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福原遥

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1: なまえないよぉ~ 2024/05/27(月) 10:49:03.09
来年放送予定のNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」に早くも苦戦の気配が漂いはじめているという。果たしてその理由とは?

俳優、横浜流星(27)が主演を務める同作は、江戸中期に吉原の庶民の子として生まれ、浮世絵の出版などを手掛けて貸本屋から身を興し、〝江戸のメディア王〟となった蔦屋重三郎の生涯を描いた作品。

昨年4月に製作が発表され、その後も続々と新キャストが発表されているが放送作家は語る。

「大河ドラマといえば、著名な戦国武将や幕末の志士を描いた作品が人気です。そうみると、舞台が戦のない江戸中期、主人公もお世辞にも一般的な知名度が高い人物とは言えません。それに歴代最高平均視聴率を見ても、1位の『独眼竜政宗』(1987年)と2位の『武田信玄』(88年)の放送期間が連続しているように、大河の視聴率は視聴習慣などの関係で前作の数字の影響を受けやすい傾向があります」

前々作の「どうする家康」の苦戦が尾を引いてか、現在放送中の「光る君へ」も現状では視聴率で成功しているとは言い難いだけに、このまま悪い流れを引きずりかねないという。

さらにキャストの人選もインターネット上では疑問の声が上がっているとか。

「蔦重の故郷が遊郭のあった吉原ということで、作中では小芝風花さんが蔦重の幼なじみで〝伝説〟の遊女を、福原遥さんが蔦重を慕う当代一のおいらんを演じると発表されています。2人とも今をときめく人気女優で、大河の主要キャストを務めても違和感はありません。一方、ともに私生活ではノースキャンダルの〝清純派〟ですからね。ドラマとはいえ、遊女やおいらんという役柄に違和感を覚える視聴者も少なくないようです」(芸能ライター)

それに加えて、そもそも今のご時世に吉原の遊郭を舞台として描くことへのリスクを指摘する声もある。東京藝大などが主催した「吉原展」が女性蔑視だとネット上で批判されたことに触れ、「べらぼう」も、描き方によっては炎上しかねないと警笛を鳴らす記事が週刊誌に掲載されたこともあった。似たようなトーンの記事が散見されるが、前出の放送作家はこう話す。

「『吉原展』だけでなく、人気アニメ『鬼滅の刃』の遊郭編でも批判があった。さすがに厳しすぎるとは思いますが、『べらぼう』は国民の受信料で制作されている側面もあるだけに、より激しい逆風を受ける可能性はありますよね」

果たして「べらぼう」はこうした下馬評を覆して高視聴率を獲得することができるのか。



https://www.zakzak.co.jp/article/20240522-QKKCHB6OWJIOTC4GQU2U5NKYIQ/

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1: なまえないよぉ~ 2024/05/27(月) 05:41:00.50
 俳優の福原遥が、7月13日スタートの日本テレビ系7月期新・土ドラ10『マル秘の密子さん』(毎週土曜 後10:00)で同局系連続ドラマ初主演を飾ることが27日、発表された。福原は、どんな手を使っても依頼者を必ず成功させるトータルコーディネーターの“ダークヒロイン”本宮密子を演じる。

 どんな手を使っても依頼者を必ず成功させる謎多き女・密子は、コーディネートでビジュアルを変え、コーチングでメンタルを変え、裏工作でスキャンダルを揉み消す。密子の次のターゲットは、不運続きのシングルマザー・今井夏。秘密のバディは、華麗なる一族が率いる大企業の社長の座を目指す。しかし、密子の来訪には“秘密”があった。魅惑のサクセスストーリーか、怒濤のサスペンスドラマか、すべては“マル秘”に包まれた作品となっている。

 主演を務める福原は「本当にいろんな要素が入っているドラマなので、皆さんがテレビの前で見るまでマル秘というか、気になる内容になっています。そして、どこか前向きになれて、自分が変われば世界が変わるかもしれないと思えるような、背中を押してもらえるメッセージもたくさん詰まっている」と今作をアピール。「女性を輝かせるサクセスストーリーでもあり、人間を再生していく感動ストーリーでもあり、密子が罠を仕掛けていくサスペンスもあるような、不思議な新感覚のドラマになっていると思います」と期待を高めた。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

