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精霊の守り人

1: なまえないよぉ~ 2017/12/26(火) 08:32:48.12 ID:CAP_USER9
23日に放送された女優・綾瀬はるか(32)主演のNHK大河ファンタジードラマ「精霊の守り人~最終章~」(土曜・後9時)の第5話の平均視聴率が4・2%だったことが25日、分かった。

 初回は6・0%でスタート。第2話は5・7%、第3話5・1%、第4話5・1%と推移。今回は0・9ポイントダウンした。

 同ドラマはNHKが3年に渡って放送してきた作家・上橋菜穂子さん原作のファンタジー超大作の最終章。短槍使いの女用心棒・バルサ(綾瀬)が精霊の卵を宿し、命を狙われていた新ヨゴ国の王子・チャグムの用心棒になり、命を守る戦いを繰り広げる冒険物語。今回は、バルサがチャグムとともに祖国のカンバル王国を訪れるところから物語がスタートした。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

12/25(月) 11:09配信 スポーツ報知 

綾瀬はるか主演「精霊の守り人~最終章~」第5話は4・2% 前回から0・9ポイント減 

 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000068-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/27(月) 10:32:57.51 ID:CAP_USER9
 綾瀬はるか(32)主演のNHKドラマ「精霊の守り人 最終章」(土曜午後9時)の25日初回の
平均視聴率が6・0%(関東地区)だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。

 昨年3月と今年1月の放送に続く最終シリーズで、女性用心棒の架空の国での活躍を描いた
上橋菜穂子氏原作のファンタジー。綾瀬が女用心棒「バルサ」を演じている。槍を使った
激しいアクションと壮大なスケールの映像が見どころだ。

 第1話は、巨大な勢力を持つタルシュ帝国の第二王子・ラウル(高良健吾)は、今にも海を渡り
新ヨゴ国に攻め入ろうとしていた。短槍使いの女用心棒・バルサ(綾瀬はるか)は、祖国でもある
新ヨゴ国を守るために、チャグム皇太子(板垣瑞生)と共にカンバル王の元へ向かう。バルサにとって
そのことは、封印された過去の秘密の扉を開ける旅でもあった、という内容だった。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00063061-nksports-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/13(月) 16:19:09.73 ID:CAP_USER9
女優の綾瀬はるか(32)が13日、主演するNHKの大河ファンタジー「精霊の守り人 最終章」(25日スタート、毎週土曜後9・00)の会見を東京・渋谷区の同局で行った。

 綾瀬は短槍(たんそう)の使い手の用心棒バルサ役で、30歳の時から足掛け3年にわたった撮影が今年春に終了。
「30代の出だしとして大きな壁でもあり、新しい自分をだんだん引き出してもらった。性格に大きく関わる役でした。より強く、たくましくなったと思います」と思いの強さを語った。

 アクションシーンも多く、「本当に大変で、最初は明日からやっていけるかという感じでした」と苦笑い。それでも、「それを超えた時に、生死を懸けて戦う人の気持ちは分からないけれど、
体に入ってきた感じがしてだんだん演じやすくなりました。最終章は物足りないなと思うくらいで、これでいいんですかと聞くこともあった」と自信を深めた様子だ。

 最終章でバルサと対決する敵軍の将ラウルを演じた高良健吾(30)は「このキャストでラスボスは荷が重いと思ったが、ラウルの信念、正義を大切にして迷わず戦えた。
綾瀬さんともパッパッパッてやってできた気がする」と満足げ。アクションの演出には「シン・ゴジラ」の樋口真嗣監督が加わり、
演出の片岡敬司氏が「“シン・ゴジラ”よりスケール感がある」としたが、「僕は“シン・ゴジラ”にも出させていただいているので、スケールについては何とも言えない」とこぼし、笑わせた。

 だが、ラウルの部下ヒュウゴ役の鈴木亮平(34)は、「シーズン2ではバルサと同じくらい強いぜ感があったのに、最終章ではアクションがないんです」と苦笑い。
それでも、「ラウルの機嫌を損ねないように、戦わないようにする闘いでした。中間管理職のような役なので、そういう方々には共感してもらえると思う」とピンポイントでアピールした。

