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紅白歌合戦

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/05(金) 12:38:50.94
 昨年、70回を迎えた『NHK紅白歌合戦』の総出場歌手は708組(特別出演など除く)。そのうち41.9%は、1度しか晴れ舞台に立っていない。『紅白歌合戦と日本人』(筑摩選書)の著者である太田省一氏が語る。

「数多のヒット曲を持つザ・タイガースや吉田拓郎、THE ALFEE、安全地帯、Mr.Childrenなども1度のみ。フォーク系やバンド系は打診されても断わっていたからと思われます。一方、2000年代以降、上戸彩やえなりかずきのように曲が大ヒットしたわけではないものの、人気俳優が1度出場したこともありました」

 紅白の価値や選考基準は時代とともに変化する。

 紅白の視聴率は1984年の78.1%から2年後に59.4%と初めて60%台を割り、1989年には47%にまで低下した。人気回復策として、NHKは幅広いジャンルからの選出を始めた。

「1987年にはシャンソンの金子由香利、1988年には民謡の岸千恵子、1989年には舞台俳優の市村正親が出ました。1990年にはベルリンの壁が崩壊したこともあり、“世界紅白”と位置付け、シンディー・ローパーやポール・サイモンも呼ばれ、マルシアが故郷であるブラジルのサンパウロからの中継で歌いました」(太田氏)

 2部制となり2年目の1990年、1度のみの出場は16組にも上り、10年前と比べると4倍になる。

1990年代半ば以降、歌手としてヒットを飛ばしたお笑い芸人も選出される。フジテレビ系の『HEY!HEY!HEY!』を機に誕生したH Jungle with t、日本テレビ系の『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』から生まれたポケットビスケッツ&ブラックビスケッツなどが1度のみ紅白の舞台に立った。

「NHKが民放発の企画を受け入れるようになった。芸人出場の先駆けは嘉門達夫です。1992年、『替え歌メドレー』を権威ある紅白で披露し、驚きました」(太田氏)

 1回のみ出場は1970年代36組、1980年代33組から1990年代70組と倍増している。

https://www.news-postseven.com/archives/20200604_1567593.html 
2020.06.04 07:00 
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1: なまえないよぉ~ 2020/02/01(土) 16:38:36.06
放送から1か月、最低視聴率のせいでNHKが大混乱! 11か月も先の「紅白歌合戦」をめぐり局内はぐちゃぐちゃだ。
昨年、第2部で史上最低の平均視聴率37・3%を記録したことで、報道局が制作局に対し「放送時間短縮」を求め大バトルが勃発。
そんな中、3年連続総合司会を務めた内村光良(55)が“もうやらない”というから泣きっ面にハチだ。
“史上最低紅白”のその後を追うと、早くも大異変の予感が――。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

ユーミンの「ノーサイド」、ビートたけしの「浅草キッド」、米ロックバンドのKISS、さらにはAI美空ひばり…。何かと話題になった令和初の紅白歌合戦だが、終わってみれば第1部の平均視聴率が34・7%、第2部は史上ワーストとなる37・3%だった。

テレビ関係者は「2018年の第2部は41・5%だったので大幅下落です。やたらラグビー日本代表を引っ張り出し、若者に人気のある米津玄師がらみをちりばめましたが、演出が無理やりすぎて視聴者がついていけなかったのでは? 
出場歌手が豪華である半面、決定力に欠けた印象です」と指摘する。

ドラマでも15%なら視聴率上位となる今の時代、これでも高い数字といえるが、国民的歌番組を掲げるNHKにとっては死活問題。そのため、早くも今年の紅白をめぐり、制作局と報道局が大バトルを繰り広げているという。

「今年の制作費は10億円、目標は前年超えで2部は45%に設定されたんですが、放送時間と予算について、水面下で分捕り合戦が始まったんです。
例年なら、制作局の言い分が120%通るんですが、今年は風向きが怪しい。
今回の視聴率に、報道局から放送時間を削るよう求められている。その分、予算も削られるということです」(事情通)

報道局がそう求めるのは、視聴率以外にも理由がある。今年4月からスタートするテレビ番組放送とインターネットを同時配信する「常時同時配信」と「見逃し番組配信」の実施だ。

