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石原さとみ

1: なまえないよぉ~ 2018/10/25(木) 21:24:15.33 ID:K46pgPH90● BE:618588461-PLT(36669)
女優・石原さとみ(31)が25日、都内で、「東京ドラマアウォード2018」の表彰式に出席した。
TBS系の主演ドラマ「アンナチュラル」で、主演女優賞、優秀賞(連ドラ)、脚本賞、演出賞、特別賞、主題歌賞の6冠を達成。

「不自然な死=アンナチュラル・デス」に隠された真実に迫る法医解剖医役を演じたミステリーで、「振り返ると、ドキュメンタリーのような感覚が残ってます。誇りを感じてますし、心から好きと言える作品です」と栄冠をかみ締めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00000122-dal-ent 

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/07(日) 00:01:35.90 ID:b2I3Jpbn0● BE:632443795-2BP(10000)
引退説浮上の陰で見え隠れする石原さとみのお金という名のプライド
IT企業『SHOWROOM』の前田裕二社長との熱愛が報じられ、結婚秒読みと伝えられていた石原さとみ(31)に、年内引退説が急浮上している。

 「仕事のことで相当悩んでいるようです。理由は女優としてのプライドですね。所属事務所内でライバル視する、綾瀬はるか主演のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)に視聴率で惨敗したことで、かなり落ち込んでいるようなんです」(芸能関係者)

 石原がヒロインを演じたドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)だが…。
「平均視聴率は9.5%。最終回こそ、なんとか11・4%と二桁に乗っかったものの、シングル女優の烙印を押されてしまったんです」(芸能プロ幹部)

 石原の当初の予定では、今ドラマで高視聴率を獲得し、そのまま前田氏とのゴールインを決めて女優の仕事を続ける予定だった。しかし、誤算となったのは、平均視聴率がシングルになったことを受け、出演料も格下げになったことだ。
「石原は3Aという200万円~の女優でした。しかし今回、ドラマが一桁になったことで、2Aに格下げになったんです。ギャラは1本当たり、150万円~になってしまったそうです」(芸能関係者)

 当然、ドラマの出演料と密接にリンクしてくるCM出演料も激減する。
「石原クラスでCMは1本4000万円~。だが、今回の格下げでギャラも2000万円~になる。石原のギャラの落ち込み方はハンパじゃありません。しかも、結婚すれば、さらにギャラは下がる。さすがに石原もプロの女優。そこまでして女優を続けたいとは思わないのでしょう」(前出・芸能プロ幹部)

 この状況にピリピリしているのが、石原が所属する大手プロダクションだ。
「仕事を継続してくれるなら、結婚までは認めるしかないと思っていたからです。ところが、急に石原の仕事へのモチベーションが下がったことで、かなり焦っています」(芸能事情通)

 下がったギャラの差額は、ヌード写真集で回収する?
https://wjn.jp/sp/article/detail/4162427/

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/04(木) 21:06:21.05 ID:CAP_USER9
前クール放送の民放連続テレビドラマのなかで、もっとも高い視聴率を記録し、世間の関心を集めたドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)が、9月18日に最終回を迎えた。

 綾瀬はるか演じる主人公・岩木亜希子がバリバリのキャリアウーマンという設定で、最初は異質な雰囲気を放っていた同作だが、注目されるきっかけは、やはり第1話の終盤で綾瀬が腹踊りを披露したことだろう。

 そこから口コミでドラマの評判は伝わり、第7話からは平均視聴率15%以上(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をキープし、最終回は19.2%と有終の美を飾った。しかし、前クールの連ドラで、綾瀬と同じ事務所の女優が悔し涙を流したという。それが、ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)で主演を演じた石原さとみだ。


『高嶺の花』は第1話こそ11.1%だったが、第2話から第9話までの平均は9%、第6話では最低視聴率7.8%を記録した。視聴率低迷の原因は、石原の演じた主人公・もものキャラクターに愛される要素が少なかったことに加え、石原の演技がほかの出演作品で演じた人物と変わらないという問題が大きい。

 同じホリプロに所属する綾瀬と石原はここ数年、同事務所の“2大巨頭”として注目され続けているが、綾瀬は昨年放送された『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)もヒットさせ、映画化の噂まで流れた一方、石原は近年ヒット作に恵まれず、後輩女優たちの影が近づいてきているという。

