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耳をすませば

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/14(火) 16:14:28.14
14日、スタジオジブリ制作でアニメ映画化されたことで知られるマンガ『耳をすませば』が、実写映画化されることが判明。これを受け、ネット上では俳優の高橋一生に注目する人が続出している。

アニメ映画での「コンクリートロード」と、坂を登った先での告白シーンでお馴染みな本作。読書好きの中学生・月島雫と、ヴァイオリン職人を目指す少年・天沢聖司の甘酸っぱい初恋を描き、多くの人に胸キュンをもたらした。

この度の実写映画化では清野菜名と松坂桃李がダブル主演を務め、あの頃(過去)とオリジナルストーリーである10年後(現在)を描くという。なお、24歳になった雫は出版社で児童小説の編集者になっており、聖司は夢を追い続けて海外で暮らしているそうだ。

なお、同作のアニメ映画では、高橋が聖司に声を当てたことでも知られている。

それもあって、ネット上では「高橋一生が良かったなあ」「カルテットでヴァイオリン弾いてたのに」「10年後じゃなく20年後設定にして高橋一生でやり直し」など、不満とも要望とも言える声が噴出している状況だ。

ラブストーリーということで、制作陣は雫・聖司が20代になっている10年後にしたのかもしれないが、たしかにアニメ版のファンとしては不満が出るのも不思議ではない。

https://sirabee.com/2020/01/14/20162235962/ 
耳をすませば

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/14(火) 08:20:34.31
 スタジオジブリが1995年にアニメ映画化した『耳をすませば』が、女優・清野菜名と俳優・松坂桃李のW主演で、実写映画化されることが発表された。
原作の世界観を再現する「あの頃(過去)」と、オリジナルで加わる「10年後(現在)」を描く。清野は
「とてもうれしく光栄」と喜び、松坂も「月日を経て描かれる“その後”の物語に関われることをうれしく思います」と出演に笑顔を見せる。公開は9月18日。

 柊あおい氏が、89年に少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画が原作。読書が大好きな中学生・月島雫が、夢に向かって生きる
天沢聖司に想いを寄せていく物語は、多くの女性たちの感動を得た。アニメ映画版では、雫を本名陽子、聖司を高橋一生が声を担当。本名が歌う主題歌
「カントリー・ロード」は、今でも歌い続けられている名曲になっている。

 実写映画版は、小説家になりたいというという雫と夢を追う聖司が惹かれ合い、中学3年生のときに「お互いきっと、夢をかなえよう」と誓い合う。それから10年の
月日が流れ、出版社で児童小説の編集者になった24歳の雫は、小説家になる夢は諦めて、本を売るために必死な毎日。夢を追い、海外で暮らす聖司とはいつの間にか
距離が生まれるも、雫は忘れていた“あの頃の気持ち”を取り戻していく物語が紡がれる。

 清野は「誰もが大好きな名作の世界に存在できることを光栄に思っております。雫はどのようにして大人になっていったのか、彼女の思いに寄り添いながら、
雫のピュアな心を大切に丁寧に演じていきたいと思っています」と意気込み。

 松坂は「アニメーション映画で何度も見た作品。あの頃にしか感じられないものが詰まっていてすてきだなと思っていました。あの物語の“その後”を想像した方も
いらっしゃるのではないでしょうか。僕もそうでした」と“10年後”の世界を楽しみながら演じる。

 メガホンをとるのは、ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年)、『ROOKIES』(08年)、『JIN-仁-』シリーズや『義母と娘のブルース』など
ヒット作を生み出している平川雄一朗監督。「大変な緊張感とプレッシャーを抱えています」と恐縮するも「原作の空気感をそのままに心温まる映画となるよう
まい進したいと思います」と話す。

 プロデューサーの西麻美氏は「実写映画化しようと考えた時、10年後の大人になった雫と聖司を描いたらどうだろうと思いつきました。そして、清野菜名さん、
松坂桃李さんが決まったことで、これはすてきな作品にできると確信しました」と自信を覗かせる。

 中学時代の雫と聖司や、ほかのキャスト陣は今後発表される。クランクインは2月中旬で、3月中にクランクアップを迎える予定。

オリコン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000303-oric-ent
no title

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/14(金) 11:11:40.93 ID:65eBcfAZ9
◆ ジブリ『耳をすませば』舞台になった東京の団地がヤバイ! 海外紙が「死の雰囲気漂うゲットー」と紹介

ジブリ映画『耳をすませば』の舞台となった、東京都多摩市の愛宕(あたご)団地。
ファンには聖地だが、現在は「貧しい高齢者のための密集居住区」と成り果て、死の雰囲気が漂っているようだ。

