芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

脱退

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/02/08(土) 21:05:04.32
1月23日、人気アイドルグループ「欅坂46」からの“脱退”が発表されたセンター平手友梨奈(18)。他のメンバーが”卒業”する中、なぜ平手だけが“脱退”という選択をしたのか、その理由についてはいまだ語られていない。

問題の本質が”平手一強体制”にあったことは間違いない。平手は2016年4月にリリースされた「サイレントマジョリティー」から8曲すべてのシングルでセンターを務めてきた。だが、既報 の通り、この“平手一強体制”により多くのメンバー、スタッフが振り回され、結果的に平手が孤立してしまった。その根本には、プロデューサー・秋元康氏(61)の平手に対する特別扱いがあった。

「誰の目から見ても、あれは寵愛でした」(欅坂関係者)

秋元氏はデビュー直後から平手を絶賛していた。2016年10月号「日経エンタテインメント!」のインタビューで平手についてこう語っている。

《センターの平手が注目を集めていますが、確かに彼女はすごいと思います。この40数年間スターと呼ばれる人たちを見ていると、結局深読みされるのがスターなんですね。
素顔の平手は普通の15歳かもしれないけれど、彼女の『サイレントマジョリティー』でのあの眼力とか、あるいは髪がバサッとかかったときに払わずにそのままカメラを見つめる感じとかが、オーディエンスの想像をかきたてる》

だが、「普通の15歳」の少女には大きなプレッシャーがのし掛かっていた。
2016年7月に放送された欅坂46メンバーが総出演するミステリードラマ「徳山大五郎を誰が殺したか?」(テレビ東京系)の撮影を機に精神的不安が目立っていった。そして、追い打ちをかけるように「発煙筒事件」が起きてしまう。

2017年6月24日の夜、千葉市美浜区の幕張メッセで開かれた欅坂46の全国握手会で、札幌市白石区の無職・阿部凌平被告が発炎筒に点火して握手会を中断させた。
阿部被告は果物ナイフも所持していた。被告は威力業務妨害と銃刀法違反の罪に問われ、千葉地裁は懲役2年、保護観察付き執行猶予3年の判決を言い渡した。

事件を受け、平手は他者に対して心を閉ざしてしまった( 欅坂46・平手友梨奈”脱退”につながった「FNS楽屋号泣」「MV撮影ドタキャン」2大事件 )

2/8(土) 18:00配信  文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200208-00032968-bunshun-ent
20200209001

【<脱退の真相>平手友梨奈が全メンバーを前に「欅坂+けやき坂」合同選抜を拒絶! “因縁の相手”長濱ねるが・・・】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/02/01(土) 17:06:26.33
 人気アイドルグループ・欅坂46の中心メンバーだった平手友梨奈の“脱退”が発表されてから、およそ1週間がたった。同時にグループを去るメンバーが卒業と表記されるなかで、平手のみが脱退とされたことからも、その真相には多くの臆測が飛び交っている。

 そんな中、文春オンライン(1月26日付)が「欅坂46・平手友梨奈”脱退”につながった『FNS楽屋号泣』『MV撮影ドタキャン』2大事件」と題する記事を配信。もともとは笑顔を絶やさずにアイドルという仕事に向き合っていた平手が、徐々に周囲と壁を作り、孤立していくようになった過程を詳述した。その主な原因として挙げられたのは2つだ。

1つ目は、2017年12月13日に放送された『2017 FNS歌謡祭 第2夜』(フジテレビ系)の本番直前に起きた「楽屋号泣事件」。

 元来、精神的に不安定で調子に波があった平手だったが、17年6月に起こった握手会での「発煙筒事件」でそれに拍車がかかる。同年12月に生放送された同番組では、本番30分前に「私、出演した方がいいですか? 今日出たくないです。笑ってパフォーマンスしたくないんです」と言って号泣したという。

 その場は「笑顔無しバージョン」で収録することで場を収めたが、「笑顔解禁」という披露曲のコンセプトは完全に無視され、平手の機嫌だけに合わせた演出となった。これを機に、欅坂46の中で平手の主張は絶対視されるようになり、すべてにおいて平手の機嫌が優先されるようになったという。

