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織田裕二

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/23(金) 22:30:40.25 ID:CAP_USER9
 女優の矢田亜希子が、26日放送のフジテレビ系“月9”ドラマ『SUITS/スーツ』(毎週月曜 後9:00)第8話にゲスト出演することがわかった。
主演の織田裕二とは、2004年10月期の月9枠『ラストクリスマス』以来14年ぶりの共演となる。矢田は「14年もたっているんですけど、織田さんは全然
変わらないですね。空気感も、昔を思い出しますし、“ラストクリスマス”では濃密な時間を一緒に過ごさせていただいた方なので、本当に14年前に
タイムスリップした感覚です」と再会を喜んだ。

 全米メガヒットドラマ『SUITS』を原作に、織田演じる“勝つためには手段を選ばないエリート弁護士”と、中島裕翔演じる“その日暮らしの
天才フリーター”という、相いれることのない凸凹コンビが、数々の難解な訴訟をあらゆる手段で解決していく。矢田が演じるのは、大手建設会社『烏丸建設』が
一時期使用していた有害性塗料による健康被害を訴える、集団訴訟の原告団代表・水原美咲(みずはら・みさき)。

 美咲のほか原告団総勢462人の大きな訴訟だが、一審で東京地裁は原告団の請求を棄却、『幸村・上杉法律事務所』の代表・チカ(鈴木保奈美)は、
原告団の控訴審を引き受け、甲斐(織田)、大輔(中島)、真琴(新木優子)らが、美咲たちをサポートすることに。しかし、彼らの前に甲斐と因縁の深い
「烏丸建設」弁護士の畠中美智瑠(山本未來)が立ちはだかる。美咲は原告団の代表ながらも、集団訴訟に関してある秘密を抱えている物語の鍵を握る
キャラクターとなっている。

 今回のオファーを受け、「主演が織田さんということで、オファーを頂いた時はとにかくうれしかったです」と感想を語る矢田。「撮影の合間などでは、
織田さんとたくさん思い出話をさせて頂いて楽しかったです(笑)。久しぶりに共演させて頂いて、改めて織田さんは、安心感があって、ゆだねられる
方だなと思いました。何年たっても、やっぱり織田さんはステキでした」と尊敬の眼差しを向ける。

 「私自身、『東京ラブストーリー』を見ていて、今回の『SUITS/スーツ』で27年ぶりに共演された織田さんと保奈美さんを見て、カンチとリカの
その後を見ているような気持ちになりましたので、”ラストクリスマス”をごらん頂いていた方にはもちろん、このドラマ”SUITS/スーツ”の役設定が一番ですが、
どこかでほんの少しだけでも健次と由季(“ラストクリスマス”で織田と矢田が演じた役名)を思い出していただいて、懐かしい気持ちになって頂けたらと
思います」と呼びかけている。

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000304-oric-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/30(火) 09:58:04.21 ID:CAP_USER9
 29日に放送された俳優の織田裕二(50)主演のフジテレビ系ドラマ「SUITS/スーツ」(月曜・後9時)第4話の平均視聴率が
8・9%だったことが30日分かった。

 初回は14・2%をマークし、7月期「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」の初回10・6%から2作連続の2ケタ発進。第2話は11・1%、
第3話は10・3%と推移。今回は1・4ポイントダウンし、初の1ケタ台となった。

 全米で2011年から放送され、シリーズ8まで続く人気ドラマ「SUITS」を日本風にアレンジ。東大出身の敏腕弁護士・甲斐正午(織田)と
目に映ったものを完全に記憶する頭脳の持ち主であるフリーターの鈴木大貴(中島裕翔)が出会い、相棒として難解な訴訟に立ち向かう物語。

 女優の鈴木保奈美(52)が甲斐が所属する弁護士事務所の代表弁護士・幸村チカを演じ、1991年1月期の「月9」ドラマ「東京ラブストーリー」
以来27年ぶりに織田と共演することも話題となっている。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000077-sph-ent
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【【視聴率】織田裕二主演「SUITS/スーツ」第4話でフジテレビが本領発揮wwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/12(火) 00:07:28.96 ID:CAP_USER9
「10月スタートの『月9』で織田裕二さんが10年ぶりに主役を演じます。その共演者が、鈴木保奈美さん。伝説の『東ラブ』以来、27年ぶりの“夢の共演”となります」(テレビ局関係者)

91年、「月曜の夜は街からOLが消える」ほどの社会現象になった『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)。織田裕二(50)演じる“カンチ”と鈴木保奈美(51)が演じる“リカ”による恋愛絵巻の最終回は視聴率32.3%を記録。あれから27年の再会。当然、『東ラブ』の続編かと思いきや……。

「米国の人気ドラマ『SUITS』のリメイクで、舞台を日本に移した弁護士ものです。織田さんが演じるのは、手段を選ばず訴訟での勝利を至上とする敏腕弁護士。鈴木さんは、織田さんの働く法律事務所の所長役といわれており、彼に強い信頼を寄せている役だそうです」(前出・テレビ局関係者)

16年、柴門ふみがカンチやリカらの25年後を描いた『東ラブ』の続編漫画の連載を始めた際も、ファンは織田と鈴木による続編のドラマ化を熱望していたが――。

「結果的に『東ラブ』は大ヒットしましたが、じつは織田さんは主役の“第一候補”ではありませんでした。
のちに織田さんは“原作と脚本が自分のイメージと異なり、そのギャップを最後まで埋められなかった”ことも告白しています。織田さんにとって『東ラブ』は、世間の評価と相反して、苦い記憶が残ったままなんです。何度か続編や鈴木さんとの共演が浮上しても乗り気にはなれませんでした」(ドラマ関係者)

その彼が、なぜ変心を?

「『月9』視聴率が低迷するフジの上層部は“2人の共演は日本中の話題になる”と説得を続けました。40代で結婚し、1児の父親となった織田さんも、あまりのフジの熱意に押され、“50歳の転機”として熟慮。“成長した自分を、『東ラブ』的な恋愛ものとは違う作品で、鈴木さんにもう一度見てもらえれば……”と“ 苦渋の決断”をしたそうです」(前出・ドラマ関係者)

27年後の“カンチ&リカ”は、舞台を法廷に変え、どんなドラマを繰り広げてくれるのだろうか。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00010002-jisin-ent
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【織田裕二 鈴木保奈美と月9!東ラブ27年で共演の複雑な内情←東ラブなんて略さないからwwwww】の続きを読む