芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

紗栄子

no title

1: なまえないよぉ~ 2018/07/22(日) 19:44:14.60 ID:CAP_USER9
俳優の斎藤工が15日、豪雨の被災地・広島でボランティア作業を行っていたことが分かった。その様子を一般人がTwitterにアップしたことで明らかになったことから、「単なる売名のための活動ではなかった」と称賛された。

 だが芸能界には、同じように支援しても叩かれてしまう者もいる。例えば紗栄子だ。

 「彼女は2年前の熊本地震の際、Instagramで500万円の寄付をしたことを明かしています。しかし、その報告だけで済む話を、500万2,000円を振り込んだ『明細』の写真もアップしました。Instagramのフォロワーやネットユーザーは、500万もの大金を復興のために使う行動を評価しつつも、明細まで投稿することに対して異議を唱える者もいました」

 紗栄子としては、単に「言葉」だけではなく、振り込んだ“証拠”を示すことで信ぴょう性を持たせたかったのだろうが、もともと彼女に対して一般人が持つ悪いイメージが災いし、バッシングを受けてしまったものと考えられる。

 浜崎あゆみも熊本地震の際、震源地にほど近い益城町の避難場所を訪問。炊き出しに協力したほか、人々を激励し、サインに応じる姿がネットユーザーによって明かされた。

 だが今回の豪雨では風向きが違ったようだ。

 「浜崎は8日、自身のTwitterを更新。故郷・福岡をはじめとした西日本への思いをつづりました。“私を育ててくれた西日本という場所は、温かい人々と暖かい気候に恵まれた穏やかな場所です。この不思議でどこか懐かしい夕焼けを見ながら、生まれ育った故郷を想っていました。私が誰であっても、どこにいても、何をしていても、根っからの九州っ子である事は一生変わりません”。これに対しユーザーからは『結局自分のことかよ』などと批判されてしまいました」(同)

 災害に対する向き合い方は人それぞれ。思い続けることも、現地を訪ねるのも、寄付するのも一つであるが、日本人は「言わずに行動する」ことが美徳とされがちだ。芸能人の災害支援の在り方については、これからも議論が続きそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000008-reallive-ent

【紗栄子、浜崎あゆみ…災害支援しても叩かれてしまう芸能人】の続きを読む

no title

1: なまえないよぉ~ 2018/06/13(水) 14:52:12.26 ID:CAP_USER9
 タレントの紗栄子(31)が、シングルマザーとして仕事と育児の両立に苦しんだ当時の思いを明かした。

 紗栄子は12日、インスタグラムを更新。2人の息子がまだ幼かったころを思い出し「その頃の私は、1度お仕事を辞めて復帰したばかりで、せっかく私にふっていただいたお仕事だからと、いただいたお仕事はほとんど受けさせていただいており、スケジュールを詰め込みすぎてとても忙しく過ごしておりました」と振り返った。

 07年に元夫のダルビッシュ有投手と結婚、08年に当時所属していた事務所との契約が終了し、主婦業に専念していたが、ダルビッシュとの離婚問題が表面化した10年に芸能界復帰を宣言した。

 ダルビッシュとの間にもうけた2児を育てながらの芸能活動に「私が一家の大黒柱だからと、それが子供達のためになると信じて毎日働いて、ある時から子供達と過ごす時間と仕事のバランスがわからなくなったりして悩みながらも、とにかく必要とされる時に働かなきゃ、身体が動くうちに頑張らなきゃと自分を奮い立たせながら毎日過ごしておりました」という。

 海外での撮影で天候などにより休日ができると、子どもたちへのお土産を選んだりしていたと当時を懐かしそうに振り返ったが「当時は、ふとこういう自分の時間ができたりすると、子供と離れてでも働くということを選んだことに罪悪感で押し潰されそうになったり、それでも働かなければいけない状況や、世間からどう思われているのかなど、普段考える暇がないから気にしなかったことと向き合ったり...それこそ人のお金で生きていると思われているのだし、仕事を辞めて子供達とどっぷりいることが母親として正しいのではないかなど、...たくさんたくさん悩みました」と葛藤していたという。

 そして「それでも当時の私は、精神的にも金銭的にも自分の力で育てあげると強く決めていたので、もちろん子供のことを第一に、働くということも選択して生きていました。なぜなら子供達に社会との繋がりを見せることができるのは私だけだから。私の背中をみて、子供達は育っていくのだからと」と当時の思いをつづった。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806130000365.html 
2018年6月13日11時47分 