「ホリプロの年収ランキングでは、綾瀬と石原は常にトップクラスにいますが、ここ最近、ものすごい勢いで仕事をゲットして追い上げているのが高畑充希です。高畑はこれまで舞台のイメージが強かったのですが、CM、ドラマ、バラエティとテレビにシフトチェンジして人気を獲得しています。綾瀬や石原と同等のギャラとまではいきませんが、今後、高畑が飛躍して石原に影響を与えることは間違いないでしょう」(テレビ局関係者)

 石原は『高嶺の花』の撮影終了後の打ち上げで悔し涙を流したと報じられた。視聴率低迷が自分のせいだと共演者に謝罪したといわれているが、今年初めに放送されたテレビドラマ『アンナチュラル』(TBS系)では評価が高かった。石原が生き残るには、同作のようなドラマに出合えるかどうかが大きな要因となりそうだ。

 2年前に放送されたドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)は、視聴率は良かったものの石原の演技には厳しい批判が相次いだ。いつもどおりのハイテンションでわめき立てるオーバーアクションに加え、ファッション誌編集を目指すオシャレな女性という設定のはずが毎回ダサい衣装といった点が、女性視聴者を中心に厳しく批判された。

 次回作では悔し涙を流さずに済むだろうか。
(文=編集部)

文=編集部2018.10.03
https://biz-journal.jp/i/2018/10/post_24967_entry.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/30(日) 22:57:49.47 ID:CAP_USER9
7月クールのドラマも最終回を迎えた。今クール、視聴率トップに輝いたのは火曜10時に放送されていたTBS系ドラマ『義母と娘のブルース』。
同作は右肩上がりに視聴率を伸ばし、最終回は自己最高となる19.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。

「各局のドラマの打ち上げの模様も報じられており、それぞれ明暗が表れていたようです。9月28日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が
『ぎぼむす』の打ち上げの様子を報じているんですが、主演の綾瀬はるか(33)が午前4時まで打ち上げにつきあい、終始笑顔だったことを伝えています。
自身のこれまでのドラマの中でもかなりのヒットだったこともあり、彼女の喜びが伝わってきます。その反対に、ガックリ肩を落としてしまったのが石原さとみ(31)です」(放送作家)

銀杏BOYZの峯田和伸(40)を相手役に、野島伸司脚本のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)のヒロインを演じた石原さとみ。
石原念願の野島作品ということもあり、石原は放送前、各メディアのインタビューで演技への気合を語っていたが、初回と最終回こそ11%を超えたが、他は2ケタ続きの苦戦に終わってしまった。

9月20日発売の『女性セブン』(小学館)では石原が“10分間の号泣スピーチ”をしたという『高嶺の花』の打ち上げの様子を報道。
同誌によると石原は、スタッフの前で作品への思いを語りだし、「勝てなかった」「全責任は私」「迷惑をおかけしました」と涙ながらに語り、
またラブストーリーに挑戦したいという意気込みを語りスタッフからの拍手を集めたという。

「実は石原と綾瀬は同じホリプロに所属する同年代のライバル関係。同じクールのドラマで、視聴率的にも世間の評判的にも完全に負けたことが相当ショックだったのでしょう。
二人の因縁は、2004年のドラマ『世界の中心で愛をさけぶ』(TBS系)から始まっています。
坊主頭になるのを嫌がって降板した石原の代役で抜擢された綾瀬が、このドラマでブレイク。
石原にとっては面白かろうはずがありません」(芸能プロ関係者)

■過去の直接対決では、綾瀬はるかの連勝だった!?

「私こそが事務所の看板女優」という意識を持った二人のライバル対決は、年を経るごとにヒートアップしていく。
主戦場となるのは民放のドラマ。主演女優がここでは視聴率というかたちではっきりした「結果」が示される。

「過去、同じ年に放送された二人の主演ドラマでいえば、
2007年は、石原の『花嫁とパパ』(フジテレビ系)が全話平均視聴率11.8%で、綾瀬の『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)は13.7%で綾瀬の勝利。
2010年は、石原の『霊能力者 小田霧響子の嘘』(日本テレビ系)が8.0%で、綾瀬の『ホタルノヒカリ2』(日本テレビ系)は15.4%で綾瀬の勝利。
2014年は、石原の『ディア・シスター』(フジテレビ系)が11.3%で、綾瀬の『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)が16.0%で綾瀬の大勝利。
2016年は、石原の『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)が12.4%で、
綾瀬の『わたしを離さないで』(TBS系)は6.8%で、ここでようやく石原の勝利となりました」(テレビ誌ライター)

