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石橋貴明

フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/04/24(火) 10:45:25.17 ID:CAP_USER9
23日に放送されたフジテレビ系バラエティー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜・後11時15分)の第2回の平均視聴率が2・9%だったことが24日、分かった。

お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(56)とミッツ・マングローブ(43)がMCを務め、芸能やスポーツをテーマに大人のノスタルジーを刺激するトーク番組。
16日放送の第1回目のゲストには歌手の工藤静香(47)が登場し、おニャン子時代の思い出などをトーク。
第2回は「勝手に語りつぎたい新宿ディスコ」をテーマにDJ KOO(56)がゲスト出演し、石橋がダンスを披露するなどディスコ談義で盛り上がった。

視聴率は初回3・9%でスタート。
今回は1ポイントのダウンとなったものの、ネット上では「新宿ディスコ、懐かしすぎる」「踊りたくなっちゃう」「やっぱり昭和 80年代が楽しかった」「今の芸人には出来ない番組」など続々と反響が上がっていた。

また、次週30日放送の第3回には千原ジュニア(44)が登場し、「あしたのジョー」やダウンタウンらと共演した「笑っていいとも!」最終回について語ることが予告された。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000041-sph-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/17(火) 10:06:41.85 ID:CAP_USER9
 16日にスタートしたフジテレビ系バラエティー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜・後11時15分)の初回の平均視聴率が3・9%だったことが17日、分かった。

 お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(56)とミッツ・マングローブ(43)がMCを務め、芸能やスポーツをテーマに大人のノスタルジーを刺激するトーク番組。第1回目のゲストには歌手の工藤静香(47)が登場した。

 85年から87年にかけて放送された同局系バラエティー「夕やけニャンニャン」で石橋と共演していた工藤は「あの頃はとんねるずの2人が怖くてしようがなかった」と告白。さらに「あの時はやる気ゼロだった。全然ゼロ。果てしなくゼロ。ソロデビューもいつの間にか決まっていた」と明かすなど、石橋と15年ぶりの再会で熱いトークを繰り広げた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

4/17(火) 10:01配信 
スポーツ報知 

石橋貴明(左)とミッツ・マングローブ 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000056-sph-ent
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【【視聴率】フジ新番組「石橋貴明のたいむとんねる」初回から打ち切りレベル、ミッツじゃなきゃ見たけどなwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/04/17(火) 05:04:35.01 ID:CAP_USER9
 歌手の工藤静香(48)が16日放送のフジテレビ系トーク番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜・後11時15分)初回にゲスト出演。15年ぶりの再会を果たしたMC「とんねるず」の石橋貴明(56)と熱いトークを展開した。

 85年から87年にかけて放送された同局系バラエティー「夕やけニャンニャン」で共演していた石橋と工藤。
おニャン子クラブのメンバーだった工藤は「あの頃はとんねるずの2人が怖くてしようがなかった」と、いきなり告白。
石橋も「あの番組はいつの間にか、おニャン子の番組になっちゃって。辞めたくて辞めたくて、しようがなかった。(おニャン子メンバーにも)オマエらとしゃべるか!って思っていた。寄らば斬る!って感じで。
オッパイもみたいくらいは思っていたけど…」と返した。

 当時16歳で大人気となった工藤だが、石橋が「あんまり、やる気なさそうだったよね?」と聞くと、「あの時はやる気ゼロだった。全然ゼロ。果てしなくゼロ。ソロデビューもいつの間にか決まっていた」と正直に振り返った。

 さらに石橋は「ソロで売れた頃、静香のポルシェに乗せてもらったら、ドライビングテクニックが男の子だった。怖かった」と明かすと、工藤は「(89年のヒット曲)『黄砂に吹かれて』の頃でしょ」と即答。
おニャン子当時のファンについても「朝起きたら、自分が捨てたゴミが全部並んでいたり、本当にキモかった。私のマンションの前で私が捨てた生ゴミとかビンとか全部、並んでた。泊まったベッドでもシーツにティッシュがあったり、本当おかしくなりそうだった」と明かし、
なぜか、石橋が「すみませんでした」と謝る場面もあった。

 「コンサートの後とか暴走族のファンが迎えに来てくれて、どっちの暴走族が(自分の送迎車を)先導するかでケンカしたりしていた。ケンカされてもイヤだったから、事務所の社長が止めていた」と明かした工藤。
石橋も「ファンだけじゃなく、当時はテレビ局も誰でも玄関から入れるくらいセキュリティーが甘かった。TBSの玄関にあったグランドピアノとか持っていかれちゃったんですよ」と驚愕の事実を明かしていた。

2018年4月16日23時56分 スポーツ報知 
工藤静香、おニャン子の頃は「果てしなくやる気ゼロだった」 

 工藤静香
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180416-OHT1T50171.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/11(水) 09:27:53.33 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ、とんねるずの石橋貴明(56)が東京・台場のフジテレビで行われた16日スタートの同局系「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜後11・0)の取材会に出席した。
同局系「とんねるずのみなさんのおかげでした」が3月22日に終了。
週2日あった収録が週1に減り、「暇で暇で。ヨガ教室に通おうかと」とボヤいたり、「(以前より)弁当がさみしい」などと笑わせた。

