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真木よう子

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/03(木) 07:29:24.01 ID:CAP_USER9
ここまで目論見が外れるとは、よもや思いもしなかったに違いない。真木よう子(34)主演のドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)が、今夏のドラマのなかで、もっとも低い視聴率を更新中。その一番の原因は、彼女の“激ヤセ”にあるというのだ。

 ***

 ドラマは、様々な“女のもくろみ”が渦巻くファッション誌業界で、女性たちがそれぞれの幸せを追い求めるという群像劇。真木は、埼玉県の片隅で暮らし、ひょんなことから読者モデルにスカウトされ、生活が一変する主婦役を演じている。

 芸能記者によれば、

「放送前には、真木本人がツイッター上に“見てください!”と土下座する動画を載せたほか、視聴率が全話2桁取れたら、自らヌードになるようなことを匂わせ、PRに励んでいました」

 ところが、蓋を開けてみれば、初回7月13日の視聴率はわずか5・1%で、各局出そろったドラマのなかで最下位をマーク。フジの木曜劇場始まって以来のワースト記録を樹立してしまったのである。

■現実離れの設定

 当初の目論見とは、あまりにかけ離れた結果に慌てたのか、真木は再びツイッターで、

《むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。/皆様の助け。欲しがります負けたって》

 と、精一杯の強がりを見せたのだった。

 だが、しかし、そんな努力の甲斐もむなしく、翌20日放送分では、4・5%とさらに数字を下げる結果に。

 テレビ局関係者は、

「民放の連続ドラマは、概ね視聴率5%が打ち切りのボーダーラインとなっています。これ以下の数字が続き、回復の兆しがないとなると予定回数を減らして、早めに番組終了となる」

 低迷中のフジの場合は、打ち切りのボーダーラインが5%よりも、さらに低く設定されているというが、「セシル~」が危険水域にあるのは言うまでもない。

 それにしても、なぜ、ここまで人気がないのか。本誌(「週刊新潮」)連載でお馴染みの吉田潮さんが言う。

「ごく普通の主婦が憧れのファッション誌の読者モデルに選ばれて成功してゆくなら共感が持てますが、あんなに細くて、ダサい恰好の田舎の主婦が読者モデルになるなんてことはあり得ない。設定が現実離れしているので感情移入が出来ないのです」

 つまり、真木のガリガリな激ヤセ体形が、低迷の一因というわけだが、先のテレビ局関係者が続けるには、

「ドラマ的には、ポッチャリ体形から次第に洗練されてゆくほうがしっくりといくわけです。ところが、彼女は過去に肌あれや激太りと叩かれたので撮影前に体質改善のダイエットをし、予想外に痩せてしまった。フジとしては、ここまでガリガリとは考えていなかったのでアテが外れた」

 起死回生の新たな目論見でもなければ、打ち切りまっしぐらなのである。


芸能週刊新潮 2017年8月3日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/08030559/?all=1

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激ヤセなのにハイテンション(「セシルのもくろみ」公式HPより) 

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/29(土) 17:20:08.19 ID:CAP_USER9
 「浮気なんて、2、3回当たり前じゃない」
 女優の真木よう子(34)が7月19日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)で言い放った言葉だ。とにかく、“性”に奔放な女優だ。ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)でも、宣伝に絡めて「ヌード宣言」したが、早くもその公約が崩れてしまった。
 「彼女は6月にツイッターを開設。ファンとのやりとりの中で、全話2桁視聴率だったら『脱いでもいい』と宣言していたんです。しかし、第1話の視聴率が5.1%で、“真木のもくろみ”は初回で潰えてしまいました」(ドラマライター)

 物語は、総菜屋のパートをしながら親子3人で暮らす奈央(真木)が、ファッション誌『ヴァニティ』の編集者・黒沢洵子(板谷由夏)にスカウトされ、読者モデルとしてデビューするという内容だ。
 「ファッション雑誌業界を舞台に女性たちが競い合い、幸せを探していくというストーリーなのですが、とにかくリアリティーがない話でピンとこない。だいたい子持ちで読モをしている人なんてほとんどいないし、マニアックな業界の話自体、興味を薄くしている」(同)

