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1: なまえないよぉ~ 2018/10/18(木) 00:56:12.85 ID:CAP_USER9
 モデルでタレントの市川紗椰が17日深夜に日本テレビ系で放送された「ナカイの窓」に出演。昨年9月で打ち切りとなったフジテレビ系ニュース番組「ユアタイム」について語った。
市川は16年4月にスタートした「ユアタイム」のメーンキャスターを務めていた。

 この日の「ナカイの窓」は鉄道をテーマにトーク。イキイキしている市川の姿に、中居正広は「ニュースやってる時は、そういう感じ、出てなかった」とツッコむと、
「人違いです」と苦笑い。「あれは、俺は見てて辛いだろうなあー、って(思ってた)」とキャスター時代の市川の姿が辛そうに見えたことを伝えた。

 進行役を務めた山里亮太が「今、解き放たれて、幸せでしょ」と聞くと、「今、爆発してる所はあります」と笑った。

 この日は自身が「車両鉄」「音鉄」だと説明し、特に「走行音」が好きであることを明かしていた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000165-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/10(水) 05:22:01.08 ID:CAP_USER9
バナナマンの設楽統(43)と日村勇紀(44)が、レギュラー番組が4本終了することに危機感を示した。

2人は10日深夜放送のラジオ番組「バナナムーンGOLD」で、今春の番組改編期に終了するレギュラー番組について話し、
特に日村の方が多く4番組が終了するとして「めちゃめちゃ終わるよぉ、俺。もうヤバイよ」と笑いながらも嘆いた。

設楽は、「始まるのもありますからね」と、新たなレギュラーが決まっているとしたが、
それでもやはり「終わるっていうのは、怖いよね」とコメント。
日村も「怖いよ。それ(終わる番組)が1個あるだけでもすごい悲しいわけだから。4つも終わっちゃうってもう大ピンチですよ」と語った。

その一方、設楽はMCを務めるフジテレビ系「ノンストップ!」が今春で6年目に入る。
日村から「6年って相当すごくない?」と驚かれると、
「いやすごいよ。俺は2年くらいで取り換えられちゃうって思ってたから。
でもあっという間なんだよね、なんか。全然そんなたった気がしない」と、感慨深げに語った。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1790589.html
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/11(火) 12:37:40.52 ID:CAP_USER9
日本テレビが11日、東京・汐留の日本テレビタワーにて10月期番組改編説明会を行った。毎週木曜19時枠の『得する人損する人』が終了し、内村光良が司会をつとめる新番組『THE突破ファイル』(毎週木曜19:00~19:56)がスタートすることを発表した。

日本テレビ、2年ぶりプライム帯新番組
2017年10月期、2018年4月期と、2期連続でプライム帯無改編(ドラマ枠・ミニ枠除く)だったが、さらなる視聴率向上と木曜日のプライム帯フロー強化を目的として、新番組を投入。
プライム帯の新番組は2年ぶりとなる。

「絶体絶命のピンチを、人はどう乗り越えたのか?」実際に起きた奇跡のような突破劇から知恵と勇気を学ぶ新感覚の実録ドラマ&クイズバラエティー。
MCは国民的MCとなった内村とし、“好きな芸人第1位“に輝いたサンドウィッチマンが番組を盛り上げる。

新井秀和プロデューサーは、「新聞に載るような大事件ではない市民の皆様のアイデアがたった事件を紹介する」と説明。
「意識するのはお茶の間。内村さんとサンドウィッチマンさんが作り上げる一時の安らぎを与える安心感のある番組を作っていきたい」と語った。

『得する人損する人』はフットボールアワー後藤輝基と羽鳥慎一がタッグを組み、料理・掃除・収納、暮らしと得する情報を届ける情報バラエティ番組。
2013年10月より放送されていた。
同番組について岡部智洋編成部長は「正直4年連続3冠を大きく支えてくれた立役者。それ以前は苦労した」と視聴率において大きな貢献をしたことを説明。
しかし、「今後の2019年2010年を見据える中で、編成を決めました」と新番組を決めたとした。

木曜の番組は、『ぐるぐるナインティナイン』『秘密のケンミンSHOW』『ダウンタウンDX』と続き、「木曜を盤石な曜日にしたい」と話した。

日本テレビ10月期番組改編
日本テレビは2018年10月期、「タイムテープルの“新化&深化”」をテーマに改編を実施。
継続的な「視聴率3冠」、そして「プラチナ帯の制覇」を基本とし、「コアターゲット」戦力を堅持していく。

プラチナ帯に2年ぶりとなる新番組を投入し、平日ベルト番組の強化。
『ZEWS ZERO』はメインキャスター・有働由美子とともに生まれ変わり、「最新NEWSショー」を目指す。

平日の朝昼帯番組をリフレッシュし、フローを強化するために『PON!』を改編し、F1層、F2層に特化した“エンタメ&生活情報番組”に変えていく。

『ZIP!』も月曜と水曜のメインパーソナリティーを一新し、2020年東京オリンピックを見据え、スポーツコーナーを新設。
『ZIP!』『ZERO』も「改編と同じ気持ちで」とリニューアルすることを説明した。

