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移籍

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/01(火) 05:09:04.29 _USER9
 モデルで女優、堀田茜(27)がきょう1日付で芸能事務所、トップコートに移籍することが31日、分かった。

 31日付で約10年所属した前所属事務所、オスカープロモーションを退社して新天地で再スタートを切る。トップコートには木村佳乃(44)、中村倫也(33)、佐々木希(32)、杏(34)、松坂桃李(31)、菅田将暉(27)らスター女優や人気俳優が所属。16歳で芸能界入りした堀田は今後、演技にも本腰を入れていくため、少数精鋭の役者陣をマネジメントする同事務所への移籍を決めたようだ。

 堀田は女性ファッション誌「CanCam」の専属モデルを務めるほか、日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)でタレント、出川哲朗(56)が率いる“出川ガール”の一員として体当たりロケに果敢に挑戦。無類のラーメン好きという一面や、可憐な美貌とのギャップを感じさせる親しみやすさも人気だ。

 女優としては日本テレビ系「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(2019年)で地理教師を好演。4日には出演映画「キスカム! COME ON, KISS ME AGAIN!」(松本花奈監督)が公開され、きょう1日に東京都内で行われる同映画イベントに登場。さらに演技を磨き、女優としての引き出しを増やすべく精進する日々が始まる。

堀田 茜(ほった・あかね)

 1992(平成4)年10月26日生まれ、27歳。東京都出身。2009年、「第12回全日本国民的美少女コンテスト」の本選に出場して芸能界入り。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2020.9.1 04:00SANSPO.COM 

堀田茜、トップコートに移籍 オスカー退社、人気俳優多数所属の事務所で演技にも本腰 
https://www.sanspo.com/geino/news/20200901/geo20090105000007-n1.html 
女優として進化を近い、新たな一歩を踏み出す堀田 
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1: なまえないよぉ~ 2020/08/14(金) 19:31:45.25 _USER9
 田中みな実(33)が所属する芸能事務所から移籍することがわかった。近く発表される予定だ。移籍先は女優のみを抱える事務所で、今後は女優を中心とした活動にシフトチェンジしていく方向だという。

 TBSの局アナ時代から人気アナとして活躍した田中は、2014年にフリーに転向。宮根誠司や羽鳥慎一らが所属する事務所に入った。フリーアナウンサーとして情報番組でMCを務めるだけにとどまらず、女優業にも進出。2019年春放送の『絶対正義』(フジテレビ系)で女優デビューすると、高い演技力が評価された。

「『絶対正義』での芝居は、多くの業界関係者の間で“あの演技は凄い”“主演の山口紗弥加と並ぶほどの演技力だ”と評判でした。

 彼女の女優としての評価をさらに高めたのが『ルパンの娘』(2019年夏・フジテレビ系)での怪演です。第5話(2019年8月8日放送)にゲスト出演し、主演の深田恭子さんに負けず劣らずのセクシーコスチュームで色気を振りまいていました。“アナウンサーの殻を破った”と大評判でしたね」(芸能関係者)

 さらに田中のサクセスストーリーは進む。その年の年末に出した写真集『Sincerely yours…』(宝島社)が大ヒット。大胆なセクシーカットが話題となり、70万部を超える記録的な作品となった。

 そんな田中が、なぜこのタイミングで事務所を移籍したのか。実はこの春、彼女にターニングポイントがあったという。

「『M愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)への出演です。主人公のアユに対し、あらゆる手を使って嫌がらせをする秘書・礼香を演じたのですが、眼帯姿で大暴れする演技は本人もかなり疲弊したようです。一方で、“演じることの楽しさ”を感じていたのも事実。より女優業に邁進したくなったと聞いています」(前出・芸能関係者)

 田中の移籍先は、彼女のその思いを汲み取る場所となるという。
「8月末に広末涼子さんや有村架純さんが所属する事務所へと移るそうです。タレントやアナウンサーが一人も所属していない、女優一本の事務所。田中さんは『有吉ジャポン』や『ジョブチューン』(共にTBS系)などのレギュラー番組には今後も継続して出演していく予定ですが、女優業に本腰を入れるのは間違いなさそうです。『絶対正義』で共演した山口紗弥加さんも同じ事務所です。山口さんとはその共演以来、仲良くしていて、彼女にも移籍を相談していたようですね。その事務所には、東出昌大さんと不倫関係が騒がれた唐田えりかさんも所属しています。

 田中さんの契約は秋が更新のタイミングですが、それよりも早い決断は、本人の女優専念への強い意志の表れなのではないしょうか」(別の芸能関係者)

 人気女子アナから写真集クイーン、そして名女優へ。田中の快進撃は止まらない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/710216aaa58be484c3d67ed5adb577152219ca55
20200814006

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/11(木) 12:06:46.56
AKB48の海外姉妹グループでタイ・バンコクを拠点に活動するBNK48の伊豆田莉奈と2期生のAom(オーム)が、同じタイのチェンマイに新たに誕生するCGM48に移籍することが10日、明らかになった。
タイ・バンコクで行われた記者会見で発表された。
伊豆田はCGM48劇場支配人を兼任、AomはCGM48キャプテンに就任する。

