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矢口真里

1: なまえないよぉ~ 2018/05/15(火) 14:16:16.77 ID:CAP_USER9
タレントの矢口真里が14日放送のAbemaTVの「おぎやはぎのブステレビ」 (毎週月曜よる9時~)に出演し、自身の整形疑惑について言及した。

この日は「ブスはネットで何を検索している?」というテーマでトークが繰り広げられた。矢口は「(自分は)ひがみっぽい性格なので『美人女優 性格』とか『タレント 整形』とかで検索している」とコメント。
その理由について矢口は「完璧な人が羨ましすぎて欠点を探したくなる」と説明したが、そういう人物に限って性格は良いことばかり書かれているという。

続けて矢口は「でも整形は卒業写真とかで比較されて、結構違う人いっぱいいる」と断言。すると、小木博明から「でも『タレント 整形』で検索したら大体矢口ちゃんが出てくる」と指摘される。
矢口はそのことについて「そうなんですよね。凄い出てくるんですよ」と笑いながら認めつつ、「奥二重だったんですけど、18歳から毎日ずっと二重テープ貼ってる」と明かし、整形について否定。

矢作兼からは「毎日テープ貼ってるんだった整形しちゃった方がむしろ安くない?」と言われたが、矢口は「お金はそっちの方が安いんですけれど、メスとか針とかが怖いんですよ」と手術への恐怖を話していた。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1766394 
2018.05.15 11:04 

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/05(木) 20:02:42.90 ID:CAP_USER9
元モデルの男性と再婚したことを発表した矢口真里(35)が、これを機に新境地で人気復活を狙っているという。

矢口は2011年5月に俳優の中村昌也(31)と結婚。13年5月、今回再婚した男性との不倫が発覚し、大騒動を引き起こした。
ブログ(3月26日付)で矢口は「未熟すぎる私ではございますが、自分なりに一生懸命今まで以上に、お仕事、そして家庭を大切にして、
幸せになりたいと思います」と宣言。翌27日付のブログでは「ありがとうございました」のタイトルで、祝福してくれた友人や
仲間たちへの感謝の気持ちを表した。

プライベートは幸せいっぱいだが、芸能人の結婚につきものの“特需”にはあずかれそうにないという。

「不倫のダメージは大きい。特にスポンサー受けが悪い。テレビに関して言えば、30歳を過ぎた女性タレントは主婦層の好感度が大事。
再婚が仕事を大きく増やしてくれることは望めそうにない」(テレビ局関係者)

かつて「モーニング娘。」でともに活動したメンバーたちも続々と結婚し「モー娘ママタレント」もそれほど珍しい存在でもなくなっていることもある。

「不倫発覚前の矢口といえば、コメント力も定評があり、現場では実力を評価されていた。ただ、その枠も事務所後輩の岡井千聖に
とって代わられているし、芸能界はポジションを空けてしまうと、すぐに奪われてしまう。厳しい世界です」(前出関係者)

矢口自身もそれをわかっているようで、数年前までは「昔の自分に戻りたい」と売れっ子タレントだった時代を振り返ることも
あったというが、最近は「また一から出直し」とやっと気持ちを切り替えられているという。

「ようやく自分が置かれている現状に向き合うことができた。その裏には再婚相手の献身的なサポートもあったと聞きます。
今ではインターネットで冠番組を持っていますし、復活を虎視眈々と狙っています」(芸能関係者)

いまだ逆風吹く矢口だが、再婚を機に前に進めるか。


2018年04月05日 16時30分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/970381/
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/26(月) 12:19:08.59 ID:CAP_USER9
 元「モーニング娘。」でタレントの矢口真里(35)が26日、かねてから交際していた元モデルの一般男性(30)と結婚したことを自身のブログで発表した。
大安吉日のこの日、婚姻届を提出したという。

矢口はこの日、「ご報告」のタイトルで自身のブログを更新。「いつも応援してくださる皆様へ」として「私事ですが、本日2018年3月26日に、兼ねてより
おつきあいしておりました男性と入籍を致しました」と明かした。

 「4年のお付き合いを経て、お互いがこの先の未来を共に歩んでいけるような存在になれたことを嬉しく思います」と喜びをつづり、「ここまで私達を支えてくれた家族や友人、
お仕事関係の皆様、本当にありがとうございます。それから、一度結婚に失敗している私のことを受け入れてくれた彼、そして彼のご家族に心から感謝の気持ちで
いっぱいです」と感謝。

 「未熟過ぎる私ではございますが、自分なりに一生懸命今まで以上に、お仕事、そして家庭を大切にして、幸せになりたいと思います。これからも温かく
見守って頂ければ幸いです。よろしくお願い致します」と決意をつづった。

