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篠原涼子

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/14(火) 18:12:23.55
 女優の篠原涼子さんが、4月15日放送のバラエティー番組「1周回って知らない話」(日本テレビ系)の2時間スペシャルにゲスト出演する。篠原さんが同番組で司会を務める東野幸治さんと20年以上前に放送されたバラエティー番組「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)で共演した際、キスに至った経緯が明かされる。

 篠原さんはオープニングで、東野さんとの共演について「大人になってこうやってちゃんとお会いするの初めてかも」「照れくさい」と笑うと、東野さんも同じく「照れくさい」と笑いながらも、「涼子」と呼んだり、篠原さんの実家に行ったエピソードを語ったりする。

 歌手志望だった篠原さんは、16歳のときにアイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のメンバーとしてデビュー。当時から「ソロデビューしたい!」という思いが強かったというが、歌手活動とはほど遠い「ダウンタウンのごっつええ感じ」に出演した当時の心境などを語る。また、東野さんは「俺、篠原さんとキスしてますから」といい、篠原さんとキスに至った真相を語る。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

 https://mantan-web.jp/article/20200414dog00m200037000c.html
20200415003

【【黒歴史】 篠原涼子さん、「ごっつ」で東野幸治とキスした真相が明らかに】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/01(水) 22:07:54.87
女優の篠原涼子が、重度の匂いフェチであることを明かした。
耳の裏などの匂いが好きであるとし、特に「足の指の間」が一番だと告白。
「匂いといっても、誰の匂いでもいいわけじゃないですよ」と前置きした上で、「1週間くらい、
 子供が風邪を引いて風呂に入らないでいてほしいくらい好きなんです。できれば、匂いが
 エスカレートしているほうが(好き)」と締めくくっていた。

2020.04.01 20:41 
https://smart-flash.jp/entame/98256 
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篠原涼子

【篠原涼子、匂いフェチ告白、いちばん好きな匂いはwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/29(日) 05:07:07.87
 約13年ぶりの続編となる篠原涼子さん主演の連続ドラマ「ハケンの品格」(日本テレビ系、水曜午後10時)のポスタービジュアルが3月29日、公開された。「“スーパーハケン”大前春子は髪形、スタイル、衣装など、13年もの時がたとうと、社会を取り巻く環境がどう変化しようと、『変わらない』!」というメッセージを込めて制作されたポスターで、春子を演じる篠原さんが前作のポスタービジュアルと同じ髪形、同じ衣装を着て、ポーズを決めている。また、篠原さんの周りにいる外国人キャストのうち3人は、前回と同じ人だという。

 「ハケンの品格」は、一匹狼のスーパー派遣社員、春子の働き方を描いた作品で、2007年に放送。令和時代となった今回の続編は、「働き方改革」「高齢化」「副業」「アウトソーシング」「AI導入」「過労死」などをテーマに、新しい時代の働く人の品格を問う。前作同様、中園ミホさんが脚本を担当。佐藤東弥さんと丸谷俊平さんが演出を務める。

 続編には篠原さん、小泉孝太郎さん、大泉洋さん、勝地涼さん、上地雄輔さんが続投するほか、新キャストとして杉野遥亮さん、吉谷彩子さん、山本舞香さん、アイドルグループ「Travis Japan」の中村海人さん、お笑いコンビ「ドランクドラゴン」の塚地武雅さん、伊東四朗さんも出演する。4月15日スタート。

ハケンの品格:13年前と“変わらない”ポスター 篠原涼子が同じ髪形、衣装、ポーズで…  
2020年03月29日 
https://mantan-web.jp/article/20200328dog00m200058000c.html 

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2007年の「ハケンの品格」ポスター(左)と今回の続編のポスター=日本テレビ提供 
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/20(月) 05:22:35.92
女優篠原涼子(46)の主演で2007年にヒットした日本テレビドラマ「ハケンの品格」が、13年ぶりに復活する。
4月期に水曜ドラマ枠(後10・00)で放送。日本人の仕事への考え方が大きく変化している時代に、派遣社員がどのように働いていくのか注目だ。

日本の会社社会を派遣社員側からユーモラスに描くお仕事ドラマで、07年の放送では平均視聴率20・2%とヒットした(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
篠原演じる派遣社員がプライドを持って働く姿が共感を呼んだほか、派遣労働者のリアルな実態を伝える面でも好評だった。主人公は、過去にさまざまな派遣先で結果を残してきたスーパー派遣社員。
業務は完璧、人間関係には無視を決め込むドライな女性。与えられた仕事以外のことには関知せず、残業もしない。「それが何か?」と口癖の言葉を発しながら、目上の正社員にも堂々と意見する。

前作放送後の08年には、リーマンショックの影響で不況に陥った企業による“派遣切り”が社会問題化。非正規雇用の実態が明るみに出た。
そして、平成から令和へと変わった現在は「働き方改革」が進められている最中。高齢化、副業、アウトソーシング、AIの導入、過労死など、職場には新たな問題も増えている。