2度目の移籍で劇場支配人を兼務することになった伊豆田は「大きな役割が果たせるか不安な気持ちもありますが、海外グループの中では同じ国内に初めてできた姉妹グループなので、いま勢いのあるBNK48と共に、CGM48はタイのチェンマイを拠点に、タイのアイドル界を盛り上げていきたいです!」と意気込みを語り、「パフォーマンスを強化したクオリティが高いチームにしていきます!」と約束した。

伊豆田は210年に10期生としてAKB48に加入。
本人の希望で17年4月にBNK48移籍を発表し、同年7月に完全移籍した。
先月2日に結成が発表されたばかりのCGM48は、今月15日までオーディションへの応募を受付中。

■伊豆田莉奈コメント
CGM48劇場支配人に就任致しました伊豆田莉奈です。
今は無事発表が終わって安心したのと、これからがドキドキと不安な気持ちもありますが、新しいグループCGM48に劇場支配人として関わることが出来るという楽しみな気持ちでいっぱいです!

劇場支配人兼メンバーという大きな役割が果たせるか不安な気持ちもありますが、海外グループの中では同じ国内に初めてできた姉妹グループなので、いま勢いのあるBNK48と共に、CGM48はタイのチェンマイを拠点にタイのアイドル界を盛り上げていきたいです!

CGM48のチームカラーである爽やかなグリーンのとおり、私のチェンマイへのイメージも爽やかで自然がたくさんある温かいイメージをもっています。今後、CGM48はパフォーマンスを強化したクオリティが高いチームにしていきます!

爽やかでフレッシュなイメージも忘れずに、まずはチェンマイの皆さんに愛されるグループになれるように頑張ります!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000351-oric-ent

CGM48に移籍が決定 伊豆田莉奈(右)と2期生のAom(オーム)
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BNK48 伊豆田莉奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/21(金) 07:05:13.74 ID:QDxGEtIb9
宮澤佐江、涙の再出発!充電期間を経て7月からホリプロ所属

 AKB48やSKE48で活躍した宮澤佐江(28)が7月1日から大手芸能事務所、ホリプ
ロに所属することが20日、分かった。昨年8月から芸能活動を休止し、7月21日開幕の
ミュージカル「ピーターパン」での復帰を発表していた。サンケイスポーツのインタビューに応
じた佐江は充電期間の1年を振り返り、兄からの手紙に背中を押されたことを涙ながらに告白。
ホリプロにはアイドル時代の仲間もおり「ホームに入らせてもらうような気持ち」と新生活に胸
を躍らせた。

 1年間の充電を経てパワーアップした佐江がホリプロに所属し、心機一転、スタートを切る。

 多数の人気タレントや俳優、女優らが所属する同社には歌手の板野友美(27)や河西智美(27)ら
AKB時代の仲間も。佐江は「知っている人たちがいるので、ホームに入らせてもら
うよう。演じることを軸に、バラエティーなど、いろいろなことに挑戦したい」と 声を弾ませた。
https://www.sanspo.com/geino/news/20190621/geo19062105040021-n1.html
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元AKB48 宮澤佐江
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http://pbs.twimg.com/media/DjRyqthUUAAnZXG.jpg

【元AKB48宮澤佐江さんが、ホリプロに移籍】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/28(火) 06:20:18.61 ID:gTCbR1qx9
NGT48を18日に卒業した山口真帆(23)が、大手芸能事務所の「研音」に所属することが報じられた。

 山口は6日の最終握手会や18日の卒業公演のあいさつでも、芸能活動継続を表明しており、研音側はそれを受け、山口の動向に注目していたという。

 1月8日に暴行被疑事件が明らかになって以来、半年近くにわたり騒動は継続していたが、新事務所所属の発表と同時に、過去のツイートとインスタグラムへの書き込みはすべて削除。現在、山口のツイッターは「応援してくださる皆様へ」として、新事務所の自身の加入を伝える記事へのリンクが張られているのみだ。

 涙ながらに被害を訴える動画が何度も報じられ、すっかり「騒動の被害者」としてのイメージが付いてしまった山口だが、美少女評論家の高倉文紀氏はこう語る。
「本来の彼女は、おっとりした明るいキャラクター。キャピキャピしたアイドルというよりも、透明感のある“キレイなお姉さん”といった感じで、男女両方から人気がありました。NGTの第1期オーディションに合格したひとりで、AKB48と兼任の柏木由紀を除けばメンバーの中では最年長。チームGの副キャプテンとしてまとめ役でした。身長も高く、スタイルもいいので、乃木坂でいうところの白石麻衣さんのようなポジションでした」

■“トラブルメーカー”の印象を持たれる危険性も

 まさにすったもんだの末、「研音」に移籍することになった山口。同事務所には、AKB出身者は在籍せず、SNS上では“令和のシンデレラ”“大手だから安泰”“結局、真面目にやってきた人が報われたんだな”などと再出発を祝福する声があふれている。

 しかしながら、一方ではこんな見方もある。

写真 
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日刊ゲンダイ19/05/28 06:00
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/254792

【<山口真帆>研音への移籍は「吉」!“令和のシンデレラ”】の続きを読む