芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

能年玲奈

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/10/24(土) 22:59:09.66 _USER9
 10月7日、女優・能年玲奈(27、現・のん)の記事を巡る「週刊文春」と芸能事務所レプロエンタテインメント(以下レプロ)との名誉毀損訴訟で、最高裁が本誌の上告を退けた。本誌に対する損害賠償額約1億1000万円の求めに対し、計440万円の支払いを命じた東京高裁の判決が確定した。

「あまちゃん」出演後の不自然な仕事の少なさ

 裁判の対象となったのは「週刊文春」2015年5月7・14日号の「国民的アイドル女優はなぜ消えたのか? 能年玲奈本誌直撃に悲痛な叫び『私は仕事がしたい』」だった。

 13年、当時19歳だった能年はNHK連続テレビ小説「あまちゃん」に主演。“あまちゃん旋風”を巻き起こし、一躍国民的アイドルとなった。通常“朝ドラ女優”はここから数々のドラマ・映画に出演を重ねていく。

 しかし、「あまちゃん」以降の2年間、能年が女優として出演したのは、映画2本と20分のドラマ1本のみ。その人気と乖離した、不自然な仕事の少なさはなぜなのか――。本誌記事はその背景に、能年と当時の所属事務所レプロとの間に深刻な対立があることを指摘した。彼女の「私は仕事がしたいです」との悲痛な叫びも伝えている。

 するとレプロと同社社長の本間憲氏は15年6月、記事が名誉毀損に当たるとして、損害賠償と謝罪広告の掲載を求め、東京地裁に提訴したのである。

 東京地裁(中園浩一郎裁判長)で争点になったのは、能年とレプロの対立の原因となった、主に以下の事柄についての記述だった。

(1)朝ドラの撮影や打合せの際に事務所が車を用意せず、下着も買えないほど厳しい経済状態で働かせていた。

(2)彼女が仕事をすることを望んでいるにもかかわらず、合理的な理由なく仕事を入れないようにしていた。

(3)レプロ社長が能年との面談で、彼女の話を頭ごなしに否定した上、激高するなどのパワハラを行った。

 本誌は、これらの記述をするにあたり、取材の一環として能年玲奈本人にも話を聞いている。このことは、法廷でも明らかにした。

 また、(2)の一例である、映画「進撃の巨人」への出演を、能年本人が出演を希望しているにもかかわらずレプロが断った、という点についても、取材当時レプロの担当者は本誌に認めていた。
 ★続く
https://bunshun.jp/articles/-/41061?page=1
のん2

【能年玲奈はなぜ消えたのか 月給5万円、下着も買えず…社長のパワハラ・・・】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/10/07(水) 23:27:49.87 _USER9
 女優・のん(本名・能年玲奈)さんを巡る「週刊文春」の記事で名誉を傷つけられたとして、のんさんが所属していた芸能事務所「レプロエンタテインメント」(東京)などが発行元の文芸春秋側に損害賠償などを求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(宇賀克也裁判長)は6日付の決定で文春側の上告を退けた。計660万円の支払いを命じた1審・東京地裁判決を減額し、計440万円の賠償を命じた2審・東京高裁判決が確定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b474faf034040cbf68243180a88e4a7a2b985b76
のん2

【女優・のんさんの記事巡る訴訟、「週刊文春」敗訴確定】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/09/26(木) 20:08:03.13
『週刊文春』(2015年5月7・14日号)に掲載された記事「衝撃スクープ 国民的アイドル女優はなぜ消えたのか?  能年玲奈本誌直撃に悲痛な叫び『私は仕事がしたい』」等が
事実に反する名誉毀損であるとして、能年玲奈氏(現在はのん)の元所属事務所・レプロエンタテインメント(レプロ)および同社社長の本間憲氏が、発行元の文藝春秋に対し、 
計1億3200万円の損害賠償を求めていた裁判の高裁判決が9月26日に下されました(後藤博裁判長)。

 第1審判決は、当社に対し、レプロに550万円、本間氏に110万円の支払いを命じるものでした。本日の高裁判決では、記事が真実であるという当社の主張が一部認められ、
レプロに対する支払額が330万円に減額されましたが(本間氏に対する110万円の支払額は維持)、当社の主張が全面的に認められるには至りませんでした。

 以下は週刊文春編集部のコメント全文。

「本日の判決は芸能界健全化の流れと逆行するもので、大変不当な判決と受け止めています。

 現在、芸能事務所とタレントとの間の契約が、大きな社会問題となっています。

 2019年8月27日付朝日新聞記事によれば、公正取引委員会は、自民党の競争政策委員会において、どのようなケースが独占禁止法上の問題となるかを例示しました。

 公取委が「問題となり得る」として例示したのは、

(1) 移籍、独立をあきらめさせる

(2) 契約を一方的に更新する

(3) 正当な報酬を支払わない

(4) 出演先や移籍先に圧力をかけて芸能活動を妨害する

 などの行為です。この4つの例が、本件記事で指摘し、その後も能年氏本人が直面している問題にすべて当てはまることは、誰の眼にも明らかです。

 社会全体が今、"奴隷契約"と評される芸能事務所とタレントとの不均衡な契約を是正しようとしています。こうした問題を世に問う先駆けとなったのが
2015年4月に発表した本件記事でした。

 タレントが公正な契約の下に活躍できる芸能界を、誰もが望んでいるはずです。今回の判決を機に、芸能事務所とタレントの関係がどうあるべきかについて、
多くの方々に改めて議論いただきたいと考えています」

