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竹内結子

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1: なまえないよぉ~ 2022/08/06(土) 11:58:18.49 _USER9
 右手に購入したばかりの家庭用プールを抱え、左手で幼子の手を優しく握る。量販店で子供と“夏休みの買い物”を楽しんでいたのは、俳優の中林大樹(37才)。間もなくあの悲劇から2年が経とうとしている。竹内結子さん(享年40)が亡くなったのは2020年9月のことだ。

「竹内さんは中村獅童さん(49才)と結婚して男の子をもうけましたが、2008年に離婚しています。2019年に事務所の後輩だった中林さんと再婚して、翌年には次男を出産しました。仕事もプライベートも順調に見えたのですが、生後8か月と14才のお子さんを残しての悲劇に世間は驚きました。中林さんは、突然2児をひとりで育てていくことになりました」(芸能関係者)

 間もなく竹内さんの三回忌を迎えるが、家族3人は意外な場所で新生活をスタートしていた。

 竹内さんの死後、中林は長男のメンタル面を考慮し、生活環境を整えることを急いだ。2020年12月に、竹内さんとの思い出も悲しみもたくさん詰まった都内のマンションから、車で15分ほど離れたタワーマンションへと引っ越した。だが冒頭、中林が買い物をしていたのは、そこから遠く離れた場所だった。現在一家が暮らすのは、関東近郊の潮の香りが漂う海辺の街だ。

「引っ越してきたのは今年の春頃だったと思います。自宅の駐車場には、東京ナンバーの高級車が駐めてある。このあたりで東京のナンバーは珍しいから、どんな人が引っ越してきたのかってちょっと話題になったんです」

 近隣住民はそう話すが、ほとんどの人が中林だとは気づいていないという。なぜ彼はその場所を選んだのか。

「お子さんたちの生活環境を考えて決断したそうです。奈良県出身の中林さんは自然豊かな場所で育ったこともあり、子供たちには自然に触れてほしいという考えを持っています。高校2年生の長男と話し合い、学校に通える範囲で、この海辺の街を選んだそうです。中林さんの仕事に影響が出そうですが、シングルファーザーとして奮闘する彼にとって、いまは仕事よりも家族が最優先なのです」(中林の知人)

 朝夕は次男の保育園への送り迎え。夕飯の買い出しなど、育児に奮闘する父の姿を住民は目にしている。だが、俳優業を引退したわけではない。

「出演本数こそ多くありませんが、俳優を辞めるつもりはないようです。竹内さんも好きだった役者仕事を、自分を通じて子供たちに見せたいという気持ちも強いのです」(別の芸能関係者)

 竹内さんの急逝直後、疲れ切った様子が報じられたこともあった。しかし海辺の街で目にした中林の表情は明るかった。その姿を竹内さんも頼もしく見守っているに違いない。

8/6(土) 7:15配信

NEWSポストセブン
中林大樹は子供2人と新生活をスタートさせた
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e0c689012c667a11bc16e265b2b1901535a6b6a

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/13(金) 09:22:48.96 _USER9
今月亡くなった俳優の渡辺裕之さん(66)、お笑いタレントの上島竜兵さん(61)など、一線で活躍していた芸能人の急死が近年相次いでいる。新型コロナウィルス禍以降に生活環境が激変し、心の不調を訴えていたケースもある。芸能事務所は所属タレントのメンタルヘルス対策に敏感になっている。

渡辺さんは3日、神奈川県内の自宅で亡くなった。妻で俳優の原日出子さん(62)によると、渡辺さんは新型コロナの感染拡大の影響などから「心の病」になり、治療を受けていたという。

コロナ禍以降は、ほかにも芸能人の急死が相次いでいる。令和2年7月には俳優の三浦春馬さん(享年30)が、9月にはいずれも女優の芦名星さん(享年36)、竹内結子さん(享年40)がいずれも自宅で亡くなった。昨年12月には、女優の神田沙也加さん(享年35)が滞在先のホテルから転落した。

芸能関係者は「芸能人の素質の一つは感受性の強さであり、環境変化の影響も受けやすい」として、コロナ禍が精神の不調につながっている可能性があると指摘。「どこの事務所もいっそう、所属タレントの心身の健康に気を配っている」と明かす。

厚生労働省は、暗いニュースを見て心がざわつくときは、「関連の情報から距離を置くことが大切」として、芸能人に限らず、悩みを抱えているすべての人に対し、相談窓口の利用を呼び掛けている。

https://www.sankei.com/article/20220511-JNWECWTQUNOHDEHW5A2QMALM3U/

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/23(水) 20:46:13.04 _USER9 BE:441628683-2BP(0)
「中林さんが出演した映画『奥様は、取り扱い注意』の公開が決まりました。新型コロナの影響で延期となっていましたが、’21年3月の封切りが決定したんです。正直、中林さんはまだ、結子さんを失った傷が癒えていません。ですが、公開が決まったことを前へ踏み出すきっかけの一つと考えているようです」(中林の知人)

