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真木よう子

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/10(金) 16:11:01.10 ID:CAP_USER9
 体調不良を理由に映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開予定)の降板を申し出た女優
真木よう子(35)の代役を、板谷由夏(42)が務めることが10日、分かった。同作の
公式ホームページ(HP)で発表された。真木の事務所はデイリースポーツの取材に対して
降板の経緯を釈明するともに、ファンや関係者に謝罪した。

 真木の事務所は「この度、弊社所属の真木よう子が、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に
芹香役で出演予定でしたが、現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、また
映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、止むを得ず降板させていただくことに
なりました」と降板の理由について説明。

 続けて、「現在は、少しでも早く皆様の前に元気な姿をお見せできるよう体調を整えております。
降板にあたり、公開を楽しみにされていたファンの皆様にはご心配、ご迷惑をおかけ致します事を、
心よりお詫び申し上げます。また出演者、関係者の皆様へ多大なるご迷惑をおかけすることを重ねてお詫び
申し上げます」とファンや関係者に謝罪した。

 同作は、篠原涼子(44)が主演。10月11日にクランクインしていたが、真木の出演シーンの撮影は
まだ始まっていなかった。10月下旬に真木サイドから体調不良を理由に降板の申し出があった。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000076-dal-ent

【真木よう子降板 事務所が謝罪「心よりお詫び申し上げます」…長期の撮影難しい】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/09(木) 20:01:46.98 ID:CAP_USER9
真木よう子、篠原涼子主演の映画『SUNNY』撮影中の突如降板に現場大混乱

「来年公開予定の映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演する真木よう子さんが、10月下旬に突如降板することになりました。彼女が出演するシーンの撮影が始まったばかりだったので、現場は大慌てですよ」(制作会社関係者)

 『SUNNY』は、'11年に韓国で観客動員740万人を記録したヒット映画を日本流にリメイクした作品で、主演は篠原涼子が務める。

「篠原さん演じるアラフォーの主人公が、'90年代の青春時代を取り戻す物語です。日本版では、主人公のアラフォー時代を篠原さん、主人公の女子高生時代を広瀬すずさんが演じます」(映画ライター)

 大ヒット作のリメイクということで、出演陣も豪華だ。

「篠原さんの親友役には、真木さん。さらに、渡辺直美さんや小池栄子さん、ともさかりえさんなど、主演クラスがそろっていますよ。監督は'11年の映画『モテキ』や'15年の『バクマン。』などを手がけた大根仁さんです。さらに、プロデューサーは昨年大ヒットを記録した『君の名は。』の川村元気さんが務めます」(同・映画ライター)

 主人公の親友という重要な役が決まっていた真木。一体なにがあったのだろうか。

「10月初旬から、広瀬さんが演じる主人公の過去パートの撮影がスタートしていました。順調に撮影が進み、下旬から現在パートの撮影がクランクインする予定だったのですが、撮影前日に真木さんの体調不良を理由に中止になりました」(前出・制作会社関係者)

 翌々日には元気な姿を見せてくれると思っていたのだが……。

「真木さんは現場に姿を見せることなく、そのまま降板することになりました。突然のことだったので、制作スタッフも動揺を隠しきれません」(同・制作会社関係者)

 とんだドタバタ劇だが、真木には“前科”がある。

「今年の8月には、クラウドファンディングで集めた資金で雑誌を作成し、コミックマーケットで配ることを発表すると炎上。

 急きょ不参加になりました。さらに、今年の夏クールで放送されていたドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)のロケも体調不良でキャンセルしたことがありましたよ。“お騒がせ女優”の烙印(らくいん)を押されることになってしまいましたね」(ワイドショー関係者)

 真木の降板に関して、映画の配給元である東宝に問い合わせたが、期限までに回答はなかった。人気映画のリメイク作品ということで、制作側も意気込んでキャスティングしたことだろう。

 予期せぬ降板に真木の体調も気になるところ。今後の発表が待たれる。

週刊女性PRIME 2017年11月9日 19時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/13868635/
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真木よう子


1: なまえないよぉ~ 2017/09/16(土) 12:32:45.97 ID:JF8SJZQZ0● BE:322453424-2BP(2000)
真木よう子(34)の周囲が騒がしくなってきた。
 真木は、7月期の主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)のPRのためにと、ツイッターにアカウントを開設。〈(ドラマが)全話2桁取れたら…〉と全話10%超えでヌードになることをにおわせるなど、ファンとの交流を楽しんでいたが、視聴率は2桁には遠く及ばず3~4%台が続いた。
 「彼女の奮闘も実らず、ドラマは大コケ。打ち切りも検討される事態となってしまいました。今期ドラマでは完全な負け組です」(テレビ雑誌ドラマ担当)

 それでも、ツイッターを通したファンとの交流に大きな楽しみを見つけたようで、自慢の豊乳を強調したようなセクシーショットを連投するようになっていた。
 「今まで、どこかミステリアスで、その素顔がなかなかうかがい知れなかった彼女でしたが、ファンのツイートに誠実にリアクションを示し、あの胸が“天然Fカップ”であることも明かすなど、実は旺盛なサービス精神の持ち主であることが分かり、視聴率は振るわずともファンの拡大には間違いなく成功したのではないでしょうか」(芸能プロ関係者)

 そんな中、真木がファンに表明したのは、広く一般から資金を調達するクラウドファンディングを利用したフォトマガジンの制作と、12月開催のコミックマーケットへの参加だった。
 しかし、自費出版が原則のコミケへの理解を含めた批判が殺到。表明から3日後には参加を撤回し、フォトマガジンの制作自体も中止を発表。さらに、ドラマの撮影もキャンセルし、ツイッターのアカウントも削除と騒動が続き、事務所サイトに「軽率さを猛省」と謝罪文を出す事態にまでなってしまった。

