芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

石橋貴明

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/03(日) 16:10:31.66 _USER9
いまや、芸能界の頂点に君臨していると言っていいダウンタウン・松本人志(57)。年末の『M-1グランプリ』の審査員を務め、笑いに関する権威となっていることは誰もが認めるところだし、毎週の『ワイドナショー』(フジテレビ系)での発言でも、世論に大きな影響を与えている。

 いっぽう、ここにきて破竹の勢いとなっているのが、とんねるずの石橋貴明(59)だ。18年に『とんねるずのみなさんのおかげでした』が終了。自身で「とんねるずは死にました」「戦力外通告」と自虐的に語っていたものの、20年にYouTubeチャンネル『貴ちゃんねるず』を立ち上げてからは、第2の黄金期を迎えている。

「実は、この両者には以前から因縁がささやかかれているんです。日本のお笑い史を紐解くうえでは、ダウンタウンととんねるずの不仲説は、避けて通れない話題ですね。『笑っていいとも!』の最終回、14年3月31日放送の『笑っていいとも!グランドフィナーレ』(フジテレビ系)で、2組が共演した際の出来事は、いまだに“奇跡”や“伝説のシーン”と呼ばれています」(女性誌記者)

『いいともフィナーレ』では、段取りを無視して石橋が「なげーよ!」と、ダウンタウン、明石家さんま、ウッチャンナンチャンらがタモリを囲んでトークしていた生放送のステージに乱入。不仲説はお互いに自覚していたようで、舞台上にいたダウンタウン松本は「ネットが荒れる~!」を連呼。石橋も、「松本が『ネットが荒れる』って言ってたよな」とあえて触れ、「ネットで見たら『キーマンは石橋』って書いてあったから(出てきた)」というやり取りもあった。

「ダウンタウン、とんねるず、ウッチャンナンチャン、明石家さんまに加えて、とんねるずが乱入した後は爆笑問題やナインティナインなどなどが次々にステージに上がり、信じられないほど豪華なメンバーが揃いました。16年の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では浜田雅功(57)がこの時のことについて“周りが気ぃ使って”と不仲説を否定したほか、松本は“7:3くらいで(とんねるずが出てくる)確信があった”と、狙ってこのハプニングを起こしたことを明かしています」(前出の女性誌記者)
中略

■実際は不仲ではない

「14年4月の『ワイドナショー』でも、松本は“こそばゆい”“気持ち悪い”と不仲説が流れている現状に異を唱え、実際に打ち合わせにいたのに、オープンニングにとんねるずと爆笑問題が登場しなかったことについて担当プロデューサーが“やっぱりネットが炎上しますから”と答えたことで、中居正広(48)も“スタッフも、なんの明確なものもなく、なんとなく会わせないようにしていた?”としていました」(専門誌記者)

 松本自身が不仲説に気づいたのは最近のことだったらしく、16年の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で「周りに気を使われてることすら知らなかった」「廊下ですれ違わないように(スタッフが)していた」と、振り返っている。

「年齢も芸歴も、とんねるずの方が上。14年の『おぎやはぎのメガネびいき』(TBS系)では矢作兼(49)が過去に直球で“仲悪いんですか?”と石橋に聞いたところ、“それがよ、全然悪くないんだよ周りが勝手に遠ざける”“俺からしたら、ダウンタウンは後輩なんだけど、周りがスゴいピリつくんだよなぁ……”と答えていたそうです。しかも、石橋と浜田は子どもが同じ学校に通っていたから、学校ではしょっちゅう顔を会わせていたそうです」(前同)

全文はソースをご覧ください

https://taishu.jp/articles/-/91082 
2021.01.02 

20210103004

【ダウンタウン松本人志と石橋貴明「お笑い界トップ2」不仲の真相】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/12/27(日) 16:05:07.91 _USER9 BE:608227151-2BP(0)
 お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(59)が27日放送のNHK―FM「グッチ裕三の日曜ヒルは話半分」(日曜後0・15)にゲスト出演。自身のYouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」へのコメントについて語った。

 石橋は、自身のYouTubeチャンネルの登録者数は140万人ほどだと言い、「リアクションをみんな、コメントとして残すじゃないですか。それを読んでいるとあっという間に時間がたっちゃう」と明かした。そして、「好意的に書いてくれる人がほとんどで多いんですけど、アンチといわれる人も書いてくるじゃないですか。それもいますけど、素晴らしいファンだなと。アンチこそ1番のファン。だって見てるわけですから。見てなきゃ書けないんで」と自身の思いを話した。これに、番組MCの歌手でタレントのグッチ裕三(68)は「調子いいこと言ってるけど、エゴサーチとか絶対にしない人だから。関係ないもん、そんなの。人が何て言おうが関係ないから。全然聞く耳持たない」とつっこんでいた。

