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篠田麻里子

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/06(土) 16:03:14.37 ID:i2dGhIJf0
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【篠田麻里子さんの現在が和田まあや以下と話題にwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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篠田麻里子3


1: なまえないよぉ~ 2018/01/06(土) 05:10:54.38 ID:CAP_USER9
女優の篠田麻里子が5日放送の日本テレビ系バラエティ番組「沸騰ワード10新年スペシャル」(よる7時~)に出演。一人鍋にはまっているという篠田が鍋のこだわりを語り、鍋にはまるきっかけとなった生い立ちや上京当時の苦労話を明かした。

◆篠田麻里子「ほぼ毎日」鍋を食べる こだわりを熱弁

番組では「一人鍋に取り憑かれた女優」として篠田に密着。店でも家でも「週3、4回ぐらい。ほぼ毎日」鍋を食べるという篠田は、「ルールめちゃめちゃありますよ。順番と配置はめちゃくちゃ厳しい」そうで、「真ん中と手前にお肉で、お肉のまわりにキノコ類を入れるんです。そしたらお肉が柔らかくなるから肉のまわりは絶対キノコ」「後ろは大体葉物」などとこだわりを熱く語った。

◆「ガスが止まった」AKB48初期のどん底時代を告白

なぜ一人鍋を続けるのかという疑問に対して、篠田は「家が結構厳しくて…。普通の家庭なんですけど教育は厳しかった。ずっとご飯が茶色(玄米)だったんですよ。(おかずは)基本鍋ですね。それが全てだった、鍋しかないと思ってました」と子どもの頃の食生活を振り返った。

さらに、篠田は19歳の時に家族にも友人にも言わずに勝手に上京。「夢もなかったし、自分がしたいこともなくて」という状況の中、見つけたAKB48のオーディションで最年長メンバーとして合格するも、「クリスマスイブの日にガスが止まったんです。お風呂に入ろうと思って裸の状態でシャワーつけたら水しか出なくて…。もう涙が止まらなくて、辛いのと悔しいのと」とどん底時代を過ごしていた時に仕送りで送られてきた野菜を鍋にして毎日食べていたことを明かした。

◆篠田麻里子、一人鍋卒業!?宣言も

「寂しいですよ、だけどそれが負荷なんです。自分にとっては成長するなって思うんです」と一人鍋を表現した篠田は、「鍋がなかったら、私今ここにいないと思います」と寂しさに耐え忍ぶことで強い心を持つことができたという。しかし最後には「2018年は一人鍋からみんなでやります!」と宣言し笑いを誘った。(modelpress編集部)

2018.01.06 00:59 

篠田麻里子「ガスが止まった」どん底期を語る 

 篠田麻里子 (C)モデルプレス 
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篠田麻里子3

1: なまえないよぉ~ 2017/12/28(木) 03:45:37.31 ID:CAP_USER9
 公開中の出演作「ビジランテ」(入江悠監督)についてのインタビューでやたら「覚悟が決まった」と口にしていたのが、元AKB48の篠田麻里子(31)。

 というのも、篠田は同作で地方都市の市議役の鈴木浩介(43)演じる夫とのカーセックスのシーンを披露しているのだ。

 「篠田によると、昨年の仕事始めがそのシーンだったそうです。撮影に入る前、入江監督とは入念に打ち合わせを重ね、何度もダメ出しされてようやくOKが出たのだとか」(映画ライター)

 AKB時代は濡れ場どころかキスシーンもご法度だった篠田。そんな篠田の「覚悟」が詰まったカーセックスシーンだったはずなのだが…。

 「正直、拍子抜けしました。肌の露出はほとんどなく、なまめかしい表情のつもりでしょうが色気はイマイチ。ゴールデンのテレビドラマの濡れ場でももうちょっと露出が多いぐらいで、劇場の私の近くの席で見ていた篠田ファンと思われる男性はかなりガッカリしたようで大きなため息をついていました」(同前)

 もともと、キャバクラ嬢からアイドルに転身したことや、48グループ幹部の“愛人疑惑”も報じられた篠田だけに、まだまだその“ポテンシャル”を存分に発揮できていないはずだ。

 「来年2月からは初主演舞台『アンフェアな月』が上演されます。篠原涼子の主演でおなじみの『アンフェア』シリーズですが、篠田が演じる雪平夏見は酔った勢いで男とやってしまうほど性に奔放。本家の篠田を超えるためにも、舞台で限界ギリギリの“艶技”を見せて欲しいものです」(芸能記者)

 大人の女優になった麻里子様が見たい!!

http://wjn.jp/article/detail/9972840/
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【次回作の脱ぎっぷりに大きな期待が寄せられる篠田麻里子】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/20(水) 19:00:52.55 ID:CAP_USER9
 大食いアイドルのバクステ外神田一丁目・もえのあずき(29)が元ホステス嬢だったと、12月19日発売の「FLASH」(光文社)が報じている。同誌には、ドレスを着たもえのの写真が掲載されている。