福原遥、“ダークヒロイン”役でイメージ覆す「ドキドキしています」 7月期『マル秘の密子さん』で日テレ連ドラ初主演
5/27(月) 5:00 オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a18e497360b789ba86cf4d2980211fa3b42f4da8
7月期土ドラ10『マル秘の密子さん』主演を務める福原遥(C)日本テレビ
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/2329000/2328664/20240525_095312_p_l_18573156.jpg
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/2329000/2328664/20240525_095314_p_l_61004456.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2024/04/20(土) 18:58:50.18
 女優の福原遥が17日、NHKのEテレで放送された料理番組『きょうの料理』に出演。「まいんちゃん」の“復活”にファンが歓喜し、好感度が大きく上がる事態になった。
 福原は子役時代の2009年から2013年まで、同局の子ども向け料理番組『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』で主人公の柊まいん役を務め、視聴者から「まいんちゃん」の愛称で親しまれた。
 今回の『きょうの料理』では、『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』で料理監修を担当した料理研究家の市瀬悦子さんとの共演が実現。「まいんちゃん」時代の映像やエピソードを振り返りながら料理を作るという展開で、画面には「お久しぶりのクッキンアイドル アイ!マイ!まいん!」とのテロップが出された。
 これを目にしたSNS上の視聴者からは「まいんちゃん復活!」「まいんちゃんが大きくなって感慨深い」「子役のころも大人になった今も可愛い!」といった喜びの声が上がり、X(旧Twitter)で「まいんちゃん」がトレンド入りした。

 同日、福原は自身のInstagramで「市瀬先生と、またこうして一緒にお仕事出来ることがとにかく嬉しかったです!そしてなんと!収録日には、まいんチームの皆さんが遊びに来てくださったんです!
大好きな皆さんがあの頃の様に温かく見守ってくださっていて、一瞬であの頃に戻れた様な不思議な気持ちになり、嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。幸せすぎる時間で、噛み締めながら過ごさせて頂きました」と、市瀬さんや番組スタッフとの再会を報告。
 続けて「今あるのは、まいんチームの皆さんのおかげなので心から感謝の気持ちでいっぱいです。またいつか皆さんとご一緒できるよう、頑張りたいです」とつづり、自身のルーツである『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』で生まれたつながりを今も大事にしていることを示唆している。
 福原といえば、子役時代の「まいんちゃん」のイメージが世間に浸透していたこともあり、女優として弾けきれない時期が続いた。大人になっても「代表作はまいんちゃん」という状況だったが、
地道に役者としての経験と評価を積み重ね、2022年度後期のNHK朝の連続テレビ小説『舞いあがれ!』で夢だった朝ドラヒロインに抜擢されたことで周りからの見る目が大きく変わった。
 同作でパイロットになる夢に向けて奮闘するヒロインを好演し、ついに本格派の女優として開花。さらに、水上恒司とW主演した映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』(昨年12月公開)が興行収入40億円超で事前の予想をはるかに超える大ヒットとなり、
同作で「第47回 日本アカデミー賞」の新人賞に選出。CM契約も大きく増加し、注目の若手ブレイク女優となったことで、完全に「脱まいんちゃん」を果たした。

 こうなると「もう、まいんちゃんとは呼ばれたくない」と子役時代を黒歴史化してもおかしくないが、先述したように彼女は、今の自分があるのは「まいんちゃん」時代があったおかげだと公言。
また、過去のインタビューで「今でも『まいんちゃん』と呼ばれるのはどう思うか」と尋ねられた時も、彼女は「覚えていてくれていることはとてもうれしいです」と抵抗がないことを明かしている。
 ブレイクした途端、昔の仕事を「なかったこと」にするタレントは少なくない。それだけに、福原が「まいんちゃん」時代を大切にしているという事実は多くの視聴者から好感を持たれているようだ。



