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綾瀬はるか

1: なまえないよぉ~ 2017/12/17(日) 19:00:38.07 ID:CAP_USER9
女優の綾瀬はるかが17日、都内で行われた腕時計ブランドのクリスマスパーティに出席した。

綾瀬自身がプロデュースした腕時計第二弾となる同商品は、大人の銀座をテーマにデザイン。
綾瀬がイメージする“大人の銀座”を聞かれると「昔からある老舗のお食事処や、デパートや甘味処などがあったり、長く使えるものを買いたいときに来る街」といい、今回のデザインについては「イルミネーションがキラキラしていて、お店もドシッと構えていて、街を歩いている人も少し大人な感じ」とイメージを明かした。

ロングヘアのイメージが強く、最近も肩くらいまでのミディアムヘアだった綾瀬は、この日顎より上まで大胆にカットしたボブスタイルで登場。

時計をどんなファッションに合わせたらいいと思うか尋ねられると「これを付けるだけで、ワンランクオシャレした感じになるなと思うので、黒のシンプルなものだったり、カジュアルな服にも合うなと思います」とオススメし、
普段の自身のファッションについて「2週間くらい前に、気分転換で髪の毛を切ったんですけど、首元が寒いんですね。なのでタートルネックを最近よく着ています。(今までは首元が)かゆくなる気がしてあまり着てなかったんですけど、首を温めることも大事だと思って、タートルネックとデニムとか、そういうシンプルな服を着ています」と打ち明けた。

イベントでは、同腕時計を購入し、抽選で当選した来場者からの質問に直接答えるという企画が行われ、“嫌なことや壁にぶつかったら、気持ちをどう切り替える?”との質問に、
綾瀬は「それは難しいんですが、とことん考えて、信頼して話せる人に話す。そしていろんな人の意見を聞きつつ、揉まれてまた考えて、どうしたって次の日にまたやらなきゃならないので、悶々としながら頑張っているうちに、いつの間にか抜けている!気が付いたら飛び越えられているはずです」とアドバイス。

さらに、“年を重ねて変わったなと思うこと”を聞かれると、「だんだん乾燥肌になってきました(笑)」と告白して笑いを誘い、「あと何でも周りの人に話せるようになりましたね」とニッコリ。
肌のケアで気を付けていることについては「保湿することをすごく心掛けています。あとは日焼けするときはなるべく日焼け止めを塗る。でも基本は保湿が1番大事なのかなと、最近感じています」と語った。
(続きはソースをご覧下さい)

https://mdpr.jp/news/detail/1734927 
2017.12.17 15:47 

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/05(火) 05:09:50.00 ID:CAP_USER9
綾瀬はるか(32)が、日本テレビ系で6日放送の主演ドラマ「奥様は、取り扱い注意」(水曜午後10時)最終話で、夫役の西島秀俊(46)と「今までにやったことがない」と西島も驚くほどの、激しいアクションシーンを演じたことが5日、分かった。

 劇中で綾瀬が演じる菜美は、某国に雇われた特殊工作員という役どころで、綾瀬の本格アクションが放送回数を重ねるごとに話題となった。最終回では、菜美が夫・勇輝の本当の姿を小雪(西尾まり)から知らされた夜、史上最大の夫婦ゲンカが勃発。
全てを尽くした死闘の中で、お互いへの愛を再確認した菜美と勇輝は、一時“休戦”。菜美は勇輝から、任務のために近づきながら本気で愛してしまった苦悩を打ち明けられ、普通の主婦としてドイツで暮らすことを提案されるが
「お行儀の良い、見せかけだけの未来を受け入れることは出来ない」と言う物語だ。

 2人が激突するシーンは、夫婦として暮らす伊佐山家のリビングを舞台に展開された。アクションはシリーズ屈指の難易度で、撮影の合間に2人は入念な稽古を重ねたという。
西島はTBS系とWOWOWで14年に放送され、15年に映画化された「MOZU」、4月にフジテレビ系で放送された「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」などで、鍛え抜いた肉体を駆使したハードなアクションを披露し続けてきた。
その西島が「今までにやったことがない」と口にするほど、死闘のシーンは2分間ほど続く見応えのある仕上がりとなった。

 西島は「『夫婦が互いを信頼し合って戦っている感じにしてほしい』とアクションチームから言われていた。息が合わないとダメなアクション」と撮影を振り返った。
シリーズを通してアクションシーンを演出してきた、アクション監督の栗田政明氏も「おふたりにしかできないアクション。ただ戦うのではなく、その中で夫婦としてお互いへの感情を表現してもらった。
技を受けた時の肘の角度など、繊細な部分にまでこだわってアクションしてくださったので、リズミカルできれいなシーンが撮影できた」と太鼓判を押した。

 夫婦激突のシーンは、互いに秘密を隠してきた菜美と勇輝が本音をぶつける、ドラマとしても重要なシーンだ。
西島は見どころについて「これまでも、アクションはやってきたんですけど、今回のアクションは面白い。シリアスなんですけど、笑えるパートもいっぱいあって、今までやったことのないアクションです」と言い、笑みを浮かべた。

[2017年12月5日5時0分] 