 記事によれば、もえのは2012年2月から9月末までの約7カ月間、六本木の高級老舗クラブPでホステス嬢として働いていたという。もえのは、同年3月からバクステ外神田一丁目のメンバーとしてデビューしているので、ホステス嬢とアイドルを両立していた期間があったことになる。Pの関係者によれば、もえのは「真面目で月3人の同伴ノルマはクリアしていました。酒が異常に強かった」そうだが、「しつこく交際を迫ってくる客に閉口して辞めていきました」という。

 記事には他に、もえのがPのスカウトとして働いていた男性と交際していたことや当時から大食いだったこと、入手した面接書類に記載されていた携帯番号に電話してみたところ、もえの本人が応答したとある。これに、所属事務所は「勧誘されて1日体験入店しただけ。衣装が合わなかったのと、悪いと思って辞めた。スカウトの男性とご飯には行ったが、交際の事実はない」と回答。体験入店のみで本入店はしていない、と説明している。

 芸能界で売れる前にキャバクラやホステスなどに勤めていた過去は“黒歴史”として扱われがち。デビュー前にお水の仕事をしていた女性芸能人はもえのだけに限らない。歌手の浜崎あゆみ(39)や元AKB48の篠田麻里子(29)、女優の井上和香(37)なども、芸能界で売れる前にキャバクラやホステスに勤めていたという噂がある。中には水商売に勤めていた過去を自ら明かす女性芸能人もいて、ホステスからAV女優に転身した飯島愛をはじめ、モデルの小森純(32)やクワバタオハラの小原正子(42)、モデルのダレノガレ明美(27)は元キャバ(ホステス)嬢だったことをカミングアウトしている。

 もえのと同じアイドルのSKE48・松村香織(27)も「FLASH」にキャバ嬢だった過去を報じられている。松村に関しては、報道同日、「そこで働いていたのは事実です」と記事の内容を認めている。今年8月には、バラエティ番組で「グループに入る前はキャバクラやメイド喫茶で働いていた」「キャストの時の先輩に、写真週刊誌に売られた」とトークのネタにしているほどだ。

 水商売に勤めていた過去は、ネガティブイメージが先行しがちだが、名を挙げた女性たちを見ると、キャバ嬢・ホステス嬢だった過去は芸能活動にさほど悪い影響はないと見られる。発覚した際は(清純派を売りにしていた場合は特に)“お水だった過去”をバッシングする声が出がちだが、芸能活動を自粛したり、引退するほどの何かではないだろう。もえのも引き続き、アイドルと大食いタレント活動をがんばってほしい。

 ただ、もえのは実家が超セレブだと言われていて、自身のブログでは「自宅は8億2,000万円」の豪邸だと明かしている。そんなもえのが、なぜ体験入店してみたのか、その理由は気になるところだ。

https://news.infoseek.co.jp/article/messy_58892/
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【元お水は黒歴史にならないという事実! あの“大食いアイドル”も…元キャバ嬢だった芸能人たちwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/20(水) 18:05:50.07 ID:CAP_USER9
 元AKB48の篠田麻里子(31)が、公開中の映画「ビジランテ」でカーセックスを披露し話題になっている。

 「鈴木浩介演じる市議の妻役。廃虚に止めた車の中で愛を確かめ合うが、ほとんど篠田は肌の露出がなし。舞台あいさつでは『(撮影で)覚悟が決まった』と話していたが、あまりにも覚悟が足りな過ぎる。もっと脱がないと大女優への道は開けない」(映画業界関係者)

 同じく元AKBの板野友美(26)はゲスト出演したドラマ「フリンジマン」(テレビ東京)で妻帯者を誘惑するお嬢様役を演じた。

 「東幹久演じる役の愛人という設定。男の命令で大東駿介演じる主人公を誘惑するが、ラブホのベッドでタオル一枚になる姿がなかなかエロエロ。今後、もっと肌の露出を増やしそうです」(テレビ局関係者)

 ソロになってから勢いに乗る川栄李奈(22)は、7月クールの窪田正孝(29)主演ドラマ「僕たちがやりました」(フジテレビ系)で女子高生役を熱演。

 ベッドシーンでは胸をもみしだかれるなど、体当たりの演技を見せた。

 また、AKB時代は不動のセンターだった前田敦子(26)は昨年放送の主演ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)で恋愛体質の新聞記者役を演じ、かなりきわどいシーンの連発だった。

 「AKBの看板がなくなってしまえば生き残るのに必死で“エロ仕事”も断ってられない。AKB時代のファンとしても、散々金をつぎ込んできたんだから、その“恩返し”として肌を見せるぐらいしないと、今後、ファン離れが止まらなくなるだろう」(芸能記者)

 元メンバーたちは女優としての“艶技”をどんどん競ってほしいものだ。

http://wjn.jp/article/detail/6472809/
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