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真木よう子

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/18(金) 10:16:36.95 ID:CAP_USER9
17日に放送された女優・真木よう子(34)主演のフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜・後10時)の第6話の平均視聴率が3・7%だったことが18日、分かった。第5話の3・8%から0・1ポイント微減し、同ドラマの最低記録を更新した。

 唯川恵さんの同名小説を原作にファッション業界を舞台に女性たちのリアルな物語を描く作品。真木が演じるのは、優しい夫と優秀な息子と幸せに暮らす専業主婦の奈央。友人に誘われ軽い気持ちで応募した、女性誌「ヴァニティ」の読者モデルに合格したことから、徐々に生活が変っていくというストーリーだ。

 初回は5・1%でスタート。主演の真木はツイッターでドラマのPRを連日展開し、第1話放送後には「私は悲しいんでません。 むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。 皆様の助け。欲しがります負けたって。 宜しくお願い致します」とツイートしていた。

 しかし第2話で4・5%にダウン。第3話4・8%、第4話4・4%、第5話3・8%、そして今回と推移している。真木は17日にツイッターに同ドラマが打ち切り危機に陥っていると報じた記事を貼り付けた上で、「向かい風上等よ!!!!」とつぶやいていた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000032-sph-ent 
スポーツ報知 

  【真木よう子主演「セシルのもくろみ」またワースト更新…第6話視聴率は3・7%】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/17(木) 15:28:34.39 ID:CAP_USER9
女優・真木よう子(34)が17日、自身のツイッターを更新。低視聴率が続くフジテレビ系主演ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜・後10時)の“打ち切り危機”について「向かい風上等」と言及した。 

 同ドラマは初回5・1%でスタートし、第2話4・5%、第3話4・8%、第4話4・4%と推移。先週10日に放送された第5話は3・8%となり、最低記録を更新した。

 真木は打ち切りが濃厚になったと報じる記事を自らツイッターに貼り付けた上で、「こんにちわ!いきなりだけど、向かい風上等よ!!!!」とツイート。フォロワーからは「視聴率とか気にせず頑張ってください」「ドラマの良さは数字では測れない」など励ましのコメントが寄せられている。

 ドラマは唯川恵さんの同名小説を原作にファッション業界を舞台に女性たちのリアルな物語を描く作品。真木が演じるのは、優しい夫と優秀な息子と幸せに暮らす専業主婦の奈央。友人に誘われ軽い気持ちで応募した、女性誌「ヴァニティ」の読者モデルに合格したことから、徐々に生活が変っていくというストーリーだ。

 真木はツイッターでドラマのPRを連日展開し、第1話放送後には「私は悲しいんでません。むしろ更に燃えて来ました」とツイートしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000109-sph-ent 
スポーツ報知 

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/14(月) 10:05:09.84 ID:CAP_USER9
 女優の真木よう子(34)が主演を務めるフジテレビ「セシルのもくろみ」(木曜後10・00)の
第5話が10日に放送され、平均視聴率は3・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが
14日、分かった。初回5・1%とスタートから苦戦していたが、ついに3%台に落ち込んだ。

 初回=5・1%、第2話=4・5%、第3話=4・8%、第4話=4・4%と推移。今回、さらに
0・6ポイント下落し、3%台に転落。2週連続で自己最低を塗り替えた。

 近年の民放GP(ゴールデン・プライム)帯連続ドラマのうち、視聴率3%以下は2013年
10月クール「夫のカノジョ」(TBS)の3・0%(3%台5回)、同「家族の裏事情」(フジテレビ)
の3・4%(3%台2回)、14年7月クール「あすなろ三三七拍子」(フジテレビ)の
3・6%(3%台1回)、15年4月クール「戦う!書店ガール」(フジテレビ)の
3・3%(3%台3回)、15年7月クール「HEAT」(フジテレビ)の
2・8%(2%台1回、3%台6回)、16年4月クール「OUR HOUSE」(フジテレビ)の
3・3%(3%台3回)、16年7月クール「神の舌を持つ男」(TBS)の
3・8%(3%台1回)などがある。

 原作は直木賞作家の唯川恵氏の同名小説。ファッション誌業界を舞台に、幸福を探し求める
女性たちの姿を描く。真木は家族を一番に考えるヒロイン・宮地奈央を演じる。脚本は、
ひかわかよ氏。演出は 澤田鎌作氏、並木道子氏、高野舞氏。主題歌は夜の本気ダンスの
「TAKE MY HAND」。