「週刊文春」編集部/週刊文春

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00014331-bunshun-soci
no title

【のん(能年玲奈)高裁判決 週刊文春コメント全文「芸能界健全化の流れと逆行する不当な判決」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/07/25(木) 06:56:50.80
 ジャニーズ事務所が、かつての所属タレントである『新しい地図』の3人をテレビ出演させないよう、一部民放テレビ局に圧力をかけていた“疑い”があるとして、公正取引委員会から注意を受けていた一件。これに関連し、『のん』こと能年玲奈のマネジメント会社代表取締役社長・福田淳氏が、7月18日に公式サイトで声明を発表したのだが、見事に声はかき消されてしまった。

 のんが前事務所から現在のマネジメント会社へ移ったのは2016年7月。しかし、声明によると移籍後は謎の力によって芸能活動を封じられることがあったようで、
《テレビ局の若い編成マンから本当にたくさんの素晴らしい企画、脚本などオファーをいただきました。しかし、お話が進むうちに、上司や担当役員によって突然つぶされてしまうことが繰り返されてきました》
《その状態が3年も続いております》
《現場からの熱烈なオファーもある、のんが3年間テレビ局で1つのドラマにも出演がかなわないことは、あまりにも異常ではないでしょうか?》
《素晴らしいクリエーティブを作る人々が、忖度なく、正々堂々と切磋琢磨する中で、世の中の人々を楽しませ、感動させられるそんな産業になっていくことを切に祈ります》
 などと、現在まで続く悲痛なまでの窮状が訴えられている。

 しかし、各マスコミが“発端”となったジャニーズ事務所と公取委の問題を報じる一方、のんの不当な扱いを告発した福田氏を報じるメディアはほぼゼロ。多くの人気女優や人気タレントを抱えるのんの前事務所に忖度してか、“ジャニーズたたき”に隠れて言及すらしないという闇の深さを見せている。

 また、告発の直後には宮迫博之・田村亮による“闇営業問題”の釈明会見が開かれ、これに伴う『吉本興業』の事務所体質が芸能ニュースを独占する事態に。不運にも、のんの窮状はかき消されることとなってしまい、このままでは忘れ去られることが濃厚とみられている。

 大手である前事務所に怯むことなく、業界の現実を自らの言葉で訴えた福田氏。この勇気ある告発は決して無駄にしてはならないが、残念ながらこれ以上話題なることはないかもしれない…。

2019年07月24日 21時15分
https://wjn.jp/article/detail/2083241/
no title

【完全にかき消された“のん”能年玲奈への圧力告発! テレビ完全スルーの闇・・・】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 12:26:59.27 ID:OfBkLbs/9
NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロインだったのん(能年玲奈)の〝芸能界復帰〟が、大きく遠のいてしまったようだ。

2015年4月、『週刊文春』がのんの経済的苦境を記事として掲載。のんの元所属事務所はこのとき、「事実に反する」として、発行元の文藝春秋と当時の同誌編集長に約1億3千万円の損害賠償を求め名誉棄損で提訴した。

そして今年4月19日、その一審判決があり、東京地裁は文春側に合計660万円の支払いを命じ、文春側は即日控訴した。

「1億円の名誉棄損トラブルなどはよくあることで、その額自体は驚くものではありません。名誉棄損はだいたいが高くても50~200万円が相場。500万円というのは相当に高額の部類です」(司法ライター)

文春は、まるで奴隷契約のようだとしていた。「給料は5万円」「お金がなくパンツも買えなかった」などと報道。

「確かに最初は月給5万円でしたが、『あまちゃん』の放送が始まった13年夏には20万円に増額。夏と冬合わせて200万円以上のボーナスも支給されているはずです」(元所属事務所関係者)

当時、彼女は20歳前後だ。

「翌年は20万円の固定給で、夏冬合わせて800万円ほどのボーナスが支給されています。年収は1100万円に欠ける程度だったような気がします」(同・関係者)

少なくとも『あまちゃん』が放送されたあとは「パンツが買えない」状況ではなかったようだ。しかし、一方的に契約終了を宣言し、独立。女性振付師の滝沢充子氏と行動をともにし始め、どんどん方向がズレていく。

「のんは個人事務所を設立。代表取締役はのんで、滝沢さんは取締役と報じられたあたりから、いよいよワケが分からなくなりました」(芸能ライター)



ファン不在の泥仕合
個人事務所を設立した後は、東京を離れ、岩手県の銀行などをスポンサーに付け東北地方を中心に活躍。映画の声優もこなし、復活が期待された。

「昨年、一部写真誌が元事務所との和解を報じたところ、元事務所側はその詳細さに怒り、逆に態度を硬化。再びドロ沼になり、今回の判決となったのです」(前出の司法ライター)

ここで勘違いしてはいけないのは、今回の裁判、あくまで文春と元事務所の法廷闘争である。

「ただ文春は、裁判で情報源はのんと情報開示しています。のんに許可を取ったともいわれ、彼女自身も文春の力を借り、今後も戦うつもりでしょう。状況からいって控訴審も厳しい。のんの復活は、和解以外ないと思いますよ」(同・ライター)

視聴率が低迷しているNHK大河『いだてん』は、のんの〝サプライズ出演〟に期待していたフシもあったといわれているが、その可能性はほぼゼロ…。今も昔もテレビの内側では、視聴者の楽しみなど二の次のドロドロが繰り広げられているのである

2019.05.27 10:31 まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/84394

写真
no title

【<のん=能年玲奈>の“芸能界復帰”は絶望寸前…「和解」意外に可能性ナシか】の続きを読む