篠原の働き方もこの13年間で変化した。08年と12年に出産を経験。母として2人の子供を育てながら女優業を続けている。
「時代も平成から令和になり、働き方改革がうたわれる世の中で、スーパーハケンの主人公がどのように働き、生きていくのか。
私自身も今から演じるのを楽しみにしております」と、“当たり役”を再び演じることを待ち遠しく思っている。

≪中園ミホさん脚本≫脚本も07年と同じ中園ミホさん(60)が担当。
当時、実際の派遣社員の女性たちと飲み会を何度も重ねて取材し、リアルさを追求した。
現在も交流は続いており「今もハケンの皆さんを取り巻く環境は改善されず、むしろ厳しくなっていると感じます。
それでも、笑顔で働き続ける彼女たちこそ日本の宝!と私は思います。
ての働く女性たちにエールを送れるよう、新たな『ハケンの品格』に取り組んでいます」と意気込んでいる。

https://news.livedoor.com/article/detail/17688067/
2020年1月20日 5時1分 スポニチアネックス
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/29(日) 02:40:54.89
 優に意外と多いアイドルグループ出身者。最近では、ドラマ『あなたの番です』(日本テレビ系)の西野七瀬(元乃木坂46)や、コメディエンヌとしての演技力も評価が高い橋本環奈(元Rev. from DVL)などが記憶に新しい。
アイドルの歌やダンスで身につけた表現力を活かして名演技を披露し、さまざまなキャリアを積んできた女優も多い。
そこでORICON NEWSでは、アイドルグループを経て大成した女優を調査。1位にはドラマ、映画、舞台と幅広く活躍している【篠原涼子】(元東京パフォーマンスドール)が輝いた。

【ランキング表】「この人も元アイドル?」TOP10は華麗に女優へ転身した美女がズラリ

■アイドル、タレント、アーティスト、女優とマルチにこなす国民的女優

1位の【篠原涼子】は、1990年~1994年まで東京パフォーマンスドール(以下、TPD)として活動。TPD在籍中も『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)にレギュラー出演し、アイドルでありながらお笑いへ体当たりする姿も印象的だった。
1994年には小室哲哉プロデュースによる篠原涼子 with t.komuro名義でCDデビュー。
スタイリッシュなビジュアルでアイドルから華麗に脱却し、一アーティストとして名を馳せた。4thシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」はダブルミリオンを記録する大ヒットとなった。

TPD卒業後は、舞台、ドラマを中心に女優業がメインに活躍。数々の主演女優賞、助演女優賞などの受賞歴もあり、日本を代表する女優へと大成している。
映画化もされたドラマ『アンフェア』(フジテレビ系/2006年)、『ハケンの品格』(日本テレビ系/2007年)などのヒットで、“憧れの女性”として同性からの支持も厚い。

そんな女性からは、「代表作もあり2児の母でもあり、綺麗で大好き」(福島県/50代・女性)、「いつもキラキラ輝いてみえるから。
様々な役を演じることができ、素敵だなと思います」(大阪府/50代・女性)と絶賛の声が多数。また、「元アイドルという雰囲気が全くないから」(栃木県/20代・男性)、
「元アイドルという雰囲気が全くないから」(栃木県/20代・男性)と、TPD時代を知らない若い世代からは驚きの声も上がっていた。

■博多ローカルの“千年さん”から注目若手女優へと大成

「千年に1人の美少女」のキャッチフレーズでブレイクした【橋本環奈】は福岡で活動した元Rev. from DVLメンバー(2009年~2017年解散時まで在籍)。
女優デビューは2011年の映画『奇跡』(是枝裕和監督)。2015年以降は女優の仕事も多くなり、中でも2017年の『銀魂』は彼女のコメディエンヌとしての才能を開花させるきっかけとなった。
新境地を開き、ドラマ、映画の次々と話題作への出演が続いている。20歳になり、バラエティ番組やSNSで豪快で酒豪な面も見せている。

そんな彼女には「アイドルだったことに驚くほど女優のイメージが強い」(山梨県/10代・男性)、「ほんとにアイドルとしてデビューしたのかってくらいの変貌ぶりです」(東京都/40代・男性)と、
現在の女優としての活躍を裏付けるコメントが多数寄せられた。

同世代女性からは「地方アイドルだったのが、国民的な人気を誇っているので、ギャップがすごいと思う」(東京都/20代・女性)、
「コメディで活躍しているから。彼女が画面に出てくるだけでパッと華やかになる感じがする」(新潟県/20代・女性)と多方面での活躍を評価されている。

アイドル色は消え、女優一本でいくのかと思いきや、昨年は『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)にレギュラー出演するなど、今後もマルチな活動が期待できそう。
20歳を迎えて、「可愛いのに体当たりの演技ができるのに好感が持てた」(愛知県/50代・女性)と“美少女”を抜け出した女優としての演技力を期待する声も。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-00000303-oric-ent
10/18(金) 8:40配信

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【女優で大成した“元アイドル”ランキング、TPD出身の篠原涼子が首位】の続きを読む