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真木よう子

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/05(火) 09:36:34.64 ID:CAP_USER9
クラウドファンディングでフォトブックを制作し、『コミックマーケット』で配ると表明して炎上した真木よう子が、参加を取りやめ謝罪した。
ツイッターアカウントを削除し、フォトブックの制作も中止して、所属芸能事務所の公式サイトにも謝罪文を掲載した。

これで一連の問題に区切りがついたように見えるが、真木の唐突な行動に対して後ろで持ち上げた人物がいるのでは? という話も出ている。
炎上中にインターネット上では真木とツイッターのダイレクトメッセージで直接やり取りした《CAMPFIRE(編集部注:クラウドファンディングのサービス会社)から当初出してきた金額は3000万でした》
という真木本人の投稿画像が出回っていたことが発端だ。その疑惑の人物はふたりいる。

ひとりはフォトブックの制作に編集者として名前を連ねていたK氏。K氏はツイッターで経緯の説明をした文書を掲載している。

《今回のプロジェクトについて、私が女優真木よう子さんとカメラマンの鈴木心さんから最初に頂いた話では、
「冬のコミックマーケットに向けて、(私が以前編集していた雑誌)『本人』(A5正寸、320 ページ、オールカラー)のような、1冊丸ごと真木よう子さん特集のフォトマガジンを作りたい。
このフォトマガジンの編集を請けてほしい。また、その際にクラウドファンディングを利用する可能性もあり、その相談にも乗ってほしい」ということでした。》

この文書のなかで、ネット上で出回っている《当初の目標金額3000万円を持ち掛けたのはK氏》というのも否定。
自分が最初に関わっていた段階でクラウドファンディングの話は出ていて、クラウドファンディングを行っているCAMPFIRE社を紹介したと説明している。

「騙された」と言い残した真木

そして、もうひとり、ネット上で真木を持ち上げたのでは? と言われているのが先述したCAMPFIRE社の代表I氏だ。I氏もネット上でこの件に関してコメントを投稿している。

《僕らはあくまでもプラットフォームという立場であり、無理にクラウドファンディングをご提案することも、必要以上の目標金額を要求することもありません。

今回の件について、審査の面や想定される事態に対してご提案ができなかったこと、結果的にたくさんの方にご迷惑をおかけしたことを反省しています。》

この様に、目標金額は設定していないとしているが、出回っている真木のダイレクトメッセージ画像の投稿は「事実関係は概ね正しく、また本人もネットでファンと交流したと言っている」という証言もある。
そして、真木がツイッターアカウントを削除する前にツイッターネームを“騙された”としていた点も気になる。

真木がネットやコミケ、クラウドファンディングに関してあまりにも無知だったのは本人も認めているだろうが、三者の認識があまりにもずれていた可能性も否定できない。

K氏とI氏の謝罪や説明も、真木が謝罪をしたあとで遅きに失した感もある。
対応の遅さはI氏のCAMPFIRE社の信用に関わるし、K氏は長年勤めた出版社を辞めて、新たに出版社を立ち上げるそうだが、対応の遅さは編集者としては勿論、経営者としてもまずかったといえるだろう。

信用回復には時間がかかるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1351680/
2017.09.04 17:30 まいじつ

【真木よう子の女優生命を奪った「コミケ騒動」の顛末】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/04(月) 19:47:16.10 ID:CAP_USER9
お笑い芸人の有吉弘行(43)が、女優真木よう子(34)のコミケ騒動に言及し「かわいそうに」と同情した。

 真木は自身のフォトマガジンを販売するため、今冬開催される同人誌即売会「コミックマーケット93」への参加表明したことで、
ツイッター上で「わざわざコミケでやる必要がない」という批判が噴出。参加を断念し、公式サイトで謝罪する事態となった。

