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篠原涼子

1: なまえないよぉ~ 2018/09/04(火) 23:58:55.15 ID:CAP_USER9
篠原涼子(45)が若手タレント時代に出演していたバラエティ番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系/以下『ごっつええ感じ』)でのセクハラエピソードについて、
9月2日の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で語った。『行列~』のレギュラー・東野幸治(51)と篠原涼子は、若い頃に『ごっつええ感じ』で共演した仲。

篠原涼子が東野に「過酷でしたね」と微笑みかけると、MC担当の後藤輝基(44)が「東野さんに何されたか覚えてます?」と質問。
これに彼女は「キスされたりとか……」と答え、スタジオでは驚きの声が上がった。

東野は「いまやったら“パワハラ”や“セクハラ”だけど、30年前はこれでスタジオ全員笑ってたんですからね?」と弁解。
篠原涼子も「そうなの、笑ってくれるとうれしい」と同意していたが、その後「嫌だけど……」
「東野さんいきなりぶちゅーってきたから、あの味は今でも忘れられない」「結構濃厚」と正直に打ち明けている。

番組では“笑い話”として語られていたものの、当時は本当に嫌だったのだろう。
それほど篠原涼子は、30年前でもどう考えたってアウトな“セクハラ”や“パワハラ”を受けていた。

例えば今田耕司(52)は、コント内で篠原涼子を四つん這いにさせ“尻叩き”を敢行。
さらに彼は、悲鳴を上げる彼女の臀部や股間に顔をうずめている。最後は「だから本番前に“生理か”って聞いたんや」と言ってフィニッシュ。
ほんこん(55)にもキスをされ、松本人志(54)に額を叩かれ、浜田雅功(55)に胸を揉まれるなど散々な目にあっていた。

昨年放送された『another sky -アナザースカイ-』(日本テレビ系)でも、篠原涼子は同番組司会の今田耕司と『ごっつええ感じ』を振り返った。
この時は「楽しかったですよね」「表では『うわーっ』ってふざけてやるけど、裏で『涼子痛かった? ごめんな』って言ってくれる」と明かしていた。

“DV夫”と似たような手口に思えなくもないが、彼女の中では楽しい思い出として残っているのかもしれない。
彼女自身は『ごっつええ感じ』への出演を黒歴史だとは思っていないようで、様々な番組で当時の経験を前向きに語っている。

表で「うわーっ」と“ふざけて”公開セクハラ・パワハラを見せつけるのが普通だった時代。
同様の経験は松嶋菜々子にもあり、若い女性タレントを辱めて喜ぶ下品な文化がテレビ業界で幅を利かせていたのだろう。
当時を知る大御所芸人たちは「最近じゃすぐセクハラだといわれる」と愚痴を垂れ流しているが、表立ってセクハラを放送しなくなっただけ今のほうが良い時代といえる。

http://dailynewsonline.jp/article/1515354/
2018.09.04 23:00 messy / メッシー
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/24(金) 11:13:14.89 ID:CAP_USER9
女優の橋本環奈(19歳)が、8月23日に放送されたバラエティ番組「ぐるぐるナインティナイン」(日本テレビ系)に出演。食事をしている時に見せた姿に、女優・篠原涼子(45歳)から「計算?」とチクリと言われる一幕があった。

この日、橋本が注文した「活けホタテのエッグネット(網状に焼いた玉子をのせたサラダ)」は具材が大きく、橋本の口元が少しだけ汚れてしまう。この様子を見ていた篠原が頬杖をつきながら、「かわいいねえ、いっぱい(口に)ついて。計算?」とチクリ。

橋本が噴き出しそうになるのをこらえていると、篠原は「ちょっとうらやましいなあ、と思って。いいよねえ」とフォローを入れるが、橋本が次に食べる時にはきれいに食べたため、「なんで(口に)つけないの!」と厳しい指導が入ることに。

目を丸くして驚く表情を見せる橋本は、「もうちょっと勉強します」と恐縮した様子を見せていたが、篠原は「テレビ的にやっただけなんで」と、笑顔で本意では無いことをアピールした。

ネットでは「篠原涼子のちょっとビッグな感じに驚き」「橋本環奈への篠原涼子の絡みは最高」「ハシカンにはなんか絡みたくなっちゃうのだろうね」「かわいいと嫉妬が入り交じってるのだろうなあ」といった反応が寄せられている。

https://www.narinari.com/Nd/20180850831.html 
2018/08/24 00:34 

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/12(木) 19:47:24.45 ID:CAP_USER9
女優の篠原涼子(44)、俳優の佐藤隆太が12日、東京・よみうり大手町ホールで舞台『アンナ・クリスティ』のプレスコールと囲み取材を実施。13年ぶりの舞台出演となる篠原は「自分にとってターニングポイントとなる」と力強く語った。

