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石原さとみ

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/02(木) 06:35:34.25 _USER9
「アカデミー(賞受賞俳優)でもこの仕事はローンが組めないのかな……。頑張るしかない」

こうボヤいたのは松坂桃李(32)。これは8月23日放送のラジオ番組『松坂桃李のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で語ったもの。

’19年に助演、’20年には主演で日本アカデミー賞最優秀男優賞を受賞。昨年には戸田恵梨香(33)と結婚し、公私ともに絶好調な松坂でさえもローンが組めないというのだ。厳しい“ローンの洗礼”を受けた有名人は松坂だけではない。

「’03年に『桜』が大ヒットした歌手の河口恭吾さん(46)も日本レコード大賞金賞を受賞しましたが、マンションを購入する際、銀行のローン審査に落ちています。自分の人間性を否定されたような気持ちになったとテレビ番組で語っていました。

また、千鳥のノブさん(41)は銀行に断られ続け、15行目でなんとか住宅ローンを組めたそうです。当時『ピカルの定理』(フジテレビ系)のレギュラーが決定したことが決め手になったといいます」(芸能関係者)

松坂がNGで、ノブがOK……。銀行がお金を貸す有名人と貸さない有名人の境界線はいったいどこにあるのか。

ファイナンシャルプランナーで「寿FPコンサルティング」の高橋成壽代表取締役は松坂が断られた背景について推測する。

「コロナ禍によって芸能界は全体的に業績不振。今の状況では銀行も回収が難しいと判断する傾向にあると思います。松坂さんの場合、節税対策として経費を多く計上し、収入を減らしている可能性があるのでローンが組めなかったのかもしれません」

芸能人やアスリートの住宅購入支援も行っている「FBモーゲージ」の根石高宏代表取締役はこう分析。

「松坂さんは、よくある物件の金額であれば銀行もOKだったと思いますが、億を超える融資を希望したのではないでしょうか」

松坂とは対照的に、都内で豪邸を建設する際に億単位のローンを組んだことが報じられている岡田准一(40)のような有名人も。根石さんは融資を受けるコツについて続ける。

「ベストは自己資金と収入がともにきちんとあること。収入が3千万円ほどあっても、経費が2千500万円とかでは難しいです。銀行はローンを組む人の安定性を何よりも重要視します。帯番組のない芸能人は厳しいですね」

しかし、レギュラー番組を多数抱えていても、安心はできないようで……。

「今は売れっ子でも芸能界は基本的に“水物”。長寿番組のレギュラーや全国区の超有名人でもない限り、ローン審査では評価されません。ちなみに動画をアップし続けないと稼ぐことができないYouTuberも厳しいです。トップのHIKAKINさん(32)でさえも、賃貸契約する際、2年分の家賃を前金で入れていると聞いています」(高橋さん)

石原さとみは組めて、篠原涼子が組めない理由
ローンを組んだ後に“地獄”を見た芸能人も。

「スリムクラブの内間政成さん(45)はM-1グランプリで準優勝した3年後の’13年に頭金なしで6千万円の35年ローンを組んで中古の戸建てを購入。当初は順調に返済していましたが、一昨年の闇営業騒動で活動自粛を余儀なくされ、月の収入が返済額を下回ることも多々あったといいます」(スポーツ紙記者)

悲喜こもごもな芸能人のローン事情。今話題の芸能人たちが銀行から貸してもらえるのかも気になるところ。まず、幸せ絶頂の“新婚組”について2人に聞いた。

「有吉弘行さん(47)は帯番組も多く、どこでも大丈夫だと思います。石原さとみさん(34)は仕事の継続性という面では厳しいですが、ご主人がサラリーマンなのでローンは組みやすいのではないでしょうか」(根石さん)

「星野源さん(40)は、作詞作曲もする歌手として印税収入があるので安泰。継続的な収入として見てもらえます」(高橋さん)

いっぽう、厳しいジャッジが下された人も……。

「昨年結婚した三浦祐太朗さん(37)は、親の百恵さん(62)や三浦友和さん(69)の連帯保証や実家を共同担保にすれば借りられるかもしれません」(高橋さん)

「篠原涼子さん(48)は、市村正親さん(72)と離婚してしまいましたし、帯番組もないので単独でローンを組むのは厳しいでしょう」(根石さん)

