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真木よう子

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/26(土) 18:17:05.05 ID:CAP_USER9
 女優の真木よう子(34)が25日、クラウドファンディングを利用して雑誌(フォトマガジン)を制作し、今冬の「コミックマーケット93(コミケ)」への参加を表明したことについて、ネット上では大きな反響が巻き起こっている。 

 今回の真木のプロジェクトは、オールカラー320ページの雑誌を制作するもので、クラウドファンディングを利用した理由として「こうした雑誌を皆様と一緒に作り上げたいと思い立ったからです」「より皆様とお近づきになりたく、この様な企画を思いつきました」と説明。 

 雑誌制作はすでに決定しており、これから出資者たちの意見や要望などを参考に着手する。支援金の使いみちは、撮影費やそれにかかる諸経費(スタイリスト、ヘアメイク代など)、印刷費、雑誌のデザイン費などのほか、コミケへの出店に向けた諸経費などと公開しており、作った雑誌はコミケで「ワタクシ自身が1冊ずつ手売りしたいと思って居ります」としている。 

 目標金額は800万円と高額だが、開始から1日ですでに約350万円を集め早くも43%を達成(26日15時の時点)。順調な滑り出しに見えるが、SNS上ではコミケファンを中心にさまざまな指摘が飛び交っている。その多くは「コミケのマナーを分かっていない」という意見。コミケのファンは、会場で自分の好きなカルチャーに触れ、同じものを好きな人との交流を目的としている人が多く、営利を目的として“ビジネス臭のする人”に対して強い拒否反応を示す人が多い。 

 そんな“暗黙の了解”があるなか、800万円もの支援金を集めて参加しようとする真木の行動に対して「わざわざコミケという場所を選ぶ必要性がまったくない」「まずは自費で作ろうよ」「コミケを理解していないし、ヲタをナメてる」「金儲けをしたいなら出版社から出せよ」など厳しい声が書き込まれた。 

 真木はツイッターで「皆様に笑顔を本当に見せたい。皆様の笑顔を見たい。皆様と、お会いしたい」とコミケ参加への思いを明かしているが、「普通にファンイベントでいいじゃん」「コミケは芸能人とファンが会う機会を与える場ではない」と反論も多数あがっている。 

 芸能人とコミケといえば、大きな話題になったのが今月開催のコミケ92(夏コミ)に出展した叶姉妹だ。昨年の冬コミには“一般客”として参加した際に、叶姉妹はコミケのしきたりやルールなどのアドバイスを素直にファンから受け入れ、今回も「教えてください」という低姿勢を崩さずに、“コミケの先輩方”をしっかりとリスペクトしてきた。そのアドバイスを生かし、写真集3000部すべてに直筆サイン入れ、名刺の作成、転売対策としてグッズの追加製造など“神対応”を見せ、コミケファンからも大いに歓迎された。 

 真木も夏コミに行ったことをツイッターで報告するなど、コミケへの愛情は持っているようだが、それがファンに伝わりきる前に「支援金を集めて制作した雑誌を冬コミで販売したい」という情報が広まってしまい、“炎上”が起こってしまった。真木は冬コミに申し込んだだけで、出展の当落は未定。落選した際は「直販で、購入できるようにする予定です」としている。
http://www.oricon.co.jp/news/2096258/full/

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/26(土) 12:19:26.25 ID:CAP_USER9
女優の真木よう子が25日、今年の12月29~31日に開催される「コミックマーケット93」へ出展のため応募(※出展は抽選制)したことを発表した。
また、併せてフォトマガジンの制作のため、クラウドファンディングにて資金援助を求めることも分かった。
真木は、自身のTwitterでコミケ応募用の封筒とともに写った写真を投稿し、当選を願った。

https://mdpr.jp/news/detail/1709718 
2017.08.26 05:03 


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また、出版社を挟まずに個人でコミケに向けたフォトブックの制作を希望。クラウドファウンディングを通じて目標金額である800万円達成に向け広く資金援助を呼びかけている。
資金援助を求める理由については「こうした雑誌を皆様と一緒に作り上げたいと思い立ったから」としている。