タカさん節を炸裂させた。

「石橋貴明のたいむとんねる」は石橋とタレント、ミッツ・マングローブ(43)がMCコンビを組むトークバラエティー。
1970年代以降の昭和の時代を中心に、当時のアイドルやスポーツ、テレビ番組などをゲストとともに縦横無尽に語り尽くす番組だ。

すでに先月下旬から数回収録を終えている2人はこのほど行われた取材会に出席。
ミッツとの初タッグについて、野球好きの石橋は「広島の田中(広輔)と菊池(涼介)のようなコンビネーション」とセ・リーグを2連覇中の広島の不動の二遊間に例えて、相性の良さをアピールした。

新番組に気合十分なところを見せる一方、愛着ある番組への未練もチラリとのぞかせた。
前身番組から約30年続いた「とんねるずのみなさんのおかげでした」が先月22日に終了。
「みなおか」は収録が木、金曜と2日だったが、この「たいむとんねる」は火曜日だけ。
石橋は「暇で暇で。ヨガ教室に通おうかと思っています」とボヤき、「スタジオも(みなおかとは)違うので、こんなスタジオがあるんだと思ったり。あとは…弁当がさみしいです」と新生活を明かして爆笑を誘った。

初回のゲストは歌手、工藤静香(47)。
今後呼びたいゲストを問われると、「貴乃花親方。お父さんの『貴ノ花』が好きだった。ぜひ、現状も踏まえて、相撲界のお話を聞きたい」と不敵なほほえみ。弟子の暴行問題で日本相撲協会と対立し、2階級降格処分を受けた親方の名前を出すなど、新番組をPRした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000040-sanspo-ent

石橋貴明とミッツ・マングローブ
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した

1: なまえないよぉ~ 2018/03/09(金) 19:43:34.07 ID:CAP_USER9
8日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、石橋貴明が番組終了について「また戻ってくる」と宣言した。
番組は人気のコントを一挙放送。「仮面ノリダー」や若き日の宮沢りえが出演した学園コントシリーズ、荻野目洋子出演の「貧乏家の人々」などを次々放送し、かつてのファンが歓喜の声をあげる。

そして、中盤には「最もクレームが多かった」という木梨憲武死亡コントも流すなど、久しぶりに「攻め」た内容に。ただし、昨年問題になった「保毛尾田保毛男」については、登場せず。
終盤は「北の国から2018」。石橋が黒板五郎(田中邦衛)木梨が黒板純(吉岡秀隆)に扮したうえ、とんねるずとコントをするのが夢だったという伊藤英明も登場。さらに、渡辺満里奈、宮沢りえも参加する。

コーナーの最後、石橋貴明が番組に終了について「寂しいです」と一言。さらに、「バラエティ番組の今後が心配だ」とポツリ。カンペを読んだ設定にしたものの、その言葉は本心であったよう。
その後、「これ以上辛いんで読んで」と宮沢にカツラを渡すと、宮沢は「父さん、思います。なんにだって始まりがあれば終わりがある。でも、1つのことを30年も続けるって、これはすごいことだ。

なんちゅうかほんちゅうか、やり遂げたぞって、やれるもんならやってみろって。父さん、胸張って言えます。上出来だ」と労をねぎらう発言。
最後に、石橋は「続けたんじゃない。続けさせてもらったんだ。これまでずっと多くの人に支えられてきたってことです。このことだけは君たちに忘れないでほしい。まさに、『みなさんのおかげでした』」と結ぶ。

そして、『北の国から』のテーマに乗りながら「父さん、君たちが今日まで支えてくれたスタッフ、そして、この番組をずっと見てくれた人たち。そういう人たちが幸せになることを願っています。心からそう願っています」と謝辞を述べた。
「北の国から2018」はカーリングの要領で宮沢りえがやかんを投げ、それが柱にあたり家が崩れて終了となったのだが、エンドロールでメイキング場面が。
そこで石橋貴明が真剣な表情で、「最後と思ってないから俺。俺いつか帰ってくるから」と断言する様子が放送される。

その様子は鬼気迫るもので、笑いは一切なし。本当に「復活」を望んでいるようだった。そんな石橋の決意表明に、ネットユーザーも呼応。「帰ってきてほしい」「待っている」と応援の声が噴出する。
また、番組で流れたコントについても「面白かった」「笑った」「改めてすごい番組だと思った」など賞賛の声が殺到。そして、「終わってほしくない」という声が多数上がった。

「『とんねるずのみなさんのおかげでした』は、『とんねるずのみなさんのおかげです』が終了となり、『とんねるずの本汁でしょう!!』を挟んで「復活」した番組。
もちろん、当時と状況は違いますが、後続の番組が振るわない場合は、復活ということもあるかもしれません。

『食わず嫌い王』や『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』など、人気コーナーもあります。迷走するフジテレビですから、突然引っ張り出してくる可能性はゼロではないでしょう」(芸能ライター)
石橋の願いが現実になることはあるのだろうか。

3/9(金) 12:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000007-reallive-ent

写真
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