 有吉は「大勝利って感じなのお前らは? そうだろどうせ。良かったな、
自分が気に入らない人が不参加になって、炎上して、謝罪まで追い込んで。良かったな」と責めた。

 有吉は「もう有名人は参加しない方がいいよ。こんなふうにされるから。かわいそうに」と真木に同情。
「真木よう子さん、また元気出してやってください」とエールを送った。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-01882752-nksports-ent
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【有吉弘行、「大勝利って感じなのお前らは?自分が気に入らない人が炎上して、謝罪まで追い込んで。良かったな」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/03(日) 19:39:07.40 ID:CAP_USER9
女優の真木よう子(34)が、主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の撮影をキャンセルしていたことが8月30日に報じられた。
真木よう子は、クラウドファンディングを利用して自身の写真集を制作し、
その写真集を同人誌即売会であるコミックマーケットで販売しようと参加表明したことが批判を集め、即売会の参加を撤回・謝罪のコメントを発表したばかりだ。

また、真木が撮影をキャンセルしたという29日は、自身のTwitterアカウントを削除した日でもある。
真木のTwitterアカウントは同ドラマの放送に合わせて開設され、当初は100件以上のコメントに真木自身が返信するというマメさが注目されていた。

撮影キャンセルに加え、突然のアカウントの削除は、多くのネットユーザーたちを困惑させたようだ。
避難が殺到したことによる精神的なストレスが、今回のキャンセルの原因となったのではないかと囁かれている。

さらに、真木のストレスの一因と思われているのが本作の視聴率だ。
スタート時から5.1%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)という低空飛行を続け、第2話以降3%~4%台を行き来する状態が続いている。
こうした状況を受け本作は、9月7日の放送の第9話を以て、最終回を迎えることが決まった。

「関係者の間では、元々真木は情緒不安定な部分があったという声もあった。
真木自身も久しぶりのドラマ出演で、気持ちが張っている部分もあったはず。
今回の一連の流れも踏まえ、周囲もしばらくはドラマのオファーを控える動きになりそうです」(芸能関係者)

■削除翌日にTwitterを楽しく語る真木よう子の違和感

一方で真木は、30日に放送されたトーク番組『TOKIOカケル』(同)に出演している。
番組では削除したTwitterアカウントに関するトークもあり、さらにネットユーザー達をざわつかせていた。
番組が収録されたのはおそらくTwitterのアカウント削除や、同人誌即売会騒動の前の頃のようで、真木が「今Twitterをやってて」などと語る一幕があった。

Twitterを楽しむ真木の様子に、ネットでは「切なすぎる……」「この話題放送して良かったのか?」「タイミングが悪すぎるだろ」といった声が寄せられたようだ。

「Twitterを削除した現状と話が繋がらなくても、話題になるだろうと放送することに踏み切ったのでしょうね。
ドラマの最終回も迫っているし、フジとしては少しでもいいから視聴率を上げたいという目論みもあったのではないかと」(前出・芸能関係者)

なにもかも踏んだり蹴ったりの真木だが、こうした状況を業界内でも心配する声は多い。

「今後は、真木の精神状態を考慮した仕事を選ぶべきだという声もあるようです。
ドラマよりもじっくり時間が取れる映画の仕事がいいのではという意見もあり、真木もそれを希望しているとも。
今回の『セシルのもくろみ』が実質的に最後のドラマ主演になるのでは。
映画にしても主演にこだわらず、良くも悪くも注目度の低い脇役でのポジションが増えていくでしょう」(同・関係者)

女優として業界評価は低くない真木だが、今回の一連の騒動から完全復活するには少々時間がかかるのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1351256/
2017.09.03 19:00 デイリーニュースオンライン
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【真木よう子、収録欠席にセシル打ち切りで崖っぷち「ドラマ主演は最後になるでしょう」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/01(金) 23:46:19.14 ID:CAP_USER9
女優・真木よう子が年末のコミケに参加しようとして批判を浴びた。一方、今年夏のコミケに“降臨”し、コミケ参加者に絶賛されたのが叶姉妹だ。叶姉妹はなぜ受け入れられたのか?  彼女たちの言葉を探ると、異文化交流の神髄が見えてくる。


叶姉妹はなぜコミケで受け入れられたのか (プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00023001-president-soci 
9/1(金) 9:15配信 