フォトブックの内容はファンの希望する真木の写真や、真木の本音などを掲載する予定。

初めまして。ワタクシ、通り名・真木よう子と申します。「コミックマーケット93」に向けて、フォトマガジン(ZINE)を作ろうと、試みて居ります。
此れは、個人。「真木よう子」としての活動で御座います。出版社を挟まず、皆様の御希望の写真、ワタクシの本音。等、多数載せる予定で御座います。
今回、クラウドファンディングを利用しようと思ったのは、こうした雑誌を皆様と一緒に作り上げたいと思い立ったからです。雑誌のタイトル・内容も、未だ何も決まって居ませんので、是非、皆様の意見・要望をお送り下さい。
誠に申し訳御座いませんが本プロジェクトへの御支援御鞭撻。宜しく御願い致します。

【仕様】A5、オールカラー、本文320ページ
【スタッフ】撮影:鈴木心、インタビュアー:吉田豪、編集:北尾修一、デザイン:未定
目標金額:8,000,000円
期間:2017年8月25日(金)~9月28日(木) 23:59まで
リターン(返礼品)一例:
・フォトマガジン、オリジナルTシャツ ¥5,000
・フォトマガジン、誌面にお名前クレジット権 ¥10,000
・フォトマガジン、本誌の撮影ロケ地決定権 ¥500,000

【真木よう子コミックマーケットに応募 個人のフォトマガジン制作のため資金援助も募る】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/25(金) 09:59:29.10 ID:CAP_USER9
 24日に放送された女優・真木よう子(34)主演のフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜・後10時)の第7話の平均視聴率が4・4%だったことが25日、分かった。過去最低を更新した第6話の3・7%から0・7ポイント回復した。

 唯川恵さんの同名小説を原作にファッション業界を舞台に女性たちのリアルな物語を描く作品。真木が演じるのは、優しい夫と優秀な息子と幸せに暮らす専業主婦の奈央。友人に誘われ軽い気持ちで応募した、女性誌「ヴァニティ」の読者モデルに合格したことから、徐々に生活が変っていくというストーリーだ。

 初回は5・1%でスタート。主演の真木はツイッターでドラマのPRを連日展開し、第1話放送後には「私は悲しいんでません。 むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。 皆様の助け。欲しがります負けたって。 宜しくお願い致します」とツイートしていた。

 しかし第2話で4・5%にダウン。第3話4・8%、第4話4・4%と推移し、第5話で過去最低の3・8%。第6話でも3・7%に落ち込んでいた。真木は17日にツイッターに同ドラマが打ち切り危機に陥っていると報じた記事を貼り付けた上で、「向かい風上等よ!!!!」とつぶやいていた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

2017年8月25日9時49分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170825-OHT1T50070.html

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【真木よう子主演「セシルのもくろみ」第7話は4・4%…過去最低の前回から0・7ポイント回復】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/20(日) 19:05:09.84 ID:CAP_USER9
20日、女優の真木よう子が自身のTwitter上で、スポーツ紙が報じた記事内容に抗議した。

同日付の東スポWebでは、「真木よう子“女優廃業危機” 視聴率をツイッターで公表しフジ幹部が謝罪」と題した記事を報じていた。

記事によると、真木主演のドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)の視聴率が低いことから、真木が絶体絶命のピンチに陥っているというのだ。17日放送の第6話では、平均視聴率が3.7%とワースト記録を更新。さらに記事では、関係者の話として、5話の平均視聴率に関し「真木はその14日のうちに、『視聴率3・8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』とつぶやいてしまったんです」とも紹介していた。なお、このTwitterのつぶやきは「1時間もしないうちに削除された」とも伝えている。

