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自殺

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/30(土) 02:06:31.19
ソウル市内の自宅で自殺したとみられる韓国の女性グループ、KARAの元メンバー、ク・ハラさん(享年28)。彼女の死の深層について、今の韓国が抱える深い闇を韓国芸能に詳しいライター、児玉愛子氏が緊急寄稿で迫った。

 ハラさんの死をめぐっては遺書らしきものが残されており、自殺の可能性が高い。本当の理由は本人しかわからないが、ハラさんには原因と考えられる要素が少なくなかった。

 KARAとして活動していた当時、“韓国の安室奈美恵”とまでいわれたが、グループ脱退後の彼女の人生は次第に輝きを失っていく。

 目立ったのは芸能活動よりも私生活だった。特に昨年9月の元恋人によるリベンジポルノでの脅迫は大打撃だった。世間は一斉に元恋人を非難したが、一方でハラさんへの誹謗(ひぼう)中傷も少なくなかった。報道されるハラさんの姿が理想のアイドル像とは違っていたからだ。

 今年の春には目の整形手術が話題になり、ハラさんは「それが罪なのか?」と問いかけている。鬱病にも悩まされ、5月には自殺未遂で再び世間を騒がせた。その後、活動の拠点を日本に移すが、タイミング悪く日韓関係がこれまでにないほど悪化。親日的なハラさんへのバッシングがやむことはなかった。

 韓国のインターネット上での悪質なコメントは、日本のそれとは比べ物にならないほど過激で多くの芸能人を傷つける。かつて元アイドルグループ出身の女優に「ネットでのコメントを見なければいいのでは」と聞いたところ、「それはできない」とすぐさま反論された。

 華やかな世界に身を置く芸能人もスポットライトの当たらない場所では孤独を感じている。そんなとき励みなのがファンからの応援コメントだ。ファンの声を聞き、理想的な姿を見せたいと願う。もちろん愛情あるコメントであることが大前提だが、そこに潜む悪意あるコメントが自然と目に入る。「誹謗中傷から目を背ければファンからの応援にも応えられなくなる。だから傷ついても読まなければ」と彼女は説明する。

 ハラさんも同じ気持ちだったかもしれない。芸能活動を続ける以上、アンチファンの存在は覚悟しなければならないのだから。だが先月14日には女性アイドルグループf(x)元メンバーのソルリさんが自殺。ソルリさんもまたネット上での悪質なコメントを浴びせられていた被害者だ。親友だったハラさんは「あなたの分まで頑張って生きる」と涙ながらに語ったが、精神的支柱を失ったことは間違いない。

 現在はハラさんの元恋人のSNSに悪質コメントが殺到している。ハラさんとの泥沼裁判はいまだ終結しておらず、新たな餌食となったのだ。こうした韓国の懲りないネットユーザーたちの愚行が天国にいるハラさんとソルリさんから見えないことを切に願う。

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11/28(木) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-00000007-ykf-ent

【【韓国だもん】元KARA・ハラさん自殺の闇… アイドルを自殺に追い詰める韓国ネットユーザー懲りない愚行 日本と比べ物にならないほど過激な誹謗中傷】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/26(日) 12:38:43.60 ID:XR7erk9+9
2016年に解散した韓国ガールズグループKARA(カラ)の元メンバー、ク・ハラさんが26日未明、自殺を図り、病院で治療を受けている。
マネージャーが自宅で倒れているのを発見し、通報した。現在、意識はないものの、呼吸と脈拍は正常だという。

http://news.livedoor.com/article/detail/16518760/
2019年5月26日 11時49分 聯合ニュース

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/14(日) 08:47:08.29 ID:CAP_USER9
愛媛県松山市を拠点として農業をPRするアイドルグループ・愛の葉Girls(えのはガールズ)のリーダーを務めていた大本萌景(ほのか)さん(当時16)が今年3月に自殺した。この痛ましい死の背景には、所属芸能事務所・Hプロジェクトによる過重労働、学業よりも仕事優先の強制、LINEや口頭でのパワハラ、転学費用の貸付する約束を反故にしたことなどがあるとして、大本さんの遺族が10月12日、事務所におよそ9200万円の損害賠償を求め、松山地裁に提訴した。

 訴状などによると、大本さんは中学2年生だった2015年7月に愛の葉Girlsのオーディションに合格。松山市の芸能事務所・Hプロジェクトと契約してライブやイベントなどに出演し、今年1月にはリーダーに就任するが、今年3月21日に大本さんは自宅で自ら命を絶った。

 弁護団によると、土日をメインにライブや物販のイベント活動をしていたグループは早朝集合や深夜解散もあり長時間拘束も多く、拘束時間は平均で12時間超え。平日にも週3~4回レッスンが入っていたという。大本さんは2017年4月に通信制高校に進学しているが、この頃から平日の日中にもイベントが入り、また日曜の登校日であっても仕事優先で欠席を余儀なくされたという。

