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1: なまえないよぉ~ 2017/11/19(日) 06:01:29.76 ID:CAP_USER9
【渡辺麻友/モデルプレス=11月19日】10月31日にさいたまスーパーアリーナでの卒業コンサートを終え、年内でのAKB48からの卒業を発表している渡辺麻友が18日、パシフィコ横浜似て行われた「AKB48 49thシングル『#好きなんだ』大握手会」で最後の握手会を終えた。

◆渡辺麻友、最後の握手会

渡辺は「私のAKB48人生11年間の最後の握手会を無事に終えることができました。皆さんと握手するのが日常の中に当たり前にあったから、ふと気づいたときにさみしさが訪れてくるんだろうな、と思います。こんなにたくさんの方に見送られて握手会を終えることができて、本当に幸せです。皆さん本当に 11年間ありがとうございました」と集まったファン一人一人に挨拶しながら端から端まで歩きコメント。

◆“むちち”の中から柏木由紀

サプライズで“むちち”の中に入っていた柏木由紀とじゃれあう場面もありながら、終始笑顔で、「今日は皆さんに感謝の気持ちを伝えられたので、これからはわたし個人の活動を通してみなさんに感謝の気持ちを伝えていければいいなと思っています。卒業しても応援してくれたらうれしいです」と、すがすがしい笑顔とともに、大歓声のファンの皆様に手を振り会場を後にした。

なお、渡辺麻友卒業公演は、AKB48劇場にて12月26日に行われる。(modelpress編集部)

https://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_1728904/

柏木由紀、渡辺麻友(C)AKS
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/13(月) 13:04:14.23 ID:CAP_USER9
番組が来年3月で終了する『めちゃ×2イケてる』(フジテレビ系)の11日放送回で、ジャルジャルの後藤淳平が番組の打ち切りを告げられ、「ローンどないしよ」などとボヤいたことに批判が集まっている。

放送では、ブラックスカルとなった岡村が、メンバーに終了を告げていく「シュウ活」という内容。ジャルジャルのもとにも岡村が訪れ、終了を報告する。

すると、後藤は「僕、家買わせてもらって。これで仕事増えるぞと思って、35年ローンで大きな買い物したら、関西の2本冠番組終わって、めちゃイケも終わるって。どないすんねんローン」と愚痴ったのだ。

後藤としては、「稼ぎが減ってしまう」「貧乏になってしまう」とアピールしたかったのだろうが、一部ネットユーザーから怒りの声が。

その理由は、後藤の父親が吹田市長の後藤圭二氏であること。市長ともなれば、実家の預貯金額は潤沢。
そんな「金持ちの息子」が貧乏アピールをしたことについて、「親の金があるだろ」と怒りが噴出。

さらに、「お前らがつまらない」「面白くなくて飽きられた」「ジャルジャルが入ったこともめちゃイケ低迷の原因」など、厳しい声も出た。

「ジャルジャルは、残念ながら笑いの評価が低く、好感度も低い。どうしてめちゃイケに入ったのかも、よくわからない。
それで、番組終了で自分の生活を心配するのでは、印象が良くない。叩かれても、仕方がないという感じでしょう」(芸能関係者)

ジャルジャルの行く末が心配だ。もっとも、後藤は金に困らないのだろうが。

http://dailynewsonline.jp/article/1375302/
2017.11.13 12:29 リアルライブ


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フジテレビ


1: なまえないよぉ~ 2017/11/11(土) 21:58:57.70 ID:CAP_USER9
フジテレビのバラエティ、『めちゃ×2イケてるッ!』と『とんねるずのみなさんのおかげでした』が、来年春に放送終了するという話が浮上した(『みなおか』はまだ正式発表はしていない)。

 4日放送の『めちゃイケ』では、岡村隆史に番組終了を告げ、そのリアクションを映し出し、ある意味、究極の自虐ネタも放送したが、視聴率は6.6%(ビデオリサーチ・関東地区)と、そこまでの効果はなかったようでもある。

「打ち切りの噂は2番組ともずっと以前からありましたから、”ついにか”といったところではあります」

 と、ある芸能記者は言う。

「フジでは、『笑っていいとも!』『ライオンのごきげんよう』『SMAP×SMAP』と、それぞれ理由は異なりますが、ここ数年で、看板番組を次々と終了させてきました。

『スマスマ』に関しては、フジというよりも、SMAP側の事情によるところが大きいと思います。さすがに、これら看板バラエティを同時に終了はできない。ある意味では『スマスマ』によって、ここまで続いたという見方もあります」(前出・芸能記者)

『めちゃイケ』の放送スタートは1996年。『みなおか』自体は97年スタートだが、同枠での前身となる番組『とんねるずのみなさんのおかげです』のレギュラー放送のスタートは89年のことで、約30年の歴史を持つ長寿バラエティだ。

 2番組とも全盛期は、毎回20%を超えるような大人気番組だったが、近年は低迷していた。

「『めちゃイケ』は、おバカ解答が人気の学力テスト企画や岡村のチャレンジ企画など、一部の人気企画以外は正直、厳しかった。2010年に岡村が休養し、大々的にオーディションを行った新体制が、うまくハマらなかったあたりからズレていった感はあります。

『みなおか』も、食わず嫌い王や男気ジャンケンなど、数年ごとにヒット企画が生まれますが、やはり近年の新企画は目立ったものがなかったですね。9月の特番での登場が問題視された、”保毛尾田保毛男問題”も、時代の流れを感じました」(前出・芸能記者)