真木は東スポWebの記事のリンクを貼ったうえで、自身のフォロワーに向けて投稿。「私は『視聴率がこんなに低いからドラマを観てください』と、懇願したツイートは、ありますか??」と質問を投げかけ、記事内容の真偽を尋ねたのだ。

続けて真木は、自身が犠牲になるのは構わないとしつつ「記事にするなら、ライターさん、お名前をきちんと表示して下さい」と、記者に責任を求めていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13497083/
 
2017年8月20日 17時25分 トピックニュース 
【【東スポなのにな・・・】真木よう子が東スポの報道内容に抗議www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/20(日) 11:34:43.43 ID:CAP_USER9
 人気女優の真木よう子(34)が、絶体絶命のピンチに陥っている。現在、主演を務めるドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)が打ち切りになるばかりか、女優廃業の危機を迎える可能性が高いというから驚きだ。実は、真木主演の同ドラマは、今月17日に放送された第6話の平均視聴率が3・7%とワースト記録を更新した。だが、ピンチの原因は、この低視聴率ではないというから事態はより深刻。いったい真木は、どんなマズいことをやらかしたのか――。(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

「彼女のしたことは、ビデオリサーチ社の“資産”を侵害したに等しいんです。本人は軽い気持ちでつぶやいたのでしょうが、フジテレビの対応を見たら、その重大さ、深刻度が分かります」(フジ関係者)

 真木は何をつぶやいてしまったのか!? 問題のつぶやきは10日に放送された第5話の視聴率が判明した14日のことだ。

「真木はその14日のうちに、『視聴率3・8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』とつぶやいてしまったんです。そもそも視聴率の数字は、ビデオリサーチが管理し契約会社だけに配布する“資産”でもある。それを何の断りもなく勝手に、視聴率データを個人のツイッターで公表してしまったから、マズいのひと言」(関係者)

 しかも、「ビデオリサーチ調べ」という表記もなかった。

「それだけじゃない。自分のファンに対して個別に『ドラマを見て』と誘導までしている。万が一、ビデオリサーチ社に営業妨害、権利侵害だとフジと真木が訴えられたら、間違いなく負ける案件なんです」(同)

 実際に真木のツイッターは、つぶやいてから1時間もしないうちに削除された。さらにフジテレビの編成幹部らが、ガン首を揃え東京千代田区のビデオリサーチ社本社訪れ謝罪までしているのだ。

「その後、フジの編成部から真木の事務所に対し厳重注意が出されたようです。でも、もとをただせば視聴率不振のドラマを少しでも盛り上げたいと思う気持ちからやってしまったこと。結果、フジテレビが全ての責任を負うことで、一応の決着をみたようです」(芸能プロ関係者)

 とはいえ、問題はその後だ。今回の真木のツイッター事件は瞬く間にテレビ界のみならず、芸能界や広告業界にも広まってしまった。

「視聴率が3%台になったことで、スポンサーはもう降りたくて仕方がない。真木のこの不祥事をチャンス!とばかりにスポンサー降板をフジに申し入れたんです。結果、当初、10回予定のドラマですが7~8回の話数で打ち切りに向け話し合いが行われています」(広告代理店関係者)

 また、女優・真木に対するテレビ&芸能界の評価もダダ下がりだとも。

「女優ならツイッターなどで放送元のフジに対しリップサービスをしないで演技力で挽回しろということです。今回のツイッター事件で“真木=やばい女優”というレッテルが貼られてしまった。ナショナルクライアントは、絶対に起用したがらない。要はスポンサーが付かないということ。今後、仕事は大激減する。下手をしたら引退ですよ!」(事情通)

 フジテレビとドラマに対する“愛”を見せたばかりに、とんだ目に遭ってしまった真木。もっとも、「視聴率を勝手に書き込んではいけない」という業界のルールを教えていなかったとしたら、事務所にも責任があるといわざるを得ない。

2017年08月20日 11時00分
http://www.tokyo-sports.co.jp/newsflash/738108/

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