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石橋貴明

1: なまえないよぉ~ 2018/12/02(日) 08:51:07.64 ID:CAP_USER9
 11月24日、フジテレビ系列は午後9時から「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」を放送した。使われたのは「土曜プレミアム」の枠。1981年から2001年まで「ゴールデン洋画劇場」が放送されていた時間帯だ。そのため今も映画が放送されることが少なくない。

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 ビデオリサーチが調べた、関東地区の視聴率は10.4%。この結果を報じる際、スポーツ報知とスポニチアネックス(共に11月26日電子版)では、見出しのニュアンスに差異が見られた。

◆スポーツ報知「石橋貴明で復活『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』視聴率は10.4%」
◆スポニチアネックス「復活『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』人気健在!視聴率10.4%」

 淡々とした報知に対し、スポニチは好意的な評価を示した。理由として前週に放映された映画「アンフェア the end」の視聴率が7.2%であり、「細かすぎて」が上回ったことを挙げた。

 実際、視聴して爆笑した視聴者も多かっただろう。バナナマンの設楽統(45)と日村勇紀(46)、今田美桜(21)の3人も与えられた役割を全うした。

 しかしながら、ふとした瞬間に、木梨憲武(56)、関根勤(65)、くりぃむしちゅーの有田哲平(47)の不在に気づき、様々な感慨が浮かんだ方もおられたに違いない。やはり完全再現とはいかなかったが、実を言うとこのオンエアに、石橋貴明(57)は執念を燃やしていた。業界通が内幕を明かす。

「ご存知の通り、今回の特番のもとになったコーナーは『博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~』が正式名称で、1997年から今年まで続いた長寿番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』で大変な人気がありました。2004年から17年まで23回も放送され、DVD化もされています。そして、このコーナーに石橋さんが並々ならぬ執着を見せるのは、ご自身が企画されたからです」

 一般的な番組制作の現場では、企画を考えるのは放送作家。それをプロデューサーかディレクターが番組のMCに伝える。MCは多少の意見を口にすることはあるが、基本的には唯々諾々と従う。この共通スタイルを変革したのが、石橋だという。

「『みなさん』の収録は週2回でしたが、石橋さんは番組スタッフが参加する企画会議にも出席するのは有名な話でした。その時に弁当を差し入れるのですが、叙々苑の焼肉弁当、高級寿司や老舗鰻店の折詰と、『あの番組だけは、いまだにバブル』と評判でした。あまりの豪華さに、会議の出席率は非常に高かったと言います」(同・業界通)

 石橋は会議と収録スタジオには、常にスーツ姿で現れた。その風貌は芸能人というより会社役員を連想させたそうだ。スタジオの場合は、すぐに衣装に着替える必要があるのだが、それでも背広にこだわった。

「あのスーツ姿は、『自分の番組』に対する責任感だと見ています。実際、石橋さんは企画会議で積極的に意見し、議論を活性化させました。スタッフに緊張感を持たせる目的もあったと思います。『みなさん』は『食わず嫌い王決定戦』の人気に頼りすぎ、視聴率が低迷したことがありました。するとプロデューサーでもディレクターでもない石橋さんが『ロケ番組に変更しよう』と、テコ入れの大英断を下したんです」(同・業界通)

 発案するだけでなく、石橋はロケ番組に定評のあったフリーのディレクターを自らヘッドハンティング。そして生まれたのが2011年9月から「前略、道の駅より」としてスタートし、後に「男気ジャンケン」と改題されたコーナーだ。

「これが人気コーナーに成長し、『みなさん』の視聴率は回復します。石橋さんは裏方スタッフで“野猿”を結成した実績からも明らかですが、芸能人としてだけではなく、プロデューサーとしても一流です。そんな彼のセンスが遺憾なく発揮されたのが、あの『細かすぎて伝わらないモノマネ』だったんです」(同・業界通)

つづく

2018年12月2日 6時1分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15678630/
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【とんねるず石橋貴明が執念を燃やした「細かすぎて」復活の舞台ウラ 類似番組に激怒した過去】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/26(月) 10:19:52.61 ID:CAP_USER9
24日放送のフジテレビ系土曜プレミアム「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」(午後9時)の平均視聴率が10・4%だったことが26日、分かった。

今年3月、30年の歴史に幕を閉じた同局系名物バラエティー「とんねるずのみなさんのおかげでした」内の人気コーナーとして13年間にわたってモノマネブームを引っ張ってきた人気企画が復活。
あまりに「細かすぎる」が故に笑いにはなりにくいと思われてきたマニアックなモノマネや、アンダーグラウンドな芸にも光を当て、数多くの人気芸人を輩出してきた。

今回は「とんねるず」の石橋貴明(56)が主催でバナナマン、今田美桜(21)とともに新しい番組として2時間超のスペシャルが実現。
延べ3か月に及ぶ厳しい全国一大オーディションを勝ち上がってきたおなじみのベテランモノマネ芸人から新人まで総勢約50組が出演した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000059-sph-ent

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【【視聴率】石橋貴明さんで復活した「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」の視聴率が何とも微妙wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/25(日) 05:15:24.88 ID:CAP_USER9
とんねるずの石橋貴明(57歳)が、11月24日に放送されたバラエティ番組「土曜プレミアム・ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」(フジテレビ系)に出演。
今年3月に終了した「とんねるずのみなさんのおかげでした」の人気企画「2億4千万のものまねメドレー選手権」も特番でやりたいと語る一幕があった。

