芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

石橋貴明

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/06/17(木) 22:45:43.77 _USER9
 お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(59)が17日に自身のYouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」を更新し、チャンネル開設1周年を迎えた今の心境を語った。

 当初は「俺ガラケーだから、YouTubeとかよくわからないよ」と乗り気ではなかった石橋。しかし「やるからにはとことんやる」の精神で、現在はチャンネル登録者数164万人、再生回数1億5000万回超と大成功を収めている。

 石橋は、18年にフジテレビ系「みなさんのおかげでした」終了後に「そのあとテレビの仕事も少なくなってきて戦力外通告だなと。やりたくてもできない」と、困難に立たされていたことを明かしていたが「最近、小学校3・4年生くらいの男の子が5人くらい歩いてきて『あっ、貴ちゃんねるずだ!』って。大騒ぎですよ」と、新たな視聴者とのふれあいで手ごたえを感じていた。

 また、コロナ禍で苦境に立たされた飲食業界を救うために立ち上げた企画が「東京アラートラン」。実際に石橋が店舗を回り大々的に宣伝、店主が嬉しさのあまり号泣する場面もあった。大きな話題を呼んだこのシリーズは2000万回再生超を記録、実際に動画を見た視聴者が足を運び、大きな支援となった。

 この1年間で、様々な人々を触れ合ってきた石橋は「笑顔にできる理由」について、「テレビもYouTubeも僕の中では一緒なんですよ。やっぱり、作ってる人間たちが愛を持ってアイデアをしっかり持って作っていけば、素晴らしい作品になると思うので。そのときに初めて“笑いの神”が降りてくると思うんです」と、うなずく。

 「でも、なかなか降りてきてはくれないのでね。それは、やってる本人、スタッフ含め全員が、愛を持って作らないといけない。神が降りてきたときに、みんなに感動を与える作品ができる」と、感慨深げに話した。しかし、それで終わるわけではなく「(マッコイ)斎藤くんは奥さんがいるのに、福岡で×××する『そこに愛はあるのか?』って話ですね」と、番組ディレクターをイジって、オチを付けた。

6/17(木) 22:42配信
スポニチアネックス

https://news.yahoo.co.jp/articles/cdfea77269e1c46bde5b7f62142a706c15a5bdb3

貴ちゃんねるず

【「貴ちゃんねるず」1周年で再生数1億5000万回超え 石橋“笑いの神”が降りてくる瞬間を語る ← おまえらこれどおすんのwwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/05/31(月) 07:58:38.66 _USER9
 とんねるずの石橋貴明が、5月27日公開のYouTubeチャンネル『貴ちゃんねるず』の動画で若手時代を語った。

 帝京高校を卒業後、石橋はホテルマン、木梨は自動車整備士になったが、『お笑いスター誕生』(日本テレビ系)に出演して注目され、本格的に芸能界を目指した。

 当時、赤坂にあったレストランシアター「コルドンブルー」から「おぼんこぼんさんが抜けるから、後釜を探してる」と話をもらい、「受かるわけねえやって思ったけど、呼ばれた」と出演することに。

 当時は放送作家が作ったコントをやっていたが、「下手くそなわけよ。やったことないんだから、コントなんて」と回想。そうして「5カ月ぐらいでクビになっちゃって。公園でブランコ乗りながら『やめっか』って」と、一度は解散まで考えたという。

 だが、振付師にその店の系列店のショーパブに出るようにすすめられ、出演すると「客が若いんでバッカンバッカン、ウケた」と自信を取り戻したことを語っていた。

 デビュー当時を語った石橋に、YouTubeのコメント欄にはさまざまな声が書き込まれた。

《貴さん、とんねるずのデビュー秘話、すごくタメになりました》

《私はとんねるずは、芸人さんや、お笑いというジャンルではなくスターというジャンルに属すると思っています》

「今回の動画で石橋さんは、『オールナイトフジ』(フジテレビ系)出演時の思い出話も披露しています。番組に出演している女子大生が、どんな芸人が来ても笑わないのに、とんねるずは同世代だったためウケたそう。それでレギュラーの話が来たものの、事務所をやめてしまったため、半年ぐらい干されたんだとか。テレビに出られず、月に1件くらいしか仕事がない状態。ですが、『オールナイトフジ』からは『お前らを半年待つ』と言われていたそうです」(芸能ライター)