9thシングルのMVも平手友梨奈がドタキャンでメンバーから不満が
 平手が納得しないという理由で延び延びとなっていた9枚目のシングルだったが、なんとか曲の録音も終えてミュージックビデオを撮影しようとした矢先、なんと平手は当日になって撮影をドタキャン。スケジュールが遅れているにもかかわらず、平手の機嫌だけに振り回されるメンバーからは不満が噴出したという。こうした行動の積み重ねにより、平手はグループから孤立していき、結果的に脱退という選択につながったというのだ。事情を知る文春関係者は言う。

「もちろん、平手の精神的な未熟さが原因ですが、周囲のスタッフにも責任の一端はあると思う。とにかく平手の機嫌ばかりを気にして、18歳の少女に道理を教えることもしなかった。人気メンバーとはいえ、グループの一員であることは変わりないのに『今日は平手の調子が~』とか言って他のメンバーは軽視されるのだから、不満がたまるのも当然です。結果、平手は居心地がいいスタッフとしか関わらないようになって、さらに孤立するという悪循環が生まれてしまった

2020/02/01 10:00
https://www.cyzo.com/2020/02/post_230139.html
20200201005

【平手友梨奈に振り回された欅坂46、増長を看過しグループから孤立させたのは誰か】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/01/26(日) 19:39:43.35
1月23日、人気アイドルグループ「欅坂46」からの脱退が発表された中心メンバーの平手友梨奈(18)。

織田奈那(21)、鈴本美愉(22)は「卒業」と発表されたのに対し、平手は「脱退」とされていたことに、”非円満”なかたちでのグループからの離脱が推察されているが、そのきっかけとなった2つの事件が関係者の証言により明らかとなった。

平手は2016年4月にデビュー曲「サイレントマジョリティー」でセンターを務めて以来、グループがリリースした8曲すべてのシングルでセンターポジションを務めてきた。

デビュー直後からグループ最年少の14歳という若さにもかかわらず、圧倒的な存在感でファンや業界関係者から注目された。

だが、デビューからわずか数カ月で平手に変化があった。
きっかけは2016年7月から放送された欅坂46メンバーが総出演するミステリードラマ「徳山大五郎を誰が殺したか?」(テレビ東京系)の撮影だったという。

当時の平手を間近で見ていたという欅坂関係者が明かす。

「連日、窓もない地下室での朝から晩までの長時間撮影に、多くのメンバーが精神的に参っていました。
平手さんもその1人でした。もともとはよく笑う子で、握手会も人一倍頑張ってアイドルという職業に真剣に向き合っていた。

しかし、ドラマの撮影途中から平手さんの中で何かが崩れたように人が変わった。突然現場をドタキャンし、撮影が止まったこともありました。

撮影が終わってからはなんとか平静を取り戻し、いつもの平手さんに戻ったように見えました。
ですが、4枚目シングル『不協和音』がリリースされた2017年4月頃、また精神的に不安定になってしまったのです。
タイミング悪く、その後の6月に握手会で起こった発煙筒事件も追い打ちをかける結果になりました」

2017年6月24日の夜、千葉市美浜区の幕張メッセで開かれた握手会で、札幌市白石区の無職・阿部凌平被告が発炎筒に点火して握手会を中断させた。阿部被告は果物ナイフも所持していた。被告は威力業務妨害と銃刀法違反の罪に問われ、千葉地裁は懲役2年、保護観察付き執行猶予3年の判決を言い渡した。

そして、この年の12月13日に生放送された「2017 FNS歌謡祭 第2夜」(フジテレビ系)の本番直前に「楽屋号泣事件」が起きてしまう。

別の欅坂関係者が明かす。

「事件は本番30分前に起こりました。平手さんが楽屋で待機しているときに突然泣き出したんです。
そこにスタッフ含め関係者全員が集まり、事情を聞いてみると、『私、出演した方がいいですか? 今日出たくないです。笑ってパフォーマンスしたくないんです』と平手さんが言い出した。本番30分前でバタバタしていましたが、スタッフメンバー総出で必死で説得しました。

番組では5枚目のシングル『風に吹かれても』を披露する予定でした。これは今まで笑わないアイドルと言われていた欅坂46が“笑顔解禁”というコンセプトの曲でした。
どうにかして出てもらいたいスタッフが、『では、今日は笑顔じゃないバージョンでいきましょう』と取り成して、なんとか場は収まりましたが、曲のコンセプト度外視で、メンバー全員笑顔を見せないよう指示がありました」

