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稲村亜美

1: なまえないよぉ~ 2017/11/19(日) 11:05:39.22 ID:CAP_USER9
タレントの稲村亜美(21)が18日、18年版カレンダー発売記念イベントを都内で行った。豪快にバットを振る“神スイング”でブレーク。カレンダーでは野球のユニホーム姿も披露している。

 来年の野球界について、日本ハムに1位指名された早実・清宮幸太郎内野手(18)を挙げ「プロでどこまで通用するか。1軍で見たい」と期待。
米大リーグ挑戦を発表した大谷翔平投手(23)には「試合を見たいので、交通の便のいいところに入ってほしい。ドジャースとか」と話した。

稲村亜美 ハム清宮「1軍で見たい」メジャー挑戦の大谷には注文も 
2017年11月19日 10:07 
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/19/kiji/20171118s00041000387000c.html 
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カレンダーの発売記念イベントを行った稲村亜美はカメラに向かってシャドーピッチング Photo By スポニチ 

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/27(金) 15:24:06.41 ID:CAP_USER9
タレントの稲村亜美(21)が27日、東京・世田谷の国士舘大学で行われた「国士舘100年祭オープニングイベント」に登場し、ご自慢の“神スイング”で直径1・5メートルの巨大バルーンをたたき割る始打式を行った。
同大学に在籍中の稲村は中・高校の後輩の前で雄姿を披露し「今までの人生の中で一番気持ちよかった」と振り返った。

稲村は最速103キロの速球を投げ、通算25回の始球式を務めているだけに、前日のドラフト会議にも言及。
早実・清宮を引き当てた日本ハムを「やあ、日本ハムすごい。木田GM補佐すごい。
今までくじで5連敗してたのに、面白さがありました」と称賛。
広島の1位・広陵の中村は「地元でプレーできる喜びがあるんじゃないでしょうか」と分析した。

さらに、ドラフトでは国士舘大から椎野新投手(22)がソフトバンクから4位指名を受けており、稲村は「キャンパスで見たことがあります。
195センチ、でかいんで目立つんです。日本シリーズに出るチームですから、楽しみですよね。
私もより一層、負けないように頑張らないとと思っています」とエールを送っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13808422/
2017年10月27日 13時8分 デイリースポーツ

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稲村亜美2

1: なまえないよぉ~ 2017/09/27(水) 09:22:32.75 ID:CAP_USER9
“神スイング”でおなじみのタレント・稲村亜美とプロ野球解説者の石井一久氏が26日、都内でCSアイドル専門チャンネル・KawaiianTVのスポーツ番組『女神スポーツ』(隔週火曜 後9:00)の初回生放送に参加。
終了後に囲み取材に応じ、稲村は石井から「ビジネス野球」と指摘され、苦笑いで「よくない!」と否定した。

番組は記者役となった女性陣がゲストのアスリートに質問をぶつける。初回は元NMB48の三秋里歩、高野祐衣らがMCの石井氏に直球質問を行った。
三秋の「遊撃手は別の場所でもいいんじゃないですか」という疑問に石井氏は「野球は9人でやる。
ちょうどいいのが、その場所」と解答。
さらに「楽そうなポジションは」と聞かれ「右翼。ボールが飛んで来なそう」と答えるなど自由気ままに発言し、
極めつけに「(投手以外の守備位置は)投手を脱落した人たち」と言い切るなど爆笑の連続だった。

放送終了後に行われた囲み取材でも石井氏は“暴走”。
共演歴の長い稲村に「最初は番組をやらせてもらったが、だんだんビジネスベースボールを初めて…」と始球式女王となった現状をイジり。
困惑しきりの稲村だったが、「クライマックスシリーズも日本シリーズも始球式のオファーはない。肩だけは温めておこうかな」とビジネストークをして、盛り上げた。