綾瀬はるか 足掛け3年かけた大河ファンタジー完走「性格に関わる役でした」 
2017年11月13日 15:05 
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/13/kiji/20171113s00041000190000c.html 
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大河ファンタジー「精霊の守り人 最終章」の会見に臨んだ綾瀬はるか 
Photo By スポニチ 

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/09(日) 10:41:42.61 ID:CAP_USER9
1話当たり数億円という巨額制作費の鳴り物入りで始まった、NHKファンタジードラマが1桁視聴率に沈んでいる。
主役・綾瀬はるか(32)もさぞやお悩み中かと思えば‥‥。

昨年3月から始まった「精霊の守り人」は、児童文学作家・上橋菜穂子氏が原作の大河ファンタジー。
3年越しの放送が決まっている。テレビ誌デスクが説明する。

「昨年放送した第1シーズンでは綾瀬の入浴シーンなどがあり、視聴率も2桁とまずまずのスタートに成功しました。
ところが、今年1月からの第2シーズンは初回8.2%が最高で、その後も数字はジリジリ下がって、最終は6%まで落ち込んでしまった。
すでに来年放送のラストシーズンのキャストは発表されているが、ここから巻き返すのは至難の業と言えます」

NHKの足かけ3年の肝いりドラマといえば、司馬遼太郎が日露戦争を描いた名作「坂の上の雲」(09~11年)があった。

「戦艦三笠の実物大のセットを組んだり、ロシア、イギリス、中国など精力的に海外ロケを行い、
総制作費は数千万円かかったと言われますが、それでも最高視聴率は19.5%と大成功を収めた。
一方、今回の『精霊の──』はCG映像に大枚を費やし、和製『ハリー・ポッター』を目指したと言われます。
しかし、土曜9時のゴールデンタイムとは思えない体たらく。これでは、『綾瀬人気におんぶに抱っこで制作に踏み切った。
判断が甘すぎる』と批判されてもしょうがない」(前出・テレビ誌デスク)

実際、視聴率6%は民放ドラマなら打ち切りがささやかれてもおかしくない数字。

「スポンサーのいないNHKは、視聴率など気にしないというのは真っ赤なウソですよ。数字が悪ければ、制作者の責任が追及され、即刻地方への異動を命じられる。
何より、これまで大河『八重の桜』の主演、紅白の司会など関係の深い綾瀬さんにも申し開きができない」(NHK関係者)

すでに局内では、

「ムダに受信料ばかりつぎ込んで、NHKは遊びすぎ、と視聴者からクレームが来かねない」

「このまま放送を続ければ、綾瀬=数字が取れない女優という烙印を押されてしまう」

と、幹部が頭を抱えているという。

3月中旬、それでも来年放送予定の最終章の打ち合わせ会の場が持たれた。

「いよいよ崖っぷちとなったプロデューサーは業を煮やし、ジリ貧の視聴率の立て直し策を本人に尋ねたんです。綾瀬さんは『どうしましょうかね』と、目を丸くしていました」(前出・NHK関係者)

いまさら主演に責任をかぶせるのはお門違いだが、綾瀬もさるもの。いつもどおりの天然大ボケで返したばかりか、どこ吹く風だという。

「視聴率は爆死でも、撮影現場では、いつもの綾瀬さんに誰もが魅了されています。以前から綾瀬さんは、ドラマ共演者にアダ名付けするのにハマっています。
過去、玉木宏(37)に『おたまちん』、長澤まさみ(29)に『まさるちゃん』、他人に絶対『キムタク』と呼ばせない木村拓哉(44)を『きむちゃん』‥‥そして『精霊の──』
で共演する年下俳優の板垣瑞生(16)を『ロリちゃん』と呼んで、現場を和ましていました」(前出・NHK関係者)

悩める局幹部も、天然綾瀬に癒やされるといいかも。

http://news.livedoor.com/article/detail/12911200/
2017年4月9日 9時57分 アサ芸プラス

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