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叶恭子
「世界のどのような場所であっても、未知の世界のルールとマナーを熟知しなければ、わたくし達が真の敬意を払っていることが伝わらないでしょう」
――叶姉妹オフィシャルブログより(2016年12月26日)https://ameblo.jp/kanosisters/entry-12231561264.html
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 女優の真木よう子が今年12月に開催される「コミックマーケット93」(コミケ)への参加を表明したが、参加者などから猛批判を浴びて炎上状態になっている。結局、真木は謝罪を行い、コミケへの出展を取り消した。

 ここで思い出すのが、今年8月に開催された「コミックマーケット92」に初出展し、極めて好意的に受け入れられた叶姉妹のことだ。なぜ彼女たちはコミケ参加者たちに好かれ、絶賛されたのか?  彼女たちのブログに記された言葉から、「未知の世界」との付き合い方を学んでみよう。

■迷惑にならないよう、全力でベストを尽くす

 ゴージャスな叶姉妹とオタク文化はまったく縁がなさそうだが、2016年7月に妹の叶美香が『ジョジョの奇妙な冒険』のファンであることをブログで告白。同年末のコミケに一般客として参加し、無事に『ジョジョ』の同人誌を入手した。

 しかし、3日間で延べ50万人以上もの人が詰めかけるコミケに、有名人である叶姉妹御一行がそのまま乗り込めば大混乱になりかねない。そこで2人はブログなどを活用して徹底的に「冬のコミケの知っておくべき基礎知識のお勉強とお支度」(叶姉妹オフィシャルブログ 2016年12月28日)を行った。冒頭の言葉にある通り、「未知の世界のルールやマナー」を学ぼうとしたのだ。

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叶美香
「全力でご迷惑にならないようにベストを尽くすこと」のため いろいろお勉強しておりますよ。」
――叶姉妹オフィシャルブログより(2016年12月27日)https://ameblo.jp/kanosisters/archive11-201612.html
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 ブログではとにかく「皆さんのご迷惑にならないように」ということが強調されていた。「全力で」迷惑にならないように「ベストを尽くす」。コミケでブースを出展するのではなく、ちょっと遊びに行くだけでこの念の入れようである。

【【コミケ】叶姉妹→絶賛、真木よう子→炎上、なぜなのかwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/01(金) 09:47:02.11 ID:CAP_USER9
コミケ参加表明をめぐって批判が殺到し、ツイッターのアカウントを削除していた女優の真木よう子が、
29日にフジテレビ系の主演ドラマ「セシルのもくろみ」の撮影をキャンセルしていたことを、一部スポーツ紙が報じている。

真木は同ドラマをPRするため6月28日にツイッターを開設。
ドラマをPRしながらファンと積極的に交流し、自身のバストサイズがFカップであることを暴露するなど話題になっていた。

しかし、ドラマの視聴率は低迷したまま。そのうち、各メディアの批判した記事を貼り付け反論するなど暴走気味になっていった。

そして、今月25日、年末のコミックマーケット93(冬コミ)で自身のフォトマガジンを頒布することを表明。
しかし、一般から資金を調達するクラウドファンディングの専用サイト「CAMPFIRE」を利用し、写真集制作費用として高額の800万円の支援を求めたため、批判的なコメントが殺到。
28日に自身のSNSで参加を撤回したうえで謝罪。その後、アカウントを削除していた。

一部の記事によると、真木は29日に撮影に現れず。30日は現れたという。アカウントを削除する前、真木はアカウント名を「????騙(だま)された????」に変更し非公開設定に。
何の説明もなくさまざまな憶測を呼んでいたが、真木を利用し、苦境に陥れた存在として、有名芸能人に近づいて商売する、クラウドファンディングを募った専用サイトの運営者らの存在が浮上してきたというのだが…。

「いくら利用された“被害者”といっても悪いのは大事なドラマの撮影中にもかかわらず話に乗ってしまった真木。
撮影をドタキャンしたことにより、今後、フジテレビからはまずお呼びがかからないだろう。かなり“暴走”しやすくややこしい性格であることも明らかになってしまったため仕事のオファーは減ってしまうだろう。
ツイッターを開設しなければ何の問題もなかった」(テレビ局関係者)


余計なことにクビを突っこんだため“自爆”してしまったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1350492/
2017.08.31 22:00 リアルライブ
真木よう子


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