「それまでは同じホリプロということもあり、事務所サイドが直接対決は避けていた可能性があります。
しかし、2016年10月クールの『校閲ガール』で大きく勝利したことで石原も強い自信を得たのでは。その後も今年の1月クールドラマ『アンナチュラル』(TBS系)が高く評価されたので、
石原が“綾瀬に勝つのは今しかない!”と勝負をしかけた可能性はあります」(前出のテレビ誌ライター)

つまり、今回の「直接対決」は、業界も大注目の因縁の戦いだったというわけだ。

「涙の数だけ強くなれる、わけではないですが、今回の悔し涙が、今後の勝利につながっていくのではないでしょうか。
石原さとみの次の出演作に期待したいです」(前出の放送作家)

バチバチと火花を散らすガチンコライバルの視聴率対決。次回はどんな結果になるか、非常に楽しみだ。
このうち、まったくの“同一クール対決”は2014年10月クールのドラマ『ディア・シスター』と『きょうは会社休みます』だった。

http://dailynewsonline.jp/article/1530503/
2018.09.30 18:30 日刊大衆

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/29(土) 06:37:12.42 ID:CAP_USER9
男が描く高嶺の花と、女が描く高嶺の花はこうも違うのか。野島伸司脚本による日本テレビ「高嶺の花」での主人公・月島ももと、森下佳子脚本によるTBS「義母と娘のブルース」の主人公・岩木亜希子のことである。石原さとみと綾瀬はるかという、ともにトップクラスの人気を誇る女優の一騎打ちかのように、どちらもハイスペックで恋愛下手な女性の生き様と人間模様を描いている。しかし、そのヒロイン像は正反対だ。

 野島伸司は家柄・美貌・才能という先天的な要素によって、森下佳子はビジネス力とそれに伴う地位や威厳といった後天的な要素によって、ヒロインの非凡さを表現する。しかし最も違う点は、「高嶺の花」という他者からの評価とは真逆の、彼女たちの人間臭さの描き方ではないだろうか。

 石原さとみ演じるももは、しゃがれた低い声で早口に、高飛車に話す。立て膝で食卓につくなどガサツに振る舞い、高嶺の花たる自分をあえて無価値なもののように扱っているような役どころである。ドラマ内ではそれを人間味、恵まれた環境に生まれてしまった人間ゆえの哀しみととらえているふしがある。もっと言えば、こんなに嫌な女に見えるけれど、抑えようとしてもにじみ出る純粋さと高貴さこそを「高嶺の花」たるゆえんとして描いていると言いたげだ。しかし、ただ和服を着て花を活けているだけで、上品と言えるかというとはなはだ怪しい。現時点では気取り屋でカンに障る女にしか見えなかった。それは石原の演技力によるものか、演出のせいかは知る由もないし、言うだけ野暮というものだろう。

 一方の綾瀬はるか演じる亜希子は、常に飾り気のない眼鏡とまとめ髪、ビジネススーツである。足もとは就活生のようにシンプルでかかとの低いパンプス。言ってしまえば地味な姿であるのに、醸し出す迫力は並々ならぬものがある。ロボットのように抑揚のない低い声。土下座さえ、定規で測ったかのような角度とキレ。胸を張り常にまっすぐに伸びた背筋は高嶺の花というより貴乃花親方か、と見紛うほどである。まさに石原が出したかったであろう、抑制するほど際立つ凄みを体現していると感じる。

 翻って、亜希子の人間味というのは、だらしなさや欠点として描かれない。むしろ会社員としての優秀さが過ぎて、義理の娘へのご機嫌取りさえ宴会芸になるという滑稽さに表れる。従来のドラマであれば、仕事はできるが家事はとんでもなく苦手だったり、あるいは好きな相手にも仕事モードで接してしまう不器用さによって人間味を感じさせるキャリアウーマンが多かった。だが亜希子は、家事も夫とのコミュニケーションも淡々とこなしつつ、自慢の営業手腕を子育てに発揮しようと取り組む。そのきまじめで真剣な姿勢こそが人間味を生むという、逆説的な形で魅力を見せていると言えるのだ。

 果たして、より「高嶺の花」となる女優はどちらか。それはまさに言わぬが花というものであろうが、個人的には綾瀬に軍配を上げたい。美しく、愛される役柄の多かった彼女が、いまや全力で腹踊りをしている平成最後の夏。秘するが花、と出し惜しみする石原ではなく、はしたない真似をしても清潔感を失わない綾瀬の風格と度胸に、大輪の女優としての器を見たように思う。 

つづく

7/26(木) 6:50配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00545866-shincho-ent

写真
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【石原さとみVS綾瀬はるか 本当の「高嶺の花」はどっち?】の続きを読む