一方の石井氏も自身のセールトークを連発。番組の意気込みを聞かれ「よしもとでも2020年の東京五輪に向けて、いろいろやっていきたい。
野球以外もスポーツ選手をゲストに呼んで、そういう人のバックグラウンドを聞きたい。
いろんなドラマがあるので、勝った負けたじゃないところを知りたい」とキッパリ。自らゲストのブッキングに名乗りを上げるなど超本気モードで語った。
さらに「平昌五輪もある。ウインタースポーツを学びたい。
ちゃんと知識を持たないでしゃべるのが1番よくないことなので」と話すなど、野球以外もできる解説者になるために一生懸命だった。

早稲田実の清宮幸太郎内野手について「細かい野球を学んで、技術を磨いてメジャーに行った方がいい」と、
プロ野球を経て米・大リーグに挑戦した自身の経験からアドバイスを送るなど、硬軟自在のトークで番組は“石井劇場”となっていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13667858/
2017年9月26日 23時2分 オリコン

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稲村亜美2


1: なまえないよぉ~ 2017/08/31(木) 20:10:48.60 ID:CAP_USER9
 “神スイング”“神ピッチング”の異名を持ち、プロ野球の始球式でおなじみとなったタレントの稲村亜美。

 今年6月、彼女はこれまで「艶っぽすぎる」と好評を博していた水着グラビアの封印を宣言。彼女のファンによる嘆きの声がネットでも上がる事態となった。

 そんな稲村は、8月23日に放送されたMBSの関西ローカル番組「戦え!スポーツ内閣」に出演。そこで見せた姿に注目が集まっている。

 同番組での彼女について「とにかく色っぽかったですね。初めて彼女の水着グラビアを見た時以上の衝撃を受けましたよ」と語るのは稲村のデビュー時以来からのファンだという芸能ライターだ。

「この日のテーマは『ダンス』でした。水着封印は残念でなりませんが、新たに『ダンス』で新機軸を開拓したと言っていいほど素晴らしかったです」

 どのようなダンスを披露したのか? 

「胸元を強調したピチピチの衣装で激しく踊り胸が揺れまくる『ダンス』。あまりの艶っぽさに見ていて鼻血が出るかと思いましたよ。ぜひ今後は、野球だけでなくダンスに励んで貰いたいものです」

 稲村亜美が披露した「揺れ揺れダンス」。“神スイング”に続いて“神ダンス”が、稲村のキャッチフレーズになる日も近いかも!?

(白川健一)


http://www.asagei.com/excerpt/87704

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稲村亜美


1: なまえないよぉ~ 2017/08/21(月) 06:12:02.12 ID:CAP_USER9
“神スイング”“神ピッチング”の異名を持ち、始球式など野球関係のイベントに引っ張りだこのタレント・稲村亜美。
近年、雑誌のグラビアやバラエティ番組などでスポーティな魅力を振りまいている彼女だが、今後の活動に変化が生じるかもしれない。

「このところ、彼女の“路線変更”が話題に上がることが多くなりましたね」と語るのはテレビ関係者。

「今年6月に写真集を発売した際、彼女自身が『ひと区切りつける』と語ったように、グラビアでの艶ショットは見納めとなる公算が高い。
さらに現在はバラエティメインのテレビでも大幅に方針を変えるのではと囁かれています」

稲村が試みる大幅な方針転換とは──。

「女優路線へのシフトチェンジですよ。
これまではフジテレビ系の『昼顔』で生徒役を演じた程度で、ほとんどキャリアがないのですが、業界内でも彼女に女優転身を勧める声は多い。
著名な映画プロデューサーも『独特の不思議な表情を持っている』と彼女をベタ褒めしていましたね」

それにしても、女優転身となると始球式での華麗な“神ピッチング”も見納めになってしまうのか?

「彼女は『野球はライフワーク』と公言し、球界とのつながりも深いので、始球式への参加は今後も続くかと思います。
むしろ女優になっても運動神経を磨くことで、アンジェリーナ・ジョリーのようなアクション女優への道も拓けるのではないでしょうか」(前出・テレビ関係者)

今後は“神演技”にも期待したい。

http://www.asagei.com/excerpt/87045

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