 とんねるずも、ブレイクまでに紆余曲折があったのだ。

5/30(日) 20:07
SmartFLASH

石橋貴明、若手時代に事務所をやめて半年干される「仕事は月に1件」
Copyright (C) 2021 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
https://news.yahoo.co.jp/articles/80103ce7aff5119799357397b66914baaf0884a1

no title 【石橋貴明、若手時代に事務所をやめて半年干される「仕事は月に1件」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/04/28(水) 09:38:18.58 _USER9
 石橋貴明が、エイジングケア『リゲイン』の公式キャラクターに就任。石橋が出演する新WEB-CM『#リゲイン石橋のシャキーン!』が28日からYouTubeで公開される。

 「30代から60代の少し疲れを感じてしまっている人」向けに制作。芸能生活40年を経ても未だに戦い続ける石橋の1日に密着。石橋が奮闘する姿を通して「自分もまだまだ頑張らなくてはいけない!」と視聴者に活力を与える。

 寝起きシーンの密着からCMは開始、寝起きにディレクターからの商品の決め台詞を求められるも、「リゲインシャキーン!」の決め台詞をしっかりと決める石橋。決め台詞が都度、変更されようが、『「リゲイン!ビシバシ石橋!」、「体をつくる!明日をつくる!リゲイン!ビシバシ石橋!第一三共ヘルスケア!」と柔軟に台詞を連呼、長い芸歴を活かした神対応ぶりを見せた。

 CMは、「お疲れ寝起き篇」「メイク・着替え後篇」「移動篇」「食事&お疲れ篇」「スチール撮影篇」「サイン篇」「ゴルフ篇」「花束贈呈篇」の8篇。

 撮影も長丁場になりディレクターからからは「疲れはありますか?」と気遣われるも「あるわけないじゃん」と即答。「俺は40年近く戦っている」と現場の合間には走る姿も見せ、若手さながら、現役として走り続けた。

ミュージックヴォイス

https://news.yahoo.co.jp/articles/aaea33b007a00ff224276109e6dd645b96510702
no title

no title

no title

【走り続ける石橋貴明、疲れ知らず「俺は40年近く戦っている」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/04/11(日) 10:01:07.99 _USER9
「とんねるず」の石橋貴明が11日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「日本生命 presents 石橋貴明のGATE7」(日曜・午前7時)に出演した。

 同番組は、石橋にとって18年ぶりのラジオレギュラー番組となる。内容は、石橋が自らチョイスした気になる球界トピックスをあらゆる角度から深掘りする。

 番組では、ソフトバンクの強さの秘密を特集した。その中で2005年から2014年までソフトバンクの取締役を務めた小林至氏が電話出演し、スカウトのベースを1993年にソフトバンクの前身の福岡ダイエーホークスの代表取締役専務兼監督に就任した根本陸夫氏が築いた功績を解説した。

 小林氏の解説を聴いた石橋は「そうですよ。やっぱり、もともとは根本さんですよ、ルーツは。ダイエーからソフトバンク。その前は西武ライオンズ」とうなずいた。

 根本氏は西武ライオンズの監督を務めた。帝京の野球部だった石橋は「西武ライオンズ、1979年ですか。僕は西武ライオンズの新人テストを受けて」と18歳でプロテストを受験した秘話を明かした。続けて「当時、根本監督で。西武は、その年最下位で。2軍の練習場に8人ぐらい投げられる室内ブルペンがあるんですけど、僕は一次テストを受かって、二次テストでそこで8人ぐらいで投げて。2軍のキャッチャーの人が受けてくれて。その後ろでじっと腕組みしながら見ていたのが根本監督でした。根本監督に投球を見てもらっていたんです。5、6球投げたら、『もういい』って言われました」と振り返った。