アカデミー賞俳優や超有名人の子供にも容赦なく立ちはだかる“ローンの壁”。松坂はその壁を越えることができるのかーー。

9/2(木) 6:09配信
女性自身

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https://news.yahoo.co.jp/articles/85114e115e1bad6917a998496cc6357b96272a6f

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/11(水) 23:58:26.61 _USER9
7月29日、永野芽郁、田中圭、石原さとみが共演する映画「そして、バトンは渡された」(10月29日公開)の予告映像が解禁された。
今回、3人はそれぞれ難しい役を演じるという。

「この映画は、18年に発売され、本屋大賞を受賞した同名小説が原作です。永野は今回、血のつながらない親に育てられ、4度も名字が変わった高校生を演じます。そして、ワケあって一緒に暮らす義父役を田中、夫を何度も変える魔性の女を石原が演じ、映画ではそれぞれの物語が交わりながら、やがて隠された秘密が明らかになるのだとか」(芸能記者)


そんな同映画で魔性の女を演じる石原は今回、「私が演じる梨花はとても大胆不敵でちょっと理解しがたく謎の多いキャラクターですので、演じるのは難しいなと思いながら脚本を読みました」と、役柄についてコメントしている。
すると、早くも予告を見た男性たちが、彼女の大胆さに翻弄されているという。


「予告では石原が、ウェディングドレスを着て子供と手をつなぐシーンが映し出されています。その際、彼女は子供の身長に合わせて前かがみとなるのですが、肩出しドレスのため、バストの渓谷がガッツリと見えてしまっているのです。今回、『オリコン』など一部の大手YouTubeチャンネルは、石原のバスト見えシーンをサムネイルに使用し予告をアップしたことで、再生数がわずか1日で100万再生を超えるほどアクセスが殺到することに。
そのため、コメント欄では『石原さとみの“バスト渓谷”を見て、秒でクリックした』『このサムネをスルーできる男はいないだろ!』『このバストの谷はヤバイ!』などといった意味の言葉での大反響を呼んでいます」(前出・芸能記者)


昨年、一般男性との結婚を発表した石原だが、まだまだ男性ファンからの支持は根強いようだ。

石原さとみ、「前かがみバスト見せ動画」が“1日で100万再生”の大反響!

https://www.asagei.com/183377
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動画
「そして、バトンは渡された」
https://youtu.be/bczun5yl4G8

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/29(火) 23:45:54.25 _USER9
 6月9日に最終回を迎えた「恋はDeepに」(日テレ)。石原さとみ(34)の、結婚後初の主演連ドラとあって注目度は高かったが、視聴率を2ケタに乗せたのは初回のみ。第2話以降は7~8%台に留まった。

当初の予定から1話減となった事情

 同作は石原演じる海洋生物が、人間の姿を借りて海の環境を守ろうとするストーリー。当初の予定より1話少ない9話で終わったことで、低視聴率に伴う“打ち切り”が囁かれた。

 同ドラマ関係者が言う。

「実は、1月中旬に石原のコロナ感染が発覚し、彼女の撮影が2週間ストップしたのが主な要因。撮影終了の3月末までに撮り切れず、4月以降は主要キャストに次の予定が入っていたため1話減になったのです」

 石原がコロナという不運な壁にぶつかったのは初めてではない。昨年夏の「アンサング・シンデレラ」(フジ)も緊急事態宣言で撮影が2カ月間ストップ。放送開始も3カ月遅れた。

「石原は撮影中断前のシーンとのつながりを保つため、体格の変化がないよう自宅でトレーニングし、食事管理を徹底する気合いの入れようだったが、平均視聴率は9.6%どまり。コロナに水を差されたのは否めない」(フジ関係者)

 かつて「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」(16年・日テレ)で12.4%、「アンナチュラル」(18年・TBS)で11.1%と、安定して2ケタ平均視聴率を稼ぐ女優として定評のあった石原。

 しかし、18年の「高嶺の花」(日テレ)以降、「Heaven?~ご苦楽レストラン~」(19年・TBS)、そして「アンサング・シンデレラ」「恋はDeepに」と4作連続で平均視聴率は1ケタに留まった。

30代半ばでぶつかった“小悪魔キャラの壁”
「石原は『高嶺の花』の低調がショックだったようで、打ち上げでは涙ながらに『ご迷惑をおかけしました』と語った」(芸能記者)