この日、石橋が番組内で「そういやさ、話全然違うけどさ、この間郷ひろみさんが『UTAGE!』でさ、『2億4千万』歌って」と、他局の音楽番組で共演した郷ひろみについて語りだし、
「やっぱあれ日村(勇紀)のおかげだよね」と、日村がメインとなった「2億4千万のものまねメドレー選手権」について言及。  

相方であるバナナマン・設楽統が「そんなわけないです」と否定すると、日村も「俺のおかげなわけがない」とこちらも否定。
だが、石橋は「いやいや、やっぱさ『ジャパン』って聴くとヒムケンを見たいなと思う。『2億』もちょっとやりたいね」と意欲を見せると、日村も「『2億』もマジでやってください、ホントに」と直訴した。

番組の最後にも日村は「これ『2億』もやってもらいたい」と、再度懇願。
ただ、このとき石橋は「それ、やんないっす」と、あっさり否定したが、Twitterなどネットでは「2億4千万も絶対やって欲しいな~」「深夜でも良いからお願いします!!」「復活待ってます!」「年1回でいいから、どうか、どうか……」など、復活を熱望する声が上がっている。


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2018年11月25日 0時12分 ナリナリドットコム 
とんねるず石橋貴明“2億4千万”特番化に言及 

https://www.narinari.com/Nd/20181152172.html

【とんねるず石橋貴明さん、2億4千万特番化に言及】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/14(水) 07:56:26.19 ID:CAP_USER9
2018年11月14日 7:00
石橋貴明とバナナマン出演「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」装い新たに

「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)の人気コーナー「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が11月24日(土)に装いも新たに同局系で放送され、石橋貴明、バナナマン、今田美桜のほか、多数の芸人が出演する。

このたび放送される番組のタイトルは「土曜プレミアム『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』」。「みなさん」のレギュラー放送は今年2018年3月に惜しまれつつも終了したが、視聴者からの熱い要望に応えるべく、石橋の主宰という形で2時間超の特番が実現する。のべ3カ月にわたる全国オーディションを勝ち上がったのはベテランから新人まで約50組。果たしてこの中でファイナリストに残り、優勝を勝ち取るのは誰なのか。番組のオフィシャルTwitterが始動し、Webで楽しめる企画も展開される予定だ。

◆石橋貴明 コメント

まだ皆さんが見たことのない芸人さんが、たくさん面白いことを見せてくれるので、その人たちの芸をちゃんと発揮できる場所を残しておかなければいけないなと思ってこの番組をやっています。今回もフレッシュな芸人さんが本当に見事な“細かすぎ”るモノマネ芸を見せてくれますので、どうぞご期待下さい。


(左から)バナナマン設楽、石橋貴明、今田美桜、バナナマン日村。(c)フジテレビ
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(左から)バナナマン設楽、石橋貴明、今田美桜、バナナマン日村。(c)フジテレビ
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2018年11月14日 7:00 
石橋貴明とバナナマン出演「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」装い新たに 

https://natalie.mu/owarai/news/307837

【【朗報】細かすぎて伝わらないモノマネ選手権が復活する模様wwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/08(木) 09:44:28.22 ID:CAP_USER9
とんねるず石橋貴明が、7日放送の『UTAGE!秋のサプライズ祭り』(TBS系)にサプライズ出演し、司会の中居正広を驚かせた。
またSNS上では、人気番組『うたばん』(同系)のMCコンビ復活とあって大いに沸いている。  

同番組は10回目を迎えた音楽特番。視聴者のリクエストによって様々な歌手が、時代を超えた名曲をカバーした。番組後半は平成のミリオンヒット曲のメドレー。
福山雅治の『HELLO』を熱唱したダイアモンド☆ユカイが「最後はこの曲です!」というと、とんねるずの『ガラガラヘビがやってくる』のイントロが流れた。

すると、別ステージのセットをぶち破り、とんねるず石橋が乱入。『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の
人気コーナー・モジモジくんでおなじみの黒タイツを着て同曲を歌いだすと、彼の登場を知らなかった観客はもちろん、中居も驚き。

最後は中居と肩を組んで熱唱した石橋。会場のボルテージも最高潮の中、「5時間隠れてた」と、収録開始から出演者に分からないようにこっそり息をひそめていたと告白し、笑いを誘った。

中居が「頭(最初)から来てくれよ、いたんなら」と求めると、石橋は「最後じゃないと、オレは。この後は中居正広と飲みにいかなきゃいけないから」と宣言すると、会場は大歓声に包まれた。

SNS上では、「石橋さんと会えた中居君の嬉しそうな顔みたら泣けちゃうよね」
「中居くんのあんな嬉しそうな顔、ひっさしぶりに見たわ」と、中居の表情への反応とともに、「うたばん復活してほしい」と、往年の人気番組へのラブコールも寄せられていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15563793/
2018年11月8日 8時24分 RBB TODAY

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【石橋&中居、『うたばん』コンビ復活にSNS歓喜wwwwww】の続きを読む