実際、当時の映像を検証すると、メンバー全員が笑顔を見せず、真剣な表情でパフォーマンスをしている。
特に平手はうつむき加減で暗い表情。他の音楽番組で同曲を披露した際の映像と比較すると、表情の違いは一目瞭然だ。

「これ以降、平手さんが言うことは絶対視されるようになる。すべては平手さんのご機嫌次第。2019年2月にリリースされた8枚目のシングル『黒い羊』以降、シングルが発売されていないのも、平手さんが新曲に納得しなったから。その曲のミュージックビデオ撮影を平手さんはドタキャンしたのです」(同前)

すでに曲は録り終え、ミュージックビデオの撮影を行うことになった。

「しかし、当日になって平手さんは現場に来なかった。慌ててスタッフが連絡すると『行きたくない』と……。
平手不在で撮影を進めるわけにもいかず、結局その日の撮影はバラシ(中止)になりました。

この9枚目のシングルは、すでに1度録り直しをしてリリースが遅れていたので、『このままじゃずっと新曲をリリースできないよ』とメンバーも不満を噴出させていた。
運営側・制作側も含めて、平手さんをフォローする人は誰もいませんでした。それでも平手さん抜きでは何も始まらないのが、欅坂の現実でした」(同前)
https://bunshun.jp/articles/-/29287
no title

【欅坂46平手友梨奈 ”脱退” につながった2大事件!!!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/01/24(金) 18:38:26.95
「こんばんは。平手友梨奈です。先ほど、欅坂46のホームページで発表ありましたが、私、平手友梨奈は欅坂46を離れることになりました。
その件については、今は話したいと思わないので、いつか自分が話したいと思った時にどこか機会があればお話しさせていただこうかなと思っております」

平手友梨奈(18)が1月23日に放送されたラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」(TOKYO FM)内で自身が担当しているコーナー「GIRLS LOCKS!」で、所属するアイドルグループ「欅坂46」を”脱退”することについて言及した。

円満なかたちではない

この放送1時間前に、欅坂公式ホームページで平手の脱退、そして人気メンバーの織田奈那(21)、鈴本美愉(22)の”卒業”、佐藤詩織(23)の活動休止が発表されていた。

「織田と鈴本は”卒業”ですが、平手は卒業ではなく、”脱退”という表現になっています。
これは本人の意思を尊重したため。そこには円満なかたちではない、というメッセージがこめられているのだと思います。
ラジオでの『今は話したいと思わない』という発言にも、それが表れている」(レコード会社関係者)

織田の熱愛、鈴本のモチベーション崩壊…

これらは週刊文春デジタルが報じてきた欅坂46の内部崩壊が表面化したものだと言える。やはり卒業ラッシュは止まらなかった。
2019年9月に報じた織田の熱愛スクープ。
すでに気付いていた他メンバーのモチベーションは低下し、何人かのメンバーが「卒業」という言葉を口にするようになった。
その一人、鈴本の海外留学の真相と卒業についても、2019年11月16日に週刊文春デジタルは報じていた。

欅坂46の絶対的センターの脱退発表は社内でも”極秘案件”として扱われていた。

「平手の脱退は半年ほど前からごく一部の関係者だけで内々に進められていました。
9月に行われた東京ドームのライブDVDは、12月末の発売予定で制作を進めていました。
ですが、制作途中で平手のグループ脱退を知らされた制作陣は、脱退発表の後にリリース日を合わせるように指示を受け、結局、1月末発売に延期されました」(同前)

平手はメンバー最年少。2016年4月にリリースされたグループのデビュー曲「サイレントマジョリティー」を含め、シングル8曲すべてでセンターポジションを務め、
その圧倒的な存在感が牽引したグループの人気は旭日昇天の勢いだった。
だが、既報の通り、この“平手一強体制”により多くのメンバーが振り回されたのも事実。最終的に平手脱退にもつながったという。

(「週刊文春デジタル」編集部/週刊文春デジタル)

https://news.livedoor.com/article/detail/17712360/
2020年1月24日 15時0分 文春オンライン
20200125001

【【関係者告白】平手友梨奈・欅坂46「脱退」 イジメ、熱愛、分裂…キャプテン菅井もフォローできなかった”黒い羊”の悲劇】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/01/24(金) 12:15:23.43
人気アイドルグループ「欅坂46」の平手友梨奈(18)が23日、グループから電撃脱退した。
デビューシングルから最新シングルまでの8作すべてでセンターを務めてきた絶対的エースが、なぜ卒業ではなく脱退なのか?

