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綾瀬はるか

1: なまえないよぉ~ 2017/11/13(月) 16:19:09.73 ID:CAP_USER9
女優の綾瀬はるか(32)が13日、主演するNHKの大河ファンタジー「精霊の守り人 最終章」(25日スタート、毎週土曜後9・00)の会見を東京・渋谷区の同局で行った。

 綾瀬は短槍(たんそう)の使い手の用心棒バルサ役で、30歳の時から足掛け3年にわたった撮影が今年春に終了。
「30代の出だしとして大きな壁でもあり、新しい自分をだんだん引き出してもらった。性格に大きく関わる役でした。より強く、たくましくなったと思います」と思いの強さを語った。

 アクションシーンも多く、「本当に大変で、最初は明日からやっていけるかという感じでした」と苦笑い。それでも、「それを超えた時に、生死を懸けて戦う人の気持ちは分からないけれど、
体に入ってきた感じがしてだんだん演じやすくなりました。最終章は物足りないなと思うくらいで、これでいいんですかと聞くこともあった」と自信を深めた様子だ。

 最終章でバルサと対決する敵軍の将ラウルを演じた高良健吾(30)は「このキャストでラスボスは荷が重いと思ったが、ラウルの信念、正義を大切にして迷わず戦えた。
綾瀬さんともパッパッパッてやってできた気がする」と満足げ。アクションの演出には「シン・ゴジラ」の樋口真嗣監督が加わり、
演出の片岡敬司氏が「“シン・ゴジラ”よりスケール感がある」としたが、「僕は“シン・ゴジラ”にも出させていただいているので、スケールについては何とも言えない」とこぼし、笑わせた。

 だが、ラウルの部下ヒュウゴ役の鈴木亮平(34)は、「シーズン2ではバルサと同じくらい強いぜ感があったのに、最終章ではアクションがないんです」と苦笑い。
それでも、「ラウルの機嫌を損ねないように、戦わないようにする闘いでした。中間管理職のような役なので、そういう方々には共感してもらえると思う」とピンポイントでアピールした。

綾瀬はるか 足掛け3年かけた大河ファンタジー完走「性格に関わる役でした」 
2017年11月13日 15:05 
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/13/kiji/20171113s00041000190000c.html 
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大河ファンタジー「精霊の守り人 最終章」の会見に臨んだ綾瀬はるか 
Photo By スポニチ 

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/02(木) 10:00:09.35 ID:CAP_USER9
  1日に放送された女優・綾瀬はるか(32)主演の日本テレビ系ドラマ「奥様は、取り扱い注意」(水曜・後10時)の第5話の平均視聴率が14・5%だったことが2日、分かった。

 作家・金城一紀さんの脚本で問題を抱える主婦・菜美(綾瀬)の大暴れを描く笑いあり、アクションありのエンターテインメント・ドラマ。

 初回11・4%でスタート。第2話は11・3%で0・1ポイント微減したものの、第3話は12・4%と1・1ポイントアップ。第4話は11・2%で1・2ポイントダウンしたが、今回は3・3ポイント大幅増で番組過去最高を記録した。

 第5話は優里(広末涼子)が菜美(綾瀬はるか)らに家出するので付き合って欲しいと言い出す。
優里は家事や育児に非協力的で、外で働きたいと希望しても耳を貸さない大学教授の夫・啓輔(石黒賢)に対する我慢が限界に達していた。優里に誘われた菜美と京子(本田翼)も、夕食の支度を放り出して家を飛び出してしまい…
というストーリーだった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000031-sph-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/01(水) 16:44:07.21 ID:CAP_USER9
NHKは1日、同局にて2019年大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」出演者発表会見を行い、新たな出演者を発表した。

第58作となる2019年大河ドラマ「いだてん」は、“オリンピックの歴史”を題材とし、中村勘九郎と阿部サダヲがW主演を務め、リレー形式で物語が進行。脚本は宮藤官九郎。

“オリンピックに初参加した男”金栗四三(かなくりしそう)を中村が、“オリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばたまさじ)を阿部が演じる。