 矢口は2011年に俳優の中村昌也(31)と結婚したが、自身の不倫騒動をきっかけに13年に離婚。無期限休業を経て、14年10月に復帰した。今回の結婚相手は、
この時に不倫相手と報じられた男性で、約4年の交際をへてゴールインとなった。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00010002-spht-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/13(火) 08:26:05.48 ID:CAP_USER9
元「モーニング娘。」でタレントの矢口真里(35)が、かねて交際していた元ファッションモデルの男性と今月中にも再婚することが12日、分かった。

関係者によると、これから日取りなどを調整するという。
知人は「2人で年明けから本格的に結婚の準備を進めていました。矢口さんの仕事のメドがついたので、やっと決まった。本当にうれしそうでしたよ」と話した。

世間を騒がせた“不倫鉢合わせ騒動”を乗り越えてのゴールインだ。
矢口は11年5月に俳優中村昌也(31)と結婚したが、2年後の13年5月、自宅マンションで矢口が別の男性と寝室にいたところを、帰宅した中村に見られたことが週刊誌の報道で明るみに。
この時“間男”と報じられたのが、再婚相手の男性だった。

騒動は過熱し、矢口は13年10月から芸能活動を休止。
2人はこの直後に正式に交際を始め、結婚を前提に同居を開始した。
男性は活動休止中の矢口を支えつつ、一般企業に就職。
約1年5カ月の休止期間を経た復帰後も愛を育み、約4年の交際期間を経てともに人生を歩む決断をした。

最初の結婚では失敗した矢口だが、関係者によると、再婚相手との関係を周囲も温かく見守っているという。
今度こそ、永遠の愛をつかみたい。

◆矢口 真里(やぐち・まり)
1983年(昭58)1月20日生まれ、神奈川県出身の35歳。
98年5月にオーディションを経て第2期メンバーとして「モーニング娘。」入り。
05年1月にリーダー就任も、男性との交際が発覚し同4月に脱退。
以後はバラエティー番組を中心に活躍した。
1メートル45。血液型A。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000002-spnannex-ent

矢口真里
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/10(土) 20:10:16.96 ID:CAP_USER9
タレントの矢口真里(35)が10日、東京・東大駒場キャンパスで行われた『BranCo! 2018』で講演。2013年5月に不倫騒動を起こした際に「人生を終わらせようかと思った」と明かし、「生きていたらいいことある」と話した。

テーマは「矢口真里は、笑わせているのか? 笑われているのか?」。講演は博報堂の滝口勇也氏が考えたさまざまな説を矢口にぶつけるかたちで進行し、矢口は「基本、言えないことはない」と宣言した。

 滝口氏から「背の高い人が好き?」と聞かれ、「私は145センチしかないので、みんな背が高い。よく高身長好きと言われるんですけど170センチ未満の方とお付き合いしたこともある。実は、そこじゃない。顔なんです。顔が一番」と力説し、観客を笑わせた。

 「(不倫)報道がわかった瞬間、絶叫した説」を提示されると、「絶叫はしなかったです」という。報道はテレビで知ったと言いながらも「そのへんの記憶がほぼない。大パニックです」と状況を振り返った。

 続いて「人生が終わったんじゃないか説」については「終わらせようかなと思った。親がいるから踏みとどまれたぐらい。それぐらい周りが見えなかった」と驚きの発言も。そこまで追い詰められながらも芸能界で再び生きていく決意を固めたのは「私は芸能人で、こうやって言える。言えずに人生を終わらせる方もいるかもしれない。だから『生きていたらいいことあるよ』っていうメッセージを含めて、まだ活動をしていきたい。そういう裏テーマもある」と説明した。

 明石家さんまの「生きてるだけで丸もうけ」という言葉を例にあげ、「本当にいい言葉だなって思う。失敗することがあっても生きてるだけで面白いことも絶対ある。助けてくれる人もいる。その瞬間は見えないけど、周りも見えてくる。それを伝えられたらいいなと思っている」と熱く語っていた。

 そんな思いもあり「失う物はない」と断言。「最近さらけ出しすぎて、ネタがなくなってきた…」「あの騒動って実は5年前。もう、こすりすぎて何もない…」と話して笑わせるほど。ただ、前出の追い詰めれた話については「重い話をしちゃうと笑えない。さっきの話は私の中で減点です。人の人生の悪いことって、あまり聞きたくないじゃないですか。明るいことを聞いて『私よりはマシだな』とか思ってもらえるほうがいいかな」と反省。「笑うことによって幸せって呼び込める。たくさん笑って自分の人生の豊かさを作っていくのはアリかな」と話し、“笑う”“笑わせる”の枠から飛び出した“自分が笑う”という答えを提示した。

https://www.oricon.co.jp/news/2107255/full/ 
2018-03-10 19:31 


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