威圧的なLINEの文面「お前」「いらん」
 Hプロジェクトの佐々木貴浩代表取締役は、学業より仕事優先を強制した事実はなく、パワハラ行為の事実もなく、転学費用の貸付は大本さん自身が断ってきたと反論している。

 しかし、公開されている大本さんと事務所とのLINEにはこんなやり取りがあった。

大本さん:〈お疲れ様です。行きたいのはやまやまなのですが、前回も遠足でイベントを休んでいるので、学校に行きます。すみません。ご理解の方をよろしくお願いします〉

事務所:〈お前の感想はいらん。学校の判断と親御さんの判断の結果をそれぞれ教えろ〉〈何故学校がダメと結論したのか、親がダメと結論したのか、その理由だ〉〈その理由によって、今後事務所はお前の出演計画を考えなきゃならん。そこまで考えて物を言え〉

 事務所スタッフから大本さんへの文章はかなり高圧的で、“社会人の常識”を逸しているように見える。〈お前〉呼ばわりし、〈いらん〉〈教えろ〉〈言え〉など命令口調で恫喝することは、常識の範囲内の“仕事のやりとり”なのだろうか。このようなやり取りがあったにも関わらず、「パワハラは一切ない」といえるのだろうか?


「事務所を辞めるのであれば違約金1億円払え」
 事務所の対応や学業との両立に悩んだ大本さんは、グループの脱退も考え事務所に相談。周囲にも「辞めたい」と話していたという。そして脱退を留まった大本さんが事務所スタッフに〈脱退することをやめました。これからも愛の葉ガールズを続けます。いろいろと心配をおかけしてすみません。これからもよろしくお願い致します〉というLINEに、事務所スタッフは〈次また寝ぼけた事言いだしたらマジでブン殴る(顔文字)パンチ!〉と返信している。

 また、大本さんは、事務所の勧めもあって、翌年度から私立の全日制高校に通うことを決意し、2017年12月に県立の通信制高校を退学。全日制高校ならば休日のイベントに出られるし、お金の心配はいらないと、事務所には言われていたという。大本さんは今年2月、私立全日制高校の入学金3万円を事務所に借りて納入。制服代約7万円も事務所に借りた。

 今年3月17日、大本さんの母親は事務所に、大本さんの契約満期を迎える2019年8月末で契約終了を希望する旨を伝えた。3日後の3月20日、大本さんと母親は私立全日制高校に納付する12万円を借りるために事務所に出向いたが、事務所側は貸付を拒否。大本さんは夜、LINE電話で事務所社長に「事務所を辞めるのであれば違約金1億円払え」と言われたといい、この話を大本さんから聞いた友人もいるという。そして翌日の3月21日、大本さんが予定されていたイベントを欠席し自宅で亡くなっているところを母親が発見した。

 Hプロジェクトの佐々木代表取締役は、「1億円払え」などの発言を否定しており、法的責任はないと主張。「真実にあったこと、裏付けがあること、(大本)萌景ちゃんとのやりとりで言ったこと、交わしたことはお伝えしていこうと思います。裁判の場で」とコメントしている。裁判所では上記LINEのような“証拠”を、どう判断するのだろうか。

wezzy2018年10月13日16時15分
https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_59691/

【芸能】<アイドル自殺>事務所側、パワハラ否定!「一切ございません」 ★2
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539315389/

【<アイドル自殺>恫喝LINEの内容でも「パワハラ一切ない」といえるのか?威圧的なLINEの文面】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/29(火) 17:32:28.67 ID:CAP_USER9
 3月21日、愛媛県松山市を活動拠点にする農業アイドル『愛の葉Girls(えのはがーるず)』メンバーだった大本萌景(おおもと・ほのか)さん(享年16)が、自宅で首を吊り亡くなった。
運営会社である農業生産法人『hプロジェクト』の方針で学業が大幅に制限されていたことに悩んでいたという。

 大本さんは、高校1年で火曜日と日曜日が登校日の通信制高校に進学したものの、愛の葉Girlsの仕事で、特に日曜日はイベントに出掛けなければならないことが多かった。

 大本さんから仕事を休みたいと事務所スタッフへ連絡しても、相談に乗るどころか《お前の感想はいらん。学校の判断と親御さんの判断の結果をそれぞれ教えろ》などと高圧的なLINEの返信が続き、許可されないことが複数回あった履歴が残っている。母親への返信には《この相談は萌景本人からじゃないと聞けないことになっています》と取り合うこともしなかったという。

 その後も、大本さんは「いま学校を辞めると、わたしに何も残らなくなります」、と事務所に相談するも、「そもそもお前はそういう特別な存在になりたかったんだろ? だから愛の葉に応募したんだろ?
 全国的なアイドルになりたいんだろ? 最初の気持ちを忘れるな」と突き放した言葉を出すだけだったという。
そして、3月21日に大本さんは自ら命を絶った。