取材を進めていくうちに判明したのは、強すぎるこだわりが招いた前代未聞のある“事件”だ。
以来、孤独な存在となった平手は、自ら「卒業」ではなく、あえて「脱退」を選んだという。その出来事とはいったい――。

昨年9月には初の東京ドーム公演を成功させ、グループ全盛期といえる今、突然のエースの“脱退”。
関係者によれば「平手本人の希望」だという。

「脱退は卒業よりもマイナスに取られがちな言葉。平手自身がグループに迷惑をかけていると責任を感じたからこそ、この言葉にこだわったのでしょう。
グループが全盛期を迎える中で、シングルは昨年2月からほぼ1年間もリリースなし。

平手はこれまで心身ともに浮き沈みがあり、たびたび休養に入らざるを得なかった。
センターに平手を据えるシングルの制作は、前に進むことができなかった」(芸能プロ関係者)

乃木坂46、日向坂46と違って、欅坂46は“笑わないアイドルグループ”として世間に認知され、
メッセージ性が強い歌詞、激しいパフォーマンスを披露。唯一無二の魅力で熱狂的なファンを獲得していった。

その楽曲を最も体現していたのがセンター・平手だ。

「それはまるで自分が楽曲に乗り移ってるかのよう。平手もこだわりが強く、特に昨年の紅白で披露した代表曲『不協和音』では、
全身全霊を込めてパフォーマンスするため、歌うと心身の調子を崩してしまうほどで、しばらく“禁曲”となっていました」(前同)

憑依体質といわれることからも“表現者”としての資質は高く、ある芸能プロ幹部は
「将来は大女優になる可能性を秘めている」と指摘する。しかし、いつしか孤独な存在に…。

ある日、こんな“事件”があったという。

「欅坂46のイメージを誰よりも大切にしていた平手は、ある撮影現場でのセットや全体のイメージが自分が考えていたのと違ったため、
『これでは欅坂46のイメージが壊れてしまう』などと訴え、一旦、流れてしまうことがあった。

そこには他のメンバーも大勢いましたが、あっけにとられていましたよ。もちろんスタッフも頭を抱えていました。
大人の言いなりになることが多い未成年アイドルのなかでは、前代未聞の行動です。

そんな平手の強いこだわりを理解するメンバーがいる一方、乃木坂46のようなアイドルを目指していた者もいて、
グループは一枚岩ではなかった」(広告代理店関係者)

秋元康総合プロデューサーにさえ一歩も引かず、意見を戦わせることもあったという。

グループを形作っていた“象徴”ともいえる平手が脱退したことは「欅坂46の最大の危機」だ。

別の関係者は今後の方向性について「未定」とするが、センターが代わることは避けられない。
これまでの“かっこいいアイドル”を踏襲するのか、まったく新しいグループになるのか。今後の欅坂46から目を離せない。

ファンが気になるのは、アイドルを卒業した平手の今後だ。

関係者の間で有力視されているのは、女優への転身。すでに昨年、平手は初主演映画「響―HIBIKI―」(2018年)で
日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、平手本人もこの作品の続編を熱望しているという。

さらに、ソロ歌手としての道もありそうだ。

昨年の東京ドーム公演最終日の最後に披露した曲は、平手のソロ曲で、同映画の主題歌「角を曲がる」。
グループとしての大舞台の最後をメンバー個人のソロ曲で締めくくるとは前代未聞だが、平手は5万人の視線をくぎ付けにした。

「類いまれなる存在感は、歌手としても可能性を感じる。レコード会社としても手放したくないでしょう」(音楽関係者)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000009-tospoweb-ent
20200124004

【平手友梨奈「欅坂46」電撃脱退の真相・・・孤立呼んだ前代未聞の衝撃事件】の続きを読む

このページのトップヘ