スポーツ報知 全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000094-spnannex-ent

【フジ「セシルのもくろみ」第5話は自己最低3・8% ついに3%台wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/04(金) 10:01:14.98 ID:CAP_USER9
3日に放送された女優・真木よう子(34)主演のフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜・後10時)の第4話の平均視聴率が4・4%だったことが4日、分かった。第3話の4・8%から0・4ポイント減少した。

 唯川恵さんの同名小説を原作にファッション業界を舞台に女性たちのリアルな物語を描く作品。真木が演じるのは、優しい夫と優秀な息子と幸せに暮らす専業主婦の奈央。友人に誘われ軽い気持ちで応募した、女性誌「ヴァニティ」の読者モデルに合格したことから、徐々に生活が変っていくというストーリーだ。

 初回は5・1%でスタート。主演の真木はツイッターでドラマのPRを連日展開し、第1話放送後には「私は悲しんでません。 むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。 皆様の助け。欲しがります負けたって。 宜しくお願い致します」とツイートしていた。

 しかし第2話で4・5%にダウン。第3話4・8%、そして今回と推移している。真木は昨夜の第4話放送後も「皆様のお手紙、全て読ませて頂いてます。手紙って、好きです。やっぱり」とファンからの激励に感謝し、「明日も早朝から撮影!!!!本当に皆様の支えで更に燃えてきました!」と意気込みを示していた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000059-sph-ent 
スポーツ報知 

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/03(木) 07:29:24.01 ID:CAP_USER9
ここまで目論見が外れるとは、よもや思いもしなかったに違いない。真木よう子(34)主演のドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)が、今夏のドラマのなかで、もっとも低い視聴率を更新中。その一番の原因は、彼女の“激ヤセ”にあるというのだ。

 ***

 ドラマは、様々な“女のもくろみ”が渦巻くファッション誌業界で、女性たちがそれぞれの幸せを追い求めるという群像劇。真木は、埼玉県の片隅で暮らし、ひょんなことから読者モデルにスカウトされ、生活が一変する主婦役を演じている。

 芸能記者によれば、

「放送前には、真木本人がツイッター上に“見てください!”と土下座する動画を載せたほか、視聴率が全話2桁取れたら、自らヌードになるようなことを匂わせ、PRに励んでいました」

 ところが、蓋を開けてみれば、初回7月13日の視聴率はわずか5・1%で、各局出そろったドラマのなかで最下位をマーク。フジの木曜劇場始まって以来のワースト記録を樹立してしまったのである。

■現実離れの設定

 当初の目論見とは、あまりにかけ離れた結果に慌てたのか、真木は再びツイッターで、

《むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。/皆様の助け。欲しがります負けたって》

 と、精一杯の強がりを見せたのだった。

 だが、しかし、そんな努力の甲斐もむなしく、翌20日放送分では、4・5%とさらに数字を下げる結果に。

 テレビ局関係者は、

「民放の連続ドラマは、概ね視聴率5%が打ち切りのボーダーラインとなっています。これ以下の数字が続き、回復の兆しがないとなると予定回数を減らして、早めに番組終了となる」

 低迷中のフジの場合は、打ち切りのボーダーラインが5%よりも、さらに低く設定されているというが、「セシル~」が危険水域にあるのは言うまでもない。

 それにしても、なぜ、ここまで人気がないのか。本誌(「週刊新潮」)連載でお馴染みの吉田潮さんが言う。

「ごく普通の主婦が憧れのファッション誌の読者モデルに選ばれて成功してゆくなら共感が持てますが、あんなに細くて、ダサい恰好の田舎の主婦が読者モデルになるなんてことはあり得ない。設定が現実離れしているので感情移入が出来ないのです」

 つまり、真木のガリガリな激ヤセ体形が、低迷の一因というわけだが、先のテレビ局関係者が続けるには、

「ドラマ的には、ポッチャリ体形から次第に洗練されてゆくほうがしっくりといくわけです。ところが、彼女は過去に肌あれや激太りと叩かれたので撮影前に体質改善のダイエットをし、予想外に痩せてしまった。フジとしては、ここまでガリガリとは考えていなかったのでアテが外れた」

 起死回生の新たな目論見でもなければ、打ち切りまっしぐらなのである。


芸能週刊新潮 2017年8月3日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/08030559/?all=1

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激ヤセなのにハイテンション(「セシルのもくろみ」公式HPより) 

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