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石原さとみ

1: なまえないよぉ~ 2018/09/19(水) 19:54:30.70 ID:CAP_USER9
打ち上げに全身黒のシックな出で立ちで参加した石原
 ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)の打ち上げで、思わず涙を流してしまう石原さとみ(31才)の姿があった。

「他の人たちは3分程度のスピーチだったんですが、石原さんは10分近くも作品に対する思いを語っていました。でも、途中から泣きだしてしまって…ドラマにかけた熱意が強かった分、悔しかったのかもしれません」(参加者の1人)

 9月12日の夜、東京・原宿のイタリアンレストランで『高嶺の花』の打ち上げが行われた。主演の石原さとみ(31才)が演じたのは、華道の名門の家に生まれ、財力やキャリアに加えて美貌も持ち合わせた女性。ところが結婚式当日に破談となり、平凡な自転車店店主と恋に落ちてしまうという“超・格差恋愛”物語だ。

「相手役に昨年放送のNHK朝ドラ『ひよっこ』でブレークした、ロックバンド・銀杏BOYZの峯田和伸さん(40才)を迎え、脚本は野島伸司さん(55才)。話題性に富んでいて、始まる前から局内では“これは高視聴率が狙えるぞ”と期待されていました」(テレビ局関係者)

 しかし、読みは外れた。視聴率は初回こそ11.1%だったものの、その後は下落が続き、1ケタ台で安定してしまっていた。

 冒頭の打ち上げはそんな“惨敗ムード”を感じさせない明るい雰囲気で始まったのだが、最後に石原が挨拶に立つと雰囲気が一変したという。

「石原さんは7~8年前に野島さんと初めて食事をした時に、“経験の少ない今のあなたではラブストーリーは書けない”と言われて、かなり悔しかったそうです。それから奮起した彼女はさまざまな経験を積んで、昨年、野島さんに逆オファーし、『高嶺の花』が実現したと熱く語っていました。でも、視聴率という結果が出なかったことに対し、その後は“勝てなかった”“悔しい”“全責任は私です”“ご迷惑をおかけしました”と、涙を流し始めて…会場は静まり返ってしまいました」(前出・参加者)

 石原がこれほどまでに「勝ち負け」にこだわったのは、“ライバル”の存在もあるという。それは同じ事務所で年齢も近い綾瀬はるか(33才)である。

 石原とは裏腹に、綾瀬が主演を務めた『義母と娘のブルース』(TBS系)は絶好調。初回は11.5%と『高嶺の花』と変わらなかったが、その後は右肩上がりとなり、9月11日放送の第9話は17.3%(関東地区)と今クールドラマで最高をマークした。

「2人のライバル関係は2004年頃から始まっています。綾瀬さんの出世作となったドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)は、もともと石原さんが主役を務める予定でしたが、他の仕事の都合上、白血病に冒されたヒロインとして坊主頭になることができず、出演を断念しました。自分の“代役”だった綾瀬さんが、あのドラマでブレークしたことに、内心悔しい思いはあったでしょう。

 石原さんとしては、舞台経験も重ねて、“演技力でも私が上”という自負もありますが、綾瀬さんは出演するドラマがことごとく当たるので、忸怩たる思いがあるのではないでしょうか」(芸能関係者)

 石原は『高嶺の花』が始まる前は、「ラブストーリーはこの作品で最後にしようと思っていた」とスピーチで語っていた。しかし、この低視聴率を受けて、「もうちょっと(ラブストーリーを)続けてみようと思います」と前言撤回。この言葉に、それまで息をのんでいた出席者から、拍手が巻き起こったという。

 二次会では、この日に放送された最終回を参加者全員で視聴。ちなみに最終回の視聴率は11.4%と番組最高を記録した。石原の熱い女優魂が通じたのかもしれない。

※女性セブン2018年10月4日号

2018.09.19 16:00
https://www.news-postseven.com/archives/20180919_764434.html?PAGE=1#container
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/21(火) 21:19:23.22 ID:CAP_USER9
今期、日本テレビのドラマだけが1人負け状態だ。現在、放送されている石原さとみ主演「高嶺の花」、波瑠主演「サバイバル・ウェディング」、加藤シゲアキ主演「ゼロ」など、すべてが視聴率1ケタ。同局が人気ドラマを生み出せないのは、芸能事務所とのしがらみが原因だという。

「今期、TBSは綾瀬はるか主演『義母と娘のブルース』が視聴率右肩上がり。またフジは人気作の続編である『絶対零度』や、韓国ドラマのリメイク『グッド・ドクター』を成功させ、テレ朝も『刑事7人』や『遺留捜査』など中高年にターゲットを絞って安定しています。

そんな中、8月17日発売の『週刊現代』が、日テレの内部事情を暴露。それによると、同局はジャニーズ事務所などの大手事務所とがっつりタッグを組むため、現場はまず主演ありきのドラマを作らされるのだとか。そのため制作サイドは、自由にキャスティングを決めることができないそうです」(テレビ誌記者)


自分たちが作るドラマに骨のある役者を使いたいと希望したところで、それが許されないのならば、現場の士気が下がっても不思議ではない。そんな空気が視聴者にも伝わっているのかもしれない。

