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綾瀬はるか

1: なまえないよぉ~ 2018/09/19(水) 09:46:08.13 ID:CAP_USER9
女優の綾瀬はるか(33)が主演を務めたTBS系連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜後10・00)の最終回(第10話)が18日に放送され、平均視聴率が19・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。
これまでの最高だった前週第9話の17・3%を上回り、自己最高、かつ今期民放連ドラ1位の数字を記録して有終の美を飾った。

初回は11・5%で同枠で大ヒットした新垣結衣(30)主演の「逃げるは恥だが役に立つ」(16年10月)の初回視聴率10・2%を上回る好発進。
第2話=11・3%、第3話=12・4%、第4話=12・2%、第5話=13・1%、第6話=13・9%、第7話=15・1%、第8話=15・5%と右肩上がりで推移すると前週の第9話は番組最高を更新し、今期民放連ドラ1位となる17・3%を記録していた。

裏番組では、日本テレビが、16日に引退した安室奈美恵さんに密着した「これで見納め! 安室奈美恵引退スペシャル!~最後の1年と最後の1日に独占密着~」を放送。
注目が集まった“国民的歌姫”安室さんの引退特番の平均視聴率は15・0%で、「ぎぼむす」に軍配が上がった形。

原作は桜沢鈴氏の同名4コマ漫画。
綾瀬演じるバリバリのキャリアウーマン・亜希子と、結婚相手・良一(竹野内豊)の連れ子である娘・みゆき(横溝菜帆、上白石萌歌)とのほのぼのした日常を描く心温まる物語で、ドラマでは義母と娘がともに成長する10年間を描く。

脚本は同局「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004年)、「白夜行」(06年)、「MR.BRAIN」(09年)、「JIN―仁―」(09、11年)、「とんび」(13年)、「天皇の料理番」(15年)などで知られ、NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」(13年)では向田邦子賞、橋田賞に輝いた森下佳子氏(47)が担当。
主題歌は、歌手のMISIA(40)と音楽グループ「GReeeeN」がコラボした楽曲「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00000075-spnannex-ent

ドラマ「義母と娘のブルース」
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/12(水) 10:21:52.96 ID:CAP_USER9
女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系、火曜午後10時)の第9話が11日、放送され、平均視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)を記録。前回第8話でマークした15.5%を上回り、自己最高を更新した。 

 これまでの視聴率は、初回が11.5%、第2話が11.3%、第3話が12.4%、第4話が12.2%を記録。第5話が13.1%、第6話が13.9%、第7話が15.1%、第8話が15.5%と右肩上がりで推移し、今回また自己最高を更新。9話連続で2桁と好調をキープしている。

 ドラマは桜沢鈴さんのマンガが原作。キャリアウーマンの亜希子(綾瀬さん)が、8歳の娘を持つ宮本良一(竹野内豊さん)と結婚。良一の娘・みゆき(横溝菜帆さん)の母親になろうと、仕事も辞めて家事や育児に奮闘する姿を描いており、第2章では、高校生になったみゆきを上白石萌歌さんが演じている。

 第9話は、「ベーカリー麦田」がついにリニューアルオープン。苦楽を共にしながらも楽しそうな亜希子(綾瀬さん)と麦田(佐藤健さん)を見て、みゆき(上白石さん)は麦田の亜希子への思いに気づいてしまい、思い悩む。年が明け、順調に客足を伸ばした「ベーカリー麦田」 は、ハートのロールパンが話題となり、テレビ取材が入ることに。熱が入りすぎている麦田の想定問答を見かねた亜希子は、本番にテレビクルーの前で予想外の発言をする。それを聞いた麦田は、ついに亜希子へ自分の思いを伝えることにする……という展開で、次週18日の第10話が最終回となる。

9/12(水) 10:14配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000001-mantan-ent 
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連続ドラマ「義母と娘のブルース」の制作発表に出席した綾瀬はるかさん 

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/28(火) 00:35:59.13 ID:CAP_USER9
 綾瀬はるか(33)の“肉弾演技”炸裂! Fカップ巨乳の“ぶるんぶるん攻撃”で7月スタートのTBS系主演連ドラ『義母と娘のブルース』をヒットさせている。

 「綾瀬は今ドラマで、竹野内豊演じる子供を持つ男性と結婚し、育児に奮闘するキャリアウーマンを演じています。7月10日の初回は11・5%と良好な滑り出しで、その後も二桁をキープ。7月31日放送の第4話は12・2%と、今期ドラマトップといえる数字を出し、綾瀬の主演女優としての力が評価されています」(放送記者)

 好調である決め手は、綾瀬の上下左右に揺れまくる巨乳にあるという。
「綾瀬は、子供の運動会のシーンなどで、自慢のFカップ乳を白いシャツ越しに、ぶるんぶるん揺らしながら速足で歩いたり、やたら上半身に密着したシャツを着て“メロン乳”を強調したり、自身の巨乳をフル活用しています。現場では、わざと胸のボタンがはちきれそうになる衣装を着て、鏡の前で何度も歩き、胸を大きく揺らす練習までしたとか」(TBS関係者)