新たに発表となったのは、綾瀬はるか、大竹しのぶ、中村獅童、生田斗真、竹野内豊、役所広司、杉本哲太、杉咲花、永山絢斗、勝地涼、シャーロット・ケイト・フォックス、古舘寛治、ピエール瀧ら。

金栗の妻・春野スヤ役を務める綾瀬は「宮藤官九郎さん脚本でワクワクしています。初めましての俳優さんやスタッフさんの方々、慣れ親しんだスタッフの方も一緒ということで、撮影が今から楽しみでなりません」とコメント。

「以前大河ドラマに出演させていただいたときに、朝の入り時間がNHKの職員さんと同じ時間で、職員になった気分でスタジオへ通うことが楽しみでした。ということで1年間よろしくお願いします」と笑顔で挨拶した。

関東大震災、東京大空襲を経て復興を遂げた首都“東京”がオリンピックに初参加した1912年から、1964年に東京オリンピックを開催するにいたるまでの激動の52年を描いていく。“オリンピックの歴史”を題材とし、近現代史を描くのは33年ぶり。

大河ドラマで主演が複数人になるのは、2000年放送された「葵 徳川三代」以来となる。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1725026
 
2017.11.01 16:05 

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/26(木) 22:07:31.40 ID:CAP_USER9
綾瀬はるか主演の連続テレビドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)第4話が25日に放送され、平均視聴率11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。
初回から2ケタ台をキープし続け、ストーリーやキャストも好評を得てきたが、ここにきて「なぜ彼女を起用したのか?」と困惑するレベルの“配役ミス”が起きてしまった。

同ドラマの主人公は、元“特殊工作員”の主婦・伊佐山菜美(綾瀬)。
夫・勇輝(西島秀俊)や主婦仲間・大原優里(広末涼子)、佐藤京子(本田翼)には過去を隠し、優雅でセレブな専業主婦ライフを送っている。
一方で、町内の主婦たちが抱えるトラブルに気づくと、菜美が本来の正義感を発揮して解決する……というストーリーだ。

第4話では、菜美が優里や京子とともに近所の主婦・西条美佐子(星野真里)が自宅で開いている「読書会」に参加。
ところが数日後、美佐子の息子・悠斗(志水透哉)が誘拐されてしまい、1億円の身代金を要求される。
事情を聞いた菜美は、美佐子の夫・光雄(古屋隆太)や、悠斗の家庭教師・吉野真純(佐野ひなこ)の様子に違和感を抱く。
次第に光雄と真純が“不倫関係”にあったことが判明すると、菜美はかつての仕事仲間の力を借りて、悠斗を無事発見。
誘拐を指示した真犯人や実行犯らも逮捕されたのだった。

ネット上ではこれまで、綾瀬だけでなく西島や広末の評判も良かったし、普段は「大根演技」と酷評されることが多い本田でさえも「京子役はまぁまぁ合ってる」と受け入れられていた印象だった。
また、第1話は倉科カナ、第2話は高岡早紀、第3話は青木さやか、そして第4話の星野というように、同ドラマには毎回ゲストが登場するが、彼女たちに対しても好意的な意見が多い。

しかし、今回のもう1人のゲスト・佐野に関しては「なぜ?」と愕然とさせられてしまった。今まで豪華で実力のあるキャストを揃えていたのに、佐野の演技力の低さったらない。
もはや本田さえ霞むレベルの「超大根演技」にビックリしてしまった。
ネットの反応を確認したところ、やはり多くの視聴者が「佐野の演技ヤバい!」と騒然としていた。

そもそも、佐野には家庭教師のイメージがまったくない。
いや、イメージがなくても演じられる役者はいるだろうが、佐野の演技力では無理だった。

もしかすると、家庭教師役というより不倫相手役のイメージを優先して起用されたのかもしれないが、そ
れはそれで佐野に対して失礼な話だし、演技力重視でないなら“家庭教師っぽさ”だけでも吟味して女優を選んでほしかった。
まぁ、結局のところ佐野はホリプロ所属なので、同じ事務所の綾瀬のバーターということだったのかもしれない。