 さらにバラエティ班のスタッフからも不満が爆発しているという。

「『週刊現代』が日テレのバラエティ関係者に取材したところ、視聴率4冠王にもかかわらず、スタッフの給料はほとんど上がっていないのだとか。そのため、テレ朝に移籍する人が複数いるそうです。
また出演者のギャラもフジより1~3割安いようで、もし番組自体に人気がなくなれば、タレントは離れていく可能性もある。日テレバラエティといえば、『世界の果てまでイッテQ!』や『行列のできる法律相談所』などが看板番組ですが、一部視聴者からはすでに飽きられており、いつ視聴率が崩れてもおかしくない状況です」(前出・テレビ誌記者)

 日テレはドラマだけでなく、バラエティまで1ケタ視聴率を連発する日が、もうすぐそこまで迫っているのかもしれない。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180821-37246067-asagei

【石原さとみのせいじゃない!?日テレのドラマが不人気な驚きの原因とは?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/19(日) 06:52:41.77 ID:sQ9hgbE20● BE:322453424-2BP(2000)
石原さとみ(31)の人気に、陰りが見え始めている。アセりを感じている石原は、巻き返しを図るため、急遽、“肘ブラ”セクシー写真集を狙っているという。

 「最近の彼女は、急速にファン離れが進んでいる。特に男性誌の人気ランクでは、毎回、トップ3が指定席だったのが、10位前後にまで落ちています。その理由は、突如、発覚した新恋人の存在。一部報道では、結婚説も出ているほど。これまで応援していた男性ファンは、裏切られた思いだといいます」(芸能ライター)

 石原は5月、IT企業のM社長と沖縄旅行が報じられ、熱愛が発覚。まさに寝耳に水のニュースに、石原をマークしていた芸能記者も驚いたという。

 「ほとんどの芸能関係者たちが、ジャニーズ事務所の山ピーこと山下智久との結婚が既定路線と見ていましたからね。今年の初めまで、交際していることは取材で分かっています。山ピーは彼女にゾッコンで、ロケ先から石原のマンションに直行する姿なども目撃されていた。完全に石原主導の交際だったのですが…」(同)

 M氏との交際は順調で、その関係は、かなりの速さで進展しているという。
「7月5日発売の週刊文春が報じた内容によると、山下との交際で、一番ネックになっていたのが宗教関連の問題といいます。石原は熱心な創価学会の信者。一方のM氏は、入信した上で結婚したいと、周囲に語っているといいます」(女性誌記者)

山ピーとの熱愛中は、ファンの誰しもが温かい目で見守っていたが、今流行りのIT業界の金持ち彼氏となると、世の中の様相が急変。石原離れを起こしているのだ。

 「ファン離れを裏付けているのが、現在放送中の主演ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)。彼女が主演する作品では到底考えられない、平均視聴率が2回目以降、一桁台の連続なんです」(同)

 もちろん彼女も、このまま黙って人気凋落を待っているわけではない。V字回復のため、ドラマ終了後に写真集を発売する計画を極秘に進めているという。

 「彼女は昨年、写真集『encourage』を発売し、15万部超のヒットを記録している。その未公開バージョンの名目で、さらに過激に露出した“肘ブラ”写真集を発売しようと、タイミングを狙っているといいます。B85㌢のDカップ乳は、ますますセクシーさを増している。20万部は確実ですよ」(写真集編集者)

 高嶺の花のオッパイが見たい。

https://wjn.jp/sp/article/detail/4544944/

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/16(木) 13:15:22.64 ID:CAP_USER9
 15日に放送された女優・石原さとみ(31)主演の日本テレビ系ドラマ「高嶺の花」(木曜・後10時)の第6回の平均視聴率が7・8%だったことが16日分かった。

 初回は11・1%でスタートし、第2回は9・6%、第3回は8・2%、第4回は9・2%、第5回は8・2%と推移。そして今回は0・4ポイントダウンした。今回、石原は華道家役に初挑戦。初共演の銀杏BOYZ・峯田和伸(40)と“超格差恋愛”を演じる。

 野島伸司氏(55)によるオリジナル脚本。華道の名門「月島流」本家で圧倒的な美貌と才能を持ちながら、実は孤独で繊細な月島もも(石原)は、婚約者の二股交際や挙式当日の結婚破談に陥る中、平凡な自転車店主(峯田)とまさかの恋に落ちる―。純愛エンターテインメントだ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180816-OHT1T50080.html 
2018年8月16日9時58分 スポーツ報知 

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【【視聴率】石原さとみ主演「高嶺の花」前回から0・4ポイントダウン、相手役が生理的に無理だわwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/08/11(土) 17:40:09.68 ID:CAP_USER9
ホリプロの“先輩・後輩”の明暗がくっきりと分かれた。

 石原さとみ(31)主演の「高嶺の花」(日本テレビ系)の第5話の視聴率は8・2%と、再び過去最低を記録。初回の11・1%が最高で、それ以降は9・6%、8・2%、9・2%とひとケタが続いている。

 一方、先輩の綾瀬はるか(33)主演の「義母と娘のブルース」(TBS系)の第5話の視聴率は、過去最高の13・1%を記録した。初回の11・5%から上昇傾向が続いている。

 事務所の二枚看板、石原と綾瀬は活動経歴や年齢がかぶり、過去にも容姿やキャスティング、男女関係、写真集の売り上げなどが比較されてきたが、今回は綾瀬に軍配が上がったようだ。石原は撮影現場を盛り上げようと頑張っているらしいが、苦戦しているのはナゼなのか。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/235198
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【綾瀬はるかと明暗…石原さとみ「高嶺の花」が苦戦の理由】の続きを読む