現在の愛宕団地が英紙ガーディアンの特集記事に取り上げられている。

・ジブリ『耳をすませば』でも描かれた、東京郊外の都営愛宕団地。中学生の主人公が住むロマンチックな映画の舞台になっていたが、現実は遠く異なる

・住民の約3分の2が65歳以上であり、今は高齢者が密集して暮らすゲットーだ。事実上の”老人ホーム”であり、”永眠の地”になっている

・ここで待ち受けるのは孤独死だ。松竹スタジオで衣装係として働く大塚一良氏は1971年に愛宕団地へ入居。1989年にクモ膜下出血で半身不随になると、家族は去っていった。遠出もできず、宅配に頼る生活だったが、2年前に血を吐き孤独死を遂げた。遺族は現れず、遺体の引き取りもされなかった

・高齢者の孤独死は珍しくない。2018年は愛宕で約20人が、東京全体では同じような団地の住民501人(5年間で2,344人)が孤独死を迎えていた

・愛宕団地には多くの老人が住んでいるが、そもそも住民の高齢化を考慮に入れた上で設計されていない。5階建の建物にエレベーターはなく、丘の上に建てられているため坂がきつい。近所にはセブンイレブンがあるだけで、スーパーや病院はないのだ

・都営団地は低所得者や障害者、高齢者のためのセーフティネットとして運営されており、高額所得者は入居できない仕組みになっている。そのため子供や若い夫婦が十分におらず、商業施設の需要は乏しく、賑わいもない

・新しい入居者は高齢者であり、あたご地区自治連合協議会の松本俊雄氏は「死が愛宕の雰囲気を重くしている」と語っている

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ユルクヤル 2019年06月13日
http://yurukuyaru.com/archives/80129071.html 
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/15(火) 10:29:04.24 ID:am/7MlnM0 BE:837857943-PLT(16930)
スタジオジブリの劇場版アニメ「耳をすませば」(近藤喜文監督)が11日、日本テレビ系の「金曜ロードSHOW!」で放送され、平均視聴率は11.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録した。2017年1月27日以来、約2年ぶり11回目の放送となったが2桁の視聴率を記録した。

「耳をすませば」は、柊あおいさんの少女マンガを基に宮崎駿監督が脚本を執筆。小説家を夢見る少女とバイオリン職人を目指す少年の、甘酸っぱい恋模様を描く。本が大好きな少女・月島雫の声を声優の本名陽子さん、少年・天沢聖司の声を俳優・高橋一生さんがそれぞれ担当した。
過去最高視聴率は、02年7月19日の放送で記録した20.5%(同)。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000002-mantan-ent
no title

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耳をすませば

1: なまえないよぉ~ 2019/01/12(土) 05:06:38.78 ID:4oKZ7zVq9
 11日放送の日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(後9・00)で、スタジオジブリのアニメ「耳をすませば」が放送された。

 準主役の天沢聖司の声を担当したのは、当時14歳だった高橋一生(38)。読書好きで、中学卒業後はバイオリン職人を目指しイタリアへ修行に行くという15歳の少年を声で演じている。

 「耳をすませば」は1995年7月に公開された近藤喜文監督(98年没、享年47)の傑作。巨匠・宮崎駿監督(78)が脚本・絵コンテを担当した。
読書が好きなヒロインの中学3年生・月島雫は自分が借りた本の読書カードに必ず「天沢聖司」の名前を見つけ、自分と本の好みが似ている聖司にほのかな恋心を抱く…というストーリー。

 番組の公式ツイッターでは「さわやかな聖司さんの声を演じたのは、公開当時14歳だった高橋一生さん。当時の収録から1週間後くらいに声変わりが始まったんだそうです。声変わり前の奇跡のようなタイミングで収録されていたんですね」と紹介。
また「近藤喜文監督は声の出演者を選ぶ時、“日常的な芝居が普通にできる”ことと“実年齢が持つ空気や存在感”を大事にしたいと考えていたとか。。高橋さんは声入れの前の役作りにとても苦労されたんだそうです」と裏話をつづっている。

 視聴者からはツイッターなどで「やっぱり高橋一生って声だけの演技でも上手いなぁ」「聖司くんの声が若い頃の高橋一生っていうのが衝撃すぎる」
「あの男の子がまさかの高橋一生と知って驚愕している」「声変わり前の高橋一生の声がこうやって聞けるという…耳すまは本当にいいものですね」と声変わり前の高橋の声に衝撃の声が並んだ。


高橋一生 Photo By スポニチ
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1995年、「耳をすませば」完成披露試写会に出席した高橋一生 Photo by スポニチ
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[ 2019年1月11日 22:15 ] 
「耳をすませば」14歳の高橋一生の声にネット衝撃 声変わり1週間前の「奇跡」 

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/11/kiji/20190111s00041000329000c.html

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