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綾瀬はるか

1: なまえないよぉ~ 2017/10/19(木) 10:55:23.28 ID:CAP_USER9
 日本テレビ系連続ドラマ、綾瀬はるか(32)主演「奥様は、取り扱い注意」(水曜午後10時)の
18日第3話の平均視聴率が12・4%(関東地区)だったことが19日、ビデオリサーチの調べで
わかった。第2話は11・3%だった。

 正義感が強く、怒らせたら危険な性格のセレブ主婦の主人公が、街の悪人たちを次々に成敗していく物語。
綾瀬が連続ドラマで主婦を演じるのは初めて。異色のヒロインとして、本格的なアクションも披露している。

 第3話は、カツアゲの現場を通りかかった菜美(綾瀬はるか)は、いつものようにコッソリ事件を解決。
しかし、居合わせた主婦・理沙(小野ゆり子)にその様子を動画で撮影されてしまう。数日後、理沙が
菜美の前に現れ、ママ友からいじめを受けていることを告白。元女子プロレスラーのボスママ・貴子
(青木さやか)に立ち向かう“強さ”を手に入れるために、ケンカを教わりたいと菜美に頼み込む、
という内容だった。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00030805-nksports-ent


綾瀬はるか

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/06(金) 04:36:07.43 ID:CAP_USER9
 ゴージャスボディでルパンを翻弄する日本の妖艶シンボル・峰不二子。身長167センチ、B99.9・W55.5・H88.8と、溜め息が出てしまうほどパーフェクトなプロポーションは、誕生からちょうど半世紀経った今でも、男女問わず憧れの的として君臨し続けている。

 しかし、二次元キャラクターと侮るなかれ。10月4日発売の「アサ芸シークレットVol.48」では、スタイル自慢の芸能人を独自に身体測定。人気や知名度はいっさい無視して峰不二子のサイズとの比率=不二子率を算出、「峰不二子なカラダ」を持つ48人の芸能美女をランキングで発表している。

 グラビア界からは「愛されボディ」で芸能界をのし上がった“レジェンド”熊田曜子が4位にランクイン。現在35歳。結婚、2度の出産を経た今も磨きをかけた極上ボディを披露し続ける彼女は、身長164センチ、B92・W56・H84で不二子率は96.0%

「見事としか言いようがありません。同世代や後輩がグラドルを卒業していきますが、いつまでも美ボディを披露し続けてほしいですね」(芸能ライター)

 女優陣からは自他共に認める「不二子ボディ」の体現者である藤原紀香は、不二子率94.3%で24位という結果に。

「意外なところでは、『ユアタイム』(フジテレビ系)のキャスターとして奮闘していた市川紗椰が不二子率=94.0%で28位と大健闘。番組は終了しても、このボディを惜しみなく披露していけば、女優としても評価されるかもしれません」(前出・芸能ライター)

 ほかにも、モデルから今年華々しくグラビア界に現れた「リアル峰不二子」こと小倉優香、ボディ露出を解禁してきた長澤まさみ、キャラクターは真逆だが、ボディは遜色のない綾瀬はるからも登場。そして、1位に輝いたのは、なんとレースクイーン出身で本業が占い師という異色のグラドルだった!

 究極の“ボン・キュッ・ボン”はいったい誰か? ランキングが気になる向きは、コンビニ・書店でチェックしていただきたい。

http://www.asagei.com/excerpt/90275

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/27(水) 05:04:49.68 ID:CAP_USER9
女優の綾瀬はるか(32)が、26日放送の日本テレビ系「火曜サプライズ」(火曜・後7時)に出演し、好きな男性のタイプを明かした。

 MCのウエンツ瑛士(31)と東京・北綾瀬駅周辺を巡り、絶品グルメを堪能しながらプライベートを語った綾瀬。

 ウエンツは「自分のことも思うんだけど、いつ結婚するんだろうね」と切り出しつつ「32歳の綾瀬はるかの好きな(男性の)タイプは」と質問した。

 綾瀬は「ユーモアがあるかどうか。父が『人生はユーモアが大切だ』ってよく言っていて」といい、年齢を重ね「そうなんだって思うように成ってきた」とタイプを告白した。


女優の綾瀬はるか
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170926-OHT1T50189.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/19(火) 05:46:11.06 ID:CAP_USER9
 まさに、“取り扱い注意”だ! 天下の大女優・綾瀬はるか(32)と広末涼子(37)が10月期の連ドラで火花を散らしているという。綾瀬が主演だが、連ドラ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)で共演する広末が、“何であの子が主演で、私が2番手なの?”と不満を漏らしており、これを聞いた綾瀬が伝家の宝刀“爆乳露出”で潰しにかかるという。
 「綾瀬は天涯孤独で育ってきたセレブ専業主婦役。友情や家族愛に目覚めていく姿を描く、笑いやアクションを交えたホームドラマです。広末は主婦仲間を演じるのですが、問題は綾瀬が主演なのに現場で大きい顔をしていること。綾瀬は嫌悪感を露わにし、早くもピリピリムードというのです」(日テレ関係者)

 綾瀬は、最大の武器であるFカップ乳を駆使して、広末を圧倒する腹だ。
 「綾瀬は夫とのベッドシーンでも、乳首ギリギリまで胸の谷間を全開にするなど、Fカップを駆使した“爆乳攻勢”を図るようです。広末をギャフンと言わせるつもりのようですよ」(同)

