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石原さとみ

1: なまえないよぉ~ 2018/07/19(木) 23:49:42.64 ID:CAP_USER9
2018/07/17 17:00
https://sirabee.com/2018/07/17/20161713935/
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石原さとみが『高嶺の花』のインスタグラムでキャバ嬢姿をアップ。「美しすぎる」「指名したい」とファンも興奮。

日本テレビ系ドラマ『高嶺の花』の公式ツイッターとインスタグラムが16日、女優の石原さとみの写真をアップ。キャバクラ嬢に変身した姿に、ファンからは興奮の声が寄せられている。

■まるで本物のキャバ嬢?

真っ赤なバラの柄が印象的なドレスに身を包み、笑顔を向ける石原。ところどころにシルバーの装飾品を身につけ、首の角度や立ち姿なども「モテるキャバ嬢」を思わせる。

写真に添えられたコメントでは「面接は、もちろん速攻採用! 笑 キャバ嬢の美しい姿もお楽しみに」と、スタッフからも大絶賛のよう。まさに男性を虜にする高嶺の花といえるだろう。

「【公式】高嶺の花/日テレ7月期水ドラ
@takanehana_ntv
『#高嶺の花』第2話では、
もも(#石原さとみ)が直人(#峯田和伸)たちに勘違いされ、本当にキャバ嬢になっちゃいます!!
面接は、もちろん速攻採用!笑
キャバ嬢の美しい姿もお楽しみに☆
14:36 - 2018年7月16日」

■「ドンペリタワーで!」と興奮のファン

大胆な肌の露出やセクシーな衣装に、ファンからも「ドンペリ入れまくります」「指名したい」と興奮する声が寄せられた。

・こんなキャバ嬢いたら毎日行くわ
・接客されたいなぁ
・お美人 ここに行きたくなってしまう…(笑)
・ボトル入れたい
・ドンペリタワーで!

■石原さとみとキスできるなら…

「指名したい」「ドンペリ入れたい」と大絶賛の石原のキャバ嬢コスプレだが、中には「願わくばキスも…」と熱い妄想を抱いているファンもいるだろう。

しらべぇ編集部が全国20~60代の石原さとみ知っている男性577名を対象に「石原さとみとキスできるならいくらまで出せるか」について調査したところ、10万円以上出せる男性が1割という結果に。
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さすが圧倒的人気を誇る女優というところ。「1万円」が2割なのもリアルだ。
キャバ嬢になった石原に「接客されたい!」と悶々とするファンがあらわれた今回の投稿。興奮を抑えられない人は、放送されるドラマで堪能しよう。

【石原さとみのキャバ嬢コスプレが美人すぎると話題wwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/07/19(木) 10:24:04.18 ID:CAP_USER9
18日に放送された女優・石原さとみ(31)主演の日本テレビ系ドラマ「高嶺の花」(木曜・後10時)の第2回の平均視聴率が9・6%だったことが19日分かった。

初回は11・1%でスタートし、今回は1・5ポイントダウンした。
今回、石原は華道家役に初挑戦。
初共演の銀杏BOYZ・峯田和伸(40)と“超格差恋愛”を演じる。

野島伸司氏(55)によるオリジナル脚本。
華道の名門「月島流」本家で圧倒的な美貌と才能を持ちながら、実は孤独で繊細な月島もも(石原)は、婚約者の二股交際や挙式当日の結婚破談に陥る中、平凡な自転車店主(峯田)とまさかの恋に落ちる―。
純愛エンターテインメントだ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000089-sph-ent

石原さとみ主演 ドラマ「高嶺の花」
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【【視聴率】石原さとみ主演「高嶺の花」第2回は9・6% 初回から1・5ポイントダウン】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/18(水) 11:06:52.33 ID:CAP_USER9
女優の石原さとみには、これまで何度となく“疑惑”が取り沙汰されてきた。「新興宗教の信者ではないか」という疑惑だ。ここに来て、それがいよいよ深まってきたという。

「もちろん公表などされていませんが、石原は宗教系の高校出身。両親も宗教の信者だといいます。両親は宗教内部で地位が高かったとされ、
彼女の“石原さとみ”というのは芸名で、会長と呼ばれる宗教主宰者が付けた名前だといいます」(芸能ライター)
限りなく黒に近いグレーだが、彼女には信者ではないという説もある。
「新興宗教は芸能人を優遇していて、活躍した者には芸能関係の部署で特別な立場が与えられている。
有名なのはセクシーなダンスと歌で『紅白』にも出た女性歌手Y、大物女性お笑いタレントH…など。石原が特別な立場にあるという話は、いまだ聞きません」(芸能関係者)
現在、石原はIT企業社長のM氏と交際中。4月に発覚したばかりだが、早くも「年内結婚」説が出ている。
「この7月発売の一部週刊誌が、石原とM氏が仲良く新興宗教の集いに出席しているのを確認。
M氏が信者かどうかは分かりませんが、集会まで出るとなると信者か、もしく石原の勧めで傾倒していることも考えられる。信者なら結婚アリでしょう」(宗教ライター)

