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綾瀬はるか

1: なまえないよぉ~ 2018/12/21(金) 05:05:03.55 ID:CAP_USER9
 女優の綾瀬はるかさんが、元日に放送される特別番組「お正月だよ!笑点大喜利祭り」(日本テレビ系)で「笑点」の司会に初挑戦することが21日、明らかになった。綾瀬さんは、同番組に3年連続で出演。春風亭昇太さんをアシスタントに従えた綾瀬さんは、新年の干支であるイノシシのかぶりものをしたり、座布団運びなどを担当。天然っぷりも披露し、メンバー全員が転げ回るシーンもあるという。

 綾瀬さんは「今回も師匠の皆さんに温かく迎えていただいて、楽しい収録ができたと思います。視聴者の皆さんにたくさん笑っていただきたいです!」と話し、「お正月は初笑いにぜひ『笑点』をご覧ください。みなさんにとっても笑顔の絶えない1年となりますように願っています」とメッセージを送っている。

 「お正月だよ!笑点大喜利祭り」は、お笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜さん、滝沢カレンさん、人気グループ「TOKIO」の城島茂さん、お笑いコンビ「ナイツ」らがゲスト出演する。2019年1月1日午後4時に放送。


特別番組「お正月だよ!笑点大喜利祭り」の司会を務める綾瀬はるかさん=日本テレビ提供
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2018年12月21日 
綾瀬はるか:正月特番で笑点司会に初挑戦 メンバーが転げ回る天然っぷり 

https://mantan-web.jp/photo/20181220dog00m200063000c.html?page=001

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/19(水) 17:58:36.57 ID:CAP_USER9
 女優の綾瀬はるかが19日、東京・銀座で行われた「セイコードリームスクエア」のオープン記者発表会に出席した。

 綾瀬はそこで、時計ブランド・セイコーウオッチの役職“一日CEO”に任命され、さっそく初仕事。館長に向かって「おもてなしの心を忘れないように」と
ピシッと叱咤激励。企業トップの立場らしく堂々と振る舞い、新店舗のプレゼンもそつなくこなすと、現CEOの服部真二氏から「次回は、美のプレゼンター。
広報宣伝担当・副社長を務めていただけたらと思います。一日と言わず(女優業と)両方でやってほしい」と信頼され、お墨付きをもらっていた。

 あす20日にオープンするこの小売り施設は、全4フロアで構成されるミュージアム併設型の新店舗。服部CEOみずから「セイコードリームスクエア」と
命名したそうで、名前のドリームにちなみ“夢”を語り合った。

 綾瀬は「夢という言葉に当てはまらないかもしれませんが…、周りの人達の健康です」と回答。「年々自分も年を重ねるにつれて、周りの方も年齢を重ねていく。
みんなが元気で楽しくいていただけたら、自分も幸せです。なので、みんなが元気でいてほしいなと願っています」とまず、自分よりも周りの健康を気遣った。

 理由を知った司会者は「綾瀬さんは、まるで聖母のよう」と反応、心の声を漏らした。持ちあげられた、綾瀬は「イヤイヤ、違います」と照れつつも、
「年末なので、会場の皆さんも食べ過ぎには気をつけてください」と、ここでも優しさをみせた。

「今年は、人に恵まれた1年。良い思いをしました」と振り返り「私は10代の頃からこの仕事に入ったのですが、そのときご一緒した方々と再びドラマを作れて嬉しかったです」

 司会者が「それは綾瀬さんに、人を引き付ける力があったからでは」と問いかけると「まぁまぁそうですね」と否定はせず、笑わせて「いやでも、周りの方も私も
健康でいたから繋がったのかもしれません」と思いを巡らせてた。

テキスト・写真:野原誠治

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00010012-abema-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/12/12(水) 15:02:58.06 ID:CAP_USER9
女優綾瀬はるか(33)が12日、都内で、「VOCE BEST COSMETICS AWARDS 2018」の“最も美しい顔2018”に選出され授賞式に出席した。

「選んでいただいてうれしいです。いい年越しになります」とほほ笑んだ。
同会で今年の流行が赤リップと解説されたが、メークのポイントを「マットは赤リップを塗っていただきました。流行っているんですかね」と天然ぶりも見せた。

来年のNHK大河ドラマ「いだてん」では主人公の妻を演じる。
「すごく元気な、太陽のように明るい女性です」と話した。

「VOCEのキャッチコピーに『きれいになるっておもしろい』がありますが、私も楽しみながらビューティーを磨いていきたいので、みなさんも楽しみながらビューティーを磨いてください」とエールを送った。

“最も美しい顔”は1年間を通じてビューティー界でたくさんの話題を呼び、大きな影響を与えた人に贈られる賞で、同誌編集部によって選出される。
2010年からスタートし、初年度は松本潤、11年前田敦子、12年長沢まさみ、13年指原莉乃、14年斎藤工、15年大島優子、16年桐谷美玲、17年は深田恭子が選ばれている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00417213-nksports-ent

“2018年最も美しい顔”に選出 綾瀬はるか
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綾瀬はるか4

1: なまえないよぉ~ 2018/12/02(日) 17:15:46.86 ID:CAP_USER9
綾瀬はるかとローラも!?「共演NGリスト」女優&女子アナ恋愛バトル!

