桑原和真役の郷本直也、蔵馬役の鈴木拡樹、飛影役の橋本祥平、コエンマ役の荒木宏文のコメント動画が掲載された。

 『幽☆遊☆白書』は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で1990から94年にかけて連載され、同誌の黄金時代を支えた名作。主人公の浦飯幽助と
その仲間たちの活躍を描いた冒険活劇で、幽助が死亡するところから始まり、生き返ると霊界探偵として活動し、戸愚呂など数多くの妖怪たちと
死闘を繰り広げていく物語。

 舞台化は2017年にアニメ化25周年を迎えた記念の一環として企画。そのほかのキャストは、雪村螢子役を未来、浦飯温子役を角島美緒、
ぼたん役を平田裕香、剛鬼役を新田健太、幻海役をエリザベス・マリーが担当。脚本・演出をミュージカル『刀剣乱舞』を手がけた御笠ノ忠次氏が務める。

 東京公演はシアター1010で8月28日から9月2日、大阪公演は森ノ宮ピロティホールで9月4日から8日、福岡公演はももちパレスで9月10日から12日、
愛知公演は一宮市民会館で9月20日から22日まで上演。WOWOとニコニコ生放送にて、愛知公演の千秋楽の様子が生中継される。

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000344-oric-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/14(金) 11:11:40.93 ID:65eBcfAZ9
◆ ジブリ『耳をすませば』舞台になった東京の団地がヤバイ! 海外紙が「死の雰囲気漂うゲットー」と紹介

ジブリ映画『耳をすませば』の舞台となった、東京都多摩市の愛宕(あたご)団地。
ファンには聖地だが、現在は「貧しい高齢者のための密集居住区」と成り果て、死の雰囲気が漂っているようだ。

現在の愛宕団地が英紙ガーディアンの特集記事に取り上げられている。

・ジブリ『耳をすませば』でも描かれた、東京郊外の都営愛宕団地。中学生の主人公が住むロマンチックな映画の舞台になっていたが、現実は遠く異なる

・住民の約3分の2が65歳以上であり、今は高齢者が密集して暮らすゲットーだ。事実上の”老人ホーム”であり、”永眠の地”になっている

・ここで待ち受けるのは孤独死だ。松竹スタジオで衣装係として働く大塚一良氏は1971年に愛宕団地へ入居。1989年にクモ膜下出血で半身不随になると、家族は去っていった。遠出もできず、宅配に頼る生活だったが、2年前に血を吐き孤独死を遂げた。遺族は現れず、遺体の引き取りもされなかった

・高齢者の孤独死は珍しくない。2018年は愛宕で約20人が、東京全体では同じような団地の住民501人(5年間で2,344人)が孤独死を迎えていた

・愛宕団地には多くの老人が住んでいるが、そもそも住民の高齢化を考慮に入れた上で設計されていない。5階建の建物にエレベーターはなく、丘の上に建てられているため坂がきつい。近所にはセブンイレブンがあるだけで、スーパーや病院はないのだ

・都営団地は低所得者や障害者、高齢者のためのセーフティネットとして運営されており、高額所得者は入居できない仕組みになっている。そのため子供や若い夫婦が十分におらず、商業施設の需要は乏しく、賑わいもない

・新しい入居者は高齢者であり、あたご地区自治連合協議会の松本俊雄氏は「死が愛宕の雰囲気を重くしている」と語っている

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ユルクヤル 2019年06月13日
http://yurukuyaru.com/archives/80129071.html 
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/13(土) 02:56:27.53 ID:ftEIUbG49
女優の高畑充希(27)が12日、自身が主演する舞台「奇跡の人」(13日~29日、東京芸術劇場プレイハウス)の本番直前ゲネプロを行った。

 本作は、高畑が家庭教師アニー・サリヴァン、人気子役の鈴木梨央(14)が「見えない、聞こえない、話せない」という三重苦の少女ヘレン・ケラーを演じる。甘やかされて育てられたヘレンを、サリヴァン先生が自立した大人に育てる物語。第二幕の食卓シーンでは高畑と鈴木の本気のファイティングが舞台上で行われる。

 高畑は、今回で本作への出演は3度目だが、今まではヘレン・ケラー役として出演。今作で初めて先生役に挑む。「今回初めて言葉を発することができ、この舞台の台詞の面白さや深さに気づかされています」。“生徒”の鈴木に関しては「若干14歳ながら経験も豊かで、本番でも私の方がヘマしたりしそうな気がしますが(笑)、梨央ちゃんがいてくれたら大丈夫な気がしているくらい、安心感があります」と、初舞台となる鈴木を“先生”として絶賛した。

 鈴木は「初めての舞台で、今日まで1か月以上、共演者の皆様とひとつになって頑張ってこられたこと、この舞台に立てることが本当にうれしいです」と喜びをかみしめつつ、「高畑さんのアクションや動きなどのアドバイスを沢山いただき、とても勉強になりました」と、高畑から“演技の授業”があったことを明かした。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00000261-sph-ent
画像 舞台「奇跡の人」で好演する高畑充希(右)と鈴木梨央
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/03(土) 08:26:21.73 ID:CAP_USER9
「剛力引退説」の報道が増加