【写真あり】今も左手薬指に指輪をつけて歩く夫の中林

竹内結子さん(享年40)の急逝から3カ月。夫・中林大樹(35)は一歩ずつ前へ歩み始めたようだ。

「中林さんは10月に竹内さんの個人事務所の代表取締役に就任したんです。過去の出演作の著作権や、所有していた不動産管理などを引き継ぐことになります。これまで取締役は竹内さんと彼女のお父さんが務めてきました。これからは中林さんが社長として高齢のお父さんのサポートをするようです」(前出の知人)

竹内さんの実父は彼女にとって愛憎入り混じる存在だったようだ。

「お父さんは手厳しく、竹内さんを殴ることもあったとか。さらに彼女のお母さんが病気で亡くなった翌年に、3人の連れ子がいる女性と再婚しています。当時、思春期だった竹内さんは複雑な気持ちだったそうです」(前出の知人)

そんな実父を竹内さんは13年前に個人事務所の取締役にした。「悩んだ末、家族のバランスをとるための決断だったのでしょう。中林さんも結子さんの遺志を継いで、お父さんを支えることを選んだといいます」(前出の知人)

義父の面倒も看ると決めた中林だが、彼には中学3年生と、まもなく1歳になる2人の息子もいる。

「中林さんは『僕が育て上げることが、結子がいちばん喜ぶこと』と息子さん2人を全力で支えています。ただ、彼の実家は奈良県ですから、家を留守にせざるをえないときには、結子さんのお姉さんがサポートを務めるようにしていると聞いています」(前出の知人)

12月上旬、中林は2人の息子を連れて都内のタワーマンションに転居したと報じられた。竹内さんとの思い出の詰まった家を離れ、家族は新たな生活を始めるという。

「竹内さんはカラオケが好きで、旦那さんと一緒に、友人も連れて歌いに行くことがありました。実は中林さんは歌がとても上手で、特に秦基博さんの『ひまわりの約束』が十八番。結子さんは彼が歌い上げる姿を動画に撮っていて、寝る前にほほ笑みを浮かべながら眺めていたそうです。

周りの人たちは皆、中林さんがまた仲間と笑顔で歌える日が来ることを、心から願っています。家族3人、新年を新居で迎えることで、中林さんの気持ちにも、きっといい変化が生まれることを信じています」(夫妻の知人)

再出発に向けて、少しずつ動きだした中林と子供たち。天国の竹内さんもひまわりのような笑顔で見守っていることだろうーー。

12/23(水) 11:06 
女性自身 

竹内結子さん夫が個人事務所社長に!義父も面倒見ると決意 
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https://news.yahoo.co.jp/articles/bfe6f2e4ee6efaf4cc9ab0de39f875fb97729a41

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/22(火) 06:34:42.76 _USER9
 NHK朝ドラ『あすか』で脚光を浴び、数多くのドラマや映画で活躍した竹内結子さんが'20年9月、自宅で亡くなっているのが発見された。

「家族4人で自宅での夕食を終えたあと、ひとりで寝室のある2階へ。その数時間後、夫である中林大樹さんがぐったりしている彼女を見つけました。都内の救急病院に運ばれたものの、帰らぬ人に。人気女優の突然の死は、日本中に衝撃を与えました」(ワイドショースタッフ)

 '05年に映画で共演した中村獅童と結婚。第1子にも恵まれたものの、'08年に離婚。'19年、事務所の後輩にあたる俳優の中林大樹と再婚し、中林との間にも子どもを授かるなど、公私ともに順調そのものに見えたのだが……。

「事務所スタッフや共演者も早すぎる死に戸惑っていました。人気シリーズ『コンフィデンスマンJP』の映画第3弾は、竹内さんと三浦春馬さんのエピソードをメインに描く予定でしたが、三浦さんも7月に急逝してしまったため内容を変更せざるをえない状況に。当初は'21年の公開を予定していたものの、'22年に延期になりました」(フジテレビ関係者)

■長男を引き取ってはどうか

 人気女優の急死を受け入れられないファンの悲しみの矛先が、元夫である獅童に向けられてしまったことも。

「竹内さんが亡くなる前日に、現在の妻との間に生まれたお子さんの写真をSNSに投稿していたんです。亡くなる前の投稿にもかかわらず、“無神経すぎる”といったバッシングが殺到する事態になってしまい、炎上してしまいました」(スポーツ紙記者)

 実際のところ、元妻の訃報を知った獅童はかなりショックを受けていたという。

「亡くなった当日は何も手をつけられないほど落ち込み、憔悴しきっていたそうです。また関係者からも、“彼にとっての父親は獅童さんなんだから、長男を引き取ってはどうか”と言われ、真剣に耳を傾けていましたよ」(歌舞伎関係者)

 そんな助言もあり彼の気持ちはひとつに固まっていった。

「周囲に“長男の今後について、中林さんと話し合う場を設けたい”と話していたそうです。長男とは定期的に会っていましたが、今まで以上に彼を支えていきたいと考えたのでしょう」(獅童の知人)

 竹内さんの死後、獅童の長男への思いについてはさまざまなメディアで報じられてきたが、本人の口から直接語られたことはない。

 12月中旬、週刊女性は獅童を自宅前で直撃した。声をかけると特に驚く様子もなく丁寧に対応してくれた。

■息子に伝えてある電話番号

─長男の今後のことについて、中林さんとお話はされているのでしょうか?