13年ぶりの舞台出演について「お話をいただいたときに、ぜひやりたいと思った。舞台はもともと憧れで、勉強にもなると思いました」と実感を口に。そして「挑戦したいなと。自分にとってすごくターニングポイントになるのかな」と前を見据えた。

座長という立場については「みんなで力を合わせて、みんなでやっている。私は初主演ということなのに、こんなのでいいのかなと毎日、考えさせられる。みなさん支え合ってやってくださって、本当に私はすごく助かって力強い気持ちになる。感謝しています」とサポートに謝意を示した。

演じるのは20歳という設定の娼婦。篠原は「ト書きで20歳って書いてあった…。せりふにも『20歳』ってあった。20歳って書かなくてもいいのにって、すごく思う」と苦笑い。
それでも「最初は無理やり若そうにやったんです。声のトーンを上げたり。でも、栗山(民也)さんの演出プランは苦労を経た女性なので『そんなに若くならなくてもいい』と。安心した。20歳だけど20歳じゃない、みたいな感じでやってます」と等身大でアンナ・クリストファーソン役を演じていることを明かしていた。
佐藤は「違和感を感じる瞬間は全然ない。それが舞台上の面白さでもあるのかな」と、けいこを通じた得た篠原の役柄の感想を口にした。

また、佐藤が「非常に柔らかい先輩」と持ち上げまくると篠原は「言っていってるわけじゃないですからね!」と説明し、笑いが起きていた。「今はとっても楽しみですし、とっても不安です。両方あります」と久しぶりの舞台の本番を心待ちにしていた。

同作はアメリカの近代演劇を築いた作家のユージン・オニールが1921年に発表した名作戯曲。あす13日から29日まで同所で、8月3日から5日まで梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで上演される。

篠原涼子、13年ぶり舞台で初主演 20歳の設定に苦笑「ト書き、せりふにも…」 
7/12(木) 17:12配信 オリコン 
https://www.oricon.co.jp/news/2115426/full/ 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000312-oric-ent 

13年ぶりの舞台出演となる篠原涼子 
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迫真の演技を見せた篠原涼子 
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1: なまえないよぉ~ 2018/07/05(木) 01:17:28.06 ID:CAP_USER9
篠原涼子(44才)が、スリットの入ったスカート姿で、“年下イケメン”2人と会食する姿をキャッチした──。

1日の中で、自分の時間が持ててホッとできるのは、子供を寝かしつけた後、ほんのわずかな時間だけ…。篠原涼子(44才)が東京・三軒茶屋の路地に姿を見せたのは、夜の9時過ぎのこと。東京の梅雨明けの数日前、6月下旬だった。

「篠原さんにとって今年は、例年になく超多忙な1年です。公開される出演映画は3本もあって、そのプロモーションのためにテレビにも出ずっぱり。最近では、来年公開の主演映画の撮影で八丈島に行ってましたし、7月13日からは主演舞台『アンナ・クリスティ』が始まります」(芸能関係者)

2人の男の子の母親でもある篠原。今年4月に下の子が小学校に通い始めたので、昼間に少しだけ時間の余裕ができた。人気女優の篠原のそんな生活の変化を、テレビも映画も舞台も放っておくはずがない。当然、オファーが殺到して、息つく暇もないほどスケジュールがびっしり。

でもその夜は、束の間のリラックスしたひととき。子供を寝かしつけると、夫にも「ちょっと出かけてくるね」と声をかけて家を出た。

グレーのTシャツに、デニムのサロペット。カジュアルだけど、スリットが入ったスカートやふんわりと巻かれた髪が夜風に揺れて、妙に色っぽい。

古民家風のお洒落な焼鳥店の個室で待っていたのは、仕事仲間か後輩か、20代ぐらいに見える年下のイケメンが2人。夜9時は夕食にはちょっと遅めの時間だけど、篠原にとってはいつものスタート時間。テーブルでは篠原に終始、敬語を使っていた年下クンたちも、お酒が入って和んだ雰囲気に──。

日付が変わって少し経った頃、篠原は1人タクシーに乗って帰宅。翌朝、再びママの顔で2人の息子を送りに出た。

※女性セブン2018年7月19・26日号

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篠原涼子 年下イケメンとの別れ際に見せた上目遣い写真
2018.07.04 15:55 NEWS ポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20180704_714211.html