綾瀬はるかと西島秀俊が「やったことない」ガチ死闘 

 
日本テレビ系で6日放送の「奥様は、取り扱い注意」で激しいアクションシーンを演じた綾瀬はるかと西島秀俊
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https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712040000748.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/30(木) 13:53:27.78 ID:CAP_USER9
 女優の深田恭子(35)が11月22日、東京駅前の商業施設「KITTE(キッテ)」で行われたホワイトツリーの点灯式に出席した。赤いドレス姿で登場した深田は、「点灯式ってずっとやってみたくて、
今日は本当に楽しみにしていた」と明かし、高さ約14.5mのクリスマスツリーをライトアップ。クリスマスのプレゼントについて聞かれると、「私の父がクリスマスイブの生まれなので、一緒にお買い物に
来れたらなと思います」と返答した。さらに、「昨年は父にプレゼントをしたんですけど、今度プレゼントをくれる時は一緒に選ばせて欲しい、自分で選びたいと言われてしまった」と、クリスマスの思い出を披露した。

 深田とその父親の関係のように、最近は父親と仲が良い娘も増えているようだが、それでもある時期を境に父親と距離を置き始めたという女性も少なくない。そんな中、クリスマスに父親と買い物に行きたいという
エピソードは、男性から見れば好感度大だろう。さらに芸能界を見渡すと、深田以外にも父親と仲良しの人気女優は意外と多いのという。

「例えば、綾瀬はるか(32)も父親と仲良しです。最近、バラエティー番組で好きな男性のタイプを明かしていて、その基準というのが『ユーモアがあるかどうか』。何でも、綾瀬の父親が『人生はユーモアが大切だ』
とよく言っていて、自身も年を取るにつれてその意味が分かってきたとか。ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)で白血病の役を演じるために頭をそり上げた時は、父親からのアドバイスで髪の毛が
伸びていく過程を『坊主日記』として記録していたのですが、その日記を見せたところ父親は大爆笑していたそうです」(女性週刊誌の編集者)

 父親の言葉を、自分の理想の男性のタイプに重ねる綾瀬。確かに、そんなエピソードからも2人の強い信頼関係がうかがえる。

「柴咲コウ(36)も父親と仲が良いようです。昨年の父の日には、自身のインスタグラムに父親とのツーショットを投稿するほど。デビュー当時、父親は芸能界入りに反対していたそうですが、柴咲が出演している映画
『バトル・ロワイアル』(2000年公開)を2人で鑑賞して、理解を示してくれたと話していました。今では一緒に飲みに行くような関係で、酒を飲みながら仕事の話もしているようですね」(スポーツ紙の芸能担当記者)

 お互いにどこか認め合っているような柴咲親子。そんな間柄からもふたりの親密さを感じる。さらに、「父親を理想のタイプと公言する女優もいますよ」と言うのは、前出の編集者だ。

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00000061-sasahi-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/27(月) 10:32:57.51 ID:CAP_USER9
 綾瀬はるか(32)主演のNHKドラマ「精霊の守り人 最終章」(土曜午後9時)の25日初回の
平均視聴率が6・0%(関東地区)だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。

 昨年3月と今年1月の放送に続く最終シリーズで、女性用心棒の架空の国での活躍を描いた
上橋菜穂子氏原作のファンタジー。綾瀬が女用心棒「バルサ」を演じている。槍を使った
激しいアクションと壮大なスケールの映像が見どころだ。

 第1話は、巨大な勢力を持つタルシュ帝国の第二王子・ラウル(高良健吾)は、今にも海を渡り
新ヨゴ国に攻め入ろうとしていた。短槍使いの女用心棒・バルサ(綾瀬はるか)は、祖国でもある
新ヨゴ国を守るために、チャグム皇太子(板垣瑞生)と共にカンバル王の元へ向かう。バルサにとって
そのことは、封印された過去の秘密の扉を開ける旅でもあった、という内容だった。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00063061-nksports-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/23(木) 10:55:50.90 ID:CAP_USER9
 10月クールに日テレでドラマ3本がスタートしたが、綾瀬はるか(32)主演の「奥様は、取り扱い注意」のみが初回から第6話まで全話2ケタと好調をキープしている。

「ほかのドラマは嵐・櫻井翔主演の『先に生まれただけの僕』と“おディーン様”ことディーン・フジオカの民放連ドラ初主演となる『今からあなたを脅迫します』。正直、綾瀬のドラマは“三番手”の扱いだったが、ほかの2本がまさかのコケぶり。今や綾瀬が日テレ中の期待を背負っている」(日テレ関係者)

 綾瀬が演じるのは西島秀俊(46)の妻役。初回から数回は終盤に夫婦の“夜の営み”を思わせるシーンがあったが、なかなかお色気シーンには及ばず。実はそうなったも撮影が進むごとの綾瀬の肉体の変化が大いに影響しているというのだ。

「綾瀬は撮影前から東南アジアの武術、カリ・シラットを学び肉体改造を敢行。筋トレや食事制限も欠かさず、撮影の合間、西島と歓談していると思いきや、西島からアクション用の“戦闘術”を学んでいる。そうしているうちに、西島もいつの間にか綾瀬を“弟子”のようにしか見られず、とても艶っぽいシーンを演じられる気分ではなくなってしまったようだ」(ドラマ関係者)

 もはや、かつて映画「おっぱいバレー」で巨乳をユサユサしていた綾瀬とはまったく別人のようだが…。

「ストイックにやりすぎただけに、かなり性欲がたまっている様子だそうです。ドラマが終わったら、いきなり熱愛報道が出てもおかしくありません」(同前)

 そんな綾瀬を抱ける男がうらやましい限りだ。

http://wjn.jp/article/detail/4636840/
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