 石原は“お仕事もの”とラブコメを得意としてきた。

「『軽快なラブコメは、明るい笑いとトキメキを与えられる』と好んで選んでいる様子」(事務所関係者)

 特に「失恋ショコラティエ」「ディア・シスター」(共に14年・フジ)で見せた、眼を潤ませて男を見上げ、翻弄する小悪魔キャラは石原の独壇場だった。

「だが、“小悪魔の壁”にぶつかっている。30代半ばとなり、いつまでも小悪魔キャラというわけにもいかない。そこで最近は大人の恋愛劇に挑んでいるが、かつてほどの爆発力はない」(ドラマ制作関係者)

そして、今や連ドラきっての主演女優に上り詰めた石原ならではの“格”の壁も立ちはだかる。かつては、同世代の若手イケメン俳優とのラブコメで視聴者の心をわしづかみにしてきた。

「『リッチマン、プアウーマン』(12年・フジ)では小栗旬と、妻の山田優がピリピリするほどの相性の良さを見せた。『失恋ショコラティエ』の松本潤とも噂が立つほど。『5→9~私に恋したお坊さん~』(15年・フジ)は実際に交際に発展した山下智久だった」(前出・芸能記者)

ラブコメのイメージの薄い綾野剛を引っ張り出したが……
 だが、石原の格が上がるにつれて、「高嶺の花」では相手役に典型的なイケメンタイプではない峯田和伸(43)を据えるなど新路線を模索するも不発。年収5000万円以上ともいわれる外資系金融マンとの結婚後に臨んだ「恋はDeepに」ではラブコメのイメージの薄い綾野剛(39)を引っ張り出した。

「石原はマネージャーを通じて綾野に手紙を送るなど、距離を縮めようとした。でも、これまで演じたことのない優男役は、綾野にとっても難しかったようだ」(前出・ドラマ関係者)

“高嶺の花”すぎてもいけないとは、女優もなかなか難しい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/20536b13aedd745241e86c95f624d345e22ce606
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1: なまえないよぉ~ 2021/06/19(土) 12:22:54.03 _USER9
 石原さとみ(34)の主演ドラマ「恋はDeepに」(日本テレビ系)が6月9日に終了した。昨年末に一般男性と結婚してから最初の主演作ということもあり、石原の新しい演技が見られるのではないかと、期待したファンも少なくなかったが、数字的には残念な結果に終わった。

「結婚前と結婚後では、ファンの女優への見方が変わります。そういう意味で石原にとってこのドラマは大切でした。ファンは彼女の“変化”を期待したのですが、石原は従来のイメージから脱却できませんでした。期待値が高かった分、失望も大きかった印象です」(芸能ライター・弘世一紀氏)

 先日、星野源(40)と結婚した新垣結衣(33)も「演技がワンパターン」と言われ続けた女優だが、挑戦し続ける姿勢を好意的に受け止める人は多い。

「昨年のドラマ『親バカ青春白書』では初めて母親役を演じ、今年初めの『逃げるは恥だが役に立つ 新春スペシャル!!』では出産シーンに挑戦しました。そして、星野との結婚です。新垣が結婚後に初出演するNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』はハードルが高くなりますが、応援する人が多そうです」(弘世一紀氏)

「お似合いの夫婦」として共感を得られるか

 もうひとり、「ワンパターン女優」といえば北川景子(34)の名前が挙がることが多かった。しかし、放送中の「リコカツ」(TBS系)では、コミカルとシリアス両方の演技で称賛されている。

「2016年にDAIGOと結婚したことで、北川はただのキレイな女優から変わりました。バラエティーなどで夫婦の私生活を語るうちに親近感の湧くコメディエンヌ的要素が加わったのです。『リコカツ』はまさに今の北川のイメージにピッタリハマったと言えるでしょう」(ドラマ制作関係者)

 新垣と北川に共通しているのは、結婚相手が有名芸能人で、誰もが「お似合いの2人」と思えるカップルだということ。昨年末に結婚した松坂桃李(32)と戸田恵梨香(32)も同じタイプと言えるだろう。それに対し、石原の場合は少し違う。

「石原さんの結婚相手は一般男性ということで、当初は好意的に見られていました。しかし、東大卒のエリートサラリーマンで年収5000万円といった情報が次々に出てきて、親近感も湧かなければ相手の顔も見えず、セレブな印象だけが独り歩きしてしまった。そのくせ、相変わらずCMやバラエティー、イベントなどの露出は多い。結婚前と同じようなイメージを続けたいのかもしれませんが、同性から共感を得るのが難しいのでしょう」(民放ドラマディレクター)