 2人が同じ画面に映ることはない! その背景には、入り乱れた芸能人の知られざる“男関係”があったのだ。

「一人の男を巡って女優がバトルを繰り広げた結果、“共演NG”になることだってありますからね。本人同士は、そこまで意識していなくても、周囲が“忖度”して共演させないのもよくある話です」(民放関係者)

 あまり知られていない話だが、綾瀬はるか(33)とローラ(28)が男を巡って火花を散らしているらしいという情報がある。なんとも羨ましい男の名はロックバンド、ONE OK ROCK(通称・ワンオク)のボーカル、Taka。両親は森進一と森昌子というサラブレッドだ。

「発端は綾瀬が『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で公開した日記の端に“Takaの事を想う”と書かれていたこと。彼女は同時期に雑誌インタビューでワンオクの熱烈なファンであることを明かしており、そこからワンオクファンの間で2人の極秘交際説が広まったんです」(夕刊紙デスク)

 そんな中、昨春、報じられたのがTakaとローラの急接近だった。「海外でのライブも多いワンオクは現在、米国を拠点にしている。事務所とのトラブルで渡米していたローラとTakaは現地で落ち合い、意気投合したという話も出ています」(女性誌記者)

 仮に綾瀬とローラを手玉に取ったとすれば、Takaも隅に置けない男だ。「米国に顔が利く分、このバトルはローラに分があるかもしれません。綾瀬は来年のNHK大河ドラマもあるし、男に会いに海外にホイホイ出かけられるような立場じゃありませんからね」と言うのは、芸能ライターの織田祐二氏。

 ちなみに綾瀬、ローラ、の共通点はズバリ、大きなバスト。女の好みという点では確かに辻褄が合っている。

続き
https://taishu.jp/articles/-/62099

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/04(木) 21:06:21.05 ID:CAP_USER9
前クール放送の民放連続テレビドラマのなかで、もっとも高い視聴率を記録し、世間の関心を集めたドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)が、9月18日に最終回を迎えた。

 綾瀬はるか演じる主人公・岩木亜希子がバリバリのキャリアウーマンという設定で、最初は異質な雰囲気を放っていた同作だが、注目されるきっかけは、やはり第1話の終盤で綾瀬が腹踊りを披露したことだろう。

 そこから口コミでドラマの評判は伝わり、第7話からは平均視聴率15%以上(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をキープし、最終回は19.2%と有終の美を飾った。しかし、前クールの連ドラで、綾瀬と同じ事務所の女優が悔し涙を流したという。それが、ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)で主演を演じた石原さとみだ。


『高嶺の花』は第1話こそ11.1%だったが、第2話から第9話までの平均は9%、第6話では最低視聴率7.8%を記録した。視聴率低迷の原因は、石原の演じた主人公・もものキャラクターに愛される要素が少なかったことに加え、石原の演技がほかの出演作品で演じた人物と変わらないという問題が大きい。

 同じホリプロに所属する綾瀬と石原はここ数年、同事務所の“2大巨頭”として注目され続けているが、綾瀬は昨年放送された『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)もヒットさせ、映画化の噂まで流れた一方、石原は近年ヒット作に恵まれず、後輩女優たちの影が近づいてきているという。

「ホリプロの年収ランキングでは、綾瀬と石原は常にトップクラスにいますが、ここ最近、ものすごい勢いで仕事をゲットして追い上げているのが高畑充希です。高畑はこれまで舞台のイメージが強かったのですが、CM、ドラマ、バラエティとテレビにシフトチェンジして人気を獲得しています。綾瀬や石原と同等のギャラとまではいきませんが、今後、高畑が飛躍して石原に影響を与えることは間違いないでしょう」(テレビ局関係者)

 石原は『高嶺の花』の撮影終了後の打ち上げで悔し涙を流したと報じられた。視聴率低迷が自分のせいだと共演者に謝罪したといわれているが、今年初めに放送されたテレビドラマ『アンナチュラル』(TBS系)では評価が高かった。石原が生き残るには、同作のようなドラマに出合えるかどうかが大きな要因となりそうだ。

 2年前に放送されたドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)は、視聴率は良かったものの石原の演技には厳しい批判が相次いだ。いつもどおりのハイテンションでわめき立てるオーバーアクションに加え、ファッション誌編集を目指すオシャレな女性という設定のはずが毎回ダサい衣装といった点が、女性視聴者を中心に厳しく批判された。

 次回作では悔し涙を流さずに済むだろうか。
(文=編集部)

文=編集部2018.10.03
https://biz-journal.jp/i/2018/10/post_24967_entry.html

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【<石原さとみ>凋落が鮮明…同事務所の綾瀬はるか&後輩・高畑充希が逆転間近...】の続きを読む