年下イケメン2人と会食していたことが明らかになった篠原涼子(44才)。

6月下旬、夜の9時過ぎ。2人の子供を寝かしつけた後、篠原が向かったのは東京・三軒茶屋。グレーのTシャツに、デニムのサロペット。スリットが入ったスカートという、色っぽい雰囲気が漂うファッションの篠原が入っていったのは、お洒落な焼き鳥店だった。

その個室では、仕事仲間か後輩か、20代ぐらいに見える年下のイケメン2人と食事を楽しんだ。終始、なごやかな雰囲気で会話も弾んだのだろう。ゆっくりとリラックスした時間を過ごした篠原が店から出てきたのは、日付が変わって少し経った頃だった。

年下イケメン2人も店から出てきた。篠原は2人を見つめながら、ちょっと上目遣いになりながら別れの挨拶。圧倒的な女優オーラを前にうれしそうに微笑む年下イケメンたちに見送られながら、1人タクシーに乗りこんだのだった。

篠原涼子 子供を寝かしつけた後に年下イケメン2人と会食 
2018.07.04 16:00 NEWS ポストセブン 
https://www.news-postseven.com/archives/20180704_714202.html 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00000017-pseven-ent 

「オフ」でも、女優オーラが香り立つ 
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年下男子にちょっと上目遣い? 
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/25(水) 05:01:12.80 ID:CAP_USER9
 女優の篠原涼子さん主演の映画「SUNNY(サニー) 強い気持ち・強い愛」(大根仁監督、8月31日公開)の音楽を、小室哲哉さんが担当したことが25日、明らかになった。小室さんと篠原さんは、1994年にシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」を「篠原涼子 with t.komuro」としてリリースしており、約20年の時を経て、主演女優と音楽担当として“再タッグ”を果たした。

 小室さんは昨年3月に映画サイドから熱烈オファーを受けて楽曲制作を開始し、同映画のために劇伴24曲を完全オリジナルで制作した。昨年11月下旬には撮影現場にも訪れ、篠原さんら出演者や、大根監督と談笑しながら、2時間以上撮影を見学したという。

 今回、劇中使用曲も発表された。安室さんの「SWEET 19 BLUES」「Don’t wanna cry」、「trf」の「EZ DO DANCE」などの小室さんプロデュース楽曲や、サブタイトルにもなっている小沢健二さんの「強い気持ち・強い愛」、「JUDY AND MARY」の「そばかす」、「PUFFY」の「これが私の生きる道」など、90年代を彩る珠玉のJ-POP合計11曲が使われる。今回の劇中使用曲のCD売上累計枚数は、1000万枚を超えるという。

 ティザービジュアルも公開された。篠原さん演じる平凡な専業主婦・奈美と、広瀬すずさん演じる高校時代の奈美が、ベンチに並んで座る姿が収められ、「大人になって、青春と再会した。」というキャッチコピーが添えられている。

 映画は、韓国で大ヒットした映画「サニー 永遠の仲間たち」が原作。90年代に青春を謳歌(おうか)した女子高生グループ「サニー」の6人は、20年以上の時を経て、それぞれ問題を抱える大人になっていた。メンバーの一人だった専業主婦の奈美(篠原さん)はある日、久しぶりにかつての親友・芹香(板谷由夏さん)と再会するが、彼女は末期ガンに冒されていた。「死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい」という芹香の願いをかなえるため、止まっていた時が動き出す……というストーリー。

 小室さん、篠原さん、大根監督のコメントは以下の通り。

 ◇小室哲哉さんのコメント

 プロデューサーの川村君をはじめ多くの方々がSUNNYという題材に興味を持っていました。しかし全ての時空が、重ならないと始まりも終わりもしないプロジェクトでもあり、大根監督の忍耐と信念が成し遂げた作品でもあります。

 僕は音楽全般を担当させていただきましたが、最後の僕の映画音楽になります。一本の映画で自分の音をこれほどまで多く耳にすることはなかなか無いだろうなと思うと同時に、締め切り間近になればなるほど最後の仕事で「映画音楽とは」を教えてもらった気がします。

 涼子ちゃんを最初に見かけたのは涼子ちゃんが16歳ぐらいの頃だったと思います。みんな輝いてくれて、よかったなあと心から思っています。

 すてきなプロジェクトに参加させていただき、ありがとうございました。

>>2以降につづく)

2018年04月25日 
小室哲哉:篠原涼子主演映画の音楽を担当 「最後の僕の映画音楽になります」 
 
映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」の音楽担当の小室哲哉さん
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https://mantan-web.jp/article/20180424dog00m200059000c.html

【小室哲哉:篠原涼子主演映画の音楽を担当 「最後の僕の映画音楽になります」】の続きを読む