石原は、M氏の前はジャニーズ事務所の山下智久と交際していた。山下が石原にベタぼれで、結婚寸前といわれた。しかし、今春にナゾの破局。
山下が石原のマンションから首をうなだれながらナミダ目で出てくるという異様な目撃情報も出ていた。
「石原は結婚の条件に、山下に入信を求めた。山下はホレている分、拒否はできないものの、消極的な姿勢を見せていた。
すると山下がマンションに来た際、『入らないなら終わりね』と交際終了を通告。山下は『考え直しくれ』と泣いてすがったのですが、取り付く島もなかった」(前出の芸能ライター)
その後、未練タラタラの山下は石原につきまとい、石原のマンションのエントランスをウロウロ。石原が嫌がって長年住み慣れたマンションを引っ越したことも女性誌の報道で判明した。
「山下はフラれたショックなのか精神不安定で、最近何人もマネジャーが辞め、事務所も困っている。山下はまだ石原を取り戻せると入信を真剣に考えているようです」(ジャニーズライター)
石原も罪な女だ。

2018年07月17日 22時30分 週刊実話
https://wjn.jp/article/detail/6159378/

【IT社長との交際で深まった石原さとみの“信者疑惑”】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/07/16(月) 18:23:55.56 ID:CAP_USER9
「週刊ポスト」2018年7月13日号(小学館)が、「日本のセックスシンボル」についての調査結果を発表した。

男性があこがれる女性芸能人をランキング形式で掲載した。ベストテンは、1位:壇蜜(37)、2位:五月みどり(78)、3位:橋本マナミ(33)、4位:杉本彩(49)、5位:石原さとみ(31)、6位:深田恭子(35)、7位:菜々緒(29)、8位:由美かおる(67)、9位:松坂慶子(65)、10位:吉永小百合(73)という結果に。

 中高年のおじさんが主な読者層となっている「週刊ポスト」らしいランキング。壇蜜主演映画『地球防衛未亡人』の河崎実監督は、同誌に「壇蜜は怪物みたいなものですよ。髪は黒髪で古風な顔立ちで、しかも谷崎潤一郎や三島由紀夫なんかの日本文学や映画にも詳しい。ちょっと学歴のあるオヤジだったらイチコロでしょう」というコメントを寄せていた。やはり壇蜜のおじさん受けは大迫並みに半端ではないらしい。

 70年代にポルノ映画で大活躍した五月みどりや、“国民の愛人”橋本マナミ、“エロスの女王”とも呼ばれていた杉本彩が上位に続いているのも、読者層を考えれば妥当。しかしこのランキングで5位に石原さとみがランクインしているのは、大健闘ではなかろうか。

 もう少し対象年齢層が低めのランキングであれば、石原さとみが上位常連なのもうなずける。

「ORICON NEWS」の「恋人にしたい女性有名人ランキング」で石原さとみは、2016年~2018年まで3回連続で4位。こちらは「10代」「20代」「30代」「40代」「50代」の幅広い年齢層を対象にしており、20代の調査対象者からは「性格が明るそうだから、一緒にいて楽しそう」という声が寄せられていた。

 どちらかといえば若者の支持を集めている印象の石原さとみだが、「週刊ポスト」の読者からも人気となれば、おじさんウケも抜群ということになる。性格的にはセクシーというより快活なイメージだが、やはりおじさん世代的には白肌と厚い唇がセクシーポイントなのだろうか。7月11日に放送された『高嶺の花』(日本テレビ系)の第1話でも、石原さとみの真っ赤な唇を際立たせるようなシーンが。もはや彼女の唇は、女優としての“武器”にもなっている。

 一方でファッション誌「GINGER」(幻冬舎)のインタビューでは、「ぽてっとした唇だったり、濃い感じの眉やまつげがそんなに好きじゃないんです」と告白。本人としては“コンプレックス”に思っているようだ。

 しかし石原さとみの「顔」は、若者からおじさんまで幅広い男性を虜にしており、その上で多くの女性たちからも「なりたい顔」として支持されている。もう全方位無敵だ。

messy2018年7月16日16時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/messy_65731/?ptadid=

写真
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【<石原さとみが強すぎ!>老若男女問わず「好きな顔」だと判明wwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/07/14(土) 21:34:34.57 ID:CAP_USER9
作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

* * *

夏ドラマが続々とスタート。中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

それなのに……。残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。つまり、仏教の僧侶。また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

では、今回はどうでしょうか?

どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

なるほど。キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。

石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念 
7/14(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン 
https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00000015-pseven-ent 

今クールの目玉作品のひとつ(番組公式HPより) 
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キムタク 
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【【悪いことなのか?】石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念「何をやっても石原さとみ」】の続きを読む