2024/04/18 18:00

https://www.cyzo.com/2024/04/post_365768_entry.html

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1: なまえないよぉ~ 2024/04/15(月) 05:44:30.80
 俳優の横浜流星が主演を務める、2025年に放送予定のNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の追加キャストとして、“疑惑の金”で身請けされた蔦重を慕う当代一の花魁・誰袖(たがそで)を演じる福原遥の出演が決定した。

 放送100年を迎える2025年は、日本のメディア産業、ポップカルチャーの礎を築き、ときに“お上”に目をつけられても“面白さ”を追求し続けた人物“蔦屋”こと、蔦屋重三郎が主人公。親なし、金なし、画才なし……ないないづくしの“江戸のメディア王”として時代の寵児になった快楽児・蔦屋は、文化隆盛の江戸時代中期に喜多川歌麿、葛飾北斎、山東京伝を見出し、日本史史上最大の謎の一つ“東洲斎写楽”を世に送り出す。脚本は森下佳子氏が担当。江戸時代の版元で浮世絵師の喜多川歌麿や葛飾北斎を世に出したことで知られる蔦屋重三郎の生涯を描く。

 大河ドラマ初出演となる福原遥が演じる誰袖は、吉原の新興勢力・大文字屋の遊女。禿(かむろ)上がりの振袖新造(ふりそでしんぞう)の時には「かをり」と名乗り、蔦屋重三郎(横浜流星に一方的な恋心を抱いていたが、その想いはやがて…。そして成長し、吉原を代表する花魁となる。その後、老中・田沼意次の“懐刀”ともいえる勘定組頭を務めていた幕臣・土山宗次郎に祝儀を含めて1200両という莫大な金額で身請けされ、江戸中にその名を広めることとなる。しかし、その金の出所についてある疑惑が生まれ、やがて吉原と江戸幕府、そして蔦重と誰袖の人生を揺るがす大事件へと発展していく…。

<福原遥>
蔦重を慕う花魁の誰袖と聞いてまず、江戸時代の花魁という世界は一体どんな世界なんだろうと思いました。すごく煌びやかに見える一方で、きっと陰もある世界に身を置く誰袖の心情・苦悩など色んな顔があるだろうなと感じています。今まで自分が演じたことのない役どころなので、不安もありますが、誠心誠意努めて参りたいと思います。

そして横浜流星さん演じる蔦屋重三郎との関係性もどうなっていくのかとても楽しみです。横浜流星さんとは10年くらい前に共演させていただいており、今回またご一緒できると聞いて、とてもうれしかったですし心強いです!今からお芝居をご一緒できるのがとても楽しみです!

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



福原遥、大河ドラマ初出演に歓喜「目標にしていた」 来年『べらぼう』で当代一の“花魁”に
4/15(月) 5:00 オリコン
https://www.oricon.co.jp/news/2322713/full/
大河ドラマ『べらぼう』に出演する福原遥
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/2323000/2322713/20240414_152827_l_96957768.jpg

がんばれ

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1: なまえないよぉ~ 2024/02/15(木) 20:07:00.71
 俳優の美山加恋さんが2月14日、自身のX(ツイッター)を更新。13日に放送された山下智久さん主演のNHKの連続ドラマ「正直不動産2」(総合、火曜午後10時)の第6回「春よ来い」にゲスト出演した美山さん。
同作に月下役で出演している福原遥さんとは、アニメ「キラキラ☆プリキュアアラモード」(2017~2018年)や劇場版アニメ「フラ・フラダンス」(2021年)で声優として共演した間柄で、X(ツイッター)で仲良さそうなツーショットを公開した。

 美山さんは、Xでドラマ出演を報告し、「はるちゃんとは長いお付き合いだけど、実は初めて女優として共演しました。ずっと台本をもってマイクに向かってお芝居してたから、お互いの顔を見てお芝居するのが不思議な感じ!笑 うれしかったです」とつづった。
 この投稿に、SNSでは「キュアホイップとキュアカスタードだよ! 美山加恋ちゃんと福原遥ちゃんの実写共演、うれしい!」「昨日の正直不動産、ゲストが美山加恋さんだから実質プリアラだったな」「プリアラのことを考えてしまう」と話題になった。

2024年02月14日 19:21
MANTANWEB編集部

https://mantan-web.jp/article/20240214dog00m200046000c.html

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