佐野に気を取られてストーリーに集中しづらかったが、最後に真純が犯行に至った動機は「(光雄との間に出来た)
子どもを堕ろしたショックから立ち直れずにやってしまった」ことだったと明かされた時には、さすがに胸が痛んだ。
けれども、真純を演じたのが佐野でなければもっと感情移入できたのではないかと思うと、非常に残念だった。

http://dailynewsonline.jp/article/1369420/
2017.10.26 19:25 ビジネスジャーナル

綾瀬はるか4

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綾瀬はるか2

1: なまえないよぉ~ 2017/10/20(金) 21:48:54.13 ID:jhHLdIC00● BE:322453424-2BP(2000)
女優の好感度調査で異変が起きている。
 「ビデオリサーチ社が年2回公表している『テレビタレントイメージ調査』ですよ。先日、8月度の結果が出たのですが、それまで3連覇していた綾瀬はるか(32)が、首位から4位に“女王転落”。代わりに新垣結衣(29)が1位になったのです。昨年10月期の主演連ドラ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で再ブレイクし、7月期の『コード・ブルー』(フジテレビ系)でも高視聴率を叩き出した新垣の勢いに完敗した格好。
綾瀬は周囲に“あの子にだけは負けたくない。絶対首位を取り返す”と話しているようです」(芸能記者)

 この結果に、綾瀬が1位に躍り出た新垣に、激しいライバル心を露わにしている。
 確かに綾瀬、昨年1月期の主演連ドラ『わたしを離さないで』(TBS系)は平均視聴率6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と惨敗。1月に公開された主演映画『本能寺ホテル』も今ひとつの結果だったため、人気低下が顕著だ。ただ、そんな新垣に対し、綾瀬は“肉弾エロリベンジ”を狙っているという。
 「綾瀬は10月4日から始まった連ドラ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)で主演中。天涯孤独で育ったセレブ主婦の役なのですが、新垣をギャフンと言わせるためのFカップ爆乳で逆転を狙っていることは間違いない」(放送記者)

 実際、同ドラマの初回で綾瀬は、Fカップを強調した密着セクシーニット姿をやたらと披露し、視聴率11.4%と、まずまずの滑り出し。早くも“おっぱい攻勢”をニオわせた。
 「彼女は、初回放送が2ケタ行ったことに機嫌をよくしており、今後は爆乳を揺らしながら浴びる全裸シャワーシーンや、夫との濡れ場ではノーブラ乳首限界ギリギリの露出を自ら志願しているようです」(同)

 その巨乳攻勢を裏付けるように、10月1日放送の『DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組No.1決定戦』(日テレ系)では、これまで触れなかったおっぱいの話題に言及した。
 「ブラについてのトークで、司会の上田晋也が“綾瀬はるかちゃんはどう? 寝るときとか嫌?”と聞くと、“そうですね。あんまり着けたくない”と、ノーブラ大好きキャラをアピール。“不安定になるからしておきます。タンクトップについてるやつあるじゃないですか? そういうの着ます”と、下着事情について答えました」(テレビ関係者)

 とはいえ、新垣も10月21日公開の瑛太とのダブル主演映画『ミックス。』や、来年には『コード・ブルー』の映画版公開も決まるなど、順調そのものだ。
 「いやいや、綾瀬も負けていません。来年2月公開予定の映画『今夜、ロマンス劇場で』で、イケメン俳優・坂口健太郎とのダブル主演が決まっています。所属事務所の後輩で坂口と交際中とされる高畑充希から“略奪”する可能性も囁かれており、目が離せない状態です。イメージ調査首位転落のショックと、新垣リベンジの思いから、“エロ暴走”が始まるのではないでしょうか」(同)

 爆乳フル稼働か! 「綾瀬が脱ぐ」となったなら平成ナンバーワンの“圧倒的裸身”の伝説を作るに違いない。

http://wjn.jp/sp/article/detail/1630741/

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