「NHKは常時同時配信の費用を、当初受信料収入の約3・8%として申請したが、同局の肥大化を懸念した総務省から、現行基準と同じ2・5%を上限にするように要請されました。
なので、制作費が足りない。これから先の時代を見据えた時、かつての高視聴率が見込めない紅白よりもネットに予算を割いた方がいいというわけです」(同)

NHKの混乱はそれだけではない。さらに制作局を慌てさせる事態が勃発しているという。

局内で覚えがめでたかった内村が、今年の紅白の総合司会を固辞しているというのだ。

「昨年の段階でオファーして内諾を得ていたそうですが、一転、辞退するというのです。ワースト視聴率を取ったのが理由の一つ。
そして内村が座長を務める同局のコント番組『LIFE』をモチーフにした演出が、ネット上で『クソつまんねえ』と酷評され、内村さんはすっかり自信を失ってしまったようなんですよ」(芸能関係者)

そこで紅白スタッフがひねり出した苦肉の策が、2年連続白組司会者として実績のある「嵐」の櫻井翔(38)を、総合司会に格上げする案だ。

確かに、今年の紅白は来年からグループ活動を休止する嵐が主役になるのは間違いない。NHKの東京五輪・パラリンピック大会のスペシャルナビゲーターも務める。
キャスターとして安定感のある櫻井は計算ができるが…。

「年明け早々、一般女性の恋人とのラブラブ婚前ベトナム&ハワイ旅行を報じられてしまった。独身なので悪いことではないんですけど、嵐ファンの反発が大きすぎる。
白組司会ならともかく、総合司会は老若男女から幅広く支持される必要がありますから、難しいかもしれません。頭が痛いですよ」(同関係者)

もちろん、まだまだ先の話だが、最低視聴率のせいで大混乱しているNHKだけに、年末までにどんな大異変が起こるか、まったく予測できない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-01713939-tospoweb-ent
2/1(土) 11:00配信
NHK

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/04(土) 14:12:54.68
昨年大みそか放送の『第70回NHK紅白歌合戦』で初出場を遂げた4人組バンド『King Gnu』のパフォーマンスに、ネット上で苦言が相次いだ。

同年1月にメジャーデビューしたばかりにもかかわらず、1年目で早くも「紅白」出場をかなえた「King Gnu」。この日に披露したのは2月に配信限定でリリースした楽曲『白日』で、夜20時半ごろと時間帯もいいポジションを獲得していた。

白組司会の『嵐』櫻井翔から紹介を受けると、画面はステージに切り替わり、スポットライトに照らされたボーカル・常田大希がきれいなハイトーンボイスで歌う幻想的な光景に。しかし、せっかくの美声も演奏に負けてしまっているように聞こえる場面が多く、

《全く聞こえなくて笑える》
《声カスカス》
《音量ミスってなかった?》
《常田のマイクが小さかったのか?》

などといった声がネット上に上がっていった。

声量不足への指摘と「仕方ない」とするファン
その後も、同グループのパフォーマンスは、ボーカルの声が演奏に押されてしまうような場面が目立つことに。パフォーマンスが終わると会場は拍手に包まれたが、ネット上は、

《音程は外してないけどカスカスやな》
《声出てないのもそうやけどMIX不自然っていうか音のバランスおかしい》
《めっちゃ下手やったな カラオケなら80点台やろ》
《やっぱ生歌あんまりウマくないな》
《声量低いのごまかす方法なんて今いくらでもあるのに》
《歌は普通だったけど楽器のバランスひどかったな》
《めちゃくちゃヘタだったな 出ていいのかレベル》

などの苦言や、

《白日をやったのが間違い》
《生歌向けの曲じゃないからどうしようもない》
《井口は上手かったくね?》
《今のエンタメ化した紅白だとガチのアーティストのKing Gnuは浮く》

などといったファンの声が入り交じる荒れ模様と化した。

アイドル歌謡やJ-popに比べて〝本格派〟と持ち上げられがちなバンドスタイルだが、必ずしもそうとは限らないと言えるだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/2142502/
2020.01.04 11:02 まいじつ
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/03(金) 09:28:26.99
毎年大みそか恒例のテレビ番組『NHK 紅白歌合戦』が先月31日に放送され、平均視聴率は第1部が34.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2部が37.3%をマークし、それぞれ前年の37.7%、41.5%を下回った。
第2部は、2部制となった1989年以降で最低となり、事実上の過去最低となった。
“平成最後の『紅白』”となった前年(2018年)は第2部が40%という大台に乗り、改めて国民的番組としての存在感を示したが、“令和最初の『紅白』”はその数字に届かなかった。