 巨乳だけではない。全身の“エロパーツ”をフルに駆使して、視聴率を奪いにかかっているのだ。
「綾瀬はちょくちょく土下座を演じるのですが、その際、91㌢と言われるダイナミックなお尻を、いやらしく突き出すのです。パンティーラインが見えないため、おそらくノーパンかTバックの可能性が大。“うしろから挿れて”のような股間全開のポーズでもあるため、男性視聴者のフル勃起を誘っている。これも、撮影中に綾瀬自ら“お尻突き出し”土下座を志願したと言われています。初回ではお腹を出した“腹踊り”まで披露したからすごいプロ根性です」(同)

 綾瀬が見せている気合いは、同じ7月期に連ドラ『高嶺の花』(日本テレビ系)で主演をしている、同じ事務所の後輩・石原さとみ(31)へのライバル心があるという。

 「現在、2人の所属事務所ではトップ看板女優の座をめぐり、綾瀬と石原がバトル中です。石原は5月、IT企業社長との熱愛が発覚し、ファン離れが始まっている中、綾瀬は石原打倒を胸に、身を挺したエロ攻撃を連発しているようです。今ドラマで綾瀬は、数年前に一時、交際していたとされる佐藤健と、ひさびさに共演しており、“復縁説”も浮上しています。このまま視聴率2桁を維持し『高嶺の花』に勝つことができたら、佐藤と再び真剣交際し、石原より先にゴールインしちゃう可能性だって出てきますよ」(芸能記者)

 視聴率をかっさらう「揺する、揺れる、揺らす」“はるパイ”のメロン乳三段活用の威力は強烈だ!

週刊実話 2018年08月27日 22時03分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/57780534/

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/24(金) 10:58:01.64 ID:CAP_USER9
 綾瀬はるか(33)主演のドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)の21日放送の第7話が視聴率15.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と自己最高を更新、今期ドラマ視聴率で独走中と話題になっている。

 新垣結衣(30)と星野源(37)で話題をさらった「逃げ恥」と同枠。省略して「ぎぼむす」と呼ばれ、今期ドラマで唯一好調。4コマ漫画が原作で、竹野内豊(47)演じる子持ちのサラリーマンと綾瀬はるか演じるキャリアウーマンが結婚したところから物語が展開。6話で夫ががんで他界、7話は義母と上白石萌歌(18)演じる高校生の娘との母子のストーリーとなっている。人気の理由についてコラムニストの桧山珠美氏がこう分析する。

「今回の『ぎぼむす』も『逃げ恥』も半歩先の家族像を描いているところが視聴者の琴線にふれたのだと思います。再婚や血縁の薄い家族関係は今や身近な話題。

それをドライに表現しているので視聴者も客観的に見られて共感できる。『逃げ恥』もちょっとリアルで今後ありそうな結婚像を淡々と見せていて同じ手法をとっています。物語の不可解だった部分は回を重ねるごとに謎が解かれ、パズルのピースが合ってくる爽快感もあり、1話ごとの盛り上がりもある。感動の回収ができる構成も勝因になっています」

 キャリアウーマン姿の綾瀬はるかも見どころ充実。さらなる記録更新もありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000004-nkgendai-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/22(水) 10:06:55.53 ID:CAP_USER9
 女優の綾瀬はるか(33)が主演を務めるTBS系連続ドラマ「義母と娘のブルース」(火曜後10・00)の第7話が21日に放送され、平均視聴率は15・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。15%超えは今期民放連続ドラマでは初めて。

 初回は11・5%で同枠で大ヒットした新垣結衣(30)主演の「逃げるは恥だが役に立つ」(16年10月)の初回視聴率10・2%を上回る好発進。第2話=11・3%、第3話=12・4%、第4話=12・2%、第5話=13・1%、第6話=13・9%と好調に推移していたが、3週連続で番組最高を更新した。

 なお、15・1%は今期民放連続ドラマの中で最高の数字。テレビ朝日「遺留捜査」(木曜後8・00)の初回14・7%を0・4ポイント上回った。

 原作は桜沢鈴氏の同名4コマ漫画。綾瀬演じるバリバリのキャリアウーマン・亜希子と、結婚相手・良一(竹野内豊)の連れ子である娘・みゆき(横溝菜帆、上白石萌歌)とのほのぼのした日常を描く心温まる物語で、ドラマでは義母と娘がともに成長する10年間を描く。

 脚本は同局「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004年)、「白夜行」(06年)、「MR.BRAIN」(09年)、「JIN―仁―」(09、11年)、「とんび」(13年)、「天皇の料理番」(15年)などで知られ、NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」(13年)では向田邦子賞、橋田賞に輝いた森下佳子氏(47)が担当。主題歌は、歌手のMISIA(40)と音楽グループ「GReeeeN」がコラボした楽曲「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」。

 第7話は娘のみゆきに仕事をすることの尊さを伝えるべく、商店街で寂れている 「ベーカリー麦田」に再就職することにした亜希子が、昨日の売れ残りを温めて店頭に並べるほど経営にまったく無頓着な麦田(佐藤健)と“対決”する…という展開だった。

8/22(水) 10:00
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000080-spnannex-ent

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