 低視聴率になってしまったとはいえ、近年のフジテレビの番組は、全体的に視聴率は低い。そんな状況が続くなか、ついに大ナタがふるわれた。

予算はかかるのに、数字が取れない

「10月の改変期にも、制作会社やスタッフが一新された番組がいくつもありました。とにかく大幅なコストカットを行っているところです」

 と、人気番組を手掛ける放送作家は言う。

「とにかく数字が取れない状況が続いていて、予算もない。そのため予算がかかる番組の見直しがはかられました」(前出・放送作家)

『めちゃイケ』『みなおか』の終了も、その延長線上にある。

「とにかく2番組は、お金がかかりすぎていました。セットひとつとっても、他の局からみたら、驚くような予算をつぎ込んでいた。今はテレ東の『家、ついて行ってイイですか?』や『池の水ぜんぶ抜く』など、予算をかけずに工夫して、面白く見せる番組のほうが時代に合っているんです」(前出・放送作家)

つづく

週刊女性PRIME2017年11月11日16時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/jprime_11046/

【<フジテレビ>時代に負けた『めちゃイケ』『みなおか』、予算と数字がモノをいう厳しいテレビ業界「お金がかかりすぎ」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/11(土) 21:18:31.84 ID:CAP_USER9
番組終了で一気に芸能活動がどん底か?

フジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」の4日放送回で、来年3月で番組が終了することが正式発表された。
レギュラー出演者の極楽とんぼ・加藤浩次は同日深夜に放送されたラジオ番組「オレたちゴチャ・まぜっ!」(MBSラジオ)に生出演。
収録当日は何か重大発表があることは察していたが、よゐこ・濱口優の結婚報告と思い込んでいたため、番組終了については「全く予想していなかった。だから自問自答するというか、すごい変な、中途半端なリアクションをしていると思う」と振り返った。

長寿番組が終了すれば、レギュラー出演者は誰しもショックは受けるだろう。
だが、MCとして引っ張りだこの加藤や、他に冠番組のあるナインティナインなら何とか現実を受け入れられるかもしれない。
しかし、同番組ぐらいしか姿を見かけず、今後が心配されるタレントがいるのも確かだ。

「古参メンバーであれば雛形あきこ、武田真治などは『めちゃイケ』のレギュラーというのが強いステータスでしたが、それがなくなるとウリがなくなり、パッとしない中堅タレントという位置づけになってしまう。
また、10年に加入した途中参加メンバーの中でも敦士や重盛さと美などは、苦労するかもしれませんね。
重盛は先月30日に放送されたバラエティ番組『痛快!明石家電視台』(毎日放送)で、タレントがどういう仕事か中学生に質問され、『すごく割のいい仕事です』『これだけで、こんなに(ギャラを)もらえるの?っていうくらい。
夢いっぱい』と説明していましたが、今後はそれほど簡単に稼ぐのは難しいのでは」(エンタメ誌ライター)

「めちゃイケ」でレギュラーを張っていたことを強みに、そのキャリアが決してマイナスに働くことがないよう、頑張っていただきたい。

http://dailynewsonline.jp/article/1374839/
2017.11.11 18:14 アサジョ

【「めちゃイケ」終了が死活問題になりそうなレギュラータレントとは】の続きを読む

した


1: なまえないよぉ~ 2017/11/11(土) 06:37:02.15 ID:CAP_USER9
とんねるずの唯一のレギュラー番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が、2018年3月末で終了する。
レギュラー放送は1988年10月にはじまり、その前の単発のスペシャルから含めれば30年以上にわたって続いてきた。
この番組は、バラエティ番組には珍しく、途中で何度か休止期間を挟んでいる。その間は何が放送されていたのか。

「最初の休止は番組開始から2年後の、1990年4月から10月ですね。とんねるずが、ドラマ『火の用心』(日本テレビ系)の撮影に専念するため、半年間の休止が発表されました。
その間に放送されたのが『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』ですね。
ドラマのパロディコントなど、とんねるずテイストを継承した番組で、『みなおか』再開後は、土曜8時の『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』となりました」(放送作家)

他局のドラマ撮影のために番組を休むとは、とんねるずの大物具合がうかがいしれる。
だが、肝心のドラマはコケてしまったようだ。
次なる休止期間は1994年4月から9月までの半年間である。

「ここでは、とんねるずが出演する『ラスタとんねるず'94』が放送されました。
従来のコント色を排して、実在の政治家をモデルとする人形劇を用いた政治風刺コント『SPITTING IMAGE JAPAN』など新しいジャンルに挑みますが、不評のためか、すぐに引っ込めています。
現在まで続くメジャーのテレビ番組と、政治風刺の食い合わせの悪さが露呈したといえるでしょう」(前出・同)

そして、1997年3月『とんねるずのみなさんのおかげです』がレギュラー放送10年目にして終了する。
かわって放送された新企画が『とんねるずの本汁でしょう!!』であったが、この番組はわずか3か月で打ち切られてしまう。

「メイン企画である『ダービーキッズ』は、お台場の空き地に競馬場を新たに作り、とんねるずのほか、乗馬経験のある芸能人、プロのジョッキーを集めたレースを毎週放送しました。
しかし、『競馬』がマニアックなジャンルのためか視聴率がふるわず、番組を3か月で終わらせ、1997年6月から『とんねるずのみなさんのおかげでした』をスタートさせます。
ここでは『食わず嫌い王選手権』など、現在に続く名物コーナーが生まれました」(前出・同)

こうして見ると、とんねるずは、笑いの中でもさまざまなジャンルに手を出していたとわかる。
最終回へ向けて、これらの“黒歴史”も記録のひとつとして触れて欲しいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1374603/
2017.11.10 22:17 リアルライブ

【とんねるず「みなおか」終了、30年にあった黒歴史】の続きを読む