 
今回は内村光良が3年連続となる総合司会を務め、白組司会の嵐・櫻井翔(2年連続)、紅組司会の綾瀬はるか(4年ぶり3度目)が脇を固め、安定した司会ぶりをみせた。
例年通りステージ上ではさまざまなサプライズも披露され、なかでも黒いロック歌手のような衣装をまとい、
空中を縦横無尽に動く巨大な金色の竜のゴンドラの上からアニメ映画『ドラゴンボール超』の主題歌『限界突破×サバイバー』をヘッドバンキングしながら熱唱した氷川きよしは、登場直後からインターネット上で

「ロッカーきよ子、素晴らしかった」(原文ママ、以下同)

「氷川君は、プロのエンターテイナーですね。期待を裏切りません」


「素晴らしかった、演歌歌手ってどんな歌うたっても変なくせが出ちゃうんですが全くそんなことなく本当に見事だった」

などと話題に。
また、圧巻の歌唱力を披露したMISIAや、デビュー40年目で『紅白』初出場となった竹内まりやがしっとりと歌い上げた『いのちの歌』などにも絶賛が寄せられている。

 
番組全体への感想としては、

「official髭男dismよかった! 松任谷さんもよかった! 石川さゆりさんもよかった!」


「ウッチャンの司会は最高でした。ウッチャンの司会だから見たいとこの数年間見続けました。ウッチャン最高。
たけしさんもたけしらしさが満載で素敵でした。ミーシャの歌声に心打たれ感動でした」

「こんなに見ごたえのある紅白歌合戦は、何年ぶりだろうか。
でも、副音声の裏トーク中心に楽しんだ」

などと評価する意見もみられる一方、以下のように厳しい声も挙がっている。


「うーん、紅白歌合戦も末期かなぁ…」

「近年まれに見る演出のひどさで全くつまらなかった。
去年盛り上がった武田さんの体操とかけん玉とか同じことをやり何の工夫もなく、つなぎも非常に悪く盛り上がったところが皆無だった」


「今の紅白はジャニーズが占拠している感じです」



https://biz-journal.jp/2020/01/post_135549_2.html
2020.01.02

https://www.youtube.com/watch?v=XKrJ9Zfpfws


令和1年(2019年)第70回NHK紅白歌合戦 / 紅組 予習 / 石川さゆり 津軽海峡・冬景色
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【『紅白』視聴率過去最低…ジャニーズ&嵐“特別扱い”、松田聖子の最低の歌唱で視聴者離れ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/28(土) 06:51:40.80
大みそかの「第70回NHK紅白歌合戦」(総合、後7・15)の曲順が27日、発表された。
大トリは嵐で、2年連続3度目の大役で歌い納め。
紅組はMISIA(41)が初のトリを務める。
共にメドレー歌唱で、嵐は「A・RA・SHI」と「Tuning Up」、MISIAは去年ヒットした「アイノカタチ」や代表曲「Everything」などを歌う。

トップバッターは紅組のFoorin。
後半は、ラグビー日本代表による、「カントリーロード」の替え歌「ビクトリーロード」で幕を開け、同局W杯テーマソング「ECHO」を披露するLittle Glee Monsterへつなぐ。
乃木坂46の「シンクロニシティ」は、欅坂46、日向坂46との3グループ合同パフォーマンスで、総合司会の内村光良(55)もダンスに参加する。

ゲストも追加発表され、氷川きよし(42)の「限界突破×サバイバー」がアニメ「ドラゴンボール超」の主題歌だったことから、主人公・孫悟空の声優の野沢雅子が登場。
TWICEのメドレー曲「TT」に合わせ、チョコレートプラネットが持ちネタ「TT兄弟」で盛り上げる。
三山ひろし(39)の3年連続となるけん玉世界記録挑戦には、22日に「M-1グランプリ」を制したミルクボーイの緊急参戦が決まった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000004-dal-ent

乃木坂46
no title

欅坂46
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日向坂46
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