 視聴者の無関心ぶりが、低視聴率という結果によって如実に証明されてしまった今回のドラマ。彼女の“脱ぎます宣言”は、このままなくなってしまうのか?
 「高らかに宣言したのですから、全話通して1桁なら“懺悔ヌード”をやってほしいですね。いや、それどころか途中打ち切りもある。そのときには“性器見せ”ぐらいしてもらわなきゃ。ツイッターで公約すべきです」(テレビ雑誌編集者)

 さらに今、真木は別な点でも話題になっている。
 「激ヤセですよ。B88のGカップ乳はなんとか維持しているものの、かなりガリガリで、とても役作りとは思えない。それともう一つ心配されているのが、突然、脱ぎますと言ったりするハイテンションぶり。何をしでかすか予想がつかない彼女に、周囲はヒヤヒヤしています」(制作関係者)

 真木といえば、恋多き女として有名。作家の片山怜雄氏と'15年に離婚したバツイチだが、'12年に常盤貴子の夫で演出家の長塚圭史との不倫疑惑が報じられたほか、昨年4月にはホストに入れあげている私生活までキャッチされている。
 「ただ、そんな奔放なところも彼女の魅力。'06年公開の主演映画『ベロニカは死ぬことにした』で初ヌードのオナニーシーンを披露したことがあるだけに、ハイテンションのときの彼女の脱ぎっぷりは最高。今後、ツイッターで視聴者が懺悔を求めれば、乳首出し全裸もある」(芸能記者)

 とにかく脱ぎたがり女優ナンバーワンの真木のことだから、突如“懺悔ヌード”衝撃公開ということも十分にあり得る。

http://wjn.jp/article/detail/6403398/
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1: なまえないよぉ~ 2017/07/28(金) 17:40:11.70 ID:CAP_USER9
女優の真木よう子(34)が、非公表としてきた自身のバストサイズを「Fカップ」だと明かした。

 6月28日にツイッターアカウントを開設して以来、ファンとひんぱんに交流している真木。27日夜には主演ドラマ「セシルのもくろみ」の第3話放送中に、シーンごとに撮影中の裏話などを語りながらファンと感想を言い合った。

 第3話では真木演じる宮地奈央が走るシーンが何度か登場したこともあり、揺れる胸に注目したというファンの声も少なからず寄せられたが、その豊満なバストについて「垂れた」などと失礼な指摘にも、真木は「子供産んで授乳して、34歳の本物のFカップは、重力に逆らえず垂れるのが正常です。申し訳御座いませんです」とコメントした。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1863448.html 
017年7月28日12時13分 

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/28(金) 10:04:04.36 ID:CAP_USER9
 27日に放送された女優・真木よう子(34)主演のフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜・後10時)の第3話の平均視聴率が4・8%だったことが28日、分かった。第2話の4・5%から0・3ポイント、アップした。

 唯川恵さんの同名小説を原作にファッション業界を舞台に女性たちのリアルな物語を描く作品。真木が演じるのは、優しい夫と優秀な息子と幸せに暮らす専業主婦の奈央。友人に誘われ軽い気持ちで応募した、女性誌「ヴァニティ」の読者モデルに合格したことから、徐々に生活が変っていくというストーリーだ。

 初回は5・1%でスタート。主演の真木はツイッターでドラマのPRを連日展開し、第1話放送後には「私は悲しいんでません。 むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。 皆様の助け。欲しがります負けたって。宜しくお願い致します」とツイートしていた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

2017年7月28日9時44分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170728-OHT1T50055.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/20(木) 22:09:12.51 ID:CAP_USER9
7月13日から始まった『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)で約2年半ぶりに連続ドラマ主演を務める真木よう子が、異常なハイテンションで周囲を心配させている。

真木といえば、2008年に元俳優で作家の片山怜雄氏と結婚するも、2015年9月に離婚している。また、昨年4月には、新宿歌舞伎町のホストに入れあげている話を一部で報じられた。

「離婚の影響なのか、ひと晩で2000万円をお気に入りのホストにつぎ込んだとも報じられたほど、入れあげています。実際、歌舞伎町界隈ではホストとの結婚の噂すら飛び交っているのです」(芸能ライター)

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https://myjitsu.jp/archives/26519

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