 その上で「僕のプロ野球選手の夢は断たれたんですけど」と笑わせていた。

2021年4月11日 9時31分 スポーツ報知
https://news.livedoor.com/article/detail/20006496/

20210411008

【石橋貴明、18歳で西武の入団テストを受けた秘話を明かす】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/03/29(月) 08:27:49.41 _USER9
 とんねるず・石橋貴明の仕業で、パーマをかける中堅お笑い芸人が増殖している。

 石橋の公式YouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」では最近、お笑い芸人を連行して無理やりパーマをかける企画「いきなりパーマ」が人気を博している。最初に餌食になったのは、カンニング竹山。その模様は、昨年12月7日公開の動画で披露された。ここ3か月あまり、パーマ風の髪型にイメチェンした竹山をテレビやネット配信の番組で見かけた人は少なくないだろうが、すべて「貴ちゃんねるず」のせいである。

 3月30日は、竹山、50歳の誕生日。そこで、石橋とディレクターのマッコイ斉藤は同月25日に公開された動画の中で、”バースデーパーマ”をプレゼントすべく、再び竹山を襲撃した。

 突然の訪問にすべてを察知した竹山は「2回目はないですよ!若手でやってくださいよ!」と拒否反応。しかし、聞き入れられるはずもなく、強引に美容室へと連れて行かれた。石橋が美容師に伝えたオーダーは「大人可愛い感じのパーマ」。その結果、両サイドを刈り上げて、ところどころ金髪が入った竹山の第2弾パーマが完成した。竹山がプライベートでバンドのボーカルをしているという情報も加味した、遊び心溢れるスタイリングだ。鏡の前で生まれ変わった自分と対面を果たすと、竹山は、「マッドマックスに出てくる奴じゃん!」「この企画のおかげで、ずーっと馴染の美容室に行けてないんですよ!」と嘆いていた。

 このように本人は嫌がっていた大人可愛いパーマだが、竹山が自身のTwitterで披露したところ、「カッコいい」「似合ってる」「最高です」と絶賛の嵐。2度目のイメチェンも無事、大成功に終わったようだ。

 これまでに「いきなりパーマ」の犠牲になったのは、竹山、スギちゃん、マッコイ斉藤、永野の計4名。ただ単純にパーマをかけるだけでなく、今回の竹山のように、ターゲット次第でアレンジを加えるのも本企画の見どころの一つだ。たとえば、スギちゃんの時には、七三分けの髪型が「ワイルドじゃない」との理由から、石橋曰く「米兵スタイル」の男らしい短髪パーマ姿に変身させた。また、永野は代名詞的ギャグ「ラッセンが好き」にちなんで、画家、クリスチャン・ラッセン風の金髪パーマに仕立て上げられた。

 タレントの髪型を、YouTubeのいち企画で本人の意向を無視してガラリと変えるなど前代未聞だ。にもかかわらず、「いきなりパーマ」が企画として成立しているのは、石橋のキャラと格があってこそだろう。また、餌食になる芸人にとってみても、「石橋にやられた」という箔がつくため、ある意味オイシイはず。それに、竹山、スギちゃん、永野という人選も、本人たちは嫌がっていたものの、微妙に角が立たない絶妙なチョイスと言える。

 「貴ちゃんねるず」では今までに、コロナ禍で苦しむ飲食店への救済企画「東京アラートラン」、プロ野球シーズン中に独自の目線でペナントレースを分析する「貴ちゃんスポーツ」、ADの女性をグラビアアイドルに仕立て上げるダイエット企画など、数々の人気シリーズ企画を輩出してきたが、この「いきなりパーマ」も定番企画となっている。次は誰にどんなパーマをかけるのか、期待せずにはいられない。

3/29(月) 7:06配信
リアルサウンド

動画サムネイルより

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd6d34bf2fb111108d773347901a73deb45a1f9f

 【写真】“いきなりパーマ”の餌食になってきた芸人たち
no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title
【【YouTuber】石橋貴明さん、YouTubeで話題の企画続々、おまえら、イライラwwwww】の続きを読む