この記事が『文春オンライン』に掲載されると、インターネット上では事務所の対応に怒りを露わにする多くの投稿があった。

 《これマジなの?ドクズ過ぎんだろ》
 《この芸能事務所の責任あまりに重いでしょう。読みながら怒りに震える思い。こどもをこういう風に利用して商売するなよ。》
 《何が真実かは分からないけど、一人の女の子の心に寄り添えなかったのは事実。同じことは決して繰り返してはならない。》

「ご当地アイドル」自殺を巡ってネットに充満した怒り 
(2018/05/29 16:00 まいじつ) 

・ 一部略、以下全文はソースで
https://myjitsu.jp/archives/52615
・ 関連記事 週刊文春 「母親が告白 農業アイドルだった大本萌景さん(16)は、なぜ自殺しなければならなかったのか」
http://bunshun.jp/articles/-/7433
・ 写真 大本萌景さん/遺族提供
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 事務所スタッフと萌景さんのLINEのやり取り
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【自殺したアイドル「愛の葉Girls」の大本萌景さん(16)、休みたいと相談した事務所から「お前の感想はいらん」と高圧的対応を受けていた】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/20(日) 07:02:42.48 ID:CAP_USER9
大本萌景さん/遺族提供
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・3月、農業アイドルだった大本萌景さんが自宅で首を吊り亡くなった
・母親は文春の取材で、娘が高校生活との両立で悩んでいたことを明かした
・事務所に相談しても、スタッフは高圧的な態度で聞き入れなかったという

■母親が告白 農業アイドルだった大本萌景さん(16)は、なぜ自殺しなければならなかったのか

 2018年3月、愛媛県松山市を活動拠点にする農業アイドル「愛の葉Girls(えのはがーるず)」メンバーだった大本萌景(おおもと・ほのか)さん(享年16)が、自宅で首を吊り亡くなった。

「愛の葉Girls」はご当地アイドルブームが盛り上がりをみせていた2012年12月に、“歌って、踊って、耕すアイドル”としてデビュー。JAや自治体が主催するイベントなどで精力的に農業の魅力をPRする活動を続けてきたが、萌景さんの死を受けて、3月末で活動を自粛。デビュー以来、レギュラーメンバー・研修生を含めて10人以上が卒業や活動を辞退するなどして、最終的には5人編成となっていた。萌景さんの死から約2カ月。まだ心の整理がついていないという萌景さんの母親が、現在の思いを初めて語った。

事務所スタッフと萌景さんのLINEのやり取り
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マネージャーと母親のLINEのやり取り
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■ももクロが大好きで、アイドルに憧れていた

■全国区のアイドルになりたい

■アイドル活動と高校生活の両立で悩んでいた

■事務所スタッフからの高圧的なLINE

■母親から連絡しても、取り合ってもらえなかった

■今学校をやめると、私になにも残らなくなります

■もう1回、高校1年からやり直そうとしていた

■とにかく事務所の言うことは「絶対」

■「1億円を払うように言われた」という娘の言葉
  ※中略
 あとから聞いて本当にショックでした。契約書には「ペナルティ料」の項目があり、規定違反や義務の不履行、タレント活動への事前連絡なしの不参加、遅刻の場合などにギャランティの50パーセント、または100パーセントをカット、足りなければ事務所から請求する旨が記されています。「1億円」というのは、Sさんが「違約金」をにおわせた発言だったと思えてならない。生前、「『何があっても萌景は辞めさせん』と社長(Sさん)に言われるよ」とも本人から聞いていました。

■足元に置いてあった携帯には

■娘が最後の会話で洩らした「怖いけん、行きたくないよ」

 あの日、私は外出する予定があって、9時40分頃に家を出ようとしたとき、萌景がパパッと走ってきました。「ねえママ、今日イベント行かんとだめ?」と聞いてきて、私は、Sさんとの電話のことを何も知らなかったので、「今日やれることは、やったほうがいいと思うよ。今日のことはちゃんとやっていこう」という話をしたら、娘が前日のように暗い顔をして「社長(Sさん)に会うのが怖いんよ。怖いけん、行きたくないよ」と言ったんです。これが、萌景との最後の会話になってしまいました。

 亡くなる日の朝、萌景が「怖いんよね」って言ったとき、本当だったら側におるべきだった。もっと気づいてあげるべきでした。その言葉がどれだけ深い言葉だったのか。毎日、毎日そのことばかりを考えています。

◆ ◆ ◆

 事務所に書面で事実確認を求めたところ、一連の経緯について説明し、S氏が萌景さんに全日制高校へ進学することを勧めたが、3月20日、T氏が責任を持った大人になってほしいとの思いから「お金を貸すことはできません」との趣旨の発言をし、その話し合いの後に母親に電話をかけ、萌景さんからS氏に電話するよう促してほしい旨を伝えた事実を認めた。だが、「Sが大本さんに対して『1億円を支払うように』と述べた事実はありません」と回答した。

全文はソース先で

2018年5月19日 21時30分 文春オンライン
http://news.livedoor.com/article/detail/14739332/

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521858337/

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