 真木が1人で大騒ぎしたものの、よかれと思ったことがすべて否定されたような形だけに、本人も相当に落ち込んでいるのではと心配の声も上がっているが…。
 「写真集に関しては、すでに大手出版社が名乗りを上げており、ファンに直接、手渡したいという真木の思いも叶えられる見込み。これだけの騒動となったあとで、中途半端なものでは誰も納得しないだろうと、天然Fカップの釣鐘型バストのご開帳もほぼ確実で、本人はやる気満々。削除されたツイッターも間もなく再開するのでは」(同)

 真木のナイスなもくろみを本誌は全面支持します。

http://wjn.jp/sp/article/detail/7645251/

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真木よう子


1: なまえないよぉ~ 2017/09/09(土) 06:54:57.88 ID:CAP_USER9
2014年に日本アカデミー賞最優秀主演女優賞、助演女優賞をダブル受賞し、名実ともに日本を代表する女優となった真木よう子に、このところ失態が相次いでいる。
きっかけは、6月28日に開設した自身のツイッターアカウント。
SNSに積極的なタレントも多いなか、イメージを守る必要がある俳優にはやっていない人も多いが、最近では舞台や映画、ドラマなどのPRのために期間限定でツイッターやブログを開設するケースが増えている。

 真木の場合も、7月からスタートした連続テレビドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)で主演女優を務めることもあり、
PRのためにツイッターを始めたとみられる。
しかし、紆余曲折を経て、真木のツイッターアカウントは8月29日に閉鎖された。連ドラの終わりとともに閉鎖することは一見自然だが、事前のお知らせツイートもなしに突然閉鎖されることは異例。
しかも閉鎖の数時間前には、アカウント名が「????騙された????」という意味深な名前になり、一度は非公開設定されたことから話題を呼んだ。映画業界関係者は言う。

「彼女は、見栄えもするし、色気もあるし、感性で演技をするイイ女優です。でもあえて欠点をいうなら、筋立てて話すことがあまり得意ではありません。
真木は学校を卒業してすぐに無名塾に入り、その後はずっと役者の道で生きてきた人なので、感性で生きている部分がある。
メディアの取材を受けても、論理的に話をすることができず、そういう自分にイライラしているように見受けられる場面が多々あります。
今回のことが騒動になって、『ああ、やっぱりやっちゃったか』というのが、業界関係者の間での反応です」

●コミケ騒動

今回の件とは、8月25日に真木がクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」上で立ち上げた「フォトマガジン出版プロジェクト」に関するものだ。
フォトマガジンを自主制作し、今冬に開催される「コミックマーケット93(コミケ)」へ参加する意向を表明していたが、
コミケファンからは自費でやらないことや、マナーがなっていないなどの批判が殺到し、炎上。
結果として反省の言葉をツイートし、コミケ参加を見送ることを表明。その直後、前述のとおりツイッターアカウントの閉鎖へと至ることになった。テレビ局関係者は言う。

「ツイッターを読むと、真木さん個人の意思のように見られてもおかしくはありませんが、実際、このような活動をするとき、スタッフが誰もいないということはありません。
しかも、フォトマガジンやそれをクラウドファンディングで制作しようなんて、とても真木自身の発想とは思えません。
しかし、個人名で運営しているツイッターですから、謝罪するときも真木さんひとりが矢面に立って謝罪するしかない。
本当に気の毒ですが、『????騙された????』とアカウント名に記したのには、そうした事情があったのだとみられています」

また、真木と仕事をしたことがあるという知人は語る。

「真木さんは、気が強そうで男っぽくみえますが、実はデリケートな人で、人目がとても気になる人です。
かつて、育児をほとんどしていないとか、離婚危機などと報じられたときなどは、ややノイローゼ気味になっていました。今も精神的にかなり参っている様子です」

真木のふんばりに期待したい。

http://dailynewsonline.jp/article/1353141/
2017.09.08 20:45 ビジネスジャーナル

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/08(金) 09:51:43.63 ID:CAP_USER9
7日に放送された女優・真木よう子(34)主演のフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜・後10時)の最終回の平均視聴率が4・3%だったことが8日、分かった。第8話の5・3%から1ポイント減少し、低調な数字でフィニッシュを迎えた。

 唯川恵さんの同名小説を原作にファッション業界を舞台に女性たちのリアルな物語を描く作品。真木が演じるのは、優しい夫と優秀な息子と幸せに暮らす専業主婦の奈央。友人に誘われ軽い気持ちで応募した、女性誌「ヴァニティ」の読者モデルに合格したことから、徐々に生活が変っていくというストーリー。

 初回は5・1%でスタート。主演の真木はツイッターでドラマのPRを連日展開し、第1話放送後には「私は悲しいんでません。 むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。 皆様の助け。欲しがります負けたって。 宜しくお願い致します」とツイートしていた。

 しかし第2話で4・5%にダウン。第3話4・8%、第4話4・4%と推移し、第5話で過去最低の3・8%。第6話でも3・7%に落ち込み、第7話は4・4%、第8話は5・3%、そして今回と全話1ケタ台で終えた。

 真木を巡っては最近「コミックマーケット93(コミケ)」の参加を表明したことで騒動となり、真木はツイッターを29日に閉鎖。31日に所属事務所「FLYING BOX(フライングボックス)」公式サイトで「どなたのせいでもなく、私自身の軽率さと、馬鹿さが原因だと猛省しております」などと謝罪文を掲載した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

真木よう子主演「セシルのもくろみ」最終回は4・3%…2ケタ届かず終了 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000099-sph-ent 
9/8(金) 9:47配信 

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【【視聴率】真木よう子主演「セシルのもくろみ」最終回は4・3%…2ケタ届かず終了】の続きを読む