改編率は全日7.0%、プライムタイム(19:00~23:00)12.6%、ゴールデンタイム(19:00~22:00)4.9%。

http://mdpr.jp/news/detail/1791879

内村光良、サンドウィッチマン
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陸海空

1: なまえないよぉ~ 2018/08/05(日) 00:57:06.20 ID:CAP_USER9
秋の番組改編期が迫り、続々と打ち切られる番組、そして新番組が決定している。テレビ朝日系のバラエティー番組「陸海空地球征服するなんて」も深夜からプライムタイムに昇格してわずか1年で終了となりそうだ。

昨年1月にスペシャル番組として放送された「陸海空」は、同年4月からレギュラー化。火曜23時15分からの枠で一躍、人気番組となった。様々な芸能人たちが世界各地でロケを行っていたのだが、その中で最も人気者となったのが「ナスD」こと友寄隆英ディレクターだ。
ナスD人気とともに10月から土曜22時の枠に昇格となったのだが…逆にこれがあだとなった。

テレ朝関係者は「芸人以上に体を張るナスDの企画ばかりが話題となってしまい、他の企画にまったくスポットライトが当たらなくなってしまった。そのナスDも1月に引退表明して、画面から姿を消した。視聴率も悪いわけではないが、思った以上に伸びず、打ち切りで内定しています」。

“CG加工疑惑”を報じられたことも、少なからず番組にとっては向かい風となってしまった。ナスDはペルーの原住民の村を訪れた時、“絶対に落ちない染料”を顔に塗ってしまい、真っ黒になってしまったのだが、「女性週刊誌が色はすでに落ちているが、CG加工して放送していると報じました。
テレ朝は否定しており真偽は分からないのですが、番組のイメージダウンとなったことは間違いない」と制作会社関係者。

「陸海空」の後番組として、同じく火曜23時15分からの枠で放送されている「ソノサキ~知りたい見たいを大追跡!~」が昇格する予定だという。
同番組は6月、現在「陸海空」の枠でスペシャル番組が放送された。

https://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180804/TokyoSports_1084288.html

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アメトーーク

1: なまえないよぉ~ 2018/07/29(日) 16:45:10.72 ID:CAP_USER9
25日、テレビ朝日は2016年より放送してきた『日曜もアメトーーク!』を終了することを発表。10月からは木曜の週1回放送に戻すとのこと。同番組があった枠には、過去にレギュラー化され、現在も不定期でスペシャル番組が放送されているネプチューンMC『ナニコレ珍百景』が放送される予定だ。

 『日曜もアメトーーク!』は、わずか2年で終了となってしまったが、SNSでは「ネタ切れ」「やっぱ週2はキツかったか」などの声もあった。

 「編成の都合なのか、視聴率低下が要因なのかは分かりませんが、原則隔週の日曜版は毎回は放送されず、視聴者に定着しなかった。昨年9月17日に放送した2時間スペシャルでは、人気番組の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の視聴率に迫るところまでいったんですけどね」(お笑いライター)

 『アメトーーク!』のように、深夜放送が好評でゴールデンに昇格したものの、すぐに終了した番組は多い。例えば、有吉弘行MCの『おーい! ひろいき村』(フジテレビ系 ※昇格後1年で終了)、くりぃむしちゅーMCの『くりぃむナントカ』(テレビ朝日系 ※昇格後半年で終了)、千原ジュニアらが出演していた『オモクリ監督(深夜時代はOV監督として放送)』(フジテレビ系 ※昇格後1年で終了)などだ。

 反対に、ゴールデンに昇格しても長らく番組が続くケースもある。前出の『ナニコレ珍百景』も、もともとは深夜に放送していた。そのほかにも、マツコ・デラックス出演の『マツコの知らない世界』(TBS系)、おぎやはぎ・矢作兼がMCを務める『家、ついて行ってイイですか?』(テレビ東京系)、さまぁ~ずが出演する『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)などだ。

 成功例には2つの共通点があるという。

 「まずは、“スタンスを変えなかった”という点。番組イメージが変わると深夜からの固定ファンは離れてしまいますからね。もちろんゴールデンに昇格し、スタンスを変えて成功した例もありますが、稀です。そして、もう1点は“もともとゴールデン向きの番組だった”ということ。教養が身に付けられたり、人を傷つけて笑いにしたりしない番組は得てして成功しています」(同上)

 ゴールデンは、深夜のようなディープなネタではなく、老若男女にウケる企画を放送しなければならない。10月の改編期で、深夜好評だった番組がゴールデンに昇格する可能性もあるだろう。群雄割拠の時間帯へ挑むにあたり、どのようなスタイルで立ち向かうのか? 今後の情報を待ちたい。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000003-reallive-ent

【「日曜もアメトーーク!」が終了決定、“深夜からゴールデン昇格”は成功しにくい?】の続きを読む