 一方の広末も、気の強さでは女優界屈指。「露出作戦」で攻めそうだ。
 「広末はスタッフらにエロ志願しているとか。夜10時台なのでお色気シーンは全然OK。ディープキスや全裸シャワーで主演の綾瀬を食ってしまう可能性もある。そうなると完全に“セクシー大バトル”に発展ですよ」(スポーツ紙記者)

 綾瀬は来年2月公開予定の映画『今夜、ロマンス劇場で』で、イケメン俳優、坂口健太郎とダブル主演。坂口を、交際中の高畑充希から“略奪”する可能性も囁かれるなど、女優として絶頂期だ。
 「ノリノリの綾瀬に対し、広末は'10年に結婚した夫、キャンドル・ジュンとの間に2児をもうける人妻でハンデがある。さらに昨年1月期の連ドラ『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)に主演したが、平均視聴率7.5%とコケてから、連ドラ主演話がない。現時点では綾瀬の方が女優として勢いがありますね」(放送記者)

 ただ、いつ広末に主役の座を持って行かれるか分からないだけに、綾瀬も警戒モードを強めているようだ。
 「広末は露出を中心としたエロ演技で綾瀬に目にモノを見せ、連ドラ主演に返り咲く気満々。しかし、綾瀬もパナソニックの防水テレビ新CMでセクシーな全裸入浴を披露して話題になったばかりで、ヌードへの意欲も持っている。万が一、セクシー演技で広末に負けるようなことがあれば、最終手段として“Fカップ全裸写真集”出版でトドメを刺すかもしれませんよ」(同)

 2大女優セクシーバトル勃発! 「負けん気」ではどちらも譲らない。 この2人、まさに“取り扱い注意”だ!

http://wjn.jp/article/detail/1940763/
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/05(火) 13:06:46.74 ID:CAP_USER9
10月スタートの連続ドラマ「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系、水曜午後10時)に主演する女優・綾瀬はるか(32)が正念場を迎えている。同ドラマの出来や反響次第では、綾瀬の女優人生が大きく左右されかねない。最近の綾瀬は「仕事面でツキがない」と言われており、実は昨年話題となった「大ヒットアニメ映画」のオファーも断ってしまっていたというのだが――。

 日テレ系のドラマでは3年ぶりの主演となる綾瀬は、「奥様は、取り扱い注意」で初めて主婦役に挑む。セレブな専業主婦役の綾瀬がさまざまなトラブルに立ち向かうエンタメとアクションを融合させたホームドラマ。共演には広末涼子(37)や本田翼(25)ら有名女優が名を連ね、話題性も十分だ。

 ただ現在放送の7~9月クールでは、同じ枠で綾瀬の事務所の後輩である高畑充希(25)主演の「過保護のカホコ」を放送中。全10話のうち、すでに8話までの放送を終えたが、視聴率はすべての回で2桁をマークしている(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。内容も好評だ。

 民放某局のドラマプロデューサーは「同じ枠だし、綾瀬さんは後輩の高畑さんとどうしても比較されてしまうでしょうね。“トップ女優”と位置づけられている綾瀬さんクラスの女優でも、結果が出ないと取って代わられるのがこの世界。高畑さんは勢いがありますし、綾瀬さんがトップ女優の座をキープするには、次のドラマで結果を出さなくてはいけない」と指摘する。

 高畑はドラマだけでなく、舞台や歌手としても評価されていて、いまや“旬の女優”の一人に挙げられる。とはいえ綾瀬は、2015年に公開された主演映画「海街diary」が「第68回カンヌ国際映画祭」のコンペティション部門に出品されるなど、数々の映画やドラマで実績を残してきた。
 だが最近の綾瀬は「仕事面のツキがない」と言われているという。のん(24)が声優として出演したアニメ映画「この世界の片隅に」が昨年、公開され、大ヒットしたが…。

「実はのんが担当した主役のすずについて、製作側は当初、綾瀬をイメージしていた。水面下でオファーしていたそうです。戦時下の広島が舞台で『広島出身の綾瀬が適役』という判断だった。綾瀬サイドも作品の良さに興味を持っていた」(映画プロデューサー)

 ただ同作は、ネットを通じて広く資金を集めるクラウドファンディングを用いるなど実験的な側面もあり、「そのやり方に所属事務所が難色を示し最終的には断ったんです」(同)。

 そうした経緯があって、すず役はのんに決まったのだが、映画は公開直後から大ヒット。興行収入は、当初の公開館数では考えられない25億円を超える異例の大ヒットを記録した。評判は日本だけにとどまらず、今では世界中で評価されている。綾瀬にとって“逃した魚”は想定外の大きさだった。

「もちろん声優として、のんが良かったのは間違いないが、もしオファーを受けていたら綾瀬の代表作になっていた可能性もあった」(同)

 こうした状況だけに、「奥様は、取り扱い注意」は綾瀬にとって正念場。もし視聴率が1桁台に終われば、伸びてきた後輩・高畑と世代交代されかねない。女優としての真価を綾瀬は問われることになりそうだ。

2017年9月5日 11時0分 東スポWeb
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13569075/

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