12/27(日) 15:49 
スポニチアネックス 

石橋貴明 YouTubeチャンネルへのコメント「アンチこそ1番のファン。だって見てるわけですから」 
とんねるず・石橋貴明 
https://news.yahoo.co.jp/articles/f35a0458de58038f81720de3220553290d63586d
no title 【【YouTuber】石橋貴明さん、YouTubeチャンネルへのコメント「アンチこそ1番のファン。だって見てるわけですから」 ← おまえら、ぐぬぬwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/12/18(金) 15:36:55.23 _USER9
 新型コロナウイルス感染拡大のため開催が来年夏に延期された東京五輪で、とんねるず・石橋貴明にキャスターとしての出演を要望する声が高まっている。

テレビ局の制作スタッフはその理由についてこう語る。

「石橋さんはスポーツの知識がすごい。破天荒なイメージがありますが、過去に放送されたスポーツ番組ではアスリートに敬意を払って接した上で聞きづらい核心にも迫り、視聴者からの評判が非常に良かったです。テレビでレギュラー番組が軒並み終わり、一時は『終わった』と言われていましたが、YouTubeで復活してその存在価値が見直されています。今年、東京五輪が開催されていたら実現しなかったかもしれませんが、来年の夏に延期されたことで、キャスターや現地のリポーターで起用される可能性はあると思います」

 石橋のスポーツ取材は以前から視聴者に好評だった。TBS系スポーツドキュメンタリー「石橋貴明のスポーツ伝説…光と影」は過去4度にわたって放送されたが、2014年9月の「第2弾」で石橋が日本ハム・斎藤佑樹と対談した企画は大きな反響を呼んだ。

 斎藤は、同学年の田中将大、後輩の大谷翔平への思いや、伸び悩んでいる現状について本音を吐露。石橋は投球面の技術的なズレ、精神面での変化など多角的に質問し、斎藤の言葉に耳を傾けて寄り添った。緊張感が漂う中でも見つめるまなざしは温かい。

「斎藤くんが札幌ドームで躍動する姿を期待しています。だって言ってたじゃない自分で。『自分は持っていると思います』って」
「あの夏の輝きをまた取り戻して、ぜひ、僕ら野球ファンを喜ばしてください。期待していますよ」

 と熱い激励の言葉を贈っていた。

 近年はテレビでのレギュラー番組が減って存在感が薄くなったが、YouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」は今年6月の開設から半年足らずで登録者数が140万人を超える人気ぶり。元オリックス・清原和博と焼き肉を食べながら対談した企画では、3本で再生回数が計1500万回を突破した。

 石橋が球場に行く動画では、ロッテ・井口資仁監督、佐々木朗希、ソフトバンク・柳田悠岐ら豪華な顔ぶれが登場。東京・帝京高の後輩で日本ハムの杉谷拳士を取り上げた「今週の杉谷」などマニアックな企画もあり、

「テレビのスポーツニュースより面白い」

「貴さんにしかできない企画ばかり。YouTubeで無料で見られるのが幸せ」

 などと好評だ。

 石橋は野球だけでなく、テニス、ゴルフ、モータースポーツなど他のスポーツにも造詣(ぞうけい)が深い。前出のテレビ関係者は言う。

「とにかく勉強熱心。共演するアスリートのことを徹底的に調べて準備しています。根本にあるのはアスリートへの愛情です。最近の五輪でキャスターに起用されるタレントへの批判が多いのは、この部分が欠けているからだと思います。取材するアスリートについて知識がなく下準備も甘いから、ピントが外れた失礼な質問をするケースが少なくない。視聴者は見抜きますからね。人気タレントだから起用するという安易な考えをテレビ業界も改めなければいけない」

 テレビから一度は消えた石橋が、YouTubeでテレビの企画を超えるクオリティーの動画を次々と配信している。業界関係者はこの現状をどうとらえるか。(梅宮昌宗)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d27fd3f1f1b6a48fb4e38a8d8f45f32e674d3d0a
no title

【石橋貴明さんに「東京五輪のキャスター」を望む声が高まっている理由】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/11/22(日) 21:53:50.59 _USER9 BE:732363394-2BP(0)
「とんねるず」の石橋貴明(59)が22日、自身のユーチューブで日本シリーズの生解説配信を実施も、巨人のあまりのふがいなさに途中で〝強制終了〟するハプニングが発生した。

 この日は「貴ちゃんと日本シリーズを観よう!生解説SP」として、帝京高校の後輩・吉岡雄二前日本ハム二軍打撃コーチをゲストに招き、巨人―ソフトバンク戦をテレビ観戦しながらコアな野球トークを展開した。

 しかし、巨人が初回から失点し、一方的な展開になると話題も希薄に。それでも本筋以外の高校野球やメジャーの話でつないでいたが、7回表にソフトバンク・デスパイネの満塁弾が飛び出すと、石橋が「勝負ありましたね。どうしますかこの後話すこともないし、強制終了しちゃうというのは。この後、見ますこれ?」と視聴者に訴えた。

 約3万2000人の視聴者は大半が継続を希望したが「話すことがない。ソフトバンクのいいところしかないですもん」と途中終了を決定。

 最後に、過去に番組で共演していた清原和博氏に電話し「流れを変えるにはどうすればいいか?」と質問した。大阪滞在中という清原氏は「接戦の2連敗の方が辛い。気分転換が大事」と指摘。「(応援しようと)ドームに向かっていたが11点入ったのでUターンした」と話し、石橋を笑わせた。

 その後、石橋は「巨人はどう巻き返せるか。それともソフトバンクが4連勝か。第3戦も楽しみにしましょう」と語りかけ、7回終了時点で配信も終わってしまった。

 ちなみにこの生配信企画は、この日の第2戦のみの予定となっている。


11/22(日) 21:36 
東スポWeb 
石橋貴明 ユーチューブで日本S生解説も巨人のふがいなさに怒りの〝強制終了〟! 