【紗栄子「人のお金で生きていると」かつての悩み告白】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/04/14(土) 18:02:24.83 ID:CAP_USER9
タレントの紗栄子(31)が熊本地震から2年となる14日、インスタグラムを更新。被災地を訪れ、
炊き出しなどのボランティアを行ったことを報告するとともに、熊本、大分への支援を呼びかけた。

宮崎出身の紗栄子は、熊本と大分の両県に500万円を寄付。
被災地をたびたび訪れ、継続的にボランティア活動を行っている。

14日に更新したインスタでは、「今日で熊本地震から2年が経ちます。熊本、大分の両県では20万棟以上もの住宅が被災し、あまり報道されなくなりましたが、
今でも仮設住宅で生活されているかたが3万8千人もいらっしゃいます」と改めて伝え、このほど、西原村の仮設住宅や保育園、高齢者施設などで炊き出しを行ったことを報告した。

インスタには子供たちや高齢者と交流する写真を複数枚投稿。出会った人たちの「笑顔と優しさに、私たちがたくさんの元気をいただきました」とつづった。
そして、「まだまだ復興には時間がかかりますが、私たちに今出来る事は、観光に伺ったり、特産物を購入したりすることだと伺いました。
離れていても出来る支援。皆さんも是非、熊本、大分のお野菜をみかけたら手にとってみてくださいね!」と継続的な支援を呼びかけた。

ネット上の投稿などによると、紗栄子が被災地を訪れたのは11日だったようだ。

インスタのコメント欄には、震災直後だけでなく、継続して支援活動を行う紗栄子への感謝の言葉も届いている。

4/14(土) 16:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000082-dal-ent

写真
no title

【<紗栄子>熊本地震から2年の被災地で炊きだしを報告! 継続支援呼びかけ】の続きを読む

no title


1: なまえないよぉ~ 2017/12/13(水) 16:47:40.73 ID:CAP_USER9
タレント・紗栄子(31)が13日、インスタグラムに次男の写真を投稿し「♯次男 #7歳 #15歳の彼女がいるらしい #ホントですか?」とタグを付けた。

 前夫でドジャーズのダルビッシュ有投手(31)と2007年に結婚し、長男(9)と次男(7)をもうけた。今回の投稿は次男についてのものと思われ、その彼女が15歳であることを示唆。驚きの言葉を付け加えている。兄弟は9月からロンドンの名門校に入学。寮生活だが、週末だけ親元に帰ることができるという。

 コメント欄には「さすがさえちゃんの息子さん さえちゃん譲りでとっても優しくてジェントルマンでかっこよさそうですもんね 海外の15歳は日本の15歳よりずっとお姉さんな見た目してますし中身も日本とは違うし、ちょっとママ気になっちゃいますね」「次男くんすごいですね!7歳で15歳とっ どこの方かも気になりますっ」などがかき込まれ、ファンも興味津々になっている様子だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000081-dal-ent

【<紗栄子>7歳次男に15歳の彼女がいると仰天告白wwwwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/11/10(金) 19:10:49.69 ID:CAP_USER9
モデルの紗栄子が、10日発売の雑誌『sweet』12月号でカバーガールを務めている。
今号の撮影は生活拠点を置く英・ロンドンで実施。新天地での伸びやかな表情を披露するとともに、
誌面では新生活についてのロングインタビューに応じている。

◆紗栄子、渡英は2週間で決断した

今年8月、長男(9)と次男(7)の留学のため渡英することを発表し、現在は本格的に新生活をスタートさせた紗栄子。

留学は長男自ら志願してのことだったそうで、移住はその後わずか2週間で決断。
“学校を変えたい”という長男の訴えに、「長男は頑張り屋さんで、その彼が頑張ってきたうえで発したヘルプなんだと気づいたら、
親として向き合わなきゃいけない」と渡英に迷いはなかったという。

◆「親子の絆が崩れてしまうかもしれない」初めての危機感

また長男からの“ヘルプ”によって、これまでの子育てで見落としていた部分があったのかもしれないと反省するきっかけを与えられたといい、
「私自身の人生も大事にしてきたけど、ここは子どもと一緒に二人三脚でやっていかないと親子の絆が崩れてしまうかもしれない。
そんな危機感を初めて感じたんです」と決断に至るまでの胸の内を明かした。

誌面ではほか、世間の声に対する本音や恋愛観、今後の活動についても語られている。(modelpress編集部)

http://news.livedoor.com/article/detail/13873762/
2017年11月10日 18時34分 モデルプレス

no title

【紗栄子、2週間で渡英決断の真相 初めての危機感を告白】の続きを読む