 最近、結婚を発表したカトパンこと加藤綾子(36)もしかり。夏菜(32)や新川優愛(27)といった一般男性と結婚した女性タレントも結婚によって好感度が上がることもなければ、仕事が増えるわけでもない。女優は結婚相手をしっかり選ばないと、人気をキープし続けることは難しい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ed17aac7c64963569f889e08eb79b3c00963fa4
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1: なまえないよぉ~ 2021/06/05(土) 16:25:00.49 _USER9
石原さとみさんが、5月29日、さいたま市・彩の国さいたま芸術劇場で行われたシェイクスピアの舞台『終わりよければすべてよし』で千秋楽を迎えました。

news every.では、5月12日の初日公演を控えた石原さんにインタビュー。放送では入りきらなかったエピソードもお届けします。

舞台『終わりよければすべてよし』は、孤児の侍女ヘレンが養育先の家の伯爵バートラムに恋をする物語。身分の違いを乗り越えて一途な恋を成就させようとする姿が描かれています。石原さんはヘレンを演じ、バートラム役を藤原竜也さんが務めました。演出は、フランス王を演じる吉田鋼太郎さんです。6月に地方公演も行われる予定です。

ドラマは瞬発力、舞台は経験値が必要

『恋はDeepに』『高嶺の花』といったドラマや映画に数多く出演している石原さん。映像作品と舞台公演では観客との距離間が違いますが、その違いをどのように感じているのでしょうか。

「映像では、目の前で撮られているという感覚でお芝居をしていて、いつでもカットがかけられて、NGも出せて、瞬発力が必要で、一瞬の記憶力も必要で。だけど、舞台の場合は“経験値”な感じがしています。稽古をどれほど価値のある時間にできるのかとか、自分自身で決まってくる部分もあるので、年齢が上がれば上がるほど経験を重ねれば重ねるほど、すごくどんどん楽しくなっていくのが舞台なんだなと思います。映像作品ももちろん大好きですし、大多数の方にお届けできる素晴らしいコンテンツだなと思うんですけど、舞台は(観客を含む)この場にいる人たちと一緒に空間を作り上げるので、その瞬間でしか味わえない舞台ならではの楽しさがありますよね」

舞台は“成長できる”ところ
実は、ご自身の家族や親友に「映像(作品)より舞台のあなたの方が好き」と言われたことがあるといいます。石原さんはこれまで、つかこうへいさん演出の舞台『幕末純情伝』(2008年公演)や吉田さん演出の舞台『アジアの女』(2019年公演)などで主演を務めてきました。

そのため、今作では「私、“つか節”みたいなものがお芝居に出ているそうで。あるシーンでは、その部分を全面に出してほしいと(吉田さんに)言われました。今までの舞台でお世話になった皆さんから得たものを出せるポイントがきてよかったなとも思います」と、吉田さんからアドバイスを受けたといいます。

さらに、「(今作で)2回目、鋼太郎さんと一緒に過ごしていて、感謝の気持ちでいっぱいになるくらい楽しくて仕方がないです。お芝居を好きにさせてくれる演出家の方なので、吉田鋼太郎さんの演出が受けられるんだったら、そのスケジュールで人生のお仕事のスケジュールを立てていきたいなっていうくらい、鋼太郎さんと一緒に舞台ができたらいいなと、私は勝手に思います」と、ひそかな願望を明かしました。

最後に、石原さんにとって“舞台に出演することの意味”を尋ねたところ、「成長と刺激」と答えました。

「ちゃんといろんな覚悟がきまって、他力本願にならず、自分で自分のことを鼓舞して、自分でつかみに行かなきゃって思える。だからこそ、がむしゃらになれるし挑戦できるし勇気が出る。自分の力みたいなものを付かせてくれる時間ですね。30センチくらいあった髪を切りたいって思ったのもそうです。(自分を)客観視した瞬間に潰れそうなくらいのプレッシャーを感じますけど、泣きそうなくらい好きですねこの時間が」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9480f80c58bee89281e9301674cca883bf69833e
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【石原さとみさんが初のショートヘアになったワケ】の続きを読む