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed64b1918063c09108cb5c1b243d8479dd0ca1e0

石橋貴明 

no title 【【YouTuber】石橋貴明 ユーチューブで日本S生解説も巨人のふがいなさに怒りの〝強制終了〟!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/11/04(水) 23:44:53.25 _USER9
元SMAPの香取慎吾さん、稲垣吾郎さん、草彅剛さんによる「新しい地図」のバラエティー番組「7.2新しい別の窓」(通称:ななにー)の最新回が2020年11月1日にABEMAで配信された。


ゲストにとんねるず・石橋貴明さんらが出演し、「往年のバラエティー番組」を意識した企画対決が行われた。
しかし、ツイッター上の視聴者からは石橋さんら出演者によるタレント・みちょぱ(池田美優)さんに対する振る舞いが「セクハラ」との声も上がり、「良くない昭和感」「時代錯誤」との指摘も聞かれている。


みちょぱが座った場所を手で触り...

「ななにー」は毎月第一日曜日に、ABEMAで配信を行っているバラエティー番組だ。
この日は、石橋さんのかつての冠番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)を彷彿とさせる大規模なバラエティーセットをスタジオに設置。
「往年のバラエティー企画でどっちが根性据わってる!?対決!」と題し、「新しい地図」の3人とみちょぱさんのチーム、石橋さん、マッコイ斉藤さん、お笑いコンビ・キャイーンのチームに分かれ、身体を張った企画対決が行われた。


しかし、対決で目立ったのは、石橋さんによるみちょぱさんへの「イジリ」だ。
例えばバルーンに跨り、破裂までの我慢比べをするという企画では、みちょぱさんがバルーンに座った瞬間に石橋さんがカメラを持ち、ローアングルで撮影。
さらに、みちょぱさんが座っていた場所を手で触り、その臭いを嗅ぐ仕草を見せた。

このほかにも、対決中、みちょぱさんに対して股を広げるよう望んだり、「(ゲームでみちょぱさんが)吊るされてるとき、『みちょぱ』の『みちょぱ』が見れました」と発言する場面もあった。



みちょぱの太もも触った石橋を兼近が引き離す

対決後の「罰ゲーム」にも批判の声があがった。
内容は、対決に負けた新しい地図・みちょぱさんのチームに対して、プロレスラー・男色ディーノさんが技をかけるというものだった。

スタジオに登場した男色ディーノさんは、「新しい地図」の3人を見回した後、みちょぱさんへ詰め寄る。
ここで石橋さんの「やっぱりみちょぱで」という一声が入ると、男色ディーノさんは「ご指名入りました」と罰ゲームのターゲットをみちょぱさんに決定。
嫌がって逃げるみちょぱさんをセットの裏まで追いかけ回し、カメラの前へと強制的に連行した。


一連のシーンを見たツイッター上の視聴者からは「見てられなくてすぐ消した」「貴さんのセクハラ多発で観ていて辛かった」「女をエロの対象として扱う感じ本当にやめてほしい」などの声が聞かれた。

「往年の~」というタイトル通り、かつてのバラエティー番組で放送されていたような企画を実施したことにも「良くない昭和感」「さすがに時代錯誤過ぎるよ。ネット配信だからって何でもかんでも許されるわけじゃない」
「新しい地図、広げるんじゃないの?古い地図に戻るんなら、観ないよ」と批判的な意見が見られた。
一方で、「久々のこれぞ!ザ!バラエティ!で笑った笑った」「さすが貴さんって感じだったわ」と肯定的な意見も見られている。

出演者たちは、今回の撮影をどう振り返ったのか。天野ひろゆきさんは11月2日にブログを更新し、以下のように語っている。
「テレビは毎日こんなバラエティーをやっていた うちのお袋は、何こんなバカなことやってといっていたが 僕たちは、それを夢中で見ていた そして、こんな楽しそうでバカなことを一生懸命やる世界に憧れたのだ」

石橋さんらの「ターゲット」となったみちょぱさんも、配信終了後にツイッターで「新しい地図」の3人や石橋さんらの出演陣と一緒に写った写真を投稿。今回の撮影を、こう振り返った。
「昭和のバラエティを今経験できて良かった!笑 声出しすぎて喉かすかすです!!笑」

石橋貴明がみちょぱ執拗に... ななにー「往年のバラエティー企画」の賛否、「セクハラ多発で観ていて辛かった」 

https://www.j-cast.com/2020/11/02398001.html

20201105001

【石橋貴明がみちょぱ執拗に、ななにー「往年のバラエティー企画」の賛否 ← TVじゃないのにwwww】の続きを読む