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真木よう子

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/10(月) 14:23:11.61 ID:CAP_USER9
女優の真木よう子が先月28日にスタートしたTwitterでの対応が話題を集めている。

真木は7日、Twitterをスタートした理由について「私はこのTwitterを見ている皆様をいちファンだとか一般人とは、思っていないのです。同様に、皆様にも私の事を世界の違う人とか芸能人と、とらえて欲しくないのでした。私も貴方様も同じ人間です。人対人です」とし「だから多くの皆様とコミュニケーションを取れる場が欲しいと思ったのです。私なんかの返信で、少しでも幸せを感じる方が居るのであれば、幾らでも応答致します。これからも、宜しくお願い致します」と説明した。

その投稿以降、真木はファンから寄せられる質問やコメントに一人一人丁寧に応答。また、「bot」(機械による自動発言)と付けられたアカウント名にも対応を見せるなどし、あまりの気さくさに反響が寄せられている。

8日には、公式マークなどがついていないため、本人証明としてアカウント名が書かれた紙を咥えたセルフィーを投稿。
ファンから「何の疑いもなかったけど」との声に「色々言われたので、その様にしました」「@makiyokohonninて紙に書いて自撮りしたら本人と認められるんじゃないかと。知恵をお借りしました」と話している。
(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1699432 
2017.07.09 21:06 

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/08(土) 11:30:10.83 ID:CAP_USER9
女優の真木よう子さん(34)がツイッターを開設したところ、「ワロス」など、今では使われなくなったネットスラングを使ったため、困惑するファンが続出している。

「ワロス」という言葉を生んだ「2ちゃんねる」でも真木さんのツイートが話題になっていて、ネットに慣れていないようで「恥ずかしい」などといった意見が出ているほか、過去に使われたネットスラング「漏れ」「キボンヌ」「逝ってよし」などを思い出す人もいる。

「Twitterとやら、始めました」

真木さんは2017年6月28日、

「Twitterとやら、始めました。初めまして。ワタクシ通り名真木よう子」
とツイッターを開設した。ネット上ではまず、この「通り名」というのはどんな意味なのか話題になったが、続いて何をつぶやけばいいか分からないとし、真木さん主演のフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」の撮影を話題にし、

「私扮する宮地奈央の私服は極めてダサい、一周回ってもやっぱりダサい。出オチ感半端ねぇyo、そこのみでいいから観てくれyo」
そして、

「本日も撮影なう。ワロス」
とつぶやいた。これに対しフォロアーから、

「言葉には気をつけて...」
とたしなめられ、

「了解です!バルスって言ったらいいかな??」
と返した。この「ワロス」というのは「2ちゃん」発祥のネットスラングで「笑った」という意味だ。そのため真木さんに「2ちゃんねらー?」といった疑いがかけられた。しかし、「ワロス」は10年くらい前に流行り、今では「死語」のようになっている。

ネットスラングも流行廃れがあるから難しい

当の「2ちゃん」でも真木さんのツイートが話題になり、

「無理してネットスラング使おうとして、思いきり滑ってる」
「ひと昔前によくいた、椎名林檎が好きな専門学校生が書きそうな文面」
「きっと今ごろ死にたくなるくらい恥ずかしがってると思う」
「年増のいい女がネットに馴染もうと頑張ってくれてんだから、大目に見てあげて」
などといった書き込みが出ることになった。

真木さんのツイートで過去に流行ったネットスラングを思い出す人も多くいて、

「はげどうとか言って欲しい希ガス」
「初心者は逝ってよし」
などといった書き込みが出たほか、「漏れ」「キボンヌ」「香具師」「オヌヌメ」といった言葉が出て、

「ネット用語も流行り廃りがあるし、定番になっただろと思ってたら、そうでもないのがあったりで難しいよなぁ...」
などといった感想も綴られた。

https://www.j-cast.com/2017/07/08302245.html?p=all 

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