 彼氏の株価が低迷なら、彼女の商品価値は壊滅的――――お騒がせカップルの近況をまとめれば、こんな感じだろう。ZOZOの前澤友作社長(42)と剛力彩芽(26)のことだ。

 ***

 まずZOZOの株価だ。7月18日に4875円の年初来高値を記録したが、その後は下落。10月30日に2481円の年初来安値を付けてしまう。ちなみに11月2日は2819円となっている。

 日本経済新聞によると、同社の株安は「『ゾゾスーツ』での採寸をもとに作るプライベートブランド(PB)の衣料品の販売が想定よりも遅れているとの懸念が影響」と指摘している(10月31日「ZOZO、不発のPB戦略 軌道修正はあるか」)。

 一方、剛力彩芽の方は、更に危機的な見出しが並ぶ。

◆「来年のドラマも出演拒否「剛力彩芽」もう仕事したくない」(Smart FLASH/10月27日)
◆「剛力彩芽 インスタ更新もファンクラブ閉鎖への言及はなし」(東スポWeb/10月29日)
◆「剛力彩芽は前澤友作社長が所属事務所の不興を買って引退の危機」(AERA dot./10月31日)

 これで結婚秒読みというのならまだしも、ノンフィクション作家・森功氏が前澤社長をインタビューした「前澤友作ZOZOの『金脈』と『人脈』」(月刊文藝春秋18年10月号)では結婚を全否定している。

 記事中では、前澤社長の資産管理会社が存在することが明かされ、役員欄に紗栄子(31)の名前も記載されていた事実を、森氏が前澤社長に問いただす。

《個人資産の管理を任せる会社の重役に就任させていたのは結婚する予定があったという意味か、と尋ねると、戸惑うようなそぶりを見せて答えた。
「いやいや予定はないです。そうか、資産管理会社に一瞬入ったんですね。ああ。でも、もう辞任してますね。彼女も自分でビジネスを自分でやっていて、そのビジネスの一部を共同でやったほうがいいんじゃないか、ということで(中略)役員に加わったと思います」
もっとも、目下、交際中の剛力彩芽はこの資産管理会社にその名がない。この先、役員に入る予定はあるのか、さらに結婚についてはどうか。
「ないない。彼女はオスカープロモーション社に所属している女優さんなので、別に自分で何か事業をやっているわけでもないので……。(結婚の予定も)ないです。お付き合いさせてもらっています》

>>2以降に続きます

11/3(土) 6:45配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00551285-shincho-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/03(火) 09:01:52.57 ID:CAP_USER9
3日、2018年8月に上演される舞台「七つの大罪 The STAGE」のキャストが発表。
主人公メリオダスを納谷健、ヒロイン・エリザベスを乃木坂46の梅澤美波が務めることが決定した。

同作は、「週刊少年マガジン」(講談社刊)にて連載中の鈴木央氏による漫画「七つの大罪」を舞台化。
脚本・演出を毛利亘宏氏が務める。

なおメリオダス役の納谷は、本作が2.5次元舞台での初主演作品となり、またエリザベスを演じる梅澤は、オーディションで選ばれて本作のヒロインを務めることとなった。

「七つの大罪 The STAGE」豪華キャスト&配役

ほか、有澤樟太郎(バン役)、長谷川かすみ(ディアンヌ役)、斎藤直紀(キング役)、北村諒(ゴウセル役)、川隅美慎(ハウザー役)、野村祐希(グリアモール役)、小玉百夏(ジェリコ役)、奈良坂潤紀(スレイダー役)、窪寺昭(ヘルブラム役)、田野アサミ(ギーラ役)、輝馬(ヘンドリクセン役)、榊原徹士(ギルサンダー役)と豪華14人の出演も発表され、合わせて、ビジュアルも公開された。

【梅澤美波(乃木坂46)】エリザベス役
この作品は、原作、アニメ、そして今夏公開の映画とありますが、今回、舞台ならではの表現の仕方で新たな『七つの大罪』を皆様にお届けできるのではないかと私自身も今から楽しみにしています。

『七つの大罪』は、お話しやキャラクターを愛しているファンの方もすごく多いと思うので、私が演じさせていただくエリザベスと自分自身が真摯に向き合い、皆様がエリザベスに持つイメージを大切にしながら演じていけたらいいなと思っています。

作品から、出演者の方々から、稽古から色んなことを学びながらこの「七つの大罪 The STAGE」を創り上げていけるよう頑張って参りますので、ぜひ劇場に足を運んで頂けたらと思います! 劇場でお待ちしております!

出演者コメント他全文
http://mdpr.jp/news/detail/1757433

ヒロイン・エリザベス役 梅澤美波
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主人公メリオダス役 納谷健と梅澤美波
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梅澤美波
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納谷健
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舞台「七つの大罪 The STAGE」ビジュアル
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乃木坂46 3期生・梅澤美波
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【【乃木坂46】3期生・梅澤美波、ヒロインに抜擢 漫画『七つの大罪』を舞台化】の続きを読む