「中林さんの事務所には息子のサポートはするし、可能なら引き取ることも考えているとは伝えてあるよ。そのことは(今の)妻も了承してくれている。血がつながっているわけだから当然でしょ。結婚するときに、自分には子どもがいることも伝えてあるし」

─中林さんとは、直接会えたりはしていない?

「直接は会えていないね。連絡先もわからないしね」

─長男とは最近、連絡をとりましたか?

「今の状況だと息子も人に会える状況ではないと思うし、いろいろ先のことは考えられないでしょう。(竹内さんと)別れたときには息子は小さかったけど、何かあったら連絡してと携帯番号は伝えてあるよ。1度も電話がかかってきたことはないけどね……」

 最後に、子どもや中林のことをこう気遣った。

「(竹内さんが)あのような亡くなられかたをしてしまったから、いろいろ俺が話すのも違うと思うし、(記事になると)傷つく人もいっぱいいるから。とにかく息子のことについては考えているよ」

 中林の所属事務所に自分の思いを伝えたという獅童。実際にアプローチがあったのか問い合わせてみると、

「1度、先方のマネージャーの方からご連絡はいただきましたが、渦中のタイミングであったので、こちらの状況を説明したところ、先方もまた改めますとのことでした。それきりです。デリケートなことなので、もし正式に何かありましたらこちらも対応する所存です」

 どちらが親権を持つにせよ、竹内さんの分まで長男には多くの愛情が注がれることを願うばかりだ。

週刊女性2020年1月5・12日号 
2020/12/22 
https://www.jprime.jp/articles/-/19683?display=b 
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【竹内結子さんの死に中村獅童さん、ついに沈黙を破る】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/27(火) 13:26:40.04 _USER9
本誌が東京都内で中林大樹(35)を目撃したのは、10月中旬のこと。9月27日に女優・竹内結子さん(享年40)が自宅で急逝してから1カ月をむかえようとしていたころだった。

シングルファーザーとなった中林の日々について、彼の知人はこう語る。
「彼はこれからも俳優の仕事を続けながら、お子さんたちを育てていこうと考えています。お父さんも“何か困ったことがあれば、いつでも言いなさい”と、全面的な支援を約束してくれているそうですが、彼の実家は奈良県ですからね……。
彼が家を留守にせざるをえないときには、竹内さんのお姉さんにサポートをお願いするという話になっているそうです。竹内さんが亡くなって間もないですが、銀行に行って手続きをしたりと、すでに忙しい毎日を過ごしているようです」

竹内さんには2人の姉がいる。今後は、竹内家と中林家が協力し合って子供たちを養育していくようだ。

中林は銀行などにも通っているというが、相続・終活コンサルタントで行政書士の明石久美さんは次のように語る。
「生前の準備がなく突然、家族が亡くなってしまった場合、遺族にはさまざまな悩みが残されます。どんな葬儀にするのか、などの供養の問題もありますが、意外に難しいのが“お金の手続き”です。
通帳はどこにあるのか? 銀行口座にはいくら残っているのか? 未払金はいくらあるのか? どのような口座引き落としがあるのか?……、家族はこれらを調べなければなりません。もしネットなどでやりとりしていた場合には、情報の把握は難しいものです」

また竹内さん・中林夫妻の知人によれば、さまざまな問題のなかでも、中林が直面している大きな悩みが2つあるという。まず1つ目が、“自宅退去のタイミング”だ。
「中林さんと子供たちは、いまも同じところで生活をしています。ただ、あのマンションにいつまでいるべきか、彼も悩んでいるようです」

’19年2月、竹内さんは中林と再婚した直後に、都心にある低層マンションに転居した。一戸が200平方メートル以上あるメゾネットタイプで、家賃は月に180万円ほど。
「かなり高額ですが、少女時代にお母さんが早逝したりなどで、家庭環境に恵まれなかった竹内さんは、家族のために“理想のわが家”を用意したかったのでしょう。環境もよく、セキュリティも万全というだけではなく、ご長男の通学にも便利という条件もあって決めたようです」(竹内さんの仕事関係者)

転居から1年7カ月の間には、次男も誕生。幸せな日々を過ごし、楽しい思い出もいっぱいだが、その半面で、“竹内さんが亡くなった悲劇の家”でもある。

「子供たちにとっては“ママの温もり”が残る家です。そこから退去することは、中林さんも忍びないようです。しかし家賃はかなり高額だそうですからね。中林さんのいまの収入だけでは払い続けることは不可能です。
実家は会社を経営しているそうですが、ずっと頼り続けるわけにはいかないでしょう。現実的には、遺品の整理を終えるころには、退去せざるをえないと思います」(前出・夫妻の知人)

続きはソースをご覧下さい

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1907143/ 
2020/10/27 

20201027004

【竹内結子さん夫が直面する退去問題 家賃180